私の子供を妊娠し、高◯を中退した1◯歳の美希。
妊娠7か月の大きなお腹を抱え、私に甘えました。
そして美希のお腹に負担がかからないように考え、久しぶりにバックや立ちバックで結ばれ、美希は少しずつ母への階段を上がっていました。
美希「パパ、今日は帰らないでね♪」
私「美希、可愛い。一緒になりたい」
美希「好きだよ♪美希、パパのこと本当に愛してる♪」
そう言って私の体を跨ぎ、ゆっくりと私のモノを体の中に納める美希。
美希「あっ、入った♪先が入った♪」
美希は、ゆっくりと体を沈めていきました。
美希「ああ・・・、好き・・・、あなたが・・・好き♪」
しっかりと根元まで納め、両手を私のお腹に乗せて体を支えた美希。
美希「あっ・・・、当たってる♪当たってる♪美希、幸せ♪」
私「美希、ゆっくりと後ろを向いて」
美希「うん、あなた♪」
私の上で、ゆっくりと動き始めた美希。
美希「ああ・・・、ああ・・・、ああ・・・」
そして、美希は私に背中を見せました。
私は起き上がり、美希を強く抱きしめました。
そして、浅い結合に変えて美希を四つん這いにすると、再び美希のウエストをつかみ、ゆっくりと挿入して深い結合になりました。
美希「ああ・・・、したかったの♪バックが・・・したかったの♪」
私「美希、好きだよ」
美希「好き♪好き♪好き♪ああ・・・好き♪」
私は美希のウエストをつかんだまま、ゆっくりと動き始めました。
美希「すごい♪何度も・・・当たってる♪私の子宮が・・・あなたと・・・何度も・・・キス・・・してる♪」
私「美希、少しだけ動きを早くするよ」
美希「はい♪」
今までは3〜4秒で1往復だったけど、今度は2秒に1往復のベースに変えました。
美希「ああ・・・、気持ち・・・いいよ♪好きな・・・人との・・・セックスが・・・こんなに・・・気持ち・・・いいなんて♪」
私「美希、我慢できない。早く動くよ」
美希「突いて♪美希を・・・たくさん突いて♪美希を・・・もっと・・・気持ち良く・・・してえ♪」
やがて、激しい動きになりました。
パンパンパン。
スパパンスパパン。
パンパンパン。
パンパンパン。
パンパンパン。
乾いた音が、美希の部屋に響きます。
そして、美希の可愛い喘ぎ声。
私と美希の吐息も混ざり合うのです。
美希「パパ・・・、イク♪イク♪イク♪イク♪イク♪ああ・・・、イク♪イク♪イク♪」
次の瞬間、美希の中が激しい締め付けをして来ました。
私「うっ・・・、うう・・・」
美希の締め付けは、2分くらい続きました。
私は、美希の締め付けに耐え、激しい動きを続けました。
パンパンパン。
スパパンスパパン。
スパパンパン。
パンパンパンパン・・・。
美希「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
私「美希・・・、好きだよ。本当に愛してるよ」
美希「結婚して♪美希と結婚して♪」
私「美希。通い婚ならいいよ」
美希「あっ・・・、ダメダメダメ。あっ、イク・・・」
美希は、その場に落ちました。
私は美希を仰向けにしました。
私は、射精はしませんでした。
美希をベッドに運び、ゆっくりと抱きしめ、キスをしました。
どうやら、美希の子供は大丈夫のようです。
その日、私は帰ることはありませんでした。
朝まで美希を抱き続けていました。
朝7時。
美希が目を覚ましました。
美希「うれしい。身重の美希をずっと抱いてくれたんだ♪」
私「美希。ほら、見てごらん」
美希「すごい♪カチンカチンじゃん♪」
美希は布団に潜り込むと、私のモノを口にくわえました。
妊娠7か月を迎えた美希の、愛情あふれたフェラです。
布団に隠れて見えないけど、ゆっくりとしたストロークで私のモノに刺激を与え続けました。
そして、美希は舌を使って私の先を舐めていました。
私は、布団をめくりました。
美希は、ゆっくりとシックスナインの形を取りました。
私の前には、1◯歳の膣口がボッカリと開いていました。
そして、美希は再び激しいストロークに変えました。
私は、美希の膣口をゆっくりと舐めました。
美希「ああ・・・、お願い。フェラが・・・、フェラが・・・できないよ♪美希・・・、大好きなあなたにいっぱい奉仕したいよ♪」
私「ダメだよ。美希の口に出してしまうよ」
美希「出して♪美希に出して♪あなたの精子、飲みたい♪」
そう言って、激しいストロークを再開した美希。
美希「はむ・・・。うう・・・。あう・・・。はあ・・・」
私「美希、もう・・・ダメだ」
私の体の中にあるうねりが大きくなり、ついに耐えきれなくなりました。
私「美希、行くよ!」
美希「うれしい♪」
次の瞬間、大きなうねりが解き放たれました。
一気に私のモノを駆け抜け、美希の口に飛び込んで行きます。
ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!
合わせて7回放出しました。
美希は私に笑顔を見せると、ゆっくりと飲み込みました。
美希「パパの精子、しっかりといただきました♪」
私「美希!」
私は美希を抱きしめました。
すると、私は放出したばかりだと言うのに瞬く間に再び硬くなっていました。
美希「すごい♪驚異的な回復力だ♪」
私はベッドを降りました。
美希も付いて来ました。
美希「窓際で立ちバックですね♪」
私「うん」
美希は、窓ガラスに両手を突きました。
そして、ゆっくりと体を曲げました。
私「美希。濃厚なフェラのお返しだよ」
そう言って、ゆっくりと美希の膣口にあてがいました。
そして、美希のウエストをつかむと一気に挿入しました。
美希「ああ・・・、あなた♪」
子宮口まで深く突き刺し、美希の体を安定させます。
美希「あん・・・。当たってる♪当たってる♪」
私「美希。この先に彩がいるんだね」
美希「そうだよ♪美希とパパとの間にできた子供だよ♪」
私「あと3か月だね。美希はまだ16なのに、もう少しで母になるんだね」
美希「最初は、少し怖かった。だけど、手術を受けたことは後悔してないよ♪本当は、私のパパに初めてを許したこと。すごく後悔した。確かに感じたけど、愛情を感じなかった。機械的に動いて、それで終わった。美希、すごくショックだった。そんな時に優奈と友達になって、優奈がパパと楽しいセックスをしていると聞いたの♪美希、幸せいっぱいのセックスがしたかった♪そんな夢がかなったの♪そして、気が付いたら生理が止まってた。妊娠検査で当たりの判定が出た時はどうしょうかと悩んだけど、私に中絶という選択肢はなかった。高◯の中退は、仕方ないと思った。今は、一人じゃない。好きになった人の子供、彩がいる。シングルマザーとして、一生懸命頑張る。パート先のみんなも、応援してくれる。私、正社員になれるんだよ♪子育ても落ちついたら、高◯の定時制に通うの♪パパ、時々会いに来てくださいね。もちろん、彩にも」
私「ありがとう。ゆっくりと動くね」
美希「お願いします♪」
私はゆっくりと腰を引き、ゆっくりと美希の中に戻ります。
身重の美希をいたわるように、まるで穏やかな波のように動き続けました。
20分動き続け、ゆっくりと美希の中から抜いて結合を解きました。
私「美希、出産したら教えてね」
美希「はい♪」
私たちはゆっくりと抱き合い、キスをしました。
美希「彩を出産したら、早く体を元に戻してミニスカートを穿きたいです♪高◯で同じクラスのみんなに、元気な私を見てもらえるように♪」
美希は、私に抱きついていました。
そして、もう一度キスを交わしました。
そして、後ろ髪をひかれる想いを抱いて、美希の部屋を出ました。
美希は、私の姿が見えなくなるまでアパートの前に立っていました。
後ろを振り向き、美希に手を振りました。
身重の美希も、小さく手を振りました。
30分ほど歩いた時、私は肩を軽く叩かれました。
優奈です。
膝上15㎝の黒いフレアミニスカートを穿いていました。
優奈は私に寄り添い、恋人つなぎをしました。
そして、ゆっくりと駅に向かいます。
3日ぶりに、私は家族が待つ家に帰ります。
電車は乗客も少なく、優奈は私に甘え、何度もキスを交わしました。
40分かけて最寄りの駅に着き、ゆっくりと降りました。
改札を抜けると穏やかな風が吹き、優奈のフレアを揺らしました。
駅から家まで、歩いて25分くらい。
途中の公園で少し休みました。
優奈「パパ、みんな心配していたんだよ♪」
私「ごめんね」
優奈「ねえ。エッチして♪」
私「ここで?」
優奈「うん」
優奈は、公園のフェンスに両手を突きました。
そして、私は優奈のフレアミニスカートをめくりました。
真っ白なレースのパンティです。
それをゆっくりと優奈から外して行きます。
そして、ゆっくりと優奈のウエストをミニスカートの上からつかみました。
そして、ゆっくりと優奈の中に入っていきました。
優奈の子宮口を先で何度も突いて、ゆっくりと動き始めました。
優奈は、何度も可愛い喘ぎ声をあげました。
優奈の中が少しずつ潤い、動きがスムーズになりました。
私は優奈を妊娠させないように気を配りながら、ゆっくりと動き続けました。
優奈「気持ちいい♪気持ちいい♪奥が・・・熱いよ♪」
やがて、子供たちの声が聞こえてきました。
私はゆっくりと腰を引き、結合を解きました。
優奈は途中でエッチを中断され、頬を膨らませていました。
やがて、子供たちが公園にやって来ました。
小学校の3〜4年生で男子が5名、女子が6名です。
私たちは帰ろうとしましたが、子供たちに頼まれてしばらく一緒に遊びました。
そして、午後5時を知らせるチャイムが鳴りました。
私たちは子供たちから離れ、ゆっくりと家路に着きました。
優奈「パパ。今夜は眠らせないからね♪朝までエッチだよ♪」
私「体、持つかなあ」
優奈「美希ちゃんとたくさんエッチしたんでしょう?メール、来てたよ♪」
私「そうだったんだね」
優奈「美希ちゃんも妊娠したし、私もパパと妊活頑張ります♪」
私「おいおい、高◯はどうするんだ?」
優奈「妊娠したら、高◯は辞めます♪美希ちゃんと、定時制で一緒に通うんだあ♪」
私「優奈・・・」
やがて、家に着きました。
妻も、優花も待っていました。
優奈「優花、ママ。帰って来たよ♪」
優花「パパ。お帰りなさい♪」
私は再び、暖かい家庭に戻って行きました。