恭子「も〜ムカつく!随分とデレデレしてたじゃん(怒)」
俺「何そんなに怒ってるの?(笑)普通に新人とお話しただけだろ…?」
恭子「普通じゃ無かった!」俺「そっそんなに怒鳴るなよ…怖…」
俺「も〜まったく〜機嫌直してよ…(笑)」
恭子「なに笑ってるの!反省が足りない!」
俺「え〜反省って?いったい何に?しょうがないじゃん、新人教育係りなんだから…」
恭子「あ〜そうですか!何が(わからない事があったら何でも遠慮なく聞いてね)だ!まったく鼻の下ダラダラ伸ばしちゃって、あ〜イヤラシ〜不潔〜もう〜ムカつく」
俺「(笑)それ普通でしょ?相手が新人なんだから、そう言うでしょ?誰だって」
恭子「貴方の場合はそれが下心アリアリの顔してた!」
俺「あはは〜何言ってるの?どんな下心だよ、まったく…もう〜機嫌直してよ(笑)」
恭子「少しだけ昇格したけど、もう降格だね!」
俺「ちょっと…ちょっとそれってどうよ…」
恭子「だって!う〜もうぉ」恭子はポロポロと大粒な涙を流した。
俺「泣かないでよ!どうすりゃ良いの?あっそうだ!この前見たあのパンプス買ってあげようか?なっ?どうよ?機嫌直して!」
恭子「えっマジ?(笑)ウッヒョ〜直った!降格ナシ!さっ一緒にお風呂入ろ!」
えっ?お前ねぇ…さっきの涙は?…何と言う変わり身の速さ…(笑)
のっけからこんな話で申し訳ありません。なぜこうなったかは、今日の新人紹介が原因でした。
最近うちの会社はイメージ戦略なのか?政府が推し進める働き方改革の為か、女性社員の育成に力を入れてます。その一貫の為なのか、今年は女性の総合職を1人採用しました。
名前は高橋七海さん(仮名)です。(あ〜期待しないでくださいね、彼女とどうこうとはなりませんから)
部長「え〜今年は優秀な人材を獲得できました、将来の女性幹部候補だと思っています。」
この子が幸か不幸か中々の美女だったのです。(笑)
朝の朝礼で部長が喋っているその隣に立っている彼女を見て、俺もですが他の男性社員も同じ気持ちだったと思います。(おっ可愛いじゃん)って言うのが感想でした。
しかしです…だからどうしたって俺はそれ程舞い上がってはいませんでしたよ。
驚いたのはその後の部長が言った言葉です。
部長「さて…彼女には1ヶ月間の研修を受けて頂くのですが、その後は営業を実践で経験して仕事を覚えてもらいます。研修は終わっても、いきなり1人は無理ですから、ブラザーとして俺君がパートナーになったもらいます。」
(ブラザー)⇨男性先輩、(シスター)⇨女性先輩…が当社の呼び方
え?なっ何?俺?
毎回なのですが、朝礼なんて寝ぼけ眼でボンヤリと人の話を聞いてるのが俺の常なのですが、突然自分の名前が出たので、非常に驚きました。
他の同僚も驚いていましたが、それ以上に(なんでアイツが教育係りなんだよ!)と言う、その嫉妬の痛い視線を背中にモロ受けました。
部長「じゃ…そう言うわけだから俺君よろしくね。」
俺「あっハイ」
七海「頑張ります!よろしくお願いします!」
俺「ハイ!こちらこそよろしくお願いします」
部長「それでは解散」
同僚「良いなぁ〜俺君はぁ〜可愛い子と一緒に仕事が出来て〜」
同僚2「だよな〜なんで俺じゃないんだろう?」
同僚3「そりゃお前じゃ危ないからだろ(笑)」
早速周りから茶化しが入ります。
そして早速LINEにも入りましたよ…最も恐るLINEが…
恭子(あの〜お払い箱になりそうな恭子ですが、明日Sフレどうですか?)
俺(何その言い方…普通にブラザーってだけじゃん)
恭子(ニヤケ面しちゃって…ふんっだ)
俺(別にニヤケて無いでしょ…まったく…明日OKだよ)
恭子(無理しなくて結構ですのよ、七海お嬢様と親睦を兼ねてお食事でもなさったら)
俺(もう〜いい加減にしろよ、明日お泊りね)
恭子(だって朝礼終わった後も随分と親しげにお話なさってましたでしょ!とっても素敵な可愛い後輩で良うございますね〜〜〜だ)
俺(もう〜(笑)そんなヤキモチ焼きの恭子ちゃんが素敵!)
恭子(少しぐらい彼氏に近づいたからって自惚れるな!ケッ)
こうして翌日ホテルに入ってが冒頭の始まりです。
すっかり機嫌直った恭子とお風呂場から
恭子「でも可愛い子だよね七海ちゃん」
俺「まぁ久々ヒットだよね」
恭子「浮気は許しませんよ!(笑)」
俺「何言ってるの、バカバカしい、だいたい俺って彼氏じゃねえし」
恭子「そりゃまぁ…そうだけどさぁ…気分直すから髪洗って!」
俺「OK!良いよ…」
恭子「あ〜気持ち良いね…人に髪洗ってもらうのって気持ち良いね」
俺「さあ〜次は待望のお身体だぞぉぉぉぉ(笑)」
恭子「イヤラシい(笑)その顔、その顔、七海ちゃんにもその顔だったよ(笑)」
俺「だから(笑)そんな事無いって(笑)このヤキモチ焼き!」
恭子「あっそ!早く隅々までまで洗って」
恭子は立ち上がって両手を左右に広げた。
俺はスポンジにソープを垂らして恭子の身体を洗い始めた
俺「七海さんが、どんなに可愛くてもこのスーパーボディーには到底敵わないよ!」
恭子「ホントにホント?」
俺「ああマジっす」
恭子「嬉しい!」
俺「俺は恭子ちゃんが好きなの!」
恭子「だけどさ、例年新人女子の教育係りは大抵その子とくっついちゃって寿退社か社内恋愛がバレて上手く行かないじゃん、だからブラザーじゃ無くてシスターにしてたんでしょ!それが今年に限ってブラザーなんてどうよ、しかも俺さん」
俺「それだよな…多分だけど、俺と恭子ちゃんの件は部長にバレてるよ、恭子ちゃんって存在が俺には居るから、新人女子の教育係りを俺にしても良いだろうって事じゃね。」
恭子「ん〜そっかぁ…でもキリキリするなぁ〜ベタベタしちゃダメだよ!分かってる?」
俺「ん?それってまたヤキモチ?(笑)可愛いぃぃ〜」
恭子「自惚れんじゃね!とにかくパンプス約束だからね!(笑)」
俺「はぁ?なんすか?それ?」
恭子「あっそ!そうきたか…」
恭子は不意に俺の半立ちの肉棒を掴む…
俺「痛てっイテテテテ…ちょっと…マジ痛い」
恭子「降参?」
俺「ハイ降参です。パンプスですね、分かってます忘れてません。だから離して〜」
恭子「よろしい(笑)じゃこんなのどう?」
恭子の細い指が俺の肉棒を優しくシゴく…泡だらけの肉棒が上を向いて反り返る
俺「いつされてもそれ最高」
恭子「だろ?早く欲しいな…これ(笑)」
俺「いつになく積極的じゃん」
恭子「ん〜男性流に言うと(溜まってる)(笑)」
俺「実は俺もっと溜まってる(笑)恭子ちゃん中々誘ってくれないんだもん」
恭子「早くベット行こ(恥)」恭子が小さな声で囁いた…
二人でお互いの身体をバスタオルで慌てて拭いた…
俺「髪の毛まだ濡れてるよ、このまま寝たら大変じゃん?」
恭子「ドライヤーで乾かす余裕なんて無い…早くぅ〜ベット」
恭子のいつになく積極的な言葉で俺の気持ちもマックスまで高まっていた…
俺「ねぇ恭子ちゃん…もう俺…多分5分で終わっちゃうぐらいだと思う…笑わないで」
これ冗談では無かった。本当にそんな気がするぐらいでした。
恭子「大丈夫…俺さんが入った瞬間に私が果てそう(恥)」
そして二人でベットに入った…恭子の方からキスしてきた…彼女の舌先が俺の舌に絡んで、そして吸われた…息が出来ないぐらいの熱烈なキスだったが、このまま窒息しても悔いは無いってぐらいの気持ち良さでした。
指を彼女の秘部に持っていく…そこは溢れるばかりに濡れていた…恭子と目が合う…彼女は恥ずかしそうに目を逸らした…
恭子「ね!だから言ったっでしょ(恥)」
恥ずかしくて照れ隠しなのか、恭子は俺に抱きついて来た…そしてまた俺から離れて身体を起こして俺の肉棒を両手で包んだ…
恭子はおもむろに枕元にあるコンドームの包みを開けて俺の肉棒に被せた。
そして俺の肉棒を持ちながら静かに俺に跨って自身の穴に挿入した…ズッポリと根元まで入った。恭子は眉間にシワを寄せて上を向いてる…最近定番化した騎乗位です。
彼女はそのまま数秒の間、動かなかった。両手は俺の胸をギュッと掴んでいた…
恭子「アハァ…ハァハァ…うっ動かないで…凄い…奥に…奥にあたって…る」
恭子の入口が俺の根元をギューと締めつけてくる…恭子はふいに俺に抱きついてきた…
恭子「このまま…動かないで…」
俺は言われるがまま結合した状態で動かないでいた…恭子は時折ビクビクっと臀部を痙攣させていた。
恭子「うっ…クゥゥゥゥ〜イッ…クゥゥ」「アッハァハァ」
俺は静かにゆっくり下から突き上げた…
恭子「アッ…ダッダメェ…」
俺「恭子ちゃん…もう俺…我慢出来ない…イクよ…」
恭子「うっうん…うん…いいよ…きて…きて…ん…はぁはぁぁ…」
恭子は俺の胸板に顔をつけてその唇が俺の乳首にキスしていた…
俺は突き上げるスピードを徐々に上げて行く…
恭子「ぁぁ…イッ…もう…アッアッアッアッ…ンッ…イッ…クゥゥゥゥゥゥ」
恭子の指が俺の肩に食い込むぐらいに握る…
俺「ン…ン…イクよ…イクよイクイク」
恭子の秘部がギュッと俺の肉棒を締め付け始めた時が限界だった…何度も何度も射精した。
最近こんな感じに前戯もナシにいきなりってパターンが定番化してます。勿論これで終わりじゃないですよ。二回戦、三回戦もあるのですが…
そもそもSフレの頻度が少ないのが原因なのかな?プラスして恭子が意外と肉食系ってのもありますね(笑)
そしてもう一つ、これも俺と恭子のSフレライフで定番化していて恭子が大好きな事やります。
胸板の上でぐったりしている恭子をそっと静かに俺の上から下ろします。俺の隣でうつ伏せになって目を閉じてる恭子はメッチャセクシーです。
大量に出して賢者タイムにどっぷり入ってる俺ですが、そのしなやかな背中とそのラインから究極の曲線で盛り上がっている美尻迄の眺めは賢者タイムであろうとグッとそそります
俺はその背中にキスします…その度にビクっと恭子が痙攣します…
恭子「あっダメだよ…もう〜(笑)身体中が敏感になってるんだから(笑)」
俺「だってセクシーなんだもん(笑)」
恭子「ダメ!普通にハグして!」
俺はそんな恭子の言葉を無視して、今度は身体を起こして横になってる恭子の乳首にキスします。
恭子「あはっ…もう〜ダメって…言ってるじゃん…」
そうは言っても嫌がってないです。
最近定番化してるのはこの後戯ってやつですかね…恭子これ嫌がりながらも、とっても好きです。
この流れでお掃除フェラしてくれたりもします。
恭子「もう〜やめれって(笑)」俺の髪をクシャクシャっとしながら…ハグしてきます。
そんな恭子が可愛くて可愛くて愛おしくて…リア充感満載…これ読んでる皆さんムカつきます?(笑)
俺「ねぇお願いがあるんだけど…」
恭子「何?」
俺「パンプス買いに行くの給料後にして」
恭子「何それ!明日にでも行きたいのに!売り切れたらどう責任とってくれるの!」
俺「神様お願いです今日の内に売れ切れにして下さい」
恭子「そんな事!お願いしちゃダメ!」
俺「(笑)恭子ちゃんのそんなとこが大好き」
恭子「ねぇねぇ私からもお願いがあるんだけど…」
俺「パンプスともう一個なんて聞きませんよ!」
恭子「違うよ、もう〜ムード無いなぁ」
俺「じゃ何?とにかく給料後だからね」
恭子「まったく…違うよ…チョット休んだら次は後ろから…お、ね、が、い…ね(恥)」
俺「そっそりゃ良いけど…パンプス考えるとテンション下がるなぁ」
恭子は俺の耳たぶを甘噛みしながら「えっとね、ゴムしなくて良いよ」
俺「マッマジ?」俺の肉棒は瞬時に硬くなった。
恭子「うん…安全日だよ…グットタイミング…」
俺「心臓がバクバクしちゃう」
恭子「だから…明日買ってね…パンプス」
俺「それかい…まったく…」
恭子「そんなにふてくされる事無いじゃん(笑)いわゆる…アレよ…な、か、だ、し」
俺「もう〜恭子ちゃんっていっつもそうやってあおる」
恭子「エヘヘ(笑)」
恭子は笑いながら立ち上がってバスルームに行こうとした。
恭子「ねぇどう?私のお尻?」と身体に巻き付けたバスタオルをめくって俺にその美尻を見せる。
俺「いつもながら素敵だよ」
恭子「そんだけ?いっつも会社で見惚れてるでしょ(笑)知ってるんだぞ」
俺「エヘヘ…バレた?」
恭子「そのお尻見ながらだぞ!生で〜あ〜恥ずかしい〜どうしよ…バックで…」
俺「もう〜だからって明日は無理!給料もらってから!」
恭子「え〜〜〜マジ?じゃしょうがない…明日は諦めるか」
俺「ゴム無しは魅力的だけど、今チョットピンチだから給料入ったら」
恭子「あっそうだ!クリーニング 出すのに会社の制服持ってた!」
俺「だから何?」
恭子「それ着てするってどう?イメプレ?コスプレ?だっけ…スカート捲って後ろからとか(笑)」
恭子は冗談で言ったつもりだったが、俺の心はグラグラ揺れた
恭子「あ〜いまグラっときたでしょ?スケベ!変態!七海ちゃんにも言っちゃうぞ(笑)」
俺「うるさ〜い!黙れ黙れ!ダメなものはダメ!」
恭子は笑いながら制服を着始めた、そして自らスカートを裾を持って少しずつ上げ始めた
恭子「キャ〜やめて下さい、こんな社内であ〜………なぁ〜んてね(笑)」
恭子「あっそうだ!もっとリアルじゃないとダメだね、パンティとかストッキングも穿いてちゃんとしないとリアル感が出ないよね」
彼女はそう言いつつ上から下まで会社に居るみたいに制服を着て俺に向き直った
恭子「ほら!どうよ?これで後ろからってそそらない?」
俺「まったく(笑)もう脱ぎなよシワになっちゃうし汚れるよ」
恭子「問題無しです。どうせクリーニング出すんだから、スカートの上に出しちゃっても…
あはははは(笑)チョット変態っぽい?(笑)」
俺「だから…何度も言うけど、給料入ったら買ってあげる!」
恭子「しぶてえぇなぁ〜もうぉ〜」
しかし…全裸ってのも勿論興奮しますが、スカートめくって普通にパンティーがストッキングごしに見えるのも意外に興奮しますね(笑)
拒否ってたけど、実は俺の興奮度はMAXでした…気がついたら制服姿の恭子に後ろから抱きついてました。
バスルーム前にある大きな鏡がある洗面台の前で抱きついてました。鏡に制服を着た恭子に全裸で抱きついてる自分が、ちょっとシュールで笑えました。(笑)
恭子を後ろから抱きしめて、両手でスカートの裾を持って上に上げて行く、ストッキングのサラサラした感触が指先に伝わる…こんな事、会社でやったらセクハラなんて生易しい話では終わらないだろ、痴漢行為ですよね、速攻で解雇でしょう。
お恥ずかしい話ですが、これも俺のオナニーネタ妄想の一つです。それが現実になってるんだから興奮するなって言う方が無理です。
恭子「スカート汚すはOKだけど、ストッキング汚したり伝線入れるのNGだよ」
俺「うんうんわかってる」
恭子「パンティーもだよ!」
俺「わかってるよ…パンティー脱がさないから…」
恭子「えっ?どうして?」
俺「あのね、強姦プレイやりたいの、俺の願望(笑)」
恭子「うわぁ変態…」
俺「何だよその言い方、恭子が誘ったんだぞ、それに明日パンプスだぞぉぉ〜(笑)」
恭子「スケベ」
鏡の中から恭子が俺に微笑む…
俺「少しお尻突き出して」
恭子の美尻は腰のあたりまでめくれ上がったスカートの為に、モロ見えになってる、ベタなアダルト雑誌には良くあるアングルだけど、実物前にするとそそりますよ。
俺は両手を恭子のウエスト辺りのストッキングに入れて一気にずり下げた…
恭子「そんなに乱暴にしたら、破けちゃうよ〜もぉ〜」
俺「ストッキングぐらい買ってあげるよ」
恭子は自らパンティーに手をかけて脱ごうとした。
俺「脱いじゃダメだよ!」
俺はパンティーの横から指を入れた…指先にジャリっとした陰毛の感触がする。徐々に指をクロッチ部分まで下げていく…指先にヌルっとした感覚がある。
恭子「うふ…あぁ…もう〜変態…エッチ!」
俺「こんなに濡れてるのに全く説得力ないよ(笑)」
恭子「も〜まったく」
俺「さあ…もっとお尻突き出して」
恭子は洗面台に手をついてその美尻を突き出した。俺は少しハイレグの細い布で恭子の最も大事な部分を隠してる部分に指をかけて横にずらした。
恭子「いっいやだ…もぉ〜恥ずかしいよ」
俺「もうパンティーのこの部分ビチョビチョだよ、これ明日履いて帰るの?」
恭子「(恥)だっだから言ってるじゃん…もうぉ〜バカ…脱がしてよ」
俺はその濡れて僅かに開き気味になってる秘部に自身の先端をあてがい突き上げた…
そしてゆっくりとしたストロークでピストンを始めた…
鏡の中で口を開けて頭を反らした恭子が超エロかった。
俺「ほら鏡に映った感じてる自分の顔見て!」
恭子「もう〜恥ずかしいよ…」
俺「ほら聞いてこの音…凄い音…」
その結合部からはグチャグチャと大きく卑猥な音がしていた。俺はピストンスピードを徐々に上げていった。
恭子「あっダメダメダメ…イっちゃう…あぁぁ…イッ…アァ…」
俺「目つぶっちゃダメ!自分がイクとこちゃんと見て!」
恭子「アァッァァァ…意地悪…もう〜イッイッ…クゥゥゥゥゥゥゥ〜ハァァァァ」
恭子の臀部がガクガクと痙攣してイッたのを確認して俺は静かに肉棒を抜いた、恭子はヘナヘナとその場に座り込んだ。
俺はそんな恭子の前に仁王立ちになり、肉棒をその口に押し当てた、そして両手で恭子の頭を持って彼女の口にいきり立った肉棒を押し入れた。
そして小刻みにピストンをした、その間恭子は虚ろな目で俺を見上げてにっこり笑っていた
…我慢の限界だった…「イクよ…恭子…うっ」恭子の可愛い口の中で発射した瞬間、彼女は一瞬苦しそうに目をつぶったが、ドクドクと精液が出てる間、その舌先が亀頭の裏を這い回って射精をさらに促した…そして射精の終わりには、更に一滴の精液を逃さない様に俺の肉棒を吸い上げた…
その時の快感はこんな下手な文章にしか表現出来ないが、膝に力が入らない感じがするぐらいに凄かった。
自身の欲望を全て吐き出した俺はハッと我に返って、恭子の口から肉棒を引き抜こうとしたが、そんな俺を恭子は両手で俺の腰を掴んで拒んだ。
恭子は僅かに柔らかくなった俺の肉棒を咥えたままゆっくりとお掃除フェラをしてくれた。
恭子「どうだった?気持ち良かった?」
俺「うっうん…ゴメン乱暴な事しちゃって…でも最高だった…感動した」
恭子「中出ししちゃうと思ってたよ」
俺「そうしたかったけど…俺…恭子ちゃん大事だから…そんな無責任な事出来ないなぁって思ったから…」
恭子「Sフレとしちゃ中々な心がけじゃん、見直したよ(笑)」
俺「さあもう一回お風呂入ってもう寝よ、泡風呂にするか…?」
恭子「もう寝ちゃう?」
俺「早起きして早めにチェックアウトして靴(パンプス)買いに行こうよ、売れ切れたら大変」
恭子「(笑)うん…そうだね…」
風呂に入った後ベットで二人で抱き合ってしばらくイチャイチャしてましたが、ちらっと時計を見たら10時だった記憶を最後に俺も恭子も翌朝まで爆睡しちゃいました。
翌朝…
俺の胸と肩に頭を乗せて寝息を立ててる、恭子のロングヘアーのくすぐったい感触で目が覚めました。
その綺麗な髪を撫でていると、幸福感満載です。
恭子「ふぁぁぁぁ〜よく寝たぁ」
俺「あっ起きちゃった、ゴメン起こしちゃったか?」
恭子「ん?何時?」
俺「まだ7時」
恭子「こんなに爆睡したの久々だよ(笑)」
俺「俺も…いつも寝るの12時過ぎだからなぁ」
恭子「俺さんも?私もなの、会社から帰ってなんやかんやしてると、もう夜中なの」
俺「だよね…しっかし恭子ちゃん髪ボサボサだよ(笑)」
恭子「ゲェ…マジ…?」
俺「女の子って大変だよね髪長いと…ショートにしたら?」
恭子「俺さんってショートヘアの子が好みなの?」
俺「いやいやそうじゃ無いけど恭子ちゃんショートも似合うと思うよ。ショートヘアが似合うなんて顔が美人じゃないと無理だし」
恭子「へぇ〜そうなの?」
俺「う〜ん…そう言う人が結構多いよ」
恭子「あああっそう言えば…新人の七海ちゃんショートじゃん!ムカつく」
俺「ええ?何でそこ行くかな?」
(ひょっとして俺…地雷踏んだ?)
恭子「やっぱり!自分好みのショートヘアな七海が可愛いんだろ(怒)」
俺「ちょっちょっと待てよ、何でそこに話が飛ぶんだよ、意味分からん」
恭子「もう〜意味もなくキリキリする!絶対ショートにはしない!ロングヘアで真っ向勝負で勝ってやる」
俺「はぁ?いや勝ち負けじゃなくて…何でそこ?てか俺もう彼氏で良くね?(笑)」
恭子「自惚れるな!バカちん!んなわけねえだろ!」
俺「え〜すっげえ期待してんだけど」
恭子「まっこれからの心がけ次第だね!彼氏に昇格出来たら俺さん好みのショートヘアでも何でもしてあげるよ!この素敵なロングヘアをバッサリ切ってあげるよ…あははは」
こんな会話をしながらホテルを出て俺たちは買い物を済ましてバイバイした。
に…しても例のパンプス(靴)高かったです(泣)
恭子「ありがと…じゃ来週月曜までバイバイ…七海とベタベタすんなよ!」
俺「わかってるよ…まったく…じゃぁね…バイバイ」
恭子とバイバイして家に帰宅したら携帯に課長から電話があった
課長「もしもし俺君?休みの日に悪いね」
俺「どうしたんですか?」
課長「それがさ、先週の〇〇商事の件だけど」
俺「どうしました?」
課長「先方がうちのシステム採用したいって言ってるみたいなんだよ」
俺「えっ?だって相見積もりで他社とまったく勝負にならないくらい負けでしたよね?」
課長「そうなんだけど、先方の役員が金額よりもシステムの質が高い方が良いって事らしいんだよ。」
俺「で?自分はどうすれば?良いですか?」
課長「悪いんだけど、月曜日ちょっと早めに出社してプレゼンの用意してもらいたいんだよ」
俺「ええええ〜だって完璧負けだから資料没にしちゃいましたよ」
課長「それがさプレゼン午前中が希望なんだよ、没って捨てたって事か?」
俺「作り直しって鬼ですよ…資料はPCのゴミ箱ですが…削除しちゃったかもです」
課長「マジかぁ…でも少し望みあるな…とにかく月曜日頼むよ、成約したら久々の大ヒットだぞ、俺君の昇進も視野に入るかもだよ」
しかし…そんな昇進よりも恭子の彼氏に昇進する方が最も嬉しいと一瞬頭をよぎった俺だった。
月曜日…俺は朝の8時前には出社していた、課長は既に出社してプレゼンの用意をしていた
急いでパソコンを立ち上げてゴミ箱をクリックした。
俺「あっ有りました。まだ削除してなかった!」
課長「お〜ラッキーじゃ大丈夫だな」
俺「いやいや手直ししないと使えませんよ、どうせ負ける見積りだったから金額盛りに盛ってますから(笑)」
課長「マジかよ、時間どの位かかる?」
俺「少なくとも2時間…」
課長「うわぁギリだな…とにかく進めてくれ…朝礼も出なくて良い!それ最優先」
俺は一心不乱にパソコンに向かって作業を進めた…まだ誰も出社してない社内のフロアに俺がボードを打つカタカタと言う音だけが響いた。
1時間ほど経過したあたりでしょうか、「おはようございます」っと言いながら続々と同僚が出社して来ました。
普段だったら、周りの同僚とコーヒー飲みながらヨタ話に興じてる時間ですが、その時の俺にはそんな余裕はありませんでした。
ガヤガヤと周りの声が聞こえて来ますが俺はパソコンのモニターに釘ずけ状態です。
その間に課長は何度も俺の後ろに来て作業を煽ってきます。
同僚「あっ…どうしちゃったの…?え〜ビックリ」
女子社員「おはよ…え〜何々…え〜嘘ぉぉ」
俺の周りで何か騒がしくなりました。しかしその時の俺には社内の皆んなが何で騒いでるのかなんて気にかけてる余裕はありませんでした…プレゼン資料作成に没頭してました。
課長「おおもうちょいだな…あっそこの金額はこれくらいにしとけよ」
俺の後ろでモニターを覗きながら課長がうるさく支持します。
課長「そこの記載は今から言う俺の言った通りにしてくれ…」
俺は課長の言葉を待ってキーボードを打つ指を止めました…長い沈黙…
俺「どうするんですか?時間無いですよ」
俺は後ろを振り向いて課長を見上げました。
課長はモニターでは無く真正面を見て固まっていました…俺は課長の目線を追ってモニターから顔を上げました。
そこには…まるで美少年の様に後ろ髪を借り上げてショートヘアにした恭子が微笑んでいました。
マジか…………
恭子はツカツカと俺のデスクに歩いて来ました。数名の同僚はその恭子を目で追って振り向いてます。
フロア中そんな恭子を見て静まりかえってました。
「俺さん…おはよう…今週末ディズニーランドデートしない?」
「ハイ…お伴します…」俺の口から出た言葉はそれだけだった…
続編をと言う要望があったので書きましたがこれで終了します。
実はお詫びしたい事が一つあります。このお話は概ね事実ですが、フィクションな部分があります。お恥ずかしい話ですが、自分はSEXの際に物語の様に絶倫じゃありません(笑)
物語の様に1度射精して数分で2回戦なんて出来ません。そこはこのサイトの趣向に合わせて盛りました。申し訳有りません
それと続編は書きません。
恭子本人にバレなければの条件付きですが、画像なども投稿したいです。
マジでグッとそそりますよ〜(笑)
ではなるべく優しいコメント沢山お願いしますね…さようなら