私は裕也40歳、私はパチンコがすごく好きまではいきませんが、土日で時間があればたまに行く頻度で遊んでいた。
そこで前回30歳主婦の京子さんと出会った翌週の土曜日。
昼前に用事を済ませてパチンコ屋へ向かい、駐車場に車を止めて横のうどん屋へ入った。
いつものように、ざるそばとビールを頼み食べ終わりパチンコへ行った。
京子さんとはこの前会った時に連絡先を聞いたが、旦那がいるのでできなかった。
今日は京子さんは居るかな~って思いながら一通り探したが、居なかったので「まぁ~そう会わないわな~」って北斗の拳の台が空いていたので座って打ち始めた。
しかし・・先週のようには当然いかず・・1時間で2万ほど入れてかからず・・やっぱ海かな~って席を離れようとした時、「よぉっ!」って肩を叩いてきた。
振り向いたら京子さんだった。
京子:「ひさし~~なになに?北斗打ってるの~?全然連絡くれないし~w」
私:あ!京子さんこんにちは~そそw北斗打ってたら京子さんに会えるかな~って、それに旦那がいるから簡単には連絡できないよw
京子:「あははwなんじゃそりゃw連絡はラインだったら大丈夫だからw」
京子:「それで・・今日はだめそうだねw」
私:ですね~そうわ上手くいかないですw
京子:「よし!裕さん居るから私も北斗頑張ってみるかw」
私:あはは~そんなこと言って~負けてもお小遣いあげないよ~
京子:「え~~~w期待してたのに~w」
私:俺こそなんじゃそりゃだわw
そんな会話をしながら京子さんは私の横に座り打ち始めたが、またミニスカートで来ていた。
私:京子さん・・赤い下着が見えますよw
京子:「ばか・・裕さんのエッチw」
私:あはは・・
それからちょっと打っていたら、今回は京子さんが先にかかり、7連チャンほどして大分余裕があった。
京子:「やった~今日は調子いい~」
私:良かったね~今日は絶好調だね~
京子:「うふふ~なんなら今日は私がおごろうか?w」
私:あ~今日は18時には帰らないとw妻が晩ご飯作るから~
京子:「ふ~~ん・・私より嫁がいいんだ・・ふ~~~~~ん~~~じゃぁ帰ろ!」
私:あ・・いや・・まった・・電話してくる
そう言って妻にパチンコで久しぶりに高校の友達に会ったから夜飲みにいってくるって電話して戻った。
私:お待たせ~妻に友達に会ったから飲みに行ってくるって電話したからOKw
京子:「ウフフ・・やった~じゃぁもう少し頑張ろうw」
私:京子さんはいいのか?家のほうは?
京子:「うん・・今日も旦那居ないからw」
私:そ・・そうかw
話している間に私もかかり、そんなに連チャンはしなかったが、17時頃に換金したら半分程度は戻ってきたので満足だった。
京子:「今日はどこへ行く~?w」
私:そうだな~まずは私の車に乗ってから探すか?
京子:「そうだね~そうしよう~」
私は車に乗り、駐車場の端まで行き一旦車を止め京子さんに話す振りをしてキスをした。
京子:「どこへ行こングゥ!・・んん~~ん~~んはっ・・も・・もういきなりw」
私:京子さん俺もう我慢できないw
京子:「がまんできないってw先にごはん食べに行くんでしょ~w」
私:いや・・行く前に京子さん抱きたいw
京子:「えっ!?・・ここで?w・・嫌だよ~こんな明るいところでw」
私:私の車の後ろは全面一番濃いフィルムで貼ってあるから、後ろ行けば外からは分からないからさぁ~
京子:「え~w」
私:京子さんはしたくないの?w
京子:「そ・・それは・・したいけどさぁ・・なんかはずかしい」
私:いいから!いいから!
京子:「キャッ!」
私は京子さんを強引に後ろへ引っ張り、セカンドシートに敷いてあった大きいタオルを運転席と助手席に掛けて外から見えないようにして、京子さんの服のボタンを取り、赤ブラをめくって乳首を舐めた。
そのまま片手で赤下着を脱がせて、脚を開かせマンコを舐めた。
京子:「ちょ・・ちょっとw・・あん・・駄目だっ・・あん・・はぁ・・はぁ・・えっ!なになに?・・し・・下は駄目だよ・・洗ってないから汚い・・ってあ”あ~~だめ~~~あん・・あん・・」
京子:「はぁ・・はぁ・・車は初めて・・あん・・なんか・・興奮する・・あん・・あ~もう駄目~逝きそう~あ~逝く逝く・・逝ぐ~~んぁ~」ビクンビクン
私:京子さんのマンコ凄い良い匂いがしたよ~逝っちゃったねw俺もう我慢できないからこのまま挿入するね!
京子:「ば・・ばか・・はぁ・・はぁ・・ここで?・・はぁ・・」
私:全裸はまずいから・・スカートめくって挿入するね・・ズズ・・ズン・・
京子:「はぁ・・あ・・ちょ・・あっっ!あ”あ”~~~あんっ!あんっ!・・裕さんのやっぱりすご・・あんっ・・お・・奥までくる・・気持ちいい~あん~逝きそう~もう逝きそう~~逝く~~~」
私:京子さん俺も逝きそうだ~このまま中でいいでしょ~?
京子:「あん・・な・・中でいいよ・・もうすぐ生理だし・・中で(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あっ・・あ~~すごい出てるのがわかる~はぁ・・はぁ・・」
私:京子さんの中に一週間分溜めた精子を出しちゃったよw
京子:「あはは・・あれから射精してないの?w」
私:うん・・今日も京子さんに会えるかなって我慢して溜めてたw
京子:「あはっ!・・ばかw・・でも興奮して気持ちよかった~」
私:じゃぁ~スッキリしたし飲みに行こうか~w
京子:「ちょ・・私の中に精子入れたまま?w・・下着に全部付いちゃうよw」
私:いいからいいからw後から綺麗洗ってあげるからw
京子:「洗うってw・・もう・・」
その後、飲みに行って先週と同じホテルに入った。
京子:「あはは・・先週と同じ部屋じゃないw」
私:だなwパネル押したときは覚えてなかったw
京子:「じゃぁ~お風呂に行ってくる」
私:京子さん一緒に入ろう~洗ってあげるって言ったでしょ~?
京子:「も・・もう・・スケベ・・」
そう言いながら二人は全裸になり、京子さんの下着のマンコ部分を見たら、ちゃんとテッシュを当てていたw
京子:「もう・・どこ見てるのよw・・精子が落ちてくるからテッシュで受け止めていたわよw・・もう・・どれだけでたのよw」
私:あはは
そう言っている間に風呂水が入り、二人で身体を洗いあっこして風呂に入った。
京子:「あ~気持ちいい~しかし旦那以外の人とお風呂入るの初めてw」
私:いいもんでしょ?w京子さんの身体本当に綺麗だ~
京子:「も・・もうw・・ばか・・そんなに見ないでw」
私:京子さんここでフェラしてよw
京子:「えっ?・・いいよw」
京子:「う・・うああ~さっき射精したばっかなのにもうこんなに大きくなってるw・・ほんとすごい大きいねw・・んぐっ・・んん~~ジュルジュル・・んぁ~すご・・ジュル・・」
私:はぁ・・はぁ・・いい~京子さんフェラ上手い~もう我慢できない・・京子さん後ろから入れさせて!
京子:「ここで?w・・う・・後ろから・・私後ろからはしたことないw」
私:後ろはもっと奥に刺さるよw
京子:「そ・・そうなの?・・でも普通でも裕さんのチンコ奥まで(ズズ)あっ!あああ~~すごい~~あんっ!あんっ!・・奥まで刺さる・・気持ちいい・・あんっ」
私:はぁ・・はぁ・・京子さんの後ろ姿も・・エロい・・もう駄目・・逝く~~
ドビュドビュ・・ドクン・・
京子:「あっ!・・んぁ~~す・・すご・・熱い・・子宮まで精子とんでる・・はぁ・・はぁ・・もうせっかく洗ったのにw・・はぁ・・はぁ・・」
私:京子さんむちゃ気持ちよかった~
京子:わ・・私も・・こんなの初めてw・・
それからお風呂から出て、少し休憩したあと、二人でベッドに入り腕枕をして添い寝した。
私の腕に京子さんの綺麗な顔があり、まじまじと凝視していたら、京子さんがキスしてくれた。
京子:「裕さんなにじっと見てるのwチュw・・あ~もう私だめかもw」
私:なにがだめなのw
京子:「私・・裕さん好きになっちゃった・・私もこの一週間旦那とはエッチしたくなく、毎日裕さんの事ばかり考えてて・・今日も会えて本当に嬉しかったし、実際会ってて楽しいんだよねw」
私:ありがとう~京子さんにそんなこと言ってもらえてうれしいよw
京子:「あ~もう~また裕さんのチンコが欲しくなってきたw」
そのまま私のチンコを擦りながら、布団の下まで潜ってフェラしだした。
私:あっあ~京子さんそこ気持ちいい~
京子:「ほ・・ほんとう?・・んぐっ・・ん~んん~~ジュル~」
京子:「ね・・ねぇ・・もう我慢できない・・このまま入れるねw」
私:えっw騎乗位w・・いいよw
京子:「う・・うあああ~裕さんのチンコ真っすぐ入ってくる~んぁ~すごいいい・・あん・・あん・・大きい・・ほんと気持ちいい・・だめ・・逝きそう~逝ぐぐぅ・・んぁ~」
ビクンビクン
京子:「あ・・あ・・逝っちゃった・・あ・・すご・・はぁ・・はぁ・・」
私:今度はこっちの番wこのまま腰動かして逝くねw
京子:「あ・・ああ~~すごい~あんっ!あんっ!・・すごい激しい~あ~すご~~んぁ~~」
私:はぁ・・はぁ・・出すよ・・出すよ・・逝く~~~~んあ~
京子:「だ・・出して・・裕さんの精子たくさんちょうだい~(ドビュドビュ・・ドクン)あ~~~すご~精子が奥に当たってる~裕さん大好き~~~」
京子:はぁ・・はぁ・・裕さん・・私もうだめ・・これからも・・
私:俺も京子さん好きだよ
京子:う・・うれしい・・今度旦那が出張の時に家に来てよw
私:えw・・京子さんの家行っていいの?w
京子:うん・・また連絡する。
そう言ってその日はわかれた。
そして、京子さんの生理が終わり、安全日になったころ、京子さんから待ちに待ったラインが来た。
京子:「今週の土曜日大丈夫だけど予定は?」
私:「当然大丈夫」
京子:「じゃぁいつでもいいから、来るときにラインちょうだい」
私:おk
次回「京子さんの家に行く」