Sさんの日記。りこちゃんの、口移し。

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コメント頂いた皆様、本当にありがとうございます。嬉しいです。

続きと、お気にに、ポチって下さった皆様も、どうもありがとうございます!

今回の、お話は、彼女が彼氏の家で、あるあるな、ゆるりとした素朴な話です。

気楽に、読んで頂けたら幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

では、お話を。。H度数、ほぼ無しです。

「な~りこ~?(なぁ~に?)俺達、こうやって、ゆっくりするのて、付き合ってから、初めてだよな~?」

「うん❤️Sさん。Sさんが目の前❤️

Sさんのお布団気持ち良い~(そか?)❤️私、嬉しい~。」

りこちゃんの頭を撫でながら、、

♪君を~大切に、思えばぁ思う程~♪(あ!福山だww)そだ?

してぇあげ~、たい~事ばかぁり~増えて~♪

僕を~分かってもらえるように~♪

、、、、

りこちゃん眠ってしまいましたww。

可愛いです。

朝早く起きて来たんだろな。。夕べも、あまり寝てなかったかもな。。

小さな寝息に耳を澄ませ、化粧1つもしない、彼女の綺麗な可愛い寝顔を、ゆっくりと眺め、布団を被せてあげた。。

これから先、どうしてあげよかと色々考えた。

Hは、流石にまだ早いな。せめて中◯生か。。でも、りこも興味有り有りだろな。

俺も、確かに早くHまでしたい。真実だ。

彼女が好きだ。でも大事にもしてあげたい。

そんな時、以前、舞ちゃんに言われた言葉を思い出した。

《余計な事を、ごちゃごちゃ考えないで、りこの気持ちを大事にしてあげて》と?

確かにだ?。私、思い出しました?。

りこちゃんの頭を撫でると、りこちゃんがハッと目を覚ました。

「わぁ‼️Sさん?私、寝ちゃった‼️私、何分位、寝てたの??」

「ん~良く眠ってたな。3時間位かなー?」

「えー!!私!どーしよ!どーしよ!Sさん!もーッー‼️起こしてよー‼️もー‼️」

「えー!じゃ‼️もうお昼じゃん!!?せっかくなのに?。。」

と、りこちゃん、泣顔で、べそをかくのでした。。?

「大丈夫❤️まだ、9時半過ぎだぞ?、ハハハ?寝てたの30分位だよ?」

「えー!本当に!(あぁ本当に?)

もーッー(`Δ´)バカS?‼️バカバカバカ

‼️」と、私を叩きまくる?

「痛い痛い?ハハハ。ハハハ。?でも、りこ~?2時間半、得したじゃん!ハハハハハハ?」

「まあまあ、そない怒りなはんなハハハ?。寿命縮むぞハハハ?」

「美人薄命よッー?‼️」

「ハハハ上手い事言うな?、まあまあ落ち着きなはれ?落ち着きなはれ?」

と、私は、ポカリを持ってきた。

「何よそれ~?と?」

怒り気味の、りこちゃんの横に座り、軽くキスをした。

りこちゃんは、もーッー❗️と。眉間にシワを寄せる?

私は、軽くポカリを口に含み、りこちゃんの肩を抱いて、口移しにグイッと、飲ませてあげた?。

りこちゃんは、肩をすぼめ目を丸々とさせ、私を見つめ、私が頷いてあげると、

コクッと飲んだ❤️。

「美味しい?❤️」

りこちゃんは、少しうつ向きながら私の目を見て、頷いた❤️。

可愛いです❤️

軽くキスをし、りこちゃんの唇をペロ◯と舐めてあげた❤️。

恥ずかしそうに、はにかむりこちゃん❤️

久しぶりに見る表情だ❤️。

最高に可愛い‼️

自分で、どうしたら良いか戸惑ってるのだろう?

「りこ~?りこちゃん本当に可愛いな❤️。りこも、ポカリやってみる??」

「うん。」と、頷いてポカリを口にした。

私の唇を目指して来た❤️

私は受けてあげた。。

唇が触れ、チュルーっとポカリが来た❤️。

ん?しかし、ちょっと少いような、、、

唇を離すと、同時に、コクっとww❤️。

りこちゃん、半分、自分で飲んじゃったみたいです❤️。可愛いです❤️。

私は

「りこ~?おかわりー❤️」と、彼女を求めた❤️❤️。

りこちゃんは、仕切り直す❤️。

「Sさ~ん❤️」と。再び、ポカリを口に含み、私に、チュルーチュルーっと、口移しし、注いでくれた❤️。

私も、りこちゃんと、同じように彼女の目を見つめながら、コクっとポカリを飲んだ❤️。

そして、りこちゃんに、キスを求めてみた。。

りこちゃんから、優しいキスが来た❤️。

りこちゃんも、色んな意味を分かろうとしている。。

優しいキスから、ペロ~ンと、私の唇を、サラリと、舐めてくれた❤️。

「りこ~?それでいいんだよ~❤️

りこ~?可愛い❤️めちゃめちゃ可愛いよ~❤️」

りこちゃんは、私の真似をし、私に、受け渡す❤️。

本当に可愛い❤️めちゃめちゃ可愛い❤️。

そんな、りこちゃんを抱きしめながら、

ベロチューを、求めた。

りこちゃんも、受け入れてくれる。

戸惑いなからも、、、

舌を絡ませ、私の舌先を探しに来る❤️。

そんな彼女に、私は、本当に心奪われた。

りこちゃんを抱きしめた❤️。

りこちゃんも、力いっぱい抱きついて来る❤️。

二人は、気持ちで愛し合った❤️。

「Sさ~ん❤️?。(ん?どうした?)私。。りこの事、、離さないでね~❤️。Sさ~ん‼️❤️」と、

りこちゃん可愛いです❤️。

「あぁ、約束するよ?。ズーっと、ずっと、りこを離さないからな~❤️

心配するな!りこ以上に可愛い子なんて、誰も居ないよ❤️。俺には、りこしか無理なんだよ❤️。大好きだよ❤️りこ~」

「Sさ~ん‼️‼️‼️

私。嬉しい‼️嬉しい‼️。もーッー‼️

バカ‼️バカバカ‼️もーッー‼️」

「おぃ?なぜ俺バカだよ?ひどいな?」

「もーッー‼️だからバカSで良いーの‼️

もーッー‼️何か嬉しい‼️嬉しい‼️

Sさ~ん‼️‼️‼️❤️」と、

りこちゃんから、濃い~ベロチューが来た❤️❤️。

今日で、また私達二人は、近づきわかり合えた❤️。

りこちゃんが言うように、二人の愛は、少しずつ大人に向かっているのでした❤️。

「りこ~?(ん?)今度、皆でホットケーキでも焼いて食べよーか??」

「えー!良いの!舞も珠奈も、絶対に喜ぶ‼️」

「楽しそうだな?、あ!たこ焼きでも良いかもな?」

「わぁ!たこ焼き食べたい!食べたい!?でも、たこ焼きの機械は?」

「?有るんですよ~りこさん

??この中に~❗️」

と、押し入れの中の、たこ焼き機を見せてあげた?。

「?ね!しかも2台持ちだぜ?、りこ?これで、ベビーカステラも出来るの知ってるか??」

「えー!面白そうww?。あー!どっちもやりたいなーww?また、舞と珠奈にも聞いてみるね?」

「じゃ、そろそろ買い物に行こっか?」

「うん❤️行く行くー‼️」

私は、車のキーと、飴の容器を持った。

それを見た、りこちゃんは、

「Sさん?それ何?」

「あー。これか?飴ちゃんだよ?」

「キャハハハハハ❗️飴ちゃん‼️wwww?

出た‼️女子のSさん‼️wwww

飴ちゃんww可愛い❤️キャハハハハハ?」

「また、からかいやがって?」

「Sさん?飴好きなの???」

「うん。りこの卵焼きの次に好きだ?」

「?前に、Sさんのバッグ持ってた時に、カラカラ鳴ってたの、この子ね❤️?」

「多分そーだね?これ結構旨いんだよ??りこちゃんも、食べてみる?」(うん❤️)

私は、飴を口に入れ、りこちゃんの頬を両手で、包み、今度は、りこちゃんの口に飴を口移ししてあげた❤️?。

りこちゃんは、また、目を丸々とさせ、私を見つめた❤️。

「どう?りこ~?美味しい?ハハハ驚いた??

じゃぁ~今度は、俺に返してごらん??」

りこちゃんは、コクリと頷いて、私に、返して来た❤️❤️可愛いですww。

「おー。上手上手?じゃぁ~この飴ちゃん、りこに、あ~げる❤️」

と、戻してあげたww。

りこちゃんは、少しうつ向き、あの表情だ❤️ww。

もーッー❗️❤️と、私の胸を、トントントントン叩いて来た❤️。可愛いですww。

そして、買い物に出掛け、お揃いのグラスや、お茶碗、お箸、お皿、たくさん買いました?。

りこちゃんは、買い物の途中でも、

「Sさ~ん❤️飴ちゃん欲しいなぁ~❤️」

と、甘えて来る❤️。

私も、周りを気にしながら、飴を口に入れ、「りこ~❤️」と、飴ちゃんの、お口キャッチボール❤️に付き合うのでした❤️。

今日の、買い物姿の、りこちゃんは、確かにちょっと大人びて見えた❤️。

少女から、彼女へと。。

家に戻り、買ってきた食器

グラスを、並べると、私の家の食器棚は、みるみる内に、見違え、綺麗な花が咲いたように、可愛くなってきた❤️?。

「りこ~?❤️すごいな~。ショボかった、家の食器棚が、可愛くなってきたね❤️

ありがとうなぁ~❤️俺、これだけでも嬉しいぞ?」

「Sさ~ん❤️。私も、嬉しい❤️。Sさんと、私の、お家?」

「うん❤️そーだぞ❤️。ドンドン、りこちゃんの色に染めてくれよな~❤️。」

「俺も、幸せだ❤️。こんな気持ち初めてだよ❤️りこ~」

「Sさ~ん?。。私ね。。いつも、大丈夫な時は大丈夫なの。。でも、たまぁに、、ものすごく、寂しくなったり、不安になったりして、Sさんに、気持ちを確かめたいの。。。分かってくれるかなぁ?、、

そんな時。。そんな時。。また私。。

しつこい位に、Sさんに、気持ち確かめて、安心させてもらって良いですか?。。

何回も何10回も、何100回も、聞いて良い??私を、安心させてもらって良い??

(/_;)。」

「りこ~?全然良いよ~❤️。

寂しくなったり、不安になったり、当たり前だぞ~。だから、二人で居てる時は、めちゃめちゃ甘えれて、幸せになれるんだよ~。

りこが、納得するまで、俺に、そうやって気持ちを開いておいでな~❤️。何1000回でも良いんだぞ~?。待ってるょ~りこ❤️」

「りこ~?こんな俺の事、そこまで好きになってくれて、本当にありがとうなぁ~❤️。俺も、りこに、負けない位、りこの事、大好きだからな❤️?。安心しろよ?」

りこちゃんは、「Sさ~ん‼️」と、胸に飛び込んで来た。安心したみたいでした?。

悲しいかな、そろそろタイムアップです。

今日は、舞ちゃんの家で遊ぶみたいで、近くまで送る途中、りこちゃんが、、

「ね~Sさ~ん?私も、学校始まって、なかなか時間が合わないから、土曜か日曜の、午前中とかだけでも、今日みたいに、会えるの無理?ダメ?

私の、わがままって分かってるの。。

1ヶ月に、1回か2回でも良いの‼️

無理?ダメかな?」

「OK‼️俺、何とかするよ?安心して❤️

じゃ、また、決まれば早めに、ラブレターに書くから、知らせるよ?」

「りこ~?本当にごめんなぁ~。

俺も、りこの事、大好きで、いっぱい一緒に居てたいんだよ~。

ごめんなぁ~」

「Sさん!ありがとう❤️りこ、安心するよー❤️。また、冬休みとか、いっぱい一緒に居てね❤️」

と、二人バイバイした。。

。。。今回も、最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

また続き書きますね。

これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

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