結婚して15年の嫁は41歳、結構な美人だ。
初めて会ったのは17年前、京野ことみに似た可愛い女だなと思って声をかけたのが俺28歳で嫁24愛だった。
キョトンとした表情もまた可愛くて、
「あははは。可愛いね。」
って言ったら付き合ってくれた。
京野ことみに似た美人の24歳は、男から引く手あまただったんだろう、床での所作も心得ていて、前戯もそつなくこなして身体を開いた。
もちろん一物もスムースに奥まで入ったし、抜群のスタイルの身体を喘がせて感じてた。
その後、2年くらい付き合って結婚した。
非処女だった嫁は今でも京野ことみに似た美人だし不満はないが、一人でいいから処女とやってみたかったという思いが残る。
俺は、結構色っぽい女が好きで、若い頃は年上とばかり付き合っていた。
特に大学生の頃は、3~4歳年上のOLの彼女に甘えてゴチになり、その合間にバイト先のパート主婦の熟した身体を摘まみ食いして、大学4年間でおそらく20人くらいと寝た。
大学時代の彼女は2人だけで、後は全部パート主婦やナンパOLで全員非処女。
就職してからは大卒同期、合コンで知り合った2歳年下ときて、28歳で嫁、これまた全員非処女だった。
まあ、非処女とは言え嫁の恥唇は変形や変色はしてなかったから、経験人数二桁とかではないと思う。
ヤリマンの恥唇は見れば察しが付くし、人妻の恥唇は色が違うもんね。
まあ、アラサー婚の今時、処女だ非処女だは、あまり気にしないというより、諦めてる男が多いと思う。
結婚以来、拒むことなく俺を受け入れてくれる嫁だが、嫁が処女を捧げた男とか、その後寝た男とかを想像するとやっぱり嫉妬してしまう。
特に初体験の時、ベッドインした嫁が裸を見られ、恥裂を開かれ、恥穴を除かれ、恥豆を舐められた時に恥ずかしかっただろうなあとか、これ から始まる女にとって一生に一度の出来事を前に、どんな思いだったのだろうとか考えたりした。
嫁の身体を見て、何人の元彼の一物を受け入れたのだろうとか、何回精液を受け入れたのだろうとか思うと、切なくてやり切れない気持ちになる。
もし、1人とでも処女喪失を経験してたら、また違うのかななんて・・・
でも、俺は今でも嫁への愛しさが溢れて止まらない。
デキれば嫁の処女を貰いたかったに決まってるが、京野ことみに似た美人の24歳でそれは無いだろうし、非処女でも愛着があるし、経験があるだけ床上手で男あしらいも上手で、男の心理を心得ているから、結婚生活で苦労は全くない。
元彼が嫁のような美人を捨ててくれたおかげで、俺の元に来てくれたとポジティブに考えて過去を割り切ると、外観も身体も正確も申し分ないから41歳になった嫁でも毎日のように抱きたいと思うのだろう。