1学期の終業式の日、中出しセックスの後でお風呂場にいたぼくと妹は、帰ってきたママを何とかやり過ごした

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1学期の終業式の日、ぼくと妹が家に帰るのと入れ違いでママは保護者会に行った。セーラー服の妹と手をつないで歩いていたぼくたちは、自転車のママと下校途中にすれ違った。

「保護者会に行ってきます。お昼はキッチンに用意してあるからね。」

「わかった」

「今日は遊びに行かないで、家にいてね」

「はい」

「行ってらっしゃーい」

ママは行った。ぼくと妹は家に着くなり、ドアを開けて玄関でくすくす向き合った。

「二人きりだね」

「うん♪」

ちゅっ、むちゅっ

靴を脱ぐこともせず、その場で恋人キスをした。妹の背に回した腕をぎゅっと締めてぼくに抱きついている妹と夢中でキスを続けた。ママがいない家の中、ぼくと妹の二人きり自由になれる期待にワクワクした。いっそう妹が柔らかく、キスが美味しかった。

「そろそろ上がろうか」

「うん」

ぼくと妹は惜しみながらくちびるを離し、靴を脱いで家に上がった。手をつないで勉強部屋に行き、制服のまま、また恋人キスをした。

妹は、ぼくと恋人キスをするとき、すぐ涙ぐむ。

ぼくは左手を妹の身体に回して、右手で妹の髪を撫でた。妹が可愛い。僕よりも背の低い妹は、下からぼくを見上げ、涙ぐんでいる。

「おにいちゃん、好き」

「ぼくも由美が大好きだよ。」

「おにいちゃん」

「由美」

くちびるを密着したまま舌先を絡め合い、お互いの唾液を交換する。暫くそのままそうしていて、妹との波長が合っていることを実感した。ようやく妹も気持ちが落ち着き、空腹を感じられるゆとりが出てきた。

「おにいちゃん、お昼食べよ」

「うん、おなかが減ってきたね。その前に着替える?」

「あっ、じゃ、いっしょにシャワー浴びちゃおうか」

「えっ、いいの?」

「うん、いいよ。おにいちゃんといっしょにお風呂に入るの、久しぶり♪」

「よし、いっしょに入ろっか」

「おにいちゃん、私がセーラー服脱ぐとこ、見たいでしょ?」

ドキッとすることを言う。もちろん見たいに決まっている。

「うん、見たい」

「いっしょに脱ご?」

「だったら、せっかくなら脱がせ合いっこ、どう?」

「きゃっ、(恥ずかし!)」

妹は、頬を赤くして手を当てた。

「恋人同士みたい」

「本当にそうだろ?」

「うん♪」

脱がし合いっこすることになった。

脱衣所に移動して、ぼくは妹のセーラー服を初めて脱がせた。脱がせ方が難しく、妹にいちいち教えてもらった。なんとかセーラー服を脱がして、妹は、スポーツブラ・パンティ・ニーソの姿になった。すらっとして健康的だ。

ニーソを脱がすときは、前に脱がした時のことを思い出して楽しかった。ぼくがニーソのにおいを嗅ごうとする前に、即、妹に回収された。

次に、スポーツブラ・パンティ姿の妹が、ぼくの制服を脱がせた。簡単で手際よかった。あっさりパンツ一丁にした。

「最後にパンツ、脱がすね」

「さあ、最後の一枚です!中にはなにがあるのでしょうか!?ジャカジャカジャカジャカー、ジャン♪」

妹は1人で実況しながら、一気にパンツを下げた。半勃起していたおちんちんが現れた。

「おー、やりましたー。おちんちんです・・・あれっ、いつもよりなんか小さいね」

ぼくの勃起したおちんちんなら見慣れている妹も、半勃起は初めてだったかもしれない。

「いつもより柔らかい」

手触りを確認するうちに、少し硬度が増した。

「硬くなってきた」

妹にいじられるのは嬉しいけど、お腹がすいてきた。いまはそれよりも、妹も全部脱がして、二人で早くシャワーを浴びたい。

「次、由美を脱がすよ」

「うん」

妹のパンティの方は脱がし慣れているので、先にそっちを脱がす。

「由美、足を少しだけ開いて」

腰のゴムに両手をかけて、妹の丸いおしりを越えて裏返しながら下に降ろす。見慣れた縦すじが現れる。

「由美のおまんこ、いつ見てもつるつるで可愛いね」

ちゅっと割れ目にキスする。妹の汗とおまんこの匂いがした。裏返ったパンティのクロッチには、ほんの少し染みがあった。

最後まで下げて足を抜いてもらった。染みの臭いを確認しようとする気持ちを先読みされて、素早くパンティも回収されてしまった。

最後はスポブラだ。考えてみたら、妹の胸を最近直接見たことがない。小さい頃、お風呂でいつもぺったんこの胸を見ていたが、湯上りの妹はバスタオルを巻いていて、膨らみはありそうな気配だが、乳首を直接見たことがなかった。

両手で胸の下の部分を持ってめくり上げようとした。

「おにいちゃん、違うよ。肩を外して下げて足から脱ぐの」

「へー、そーなんだ」

全然知らなかった。無知を自覚して、大人しく妹の脱ぎ方を見学させてもらうことにした。

妹は肩を外して、スポブラをめくるようにして胸を越えさせて、そのまま、お腹、腰、腿と下まで降ろしていって、足から抜いた。つけるときはその逆なんだろう。

スポブラの脱ぎ方はわかった。妹の胸を見た。

乳首がちょっと上の方にある。乳房というほど大きくない。可愛い妹のおっぱいでなければ、そこまで魅力を感じるほどでもなかった。

妹は恥ずかしそうに隠したりしていないので、もう一度全裸の妹をゆっくり見返すことができた。

黒い髪を肩まで伸ばして、眉毛はきりっと、目がクリっとして、鼻は低め、唇がサクランボのようにプルンとして、幼い顔立ちだ。久しぶりにこれからぼくといっしょにお風呂に入るので嬉しそうにしている。

胸は発達途上という感じか。これから乳房に成長していくのだろう。乳首、乳輪は小さめだ。腰は少しくびれている。お腹の中央におへそがあり、そのずっと下に縦すじがある。縦すじの上部に、ほんの少しクリトリスの表皮がのぞいている。以前は筋しかなかった気がする。毎晩のセックスで広がったのだろうか。

丸い腰回りから柔らかそうな太腿、膝、足元まですらっと伸びている。水泳をしていたからスタイルがいい。

一緒にお風呂に入っていた小学校低学年のころと比べると、女性らしくなった。ママに近づいてきているのがわかる。

「シャワー浴びよ」

「うん」

いっしょにお風呂場に入り、シャワーから出る水が温かくなるのを待った。それから二人でノズルを持ち合って、シャワーをかけあった。

妹はぼくのおちんちんばかり集中的に狙った。ぼくは、妹の胸とおまんこが多めだったが、背中からお尻までひととおりシャワーしてあげた。

汗を流してさっぱりした。お風呂場から出ると、まずぼくが妹の身体をバスタオルで拭いた。髪は濡れたところだけ水気を拭き取った。肩からつま先まで丁寧に拭いた。そこは自分でやるよ、と言ったが、股間もちゃんと優しく拭いた。

妹は、一応ぼくの身体の水気を拭き取ったが、おちんちんのところに時間をかけた。バスタオルをふわっとおちんちんにかぶせて、おちんちんの根元を締めるよう左手でバスタオルを締めて、陰茎と睾丸の形がそのまま浮き上がるようにした。タオル越しの陰茎をしごいたり睾丸を揉んだりして遊んだ。

無邪気にぼくのおちんちんで遊ぶのは、小さい頃から変わりない。

シャワーも済んで、二人ともバスタオルを巻いたまま、キッチンに行ってママの用意してくれた昼食を食べた。こんな格好で食事しているところをママに見られたら絶対に怒られる。ママはサンドイッチを用意してくれていた。牛乳とオレンジジュースを冷蔵庫から出して、ダイニングのテーブルに並んで食べた。美味しくて空腹も満足した。

2人で手をつないで勉強部屋に戻った。ママが帰ってくるまで、まだ時間はありそうだった。

「由美?」

くちびるを“う”を発音する形にして、キスを誘った。

「うーん、おにいちゃん♪」

部屋の真ん中で、バスタオル1枚同士で、抱き合ってキスした。裸でキスするのは初めてだった。触れる肌が柔らかくすべすべしていて気持ちいい。可愛い妹の体温を直に感じる。幸福で気持ち良くて、勃起してきた。

「あ、おにいちゃん、勃起した」

バスタオル越しに硬いものを感じて、妹はキスをやめた。

「どうなってる?」

妹がぼくのバスタオルを外すと、抑えられていたおちんちんが飛び出してぶるんと上を向いた。

「さっきより大きいね」

「そうだね」

「舐めていい?」

「いいよ、ぼくも舐めさせて?」

「うん」

ぼくは勉強部屋の真ん中で、カーペットの上に仰向けになった。バスタオルを外した全裸の妹が69の形でぼくの顔の上におまんこを近づけた。ぼくは妹の割れ目に何度かキスして、開いて中をペロペロした。

「あん、おにいちゃん」

「由美のおまんこ、美味しい。ママのサンドイッチのデザートは、由美の可愛いおまんこだ」

「じゃ、私もデザートいっただきまーす」

妹はぼくのおちんちんをパクっと咥えた。

「うーん、おにいちゃんのおひんひんデザート、おいひい」

毎晩の2段ベッドの1階よりも広くて明るくて開放的だ。全然飽きないので、お互いにペロペロ、ペチャペチャ、舐め続けた。妹はぼくの粘り気のあるカウパーを味わい、ぼくは妹の甘酸っぱい愛液を味わった。

「ねえ、おにいちゃん、キスしたくなった」

妹が身体の向きを上下反対にした。

「先にお兄ちゃんのおちんちんを入れてから」

股を開いて、ぼくのおちんちんを膣穴に擦りつけて、入れていった。

ぬちゅう

相変わらず、強烈な快感だった。妹の膣穴に何か秘密でもあるかのように、コリコリしたりうねうねしたりする感覚が、ただ妹の膣穴に入れているだけのおちんちんに我慢できないほどの快楽刺激を与える。

今日は、裸の胸と胸が直接に密着する快感もあるので、感覚が分散されてなんとか堪えることができた。

妹は少し腰を上下させておちんちんとおまんこが奥まで完全に合体したのを確かめた。ぼくのために存在しているかのように、妹の膣穴はぼくのおちんちんにぴったりフィットする。

「おにいちゃん、ん-」

妹はぼくの背中に手を差し入れて、くちびるを合わせてキスをした。厚めのカーペットなので大丈夫だと思うが、ぼくは腹筋で上半身を気持ち浮かして、妹の手がぼくの体重でつらくならないよう気を付けた。

ちゅぅ

ぼくも妹の背中を抱きしめて妹と舌先を絡めた。

れろれろ、ちゅっ

すべすべの温かい素肌と素肌が触れ合って、とても心地よい。僕の腰が自然にゆっくり上下し、妹も波長を合わせて腰を上下した。妹とぼくが半分ずつ動かすだけで、おちんちんは、妹の膣穴の一番手前から一番奥まで、ヌラヌラと往復した。動きは十分スローに抑制しているのに耐えるのがやっとの快感だ。

「はぁ、はぁ、くぅぅ、気持ちいい」

「おにいちゃん」

「由美、すごく気持ちいい」

「私も・・・あぁ・・・」

「由美」

「・・・」

途中から妹の様子が変になった。だらりと力を失っていた。妹の乳首が僕の乳首と触れ合っている。体温が熱く、深い呼吸をしていて、時折ぴくっと痙攣する。妹のすべすべとした背中と腰に両手を回し、口に流れ込んでくる妹のよだれを吸い続けていた。

ゆっくりしたぼくのピストンは、意識を失った妹の膣肉の収縮と垂直にシンクロしていた。こりこりつぶつぶした亀頭上部の摩擦、うねうねさわさわする裏筋への刺激、そしてピストンの途中でぎゅっぎゅっと巾着のように締め付けられる陰茎。

「(もうダメだ)」

急速に白い光に包まれた。ぼくは、妹の口の中の酸素をすべて奪うくらい吸いつき、丸くて柔らかい妹のおしりを、肛門がむき出しになるほどつかんだ。下半身を密着させ、おちんちんを妹の膣穴の奥に限界まで押し込むと、妹の膣の中で我慢を解いた。

「うぅっ、うぅっ」

びゅるるるっ、びゅるるっ、びゅるるっ、びゅるるるっ、

精液のタイミングに合わせるかのように、妹がピクピク痙攣した。

ぼくのおちんちんから尽きることなく中出しされる精液が、初潮前の中学一年生の妹の膣穴の容量を超えてしまうのではないかと心配になった。

息が落ち着くのを待って、腹筋を使って上体を起こした。いったんあぐらをかいたあと、股を開いてぼくのおちんちんにつながったままの、力の抜けた妹のおしりを抱きかかえて立ち上がり、お風呂場に行った。なんとか垂れてくる前にお風呂場に入ることができた。

蓋をした浴槽の上に妹を下ろし、股を開いて座らせた。中出ししたぼくの白い精液がぐったりしている妹の膣穴からどろりと垂れてくる。その様子を見ながら、いったん勉強部屋にバスタオルを取りに戻った。

妹の膣穴から出ている白い精液が、おふろの蓋の上にできた精液だまりへとつながっていた。妹のおまんこを広げて、精液だまりも膣の中の精液もシャワーのお湯できれいに洗い流した。シャワーの刺激で妹の尿道からおしっこが出てきた。

ちょろちょろ

シャワーを続けると浴室内におしっこも飛び散ってしまうので、一度止めた。

しゃー

学校の家庭科室で妹を後ろ向きに抱きかかえておしっこをさせたことがあった。そのときは背中側から抱っこしていたので妹からおしっこが出てくる場所は見えなかった。今日は正面だからはっきりと見える。女の子の股からおしっこが出ているところを直接見るのは2回目、幼い頃、トイレで偶然、妹の友だちのせつこのおしっこを見て以来だ。

一瞬見えただけの保育園児のせつこの白いおまんこと金色に輝くおしっこは、太陽の光に反射してとても美しかったが、今ぼくが目にしている、最愛の可愛い妹のおしっこは、それ以上に美しく感じる。

すべすべの白い股から流れだす透明な金色のおしっこのラインが幾何学的に美しい。妹のおしっこのしぶきの音が響き、ほのかなアンモニアの匂いが浴室内に広がった。足に当たるしぶきの強弱と熱さも心地よい。

中学1年生の妹のキラキラするおしっこの、視覚・聴覚・嗅覚・触覚に織り成す重層的なハーモニーにしばし魅了された。こんなチャンスはいつあるかわからない。妹のおしっこがどんな味かも知りたくなった。

おしっこがおさまりかけたので、妹のおしっこの穴に顔を近づけて舐めてみた。ほんのりしょっぱい、京料理のような上品な味がした。尿道に口をつけて吸ってみたが、それ以上は出てこなかった。

2人で全裸で密着して汗もかいていたので、自分も全身にシャワーを浴びた。先に自分がシャワーを浴びているうちに、妹が意識を回復した。妹の背中にシャワーをかけてあげているとき、ママが帰ってきた。

「ただいまー」

玄関からママの声が聞こえた。焦った。なんでこんなに早いんだ。

「先出る!」

まだ半覚醒の妹をお風呂場に残し、ぼくは、バスタオルと脱衣場に脱ぎ捨ててあった中学校の制服やパンツを掴んで、急いで勉強部屋に戻った。Tシャツと短パンを身に着け、窓を開けて換気をした。カーペットの上に、ママに気づかれそうな染みとか垂れとかがないか、チェックした。

時計を見たら、知らぬ間に結構遅い時間になっていて、ママが帰ってきても全然おかしくなかった。ママは、鼻歌を歌って上機嫌だった。帰りにスーパーに寄って買った食材をキッチンに置いて、まっすぐ勉強部屋に来た。

「ぺん太ー、ただいまー」

「おかえりなさい、ママ」

「由美は?」

「シャワー」

「そう、今日も暑かったわね、私もシャワー浴びようかな」

ママも外から帰って少し汗をかいていた。

「お昼のサンドイッチ、どうだった?」

「すごく美味しかったよ」

「そう、よかった。今日保護者会で、夏休みの注意、いっぱい聞いてきたから、あとで説明するわね」

「はーい」

ママは、お風呂場に向かった。

バスタオルを巻いた妹が、勉強部屋に戻ってきた。妹がお風呂場にいるときにママが入ってきて、妹は入れ違いに出たそうだ。特に怪しまれることはなかった。

「おにいちゃん、私のパンティ、持ってったでしょ」

脱衣場で慌てて引っ掴んだ制服とかの中に、妹のパンティも紛れていた。

「ごめん、急いでたから」

染みの部分のにおいを嗅ぐのを忘れて、うっかりそのまま返してしまった。

「油断も隙もないんだから」

「誤解だって」

とりあえず、ママの帰宅を無事に乗り切ることができてよかった。

ダイニングで夕飯の後、ぼくと妹は、ママが保護者会で聞いた夏休みの注意を聞いた。

”早寝・早起き・朝ご飯”の規則正しい習慣、2学期の実力テストと期末テストのスケジュール、お手伝い・ボランティア、悪い誘惑への注意、

「無断外泊なんて、絶対ダメ。うちは、門限は7時だからね」

「えー、早過ぎ!お祭りの日は?」

「お祭りの日は、おにいちゃんといっしょなら、9時にしてあげる。」

「ならいいか。おにいちゃん、よろしくね」

交通事故に注意、川遊びの禁止、不審者に注意、

「特に由美は、知らない大人には注意しなさい」

「はーい」

「夏休みが終わったら、すぐ実力テストだから、夏休み中でも気を抜かないで、二人ともちゃんと勉強するのよ、わかった?」

「わかった」

「ぼくは高校受験もあるから」

こうして、ぼくと妹、二人きりの時間がたっぷりとれる楽しい夏休みが始まった。

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