昨年、祖母の葬式で母方の叔父に久々に会った俺。
バツイチ独身の伯父の部屋の押入れにはエッチな本やDVDの山と一緒に大人の玩具(SMグッツ)が散乱しており、女好きが伺えると
共に異常な性癖を持っている事を知りました。
そんな叔父と酒を飲みながら下ネタを話していると、妻に対し性的な興味を持っている事を語り、俺は嫉妬と興奮から妻を連れて来る事を
叔父に約束していたんです。
四十九日の法要で叔父は久しぶりに妻と会い、人目を盗んではスケベな眼差しを妻に向けている事を知りました。
そして親戚との会食を終え俺達夫婦と叔父だけになると、叔父は俺の目を盗み酔った妻の身体に…そんな叔父の姿に俺は興奮を覚え
新たな出来事を期待する様に叔父との再会を約束したんです。
何だかんだと1年が過ぎ祖母の一周忌を迎え、妻の都合が付かなかった事もあり俺は1人で叔父の家を訪れました。
「テツ、来てくれたかぁ…今日は1人かぁ」
「美香が都合悪くて、今回は俺だけなんだ」
「そうか!美香ちゃんに会えるの楽しみにしていたんだが…」
叔父もまた妻の喪服姿を期待し、酒を飲ませて…そんな期待を高めていたんだと思います。
法要を終え近い親戚で会食が行われ、叔父に勧められ酒を口にした俺は結局泊まる事になったんです。
「テツ色々手伝って貰って悪かったなぁ」
「別に気にしなくていいよ…孫何だから当たり前だよ」
「そうだな………今日美香ちゃん来れなかったのは残念だったなぁ…」
「叔父さん、美香の事がお気に入りだからなぁ」
「そりゃ…気が利くし…可愛いし…、テツが羨ましいよ」
「本心は美香のエロい身体なんじゃないの!パンチラとか期待していたんでしょ」
「ストレートに言うヤツだなぁ…まぁ、ちょっとは期待していたかも…」
「叔父さん、ちょっとだけ?」
「参ったなぁ…旦那を目の前に裸を見たい何て言えないだろう…」
「やっぱり…美香の裸が見たいんだ…」
「そりゃ…胸もお尻も大きいし…AV並のスタイルを見たくない男はいないぞ」
「そうかぁ…酔った勢いで見せちゃうけど…ハメ撮り画像が有るんだ」
「本当かぁ…良いのか?」
酔った勢いもありますが、叔父とのエッチな会話に俺は嫉妬と興奮を高め手にしたスマホで妻の裸体画像を見せていたんです。
「やっぱり胸デカいなぁ…あそこの毛手入れしてるのか?」
「少しはしてると思うけど…?元々体毛は少ない方だから…」
「大事な部分は写ってないのかぁ…」
「マンコはちょっと撮らせてくれなくて…」
「そうかぁ…残念だなぁ」
「叔父さん…生で見たでしょ…俺、見ちゃったんだ…叔父さんが酔った妻のマンコを弄りながら舐めている所…」
「テツ…知ってたのか!!!ゴメン・本当にゴメン…」
「気にしてないよ…俺も美香が叔父さんに悪戯されている姿見て勃起していたんだ」
「本当かぁ…奥さんが他の男に悪戯されて興奮する馬鹿がいるか!!!」
「ここに居るよ…美香には内緒だからね…」
「俺も正直に言うけど…今日美香ちゃんが来たら着替えて貰おうと色々準備していたんだ…」
そう言うと叔父は押入れを開け、中から女性用の下着数枚と寝着のワンピースを取り出しました。
厭らしく透けた生地の下着は明らかに乳首や乳輪、陰毛までが透けてると思われ、生地も小さくTバックで、寝着のワンピースも
薄手で肌の露出が多く丈も短く太腿半分程が露わになる物でした。
下着と寝着を手に呆れ顔を浮かべる俺に、叔父は押入れから数枚のコスプレ服を出して来たんです。
「美香ちゃんに着て欲しくてなぁ…変態趣味なんだが…」
叔父に手渡された服はチャイナドレスとバニーガールの衣装で、サイズは妻が着れる物で用意周到な叔父に呆れながらも
妻が付けた時の事を想像すると興奮が治まりませんでした。
互いに酔った席での出来事と笑いながらも、妻への願望を強める俺は ”今度は2人で遊びに来るから” と約束し就寝したんです。
自宅に戻った俺に妻も
「行けなくて残念だったわ…今度、お線香を上げに行かないとね」
「そうだな!叔父さんも美香に会えなくて淋しいと言ってたぞ」
「そうなんだ…悪い事しちゃったわね。今度遊びに行くって言ってね」
妻の笑みを横目にチャイナドレスやバニーガール姿の妻を想像し、叔父がエッチな眼差しで見つめる姿を想像し股間を熱くさせていました。
5月連休、特に予定も立てていなかった俺達は叔父の家に遊びに行きながら線香を上げようと計画を立てていました。
叔父は俺達が遊びに来る事を喜び、船で漁に出て食材確保をしていた様で、俺達の車に気づくと堤防から手を振っていたんです。
叔父と合流した俺達は自宅に入り、線香を上げると叔父が庭先に準備をしていた食材でバーベキューを始めました。
「法事も来れなくて、すいませんでした。中々顔も出せなくて…」
「美香ちゃん、気にする事は無いよ…こうして来てくれて線香を上げて貰ったんだ…婆ちゃんも喜んでいるよ」
「そう言って貰えると助かります」
採れたて魚介類を堪能しながら酒も進み2時間足らずで良い感じに酔っていたんです。
若い女性との会話に笑みを浮かべる叔父でしたが、時々見せるスケベな眼差しに俺は気づいていたんです。
ほろ酔い気分の妻は椅子に座り背もたれに寄り掛かりながら股が緩んで無防備な姿を曝け出している事に叔父は気づき、椅子を動かしながら
妻の目の前に移動すると開いた太腿の間へ厭らしい視線を向けていました。
「盛一叔父さん、いつも新鮮な魚介類を送って貰って…すいません」
「良いんだ・良いんだ…美味しく食べて貰えればそれで…」
「何にもお返し出来なくて…」
やがて酔ったエロ親父を演じる様に叔父は妻に下ネタ話を始め、盛上りと共に大胆に妻のスカート奥を覗き込む仕草を始めたんです。
”もう盛一叔父さんエッチなんだから…” と言いながらエロ親父の対応する妻でしたが、股を閉じる事もなく無防備な姿を曝け出していました。
そんな2人の行動を横目に嫉妬と興奮に襲われる俺は股間を熱くさせ大きくなるのを必死に堪えていたんです。
「そろそろ片付けて、中に入ろうか?」
「もう中に入るのがぁ?楽しい時間も終わりがぁ!」
「中で飲み直しましょう!盛一叔父さんそれでいい?」
「ん~美香ちゃんがお返ししたいって言うし…お願い聞いて貰おうがなぁ」
「いいですよ…何ですか?」
突然の叔父の下心丸見えの行動に笑いそうになりながらも、妻がチャナ服やバニーの格好をする事に期待と興奮が湧き上がり
”叔父さんナイス!” と心の中で叫んでいたんです。
軽く片づけを済ませると残った食材と酒を室内に運び、茶の間で飲み会が再開されると、叔父は寝室からチャイナドレスを持って来て
妻に手渡すと着て欲しいとお願いしました。
「これってチャイナドレス?着れるかなぁ?」
「サイズは大きめだから大丈夫…美香ちゃんに似合うと思うんだ」
「こんなお返しで良いのかしら…」
「物を貰うよりも美香ちゃんがチャイナドレス来てくれた方が嬉しいんだ」
苦笑を浮かべる妻でしたが、叔父のお願いに断る訳にも行かず、脱衣場へと向かうと着替えて来たんです。
赤地に金色の刺繍が施されたチャイナドレスは胸の大きめの妻にはちょっと窮屈に見えますが、巨乳感に溢れ膝丈に足の付け根まで入った
サイドスリットから覗かせる生足が堪らなくエロさを感じます。
そんな姿で妻は叔父の隣に座りお酌を始めました。
俺の正面に正座で座る妻の太腿を覆う布を捲り上げれば、下着が露わになるに違いありません。
酔いながらも恥じらいを浮かべる妻に叔父はエロい視線を送り、完全に酔わせようと妻のグラスに酒を注ぎ飲ませていたんです。
酔いが回った妻の足は崩され生足が露わになって行く中で、叔父の手は妻の生足に触れスリスリと摩る姿が確認出来ました。
室内で飲み始めて1時間位経ったでしょうか?叔父さんが寝室に向かい戻って来た、その手にはバニーの衣装が握られていたんです。
「美香ちゃん!今度はこれを着てくれないか?」
「えぇ~また着替えるんですかぁ…」
「これが最後だから…」
「もう…本当に最後ですからね」
衣装を手に何にも疑わない妻は脱衣場へと向かって行き、俺は妻の着替えを手伝おうと後を追ったんです。
酔いながらも困惑の表情を浮かべる妻に ”叔父さんがこれで満足してくれるんだから…” と言うと ”そうね” と着替えを始め、
全裸の妻にバニーの衣装を着せました。
ムチムチとした可愛らしいバニーガール姿…胸の谷間が露わになり、陰部も際どい程食い込んだ作りとなっていたんです。
そんな姿で叔父の元に向かいお酌をする妻…叔父も酔った勢いから妻の身体に触れ始め、大きく露出した胸をジロジロ覗き込みながら
気分上々で酒を飲みペースも早まっていた様に感じます。
気付けば叔父はその場で横になり寝ていました。
妻の姿に興奮を高める俺は、酔った妻を連れ浴室へ…バニーの衣装を脱がせながら陰部に食い込んだ部分が濡れているのを確認しながら
2人で風呂に入り汗を流したんです。
風呂から上がった妻に叔父が準備していた下着とワンピースの寝着を着せ、叔父の寝室のベットに入ると興奮高めた俺と妻はディープキスから
胸を揉み、舐めながら陰部を指で弄り始めました。
叔父に触れられ感度を増していた妻は愛汁を溢れさせ喘ぎ声を上げる中、俺は叔父が隠していたバイブで妻を責めたんです。
息を荒らし興奮を高める妻…興奮高める俺は押入れからSM道具を取り出し首輪を嵌め手錠で手足の自由を奪うとバイブと電マで妻を責め
今まで経験した事の無い変態行為にのめり込んでいました。
ハァハァ息を荒らし絶頂を味わう妻に抵抗する気力などある筈も無く、俺が手にした道具を受入れ喘ぎ声を上げていたんです。
異常なプレーに興奮する俺は自らの股間の限界を感じ、バイブと入れ替えに妻のマンコに生で挿入すると果てました。
手錠や首輪を外し酔いと絶頂に意識朦朧となる妻に寝着だけを着せると、俺は汚れたチンポと体を洗う為、1人浴室に向かいました。
妻とのSEXに満足を得ながらも、叔父の目の前でコスプレ姿を曝け出し、生肌に触れられる妻の姿に異常な嫉妬と興奮を覚える俺。
浴室から戻りながら茶の間で寝る叔父を起こし、寝室へと連れて来た俺は妻を挟んで3人で川の字に寝たんです。
朝方、ベットの振動に目が覚めた俺は反対側でモゾモゾを動く叔父の姿に、妻の身体に触れているんだと思いました。
寝返りを打ち妻への身体に手を伸ばすと、寝着のワンピースは胸元まで捲られ、ほぼ全裸の状態でマンコを弄る叔父の手に触れたんです。
「すまない…我慢しなければと思っていたんだが…性欲には敵わなくて」
「仕方ないよ…叔父さんだってまだ若いんだし…」
「しかし甥っ子の奥さんに手を出すなんて…最低だ」
叔父の行為に怒る気持ちなど微塵も無かったが、何て声を掛けて良いのか?言葉を失っていると、微かに妻が叔父に言葉を掛けたんです。
「酔いが残っていたんですよ…昨晩3人共飲み過ぎたから…私はまだ酔っているみたい、もう少し寝るわ」
「美香ちゃん…」
その後、妻の息が乱れると共に喘ぎ声を押し殺す様に口に指を咥えている姿を目にしました。
目の前で妻は叔父に胸を揉まれマンコを指で弄られた上に大きな肉棒を差し込まれているに違いありません。
ハァハァ息を荒らす妻と叔父…嫉妬と興奮に鼓動は高まり目の前で行われている性的行為を、この目で確認したくなり俺は起き上がると同時に
布団を剥いで2人に視線を向けたんです。
抱きつく格好で叔父が背後から妻のマンコに肉棒を差し込んでいる最中で、驚きに目を開ける妻が…
「盛一叔父さんが不憫で…何だか可愛そうだったから…ごめんなさい」
「テツ…俺が悪いんだ…俺が…」
「3人共酔ってるんだろう!酔った席での出来事だから…次、起きた時は全部忘れてるよ」
興奮治まらない俺は妻にフェラチオをして貰い、四つん這いの姿でバックから叔父の肉棒を差し込まれる中、叔父は中出しを遠慮し妻のお尻に…
俺は妻の口内で射精すると、それぞれ浴室へと向かったんです。
ちょっと早い朝食を食べると、叔父は海に向かいお土産の魚介類を採って来てくれ、俺達はまた遊び来る事を約束し帰宅しました。
妻への感謝の気持ちを感じながら、叔父とのいい関係を継続させたいと思ってます。
そして夏休みに妻と共に叔父の家を訪れる計画で、海を満喫しながら妻の身体を叔父と共に堪能したいと考えています。