10日ほど前にレス状態の年上女課長との秘密の残業時間を投稿した、35歳の新婚1年のカズキです。
あの日1日以外は何もなく過ぎて行っていたのですが、あの投稿した2日後の朝。突然週明け月曜に松下課長と俺の2人での1泊の出張を命じられたのです。
今まで7歳下の妻は、社内での残業ということで、課長と2人きりでも何も疑うこともなく理解してくれていたのですが、さすがに2人きりでの泊り出張ということで、その日以降毎日のように「浮気はだめだよ!」と念押ししてくるようになっていました。
そんな中、で日曜日。
通常は休みなのですが、出張前日ということで、週末金曜に代休を取り、代わりに課長と部長と私で出張先での業務確認や、資料の準備をしました。
まぁ、日曜ということもあってこの日は早めの4時で切り上げました。翌日は密を避けるとかで、6時台の新幹線で出発です。そんなに気にしなくてもすいてる気がするんですけどね。
で、話はその日の帰宅後。
俺がいつもより帰宅が早いこともあるのか、妻はすでに、夕食の支度を済ませていて、バタバタと2人で夕食を済ませました。
その後も、本来のんびりさんの妻が、食器の片付けも手早く済ませて、同時にお風呂の用意まで。
妻にせかされてお風呂を済ませて、お風呂お交代。妻がお風呂の間に俺は明日の出張の着替えなどをキャリーケースへ詰め込んだりした。
その時点で時間はまだ7時を過ぎたころ。
「こんな早い時間にお風呂も済ませちゃうなんて、すごく久しぶりじゃない?」
そういいながら寝室に入ってきた妻。
その姿は、今まで見たことのない妻がそこにいました。
「あれ?カズ君?私なんか変?」
「ううん。マナすごく似合ってるよ。けど、そんなの今まで選んだことなかったじゃない?」
マナはまだ20代で若いのですが、部屋の中ではTシャツと短パンとかが多いのですが、この日は真っ赤なスケスケのベビードールにお揃いの紐パンにガータベルトといういで立ち。
興奮しないわけありません。
「カズ君の帰りが今日は早かったし、久しぶりにいっぱいエッチしようと思って。」
「でも、明日も早いんだよ。」
「それって、今日は早く寝て明日の課長さんとの夜に体力温存したいってこと?」
「マナ!そんなこと言ってないよ!」
「わかった!カズ君が明日課長の前で役立たずになるように、空っぽになるまで許さないんだからね!」
「マナ!そんなに言わなくても大丈夫だって!」
「もう!普通、俺もさみしいよ!とか言って抱いてくれなきゃ!カズ君ほら、早く裸になってよ!」
仕方なく、というわけでもないのですがTシャツを脱ぎ始めると、待てないとばかりに下半身を強引に脱がせてくるマナ。
マナの見たことのないセクシーな姿に否応なく反応しているチンポを見ると、満面の笑みを浮かべて、舌をペロリと出してフェラをし始めた。
と、そこまではいつものマナだったがそこからがいつもと違った。
いつも苦しいと言って、先っぽを嘗め回して終わりのフェラなのに、思い切り根元まで咥え込んで、唾液をいっぱい垂らしてジュポジュポとイヤラシイ音まで出したりして。
さらには、竿に舌を這わせたり、タマを1つずつ丁寧に飴玉をなめるかのように口の中で転がしたりと、フェラのフルコース。
「カズ君!私も気持ちよくなりたい!!」
とこれまた、拒否してきた69の態勢で俺の顔に跨ると腰を沈めてきたので、すでにお汁でジュルジュルのオマンコに俺も舌を這わせ返していった。
「カズ君!こんなにスケベなマナのこと嫌いにならない?ねぇ?今日のマナはいっぱいエッチなことしたいの!ダメ?いいよね?」
「マナ、大丈夫だよ!エッチなマナも俺は大好きに決まってるよ!」
「そうだよね!カズ君はマナのことが好きなんだよね!」
「マナ仰向けになってよ!いれちゃうよ!」
といつもの正常位でと思ったら、なぜか恥ずかしそうに顔をうつ向かせながら
「今日はいつものいマナじゃないから!」
「どういうこと?」
「カズ君が仰向けになって!」
と、顔を真っ赤にしているマナ。
「もっとちゃんと言ってごらんよ!」
戸惑うマナも意を決したのか、伏し目がちのままだったがはっきりとした口調で言った。
「今日は、マナがカズ君の上になって跨って腰をいっぱい動かして気持ちよくしてあげたいの!」
「いいけど、できるの?今までそんなことしたことないよ?」
「もう!マナだって子供じゃないんだし1本当はエッチが好きな女なんだよ!」
俺が仰向けに横になってやると、恥ずかしそうに両足を広げると俺の腰に跨り右手でマナ自身の唾液でヌルヌルのチンポを握ると、オマンコに宛がい腰を下ろすとお互いの潤滑油でズボッと奥までのめり込んでいった。
「あぁぁぁん!奥まで当たってるよ!こんなの初めてかも!気持ちいいよぉぉ!!」
「ほらぁ!マナ!自分だけ気持ちいいって、腰の動きが止まってるよ!」
としたから俺が腰を何度か突き上げると、
「あぁぁぁぁぁん!!カズくぅぅぅん!きもちいいぃぃぃ!!ごめんなさい!マナが、、。マナが、今日は腰を動かしてあげるから!!こんな感じ?ねぇ?カズ君?」
マナの今できる精いっぱいの腰のグラインドで俺も徐々に高揚していった。
何か1年の間にいつの間にか作業的なエッチになっていたのかもしれないと思った。
こんなにお互いから大量の分泌液が溢れ出し、動かすたびにビチャビチャと音を立てるようなエッチは新婚のころ依頼だろうか。
ぎこちなくも、必死に腰を動かすマナがいとおしくもあり、俺自身も下から動きに合わせて突き上げて相乗効果で2人して天に上るようにイキはてていった。
「カズ君は大丈夫だと思ってる。でも、泊りで出張って聞いてから胸騒ぎが止まらなかったの。カズ君が課長さんにとられちゃうんじゃないかって。」
「そんなの心配しすぎだよ!マナ!もっとエッチするぞ!」
「うん。だって、カズ君が空っぽになるまでするって決めてるんだもん。」
嬉しそうなマナ。
今度は玄関近くにある全身の姿見の前で後ろから突かれたい!エッチの時のゆがんだ自分の顔を見ながらしたい!というので、玄関先に移動して2回戦に入った。
そのあとも、お風呂場で粟まみれになっての3回戦。さらに寝室に戻っての4回戦まで行って、2時過ぎに2人ともノックアウト状態で眠りについた。
朝になり、出発する15分ほど前。
あとはスーツに着替えるだけというとき。
マナは俺のフニャッっと小さく萎んだチンポを嬉しそうに摘まみながら俺の顔を眺めていた。
「さすがに昨日の今日だし、元気ないね!予定通りの役立たず!だね!仕事頑張ってきてね!」
朝の5時過ぎ。
新幹線の時間に合わせて、家を出た。
朝6時過ぎて、約束の時間に俺は課長と合流し、目的の出張先へと向かっていった。
新幹線で2時間ちょっと。
正直、日帰りでも十分に帰ってこれるはずなのだが、どうしても先方が夜に会食がしたいとのことで、それならと初日2日目と朝の先方のプロジェクトの会議のも2日とも出席することになり、結果お泊りということで。
それにしても、いつもスーツの似合う(しかも必ずタイトスカート)課長なのですが、この日はなぜかいつも以上に似合うというか、セクシーに見えるというか、朝から俺は違和感を感じていました。
「課長、今日は初めて見るスーツですね。」
「それでどうしたの?田中君、さっきから私のこと見てたのそういうことなの?」
「ばれてました?」
「バレバレよ!」
でもそんな会話はすぐに打ち消され、いつもの仕事モードの課長。行きの車内で資料の読み合わせをするなど、変わらない課長がそこにいました。
先方に到着し、さっそく午前中はプロジェクトの会議に参加し、昼食をはさんで午後からは現場の視察。時間はあっという間に夕方5時近くになっていました。
「こんなご時世なんだけど、せっかく遠くから来てもらったんで夕食に行きましょう!」
先方の部長に誘われ、課長と、俺の2人に加え先方のプロジェクトの男性の課長と女性の社員さんと5人で近くの居酒屋へ行きました。
時間にして2時間ほど。
どうやら、部長さんが松下課長のことをお気に入りのようで、課長を自分の隣に座らせると、距離を詰めて飲んでいました。テーブルの向かい側でしたのではっきりとはわかりませんでしたが、部長の手が松下課長の太ももを撫でまわしていたようにも見えました。
「松下課長さんがまだ主任さんと時にはじめてお目にかかったんだったのかな?5年ほど前だたかな?またこうして再開できるとは思ってなかったけどね。」
先方の課長が、
「今日、松下課長さんが見えられるというので、私たちは数日前から課長さんがどれだけすごいか、毎日聞かされてたんですよ!」
「おいおい!いやいや聞いてたのか?」
「違いますよ!でも聞いてた通り、スーツの似合う、仕事のできる方って感じ。女性から見てなんだかちょっとセクシーな感じにも見えますけどね?」
と、女性社員も参加してきた。
「もう42歳の人妻よ!セクシーだなんて。」
と笑顔でかわす松下課長。
「それにしても、5年会わないうちに確かにますますセクシーになったというか、むっちりしたというか、、。ご主人にかわいがってもらってるのかな?」
とセクハラ的な発言の部長。
「部長!もうお酒やめときましょうね!社内ならともかく、お客様ですよ!セクハラになっちゃいますよ!」
と、女性社員にたしなめられる部長も頭を掻きながらこればかりは少し気まずそうに反省しているようでした。
時間は8時前。
俺と課長は予約していたビジネスホテルへと移動した。
お酒が入っているはずなのに相変わらず、てきぱきと歩きチェックインも済ませる松下課長。
2人、エレベーターに乗り込み、予約している部屋のある階へと向かう。
どうやら隣同士のようだ。
「今日の報告書をメールしないといけないし、PC持って、私の部屋に来てくれる?」
「わかりましたけど、報告書は俺が入力しますけど、課長チェックできるんですか?ずいぶん飲んでましたけど?」
「あんなの飲んだうちに入らないわよ!すぐに来るのよ!」
俺は自分の部屋に入り、荷物をまとめると、PCと書類のカバンを持って課長の部屋に入っていった。
正直、お昼休憩の時にある程度報告書を完成させていたので、ほぼ、課長に見てもらうだけなのだが、、。
「ここの2か所だけ直してくれる?後、ここも、漢字違ってるよ!」
「おっと!気づきませんでした!直します!」
と訂正を済ませ、部長宛てにメールを送った。
「それにしても、さっきの飲みの席で課長、先方の部長に触られてたんじゃないんですか?」
「えっ?なんでそんなこと聞くの?大丈夫だったけど?」
「じゃあ、俺の勘違いですかね?いや、朝も聞きましたけど、新しいスーツだしひょっとして先方の部長さんのためになのかな?って思ったりして。」
「新しいわけじゃなくて、5年前の出張の時に着てきたスーツよ!部長さんが思い出してくれるかなって思って。でもあんなに覚えてくれてたんだなぁって。」
「絶賛でしたね。それにしても俺、ヒヤヒヤでしたよ!いつもよりセクシーなスーツ姿だったし、本当に太ももとかに部長さんの手が言ってたんじゃないかって思ったりして。」
すると、向かいに座っていた課長が立ち上がり、俺の横に座ってきた。
「田中君。私のこと心配してくれてたの?それとも、、。」
「心配してましたよ。それとも何ですか?」
「嫉妬してたとか?俺のほうが触りたいのにって、、?こっちのほうがあってる?」
「そんなことないですけど。」
課長は俺の右手を握ると、薄いグレーのタイトスカートからむっちりと伸びる太ももの上に持って行った。
課長の左手が俺の右手を握ったまま、課長の太ももを上下に撫でまわしていく。
「カズキは私がこんな風にされてたって想像してたってこと?」
耳元で囁くように効いてくる課長。
このままだと、この前と同じパターンになってしまう。
「ねぇ?どうなの?聞いてるでしょ?」
「まぁ、そうかなぁって思ってました。」
と答えたのだが、
「カズキは優しいんだね。男の世界で出世しようと思ったら、これぐらいのタッチはセクハラじゃないって思ってる。」
と言っているうちに、課長の左手がスカートの奥へと滑り込みストッキング越しとはいえ、課長の三角地帯をとらえた。
もちろん、俺の右手もとらえていた。
「さすがにここまで手が伸びてきたらセクハラだよね。しかもこうして手がストッキングの中に入り込んできたらアウトって決めてるの。」
課長に左手が自らのストッキングのおなかの側から突っ込まれ、ショーツ越しに割れ目に到達していた。もちろん、俺の右手も。
「俺もそれには賛成です。でも、今の俺は課長が導いていったのでセクハラじゃないですよ!」
と一応の反論をしてみた。
「当り前じゃないの!だって今は私が教えてあげてるのどこからがセクハラかって。あと拒否するときって足をきゅって閉じて抵抗すしたりとか、、、。」
「そっ、そうかもですね。」
「今の私の足はどうなってる?」
「閉じてはいないですかね?」
「うーん?ちょっと違うかな。紗栄子自ら足を開いてカズキの右手を受け入れてる。が正解かな?」
少し無言の時間が流れた。
「この前、私主人とレスだって言ったでしょ?カズキ?今夜は期待していいの?」
唇を重ねてくる紗栄子。ヤラシイ熟女のねっとりとしたディープキス。ビチャビチャと音が部屋中にこだまし、2人の唾液が溢れかえり互いの顔を汚していった。
部長は俺を強引に服を脱がせはじめ、下半身をモロだし状態にしていった。
妻のマナの作戦は完全に失敗に終わり、前日の夜に4回も射精したチンポと思えない反り返りをしていた。
これからというこのタイミングで、俺の形態に着信が入った。
マナからだった。
「お仕事お疲れ様!もうお風呂とか入った?」
「後寝るだけだよ。」
「そっか。ちょっと心配で電話してみた。」
「何が?」
「課長さんと仲良くしてるのかな?って。」
「だよね、昨日あれだけ頑張ったもんね。」
「そうだよ!」
「今どうなってるの?カズ君のチンポ?」
「今言うの?」
「だって、1人でしょ?」
「フニャフニャで萎えた役立たずのチンポしてるよ。だって昨日あれだけ頑張ったじゃない!」
「あれだけってどれくらい頑張ったか言ってよ!」
「マナと4回戦まで頑張ったしできないよ!」
「わかった!信用してあげる。お休み!」
「マナもお休み!」
妻との会話が切れると、目の前には電話の最中に着ていたスーツを脱ぎ捨て俺と同じ素っ裸になった紗栄子がいる。
「昨日奥さんと4回戦までしたんだ。私とこうなるかもって疑われてるの?」
「まだこうなるって決まったわけじゃないし。」
「じゃあ、なんでこんなに勃起させてるの?しかも奥さんに嘘ついたでしょ?フニャチンだって。」
「それはだって仕方ないですよ。この状況ですから。」
「この状況のせいなの?でもいいの。これも含めてカズキはできる男だし。私が見た通り。上司が指示しなくても今何を期待してるかわかってるし、準備もできてるし。優秀よ!」
というと、一気に顔を俺の股間に持っていくと、口の中にチンポを咥え込み、フェラを開始した。
紗栄子のフェラは上下のスピードも速いし、唾液の量も多いし、玉舐めやアナルいじりまでスペシャルフェラだ。俺はそれこそ言われてもいないのに、足を広げ腰を浮かし、紗栄子にフェラしてもらいやすいように大股開きをしてしまっている。
「カズキ。本当にかわいい。私カズキのこと離さないから!まだまだ私の部下のままよ!」
と急にそんなことを口走るので
「誰かと交代ですか?」
と聞くと、
「このプロジェクトはほかにも経験させたいって言われてるの。でも、私はカズキでないとだめって拒否してるの。まだ正式に聞いてないんだけど。」
「じゃあ、今夜が最初で最後かもってことですね。」
「そんなことないよ!和樹はずっと紗栄子の部下よ!離さないって言ったでしょ!!」
俺は仰向けのままで、紗栄子が俺の下半身に跨り上になって挿入していった。
昨日のマナと同じ態勢。でも明らかに違うのはマナと紗栄子さんのおっぱいの揺れ具合。
マナはDカップ。もちろんそれがだめではないのだが、紗栄子さんは推定Jカップ。噂では100センチ越えのおっぱいらしいのだ。
紗栄子さんが腰を動かすたびに揺れる2つの乳房がぶつかり合い、パチンパチンと衝突する音がする。
しかも、紗栄子が大勢を前かがみにすると、Jカップの乳房が目の前に接近してきて俺は乱暴なくらいにむしゃぶりついた。
「私知ってるのよ。男子社員の中で、カズキはおっぱいはGカップ以上が好きって言ってるでしょ。奥さんの唯一の不満なところとか。」
「それは違うんだ!Gカップ以上が好きじゃなくて、紗栄子のJカップの爆乳おっぱいが好きなんだ!!恥ずかしいから、そう言ってるだけなんだよ!」
「そうだったのね!じゃあ、今夜はカズキの好きなだけ紗栄子のおっぱいをもてあそんでね!!何してもいいわよ!」
俺は両足を紗栄子さんの腰に巻き付けカニバサミ状態の中、紗栄子さんも腰を振り続け、俺も下から突き上げ続けた。
「カズキ!大丈夫よ!思い切り紗栄子の中にぶちまけてくれていいのよ!!一杯出してね!!」
「課長の指示ということでいいですね!!中に出していいんですよね!!」
「うぅぅぅっっっ!!あぁぁぁぁっっっ!!紗栄子っ!!イクぅぅぅぅっっっ!!」
「あぁぁぁぁんっっっ!!あついわぁぁぁぁっっ!!ドロドロしたのが紗栄子の中にぃぃぃっっ!!いっぱい!きてぇぇぇっっっ!!」
「もちろん確認だけど、上司の指示は絶対よ!!しかも、奥さんと4回戦までしたんでしょ!もちろん、紗栄子にも4回はしてくれるのよね!」
「それも課長の指示なんですね!俺が課長の指示を破ったことありますか?」
「ないわよ!一度もないわ!だって、カズキは私が探し当てたできる男なんですもの!朝までかかってでもするのよ!」
もちろん俺は紗栄子の期待に応えるべく、続けざまにやり続けた。
3時くらいまでかかったが、4回戦まで終えて、俺は自分の部屋に戻り2日目に備えることにした。
チェックアウトは8時の予定。
30分前にはスーツに着替えて、荷物をまとめて準備を整えていた。
「コンコンッ!」
ノック音がして部屋を開けると、スーツ姿の紗栄子が立っていた。
「準備できた?今日の資料も確認してるわよね?」
カバンの中の資料を再び確認した俺。しかし、昨日から5年前のサイズ感のスーツを着ている紗栄子さんを見てピチピチのパツパツの紗栄子さんに俺はムラムラが抑えきれていなかった。
「課長!資料は万全ですよ!ところで、最悪何時にここを出れば間に合うんですかね?」
「余裕見てるから8時でなくても15分とかくらいは大丈夫よ!どうしたの?」
「スーツ姿で、仕事モードの課長を犯してみたいなぁって!」
しばらく無言で見つめあう俺と課長。
「いいけど、30分以内で完了できるの?遅刻はできないから!」
「紗栄子?俺を誰だと思ってるんですか?」
「そうだったわ。カズキはできる男だものね!」
「紗栄子。そのままスーツ着たままでするよ!ここの壁に手をついて、おしりを思い切り突き出して!スカートを捲ってショーツの横から入れてやるから!!」
「いいかも!おっぱいは?カズキの大好きなおっぱい。ブラウスのボタン外してあげる。」
「いいね!」
出版前の慌ただしい時間で俺と紗栄子は5回戦に突入した。
バックからの高速ピストンで紗栄子のおしりを突き倒し続けた。
タイトスカートの裏地のほうに俺の精子が飛び散った。
慌ててティッシュで吹きとろうとしたが手を止められた。オスの匂いがこびりついていた。
「カズキ!いいのよ!気にしないで!洗わないでこのままにしておくわ!家で一人オナニーするときに使うから。」
「ほんとは度スケベなんですね!」
「好きなくせに!」
「もちろんですけど。」
「でも、奥さんにばれちゃだめよ!奥さんにも尽くして、私にも尽くすのよ!」
「それも上司の指示ですか?」
「そうね!行きましょ!」
チェックアウトの時にはいつもの課長に戻っていた。