1人でパチンコに来ててボロ負けした30歳主婦に声を掛けてみた。実話(第一話)

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私は裕也35歳、私はパチンコがすごく好きまではいきませんが、土日で時間があればたまに行く程度で遊んでいた。

土曜日、嫁が泊まりで実家に行ってしまい、暇だったので昼にいつも行く近所のパチンコ屋があり、その隣にあるうどん店でざるそばとビールを飲んでからパチンコをするのが流れだった。

1人店に入るとパッと見は「松嶋奈々子」似で歳は30歳前後ぐらいかな?って思うとても綺麗な女性が、一人で食事をしていた。

私はあえて顔が見える位置の席に座って、食事をしながら綺麗だな~ってチラチラみていたが、その女性はやがて食事が終わり出ていった。

また、後ろ姿もミニスカートを履いていたので、お尻も良い容してるな~って・・あんな人とエッチしたいな~って思いながら食事をしてパチンコ店に入った。

私は基本4円で、海関係が今は安定的に遊べるので、1時間ほどパチンコをしている途中でトイレに行きたくなり、他の台を見ながら歩いていたら、「あれ?・・あの人は・・あっ!さっき食事してた女性だw」ってすぐわかった。

その人は、北斗の拳の台を打っていて「この店、北斗は渋って出さないんだよな~」って思いながら、急いでトイレに行った。

戻ったら女性の横が空いていたので、出る出ない関係なく女性の横台にタバコを置き(今は外しか吸えない><)、海の台の玉をカードに入れて向かった。

席に座り、女性の脚元をみたらやっぱり白い下着がちょこっと見えて、もう負けてもいいからここで打とうと思った。

女性も食事終えてからずっとこの台なら2時間は打っているけど、全然出る気配は無かった。

そう思いながら回すこと数回、この時に限って私はかかってしまう・・・しかも滅多に無い18連チャンであっという間に3万発以上・・

私は嬉しかったが、女性は全然その間もかからず、隣で私がこれだけ出てたら嫌になって席を離れるかなって思ったが、意外とムキになって次から次へとお金を入れてた。

しかし、私からは出てることもあって声はかけられず・・

女性:「たくさん出ましたね~いいな~私は全然w」

!?・・まさか女性から明るく声をかけて来てくれた。

私:あっ・・はい~おかげさまで・・なんか横に来ていきなりかかってしまって申し訳ないです・・

女性:「いえいえw気にしないでくださいwこれも運ですからw・・あっ!そう言えば、お昼にそこのうどん屋で一緒でしたね~

お・・おおお~私の事を一瞬でも見てくれてたんだ・・

自分:はいw私はいつもこのパチンコ店に来る前にあそこで食事とビールを飲んでから来るんですよ~

女性:「そうなんですね~ほろ酔い気分ですか?wビール頼んで飲まれていたから覚えていたんですw」

お・・おおおビールよ!・・ありがとう~

女性:「ここには毎日来るんですか?」

私:い・・いや大体土日だけぐらいです~あなたは?

女性:「私はほとんど毎日wでも4円は久しぶりでw・・しかも出ないからムキになってますw」

私:・・すみませんw

女性:「いえいえw当てるまでがんばりますよw」

すっ・・すげ~なこの女性w

この後、コーヒーレディに女性の分も頼んで、パンツをチラチラ見ながらいろいろな話をして名前は「京子」、歳は30歳主婦で子供は居ないので、暇があればほとんどパチンコに来ていると聞き出した。

それからも私はチョクチョクと当たり、ちょこっと連チャンもして気が付いたら5万発・・換金3.5円でも最低15万はあると思っていた。

しかし、京子は全然かからず・・最後は「はぁ・・・だめか・・」って言いながら、「すみませんコーヒーありがとうございましたw全然ダメでしたので先に失礼します~」って席を立ち出口方面へ向かった。

私はここでなにもしなければ後悔するって思い、後をついていき京子が外に出た時、

私:あっ・・あの~京子さん・・待ってください。

京子:「あっ・・はい!どうしたのですか?」

私:このまま帰られるのですか?

京子:「はい・・お金全部使っちゃったからw」

私:ぜ・・全部って失礼だけどどれだけ使ったの?

京子:「なんだかんだ8万ぐらいかな・・意地張って使いすぎちゃった・・どうしようかな~って・・はは・・」

私:これからどうするの?

京子:「う~~ん今日旦那は出張で居ないから調子に乗って遊んでしまったけど、お金無くなっちゃったから家に帰ろうとw」

えっ?旦那が居ないだと~~~

私:あ・・あの~今日会ったのも何かの縁と思ってて・・あっ!ちょっと待ってて

京子:「えっ・・あ・・はい・・」

私はもうパチンコなんてどうでもよく、精算したら16万あった。

私:「京子さんお待たせ~、俺も今日は嫁が実家に行っていて一人だから、良かったら食事行きませんか?当然私が全部出しますのでw」

京子:「えっ!・・いいんですか?w」

私:京子さんがよかったら。

京子:「ありがとうございますw実は帰ってもごはん何も無くってwそれで旦那から余分にお金貰ったのに全部パチンコで・・w」

私:はは・・じゃぁ~駅前にある良い店があるんだけどいい?

京子:「はいどこでもw」

私は京子さんを車に乗せ、駅に向かい駐車場の車を止め歩いて「〇〇亭」に行った。

京子:「うぁああ~いいのこんな店でw」

私:なに言ってるのw私は今日いきなり掛かって、16万勝ったんだよwなんでも食べたいの頼んでw

京子:「16万!す・・すごいね~」

それから二人で食事をしながらビールを飲み、お互いに結構アルコールを飲んで京子さんもかなり酔っていた。

座敷だったので、ふと京子さんの足元を見ると、足を崩しておりパンツが丸見えだったので凝視してしまった。

京子:「あっ!・・もうどこ見てるのよw」

私:はは・・すみません・・つい目が行っちゃってw

京子:「・・・あ~~飲んだ~食事も美味しかった~今日はありがとうね~」

私:・・・・・

京子:「ん?・・な・・なによ?w」

私:京子さんもう帰りますか?

京子:「ん~まぁ~どこ行くにも私お金ないからね~w」

私:そ・・そうだね~じゃぁ~これ・・はいどうぞ。

私は京子さんにパチンコで負けた分の8万を渡した。

京子:「え?なにこれ?w」

私:京子さんが負けた分w今日はいつになく爆発したから、最初から無かったって思えばいいので受け取ってください。だからどうってことないからw。

京子:「だからどうがありありで気になるw」

京子:「でもありがとう~本当に助かる~」

私:じゃぁ行こうか。

私は精算し外に出て「私も飲んだから車はそのまま駐車しておくよ~ちょっと歩こうか~」と京子に言って歩き出した。

私:どこか飲みに行く?

京子:「ん~ゆっくり落ち着けるところだったらどこでもいいよ」

私:ゆっくりか・・じゃぁホテルかなw

京子:「・・・・・・・」

私:あっ!嘘嘘w

京子:「い・・いいよホテルで」

私:えっまじ?

京子:「うん」

私達はそのまま駅裏にあるラブホテルへ入った。

京子:「はぁ~今日はパチンコには負けたけど楽しかった~よく飲んだ~」

そう言ってソファーに腰を掛けた京子さんは、脚の間から下着がモロ見え状態だったので、私はもう我慢できず京子さんにキスをした。

京子:「んぐぅ!・・ん~~んん~~ジュボ・・はぁ・・はぁ・・待って・・お風呂・・お風呂入ろう?・・うぐっ・・ん~~~」

私:京子さんのパンツ見たら俺もう我慢できない・・はぁ・・はぁ・・このままいい?

京子:「だ・・駄目よ~」

私:俺もう我慢できない・・

そう言いながら、京子さんにキスをして抱っこし、布団に寝かせて胸を揉んでから服とブラを外し舐めた。

京子:「ちょっ・・あ・・駄目だって・・あん・・あん・・だ・・あん」

私:京子さんの胸大きくて美味しい・・

京子:「あんっ!・・お・・美味しくないよ・・はぁ・・はぁ・・」

そのままミニスカートに手を入れ下着の上からクリを触った後、スカートとパンツを脱がして京子さんのマンコを愛撫した。

京子:「はぁ・・あっ!・・ちょっ・・なに?待って待って・・お風呂入ってないから汚い・・あっああああ~~待ってっ!あああ~~」

私:京子さんのマンコ汚くないよ~はぁ・・はぁ・・ジュル・・美味しい~

京子:「あんっあんっ駄目~美味しくないら~あっ!あ~逝きそう逝きそう・・い・・逝く~~んぁああ~」ビクンビクン

京子:「はぁ・・はぁ・・すご・・すごいいい・・はぁ・・はぁ・・じゃぁ今度は私がチンコ舐めてあげる」

京子:「う・・うああ~すご・・すごい長くて太い・・旦那と比べ物にならない・・すご・・ジュバ・・ん~んん~~ジュルジュル・・んはぁ~全部入らない・・すごい~」

私:はぁ・・はぁ・・京子さん上手いな・・俺もう逝きそうだよ・・はぁ・・はぁ・・

京子:「ちょ・・ちょっと待って・・まだ逝かないで・・わ・・私の中に入れて・・はぁ・・」

私:京子さんこのまま入れたい!・・生でいい?

京子:「う・・うん・・でも外に出してよ・・」

私:「・・・・・・・・・入れるよ」

京子:「ちょっと何その間はw・・ズズ・・ズン・・あっああああ~~すごい~~あああ~」

京子:「本当に大きい~お・・奥に当たって気持ちいい~あんあん~すごい久しぶりw・・あん・・」

私:京子さん久しぶりなの?・・京子さんの中は温かくて締め付けいいよ~気持ちいい~

京子:「すごい久しぶりでいい~しかも大きいから気持ちいい~あ~また逝きそう~」

私:お・・俺も駄目だ逝きそう~あ~逝く逝く~逝く~~~

京子:「私も逝く~~え?逝く?・・そ・・外だよ・・外にだ(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・ドクン・・・)っあああ~~~外に~~~んぁあ~~ビクンビクン」

私:京子さん気持ちよかったから・・はぁ・・な・・中にでちゃった・・はぁ・・気持ちいい・・」

京子:「んもう・・はぁ・・中に出したの?・・もう・・今日安全日だからいいか・・はぁ・・はぁ・・あ~気持ちよかった・・」

私:京子さん俺のチンコまだ収まらないからこのままもう一回入れていい?w

京子:「えっうそ!・・まだできるの?・・はぁ・・はぁ・・すごいね・・あっ!・・あああ~~すごい固い~あんっ・・あんっ・・すご・・あんっ・・」

私:京子さんまた逝きそうだよ・・このまま中でいいでしょ?・・中に出すからね・・逝く逝く~~~~

京子:「あんっ・・あんっ・・い・・いいよ中で・・中にたくさん精子出して~あ~逝く~~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あ~すごい精子が奥に当たってるのが分かる~はぁ・・はぁ・・」

私:京子さん最高に気持ちよかったよ~

京子:わ・・私も・・すごくよかった~

私:また今度会ったらお願いしますw

京子:「もう・・ばか・・」

そう言って、京子さんの携帯番号とラインを教えてもらい、この後いろいろな肉体関係をしていくことになる。

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