1年以上レスの女上司と新婚の俺。女上司の家に呼ばれ、ご主人の目の前でJカップをごちそうになった。

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先月末の出張での俺と松下課長との激しいエッチから一転、再び松下課長はそんなことがまるでなかったかのように、毎日いつも通りの仕事を続けていました。

一方の俺は巨乳好きの性癖がムクムクと沸き上がり、仕事どころかずっと松下課長のJカップばかりが気になり、スーツの中で下半身が勃起しっぱなしの毎日でした。

そんな毎日の中で、妻のマナは女のカンなのか、あの日以降毎晩のように俺のことを求めてくるようになり、それに応えることで松下課長へのムラムラした気持ちを抑えようとしていました。

「マナ、最近特になんか求めてくるようになったね。」

「カズ君は、マナとエッチするの嫌なの?」

「むしろ、もっと好きになったかも。」

「よかった。毎日エッチするような女は嫌い!とか言われるのかと思った。」

「マナ!じゃあもう1回するか!」

「あぁぁん。2回目!マナももっとエッチになっちゃうから!」

そして、あの出張から2週間がたったある日。

その日は俺は松下課長と朝から得意先回り。

「田中君。今日は金曜日だし、午前中で訪問を片付けるわよ。」

「4社回ると午前中は無理かと、、。1日かかりますよ。」

「今から行く1社で終わりよ。お昼御馳走するから、私の家に行きましょう。」

「そうなんですね。」

その瞬間から半分嫌な予感と、半分この前の出張の時のことが頭によぎりました。

その瞬間から、仕事に集中ができず、訪問先の相手の話も頭に入ってきませんでした。

松下課長のことを改めてよく見ると、いつもよりおっぱいの強調具合が激しいような気がしてきて、もう下半身が爆発しそうでした。

何とか何事もなく訪問を終えると、運転を松下課長と交代し、課長の家へと向かっていました。

家に着くとなぜか中から男性の声がしました。

「あなた、ただいま!お昼の用意するね!」

「今日はどうしたの?こんなに早くに。」

「いつも遅くまで頑張ってるし、今日は半日で切り上げたの。」

課長の後ろから俺がついて歩いてはいると、

「紗栄子、こちらの方は?」

「私の下で頑張ってくれている田中君。お昼御馳走しようと思って。」

「君が田中君。いつも紗栄子から話は聞いてますよ。」

「はじめまして。田中です。私こそ、いつもお世話になっています。」

「お世話になってるって、なんの?ってなるでしょ?」

「課長、違いますよ。仕事でお世話になってるってことですよ。」

「そうだよ、紗栄子。田中君が困ってるじゃないか。」

「そうね。あっ、私着替えてくるから、先に冷たいコーヒーでもどうぞ。」

俺は、課長のご主人と向かい合わせに座りコーヒーをいただいた。

課長が着替えに行こうとすると、ご主人がすーっっと寄っていきこそこそと話をしているようでしたが、

「あなた、気にしすぎよ。大丈夫」

とだけ言って部屋へと消えていきました。

ご主人は軽くため息を漏らしながら席に着き、コーヒーを口にして俺と会話を始めました。

正直何を話していたかは、もう覚えていませんでした。

もうすでにこの後起こりうるかもしれないことを妄想しすぎて、頭の中がパニックだったので。

しばらくして、部屋から着替えを終えた紗栄子さんが出てきました。

ノースリーブのミニワンピ姿で生足に明らかにノーブラ、おっぱいの位置には左右2つの乳首のポッチがくっきりと目立っていたし、お尻の形も割れ目もくっきりとしていて、パンティラインがうっすらと見えたが、どうやらローライズのビキニのようなそんなシルエットでした。

「簡単なものしかできないけど、ちょっと待っててね。」

紗栄子さんはそう言って、キッチンへと消えていきました。

「家ではいつもあんな感じなんですか?」

とそれとなく、ご主人に聞くと、

「見苦しいものを見せてしまって、、。すいません。仮にも会社の部下が来てるわけだし、考えて!って言ったんですが。」

とご主人に謝られ

「見苦しいなんて!そんなことはないですよ!」

と否定したものの、それがその場で合ってるのかどうなのか。

「それって、田中君は紗栄子のおっぱいが好きってこと?」

「あっ!そういう意味ではないですが、、。まぁ、大きなおっぱいは好きですけど。」

「男はそういうものですよ。私も大きなおっぱいは好きですよ。でも、紗栄子のおっぱいはどうも私には大きすぎるというか、、。」

ご主人とそんな会話をコソコソしているうちに、用意ができたようでテーブルに運び込まれた。

紗栄子さんは私の向い、ご主人の隣に座りお昼をいただきました。

最初は、無難に仕事の話とかでしたが、紗栄子さんのほうから下ネタを振り始めてきたのです。

「あなた!田中君ができるのは仕事だけじゃないのよ!この前の出張の時なんかね、私が同行だからって、奥さんが心配して前の日の夜に4回もエッチしてきたっていうのよ。なんでかわかる?」

「なんでって、急にそんな話題、田中君が困ってるよ!」

「いいから!あなた!どう思う?」

「新婚?だったよね。そりゃぁ1日でも離れると思ったら、奥さんとしてはしたかったんじゃないのか?」

「それも正解なんだけど、4回して田中君のこと空っぽにしたら、私とエッチする気になれないだろうって!でもあなた、4回ってすごくない?」

「確かにすごいね。」

「課長、もうその話は終わりにしましょう。ご主人が困ってますよ。」

と、間に入ろうとする俺。

すうと、紗栄子さんは急に立ち上がると、俺の横の椅子へ移動してきた。

「だって、あなた。毎日のようにこうやってあなたのこと刺激しようとしてるのに、全然勃起チンポにならないでしょ?まぁ、勃起したところで、かわいいウインナーってとこだけどね。」

ご主人は見る見るうちに顔の表情をこわばらせていた。

「それを言うなよ。気にしてるんだから。」

俺の隣に来た紗栄子さんは、さらに気にすることなく、大きく開いた胸元をさらに広げて俺に向けてノーブラのおっぱいをワンピの上から覗かせてきた。

「田中君はね、私のおっぱいを見たらすぐに勃起させてくれるのよ!できる男は違うのよ!ほら!もうこんなに硬くしてる!」

と、右手がすでに俺のズボンの上から股間を捕えて、握ったり擦ったりしてきた。

俺の下半身は嫌でも勃起していくしかなかった。

「課長!ご主人が目の前におられますから。やめてください。」

「いなかったら、してほしいってこと?でもこれも上司の指示って言ったら、触り続けてもいい?」

「いや、それは、、。」

この状況に俺とご主人と男2人目を合わせることもできず、下を向き抵抗もできずされるがまま。

「田中君も、嫌じゃないんだ!ねぇ、課長の指示ということで、ここで田中君服を脱いで見せてよ!できる男とはどういうことか、見せてあげてよ!」

「紗栄子!やめなさい!」

「あなたは黙ってみてたらいいの!1年以上私のこと愛してくれないんだから!」

「ねっ!田中君!脱いで見せて!ズボンの上からでもわかるわぁ!もうこんなにビンビンに硬くなってる!紗栄子も見たいし!」

事前の妄想をはるかに超える展開に俺は、この状況が頭から吹っ飛び、勝手に椅子から立ち上がると、上半身から服を脱ぎ始めた。

そして下半身。

ズボンのベルトに手をやり、ファスナーを下ろしいつの間にか下着1枚に。

「田中君!もうわかったよ!無理しなくていいから!」

とご主人が声にならないような小声でつぶやいたが、聞こえてないふりで、俺は下着に手をかけた。

フル勃起した下半身の頭が下着にひっかかり、無理にずらそうとすると、下着に引っ張られた下半身が反動でバチンッ!とおへそを打ち付けた。

「たっ、、。田中君、、、。それ、、、。」

俺の勃起チンポを見たご主人は声を詰まらせていた。

「カズキ!やっぱりすごいわね!同じ男のチンポとは思えない!あなた!こういうのができる男なのよ!よく見て!」

「紗栄子!カズキ!って今言った?」

「いったけど何?田中君とエッチしたくなったら、カズキ!って呼ぶの私。仕事モードから離れられるでしょ?」

「それはわかる?けど。いや、わかっちゃダメなんだけど。」

「でも、あなた、これで驚いちゃだめよ!カズキは紗栄子のおっぱい見て、触ってしゃぶってくれたら、今よりもっと大きなフランクフルトになるのよ!」

紗栄子さんはそういうと、ご主人の前で、そして俺の目の前でミニワンピに両手をかけると首から抜きJカップのおっぱいを曝け出し、薄いピンク色のビキニショーツ1枚になった。

「カズキ!午前中からずっと我慢してくれてたんっでしょ?あの日以来のおっぱいよ!好きにしていいわよ!」

そういうと、おっぱいを俺の顔の目の前に持ってくると、押し付けるようにして、両腕で顔を押さえつけ逃げれないようにしてきた。

「紗栄子さん!午前中からじゃないよ!俺、あの日以来ずっと毎日我慢してきたんだから!いいんだね!何しても!」

「いいに決まってるでしょ!課長の指示は絶対よ!」

その言葉を合図に俺は紗栄子さんのおっぱいをむしゃぶりついた。2週間ほどのいろんな妄想を今ぶつけるように、舌をフルに回転させ、両手で鷲掴みにして、勃起チンポを紗栄子さんの割れ目に宛がい腰を押し付けていった。

「本当はね。紗栄子も毎日でもカズキのこと残業させてやりたかったの!でも、会社にバレて私の部下じゃなくなったらもっといやだったから、我慢してたのよ!」

「じゃあ、今日は思い切りしてもいいよね!」

「思い切りよ!だから、1回とか2回じゃないのよ!」

「わかってるよ!」

お互い十分に濡れて滑りよくなったところで、1回目の挿入をした。

紗栄子さんのご主人が目の前にいると思うだけで、この前とは比べ物にならない興奮がよみがえった。

「あなたも、興奮してたんじゃないの?見せてみてよ!シコシコオナニーしてもいいわよ!」

と罵倒されるご主人。

なのにご主人もファスナーを下ろし、チンポを取り出すと、右手でしごき始めた。

確かに、半勃起みたいなフニャッっとしたままでそれ以上にはなかなかならなかった。

俺はというと、紗栄子さんと立ったままで向かい合って腰を振り、おっぱいにむしゃぶりつき続けた。

ご主人はあっという間に絶頂を迎えたようで、フル勃起になることなく、射精を迎えていた。

射精を終え、椅子に座り込み呆然としているご主人をしり目に、立ちバックへと態勢を変えて突き倒しそのままフィニッシュした。

「カズキの熱いの、久しぶり!気持ちよかたぁ!!まだできるわよね!」

「もちろんですよ!俺のこと誰だと思ってるの?」

「わかってる。」

そのあと、お風呂場に移動し2回戦に突入。

泡まみれの身体で抱き合い、ねっとり、ゆっくりと抱き合った。

あきれた、ご主人は椅子に座ったまま身動きすることなく、じっとしていた。

「2回目なのに、すごく硬い!やっぱり、カズキのデカチン大好き!!」

「俺も、紗栄子さんのおっぱい大好きですよ!」

「2回目!いくぅぅぅっ!!」

「きてぇぇぇっっ!!」

結局この後、寝室に移動し3回戦までしてフィニッシュした。

ご主人はあの後、もう1度だけ射精したらしいのですが、俺が帰るころには落ち込んで俺と紗栄子が最後3回戦を交えた寝室で眠りこけてしまっていた。

こんな関係いつまで続くのやら。

楽しみのようなそろそろ終わりにしなければと交錯しています。

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