1人でパチンコに来ててボロ負けした主婦に声を掛けてみた。実話(第三話)
私は裕也40歳、私はパチンコがすごく好きまではいきませんが、土日で時間があればたまに行く頻度で遊んでいた。
そこで30歳主婦の京子さんと出会い、落ちるとこまで落ちていく関係となり、今回、初めて京子さんの家に呼ばれた土曜日。
土曜日の朝、妻にはこの前の友達の家で遊んで、その日は泊まっていくと伝え、15時頃に私はラインで聞いた住所を目掛けて車を走らせ、近くのパーキングに止めて歩いて向かった。
だいたいの辺りで電話したら、京子さんが家から出てきた。
京子:「やっほーwここ~」
私:うぁ~すごい立派で綺麗な家だな~しかも京子さんまたミニスカートw
京子:「そんなことないよ~さぁ~どうぞ~スカートはうるさいw」
私:おじゃまします~でも近所とか大丈夫なの?
京子:「うん・・まだ引っ越してきて日が浅いから近所の付き合いもこれからだからw」
私:そ・・そうか~引っ越してきたんだ~
京子:「うん・・でも引っ越しって言っても隣の区の実家からだからほとんど変わらないけどねw」
京子:「さぁ~今日は私の手料理ご馳走するね~」
そう言いながら、エプロンをして台所に行った。
私:京子さんのエプロン姿良く似合うよ~
京子:「そう?嬉しいw」
私:できれば全裸でエプロン姿にww
京子:「ばか・・変態w」
そう言いながら、料理している京子さんは本当に綺麗だったので、私は我慢できず京子さんの後ろから抱きついて、顔を向いたときにキスをした。
京子:「ちょっ・・ちょっとなに?w・・んぐっ・・ん~~んんん~~はぁ・・駄目だって・・今料理してるんだ・・んぐっ・・ん~~」
私:京子さん好きだよ
京子:「うふっ・・私も大好き」
私は我慢できず、京子さんのスカートを上げ、白の下着を脱がして脚を開かせ、マンコを舐めて後ろからチンコを挿入した。
京子:「あっ!・・ちょ・・ちょっと~ここでは駄目だって~あああ~駄目だよお風呂・・お風呂入ってないから汚・・ああっ!・・もう・・す・・すごい・・あん・・あん・・いい・・あん・・」
京子:「はぁ・・はぁ・・うしろ?・・あっああ~~~~~~~あん・・あん・・いい・・すごい・・もう逝きそう~逝く逝く・・逝く~~~~」ビクンビクン
私:京子さん俺も逝きそう~今日もこのまま中でいい?
京子:「い・・いいよ・・中で・・中でちょうだい(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン)あああ~すごい~・・熱い・・」
私:はぁ・・はぁ・・京子さんの膣内最高だ・・はぁ・・ほら?あれから溜めた精子がすごい出てきてる。
京子:「す・・すごい精子垂れてきた・・また我慢してたの?w・・はぁ・・はぁ・・もう~着替えなくちゃw」
その後、ラフな格好に着替えた京子さんはまた綺麗で、「精子は?w」って聞いたら、「ばかw・・ちゃんとテッシュ敷いたよw」って返事が返ってきた。
その後、すごい品数の食事が出てきて、食べさせてくれたし、ビールも飲みながら楽しい時間を過ごした。
京子さんは、新鮮な恋人気分が楽しいみたいで、一人キャッキャッしていたが、その表情がとても綺麗だった。
食事が終わり、ソファーでゆっくりしていたら、後片付けが終わった京子さんも来て、横に一緒に座って、テレビを観ながらビールを飲みなおした。
私:「京子さんとまさかこんな関係になるなんてな~」
京子:「え~なんで~?w」
私:最初うどん屋で会ったよね~あの時本当に綺麗な人だな~ってこんな女性とエッチしたいな~ってその時正直思っててw
京子:「最初見た時から思ってたの?wエッチだな~w」
私:京子さんはどうなのさ?w
京子:「私は・・あの時お金をくれたからじゃなくって・・本当に気が合うっていうか・・一緒に居てすごく楽しいんだよねw」
私:私のあっちもいいからか?w
京子:「もう・・ばか・・でもそれもあるwあはは」
京子:「あっ!そろそろお風呂大丈夫だけど入る?」
私:うん!当然京子さんも一緒にねw
京子:「ばか・・」
そのままソファーでお互い全裸になって、お風呂に入った。
お風呂ではお互い身体を洗ってお風呂に入り、チンコを湯から出したらフェラしてくれて今回は京子さんの口の中で射精した。
京子:「ングッ・・ん~~やっぱ裕さんのチンコは大きいい~ジュルジュル・・んっ・・ん~~~」
私:はぁ・・はぁ・・京子さんいい~・・逝きそうだ~逝っていい?・・逝く~~
京子:「ジュル・・はぁ・・い・・いいよこのまま口の中に射精して・・全部飲んであげるから~ジュル(ドビュドビュドビュ)んっ・・んんん~~ゴクン・・はぁ・・たくさん出たね~」
私:飲んだの?・・はぁ・・はぁ・・京子さんありがとう~
京子:「ん~ん全然w裕さんの精子よかったよ~」
私:京子さんのマンコも舐めてあげようか?w
京子:「ばかw私はここではいいよw」
そう言ってお風呂から出て、寝室へ行った。
私:ここ旦那と寝てるんでしょ?いいのか?
京子:「旦那とはずっと一緒に寝てないよ~向こうの部屋で寝てるからここは私がいつも一人で寝てるw」
私:そうか~wやった~w
京子:「なにがやったよw」
それから、布団で一回京子さんを抱き、マンコに射精して休憩していた時、
私:ねぇ~京子さんアナルは経験ある?w
京子:「な・・ないよw・・まさか・・だ・・だめよw・・裕さんのチンコなんて大きすぎで入らないから絶対ヤダw」
私:そう言わずに~京子さんのアナル処女くださいw
京子:「ぜっ・・・たいヤダw」
そう言いながら、私は京子さんの脚を開けてマンコを愛撫しながら、唾液をつけた人差し指をアナルへ入れた。
京子:「あ・・あん・・あん・・はぁ・・はぁ・・えっ!!・・だ・・だめだっ・・あ~~や~~んぐ・・はぁ・・やめて・・裕さん・・ああああ~」
私:京子さんのお尻もいい感じだよ~
京子:「はぁ・・はぁ・・だめよ・・」
私:我慢できない・・
そう言いながら、京子さんの脚をM字に開けて、目一杯唾液をチンコに塗り、ゆっくりとアナルの中に挿入した。
京子:「だ・・だめよ・・おねが(ズズ!)あっ!あ”ぁぁ~~~んぁ~~だめ~~(ズズズ・・)ギャァ~あっあああ~~入って・・入ってくる~」
私:京子さんのアナルに入ったよ~すごい締め付けw~いいw
京子:「待った待った・・本当に・・(ズッズズ~)あ”ああ~」
私:京子さん半分入ったよ~すごい~動かすねw
京子:「ま・・待って・・う・・動かさないで・・まっあああ~~~」
私:はぁ・・はぁ・・京子さん気持ちいいよ・・逝きそう~中で射精していい?・・はぁ・・はぁ・・
京子:「はぁ・・はぁ・・すご・・まって・・まっ(ドビュドビュドビュ)あ゛ぁぁ~へ・・変な感じ・・はぁ・・」
私:京子さんすごい~アナルから精子でてるw
京子:「も・・もう~この歳になってアナルすると思わなかったよ・・しかも裕さんの大きいし・・変な感じだった・・」
私:またアナルさせてねw
京子:「ばかw・・もうやだw・・ちょっとトイレ行ってくるw」
こうして私は京子さんにとって初めてのアナルセックスをした。
アナルに挿入したときは、京子さんは苦痛の表情だったが、最後の方は少し慣れたのか、いつものエロい表情に変わっていた。
それから汚いからって京子さんに言われ、二人で風呂でシャワーで洗い、再度ベッドに入り1回エッチしたところで私も限界だったので、朝まで添い寝した。
翌日曜日は、朝ごはんを頂き、二人とも着替えて京子さんが服が見たいって言ったので、買い物に一緒に行くことにした。
しかし、朝に京子さんが服を着るところを見ていたら、特にピンクの下着を履いて、ストッキングを履いている姿はやっぱ綺麗でエロかったw
京子:「なにずっと見てるのよw」
私:あはは・・綺麗だなってw
京子:「今から買い物行くんだから・・襲わないでねw」
私は全部の主婦がそうとは絶対に思いませんが、やはり日頃のいろいろなストレスが溜まっていて、発散する仕方もそれぞれですし、時には違う男性と遊ぶ女性も少なからずいるのかな~って思います。
そんな女性に対して、身体目的で声を掛けてしまう男性も少なからずいる気がします。
・・・私のようにw
次回、続編希望ございましたら、その後「自撮編」を書きます。