OB会で再会した人妻になったテニス部のマドンナから母乳を飲まされた

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大学時代に属したテニス部のOB会があり出席しました。

卒業してから7年が過ぎている。

俺が1年の時、女子のキャプテンをしてた3学年上の吉岡さんも参加していた。

遠くで目が合ったので会釈をした。

昔を思い出して、避けるようにして近づかないようにしていました。

理由は、吉岡さんが卒業する1ヶ月前のバレンタインデーに告白されたからだ。

俺は当時、彼女がいたので断りました。

まさか、テニス部でマドンナ的存在で大学のミスコンでは準ミスに選ばれた人

から告白されるとは夢にも思っていませんでした。

当時はグラビアをやっていた優木まおみのようなスレンダー美人でした。

今は結婚していると、また聞きで聞いています。

宴会が進むと座る場所が固定されず、アチコチへ移動するようになっていき

俺の周りが空くと吉岡さんが隣に座りました。

顔を見ると、かなり酔っている。

「宮下くん、久しぶり!・・・」

「あっ!どうも・・・ご無沙汰してます」

「宮下君は、まだ結婚予定がないの?」

「はい。今のところは・・・」

「そうだったの。・・・それなら、あの時ではなく、今、告白すればよかったのかな・・・」

酔った吉岡さんは俺を挑発するように見つめてきました。

やっぱり、バレンタインのことをいまだに根に持ってるな・・・

「先輩、勘弁してくださいよ・・・」

「勘弁しない(笑)・・・このあと、2次会に参加しないで一緒に飲もうよ?」

「えっ!・・・二人きりですか?」

「そうよ。大学の時、あまり話せなかったから、いいでしょう?」

「わかりました」

卒業しても先輩から頼まれると後輩は断れない上級生オーラーがあった。

なんとか仲間を誤魔化して先輩とこの場所から離れた場所で合流した。

ワインバーの店に入った。

久しぶりに見た先輩は少し太ったように見えたが、相変わらずスレンダー美人で

ドキッとする。

話しながら俺に甘えようとするから警戒した。

先輩、まさか俺と浮気しようとしてないよな?・・・

と思っていたら、そのまさかだった。

「宮下くん♡ まだ結婚祝いと出産祝いをもらってないわよ」

「すいません。あっ、お子さんも生まれたんですね。すいませんでした。そういう連絡が来なかったもんで、・・何か送るようにします」

「送らなくていいよ。その代わり、お願いを聞いて欲しいの?」

先輩は酔いながらも何か挑発的な目をしている。

「何ですか?」

「私ね、子供を産んで2年たつけど、まだ母乳が出るのよ。3時間ぐらいたつと張ってしょうがないの。だから、吸って欲しいの?」

俺は、それを聞いてひっくり返りそうになった。

w!・・・なんだって、今、確かに母乳と言ったよな?・・・w!

「早く、ホテルに行こう!本当に苦しいのよ。救急車を呼ぶわけにはいかないでしょう?」

「!、でも・・・そんなに苦しいもんですか?」

「何か固くなって、すごく痛くなっちゃうの。吸ってもらうとスーッと張りが無くなり楽になるの」

俺は話を聞いてるだけで興奮しまくりに・・・すげぇなw

「でも俺がそんなことしたら旦那さんが怒るでしょう?」

「怒らないわよ。私が妊娠中に浮気する最低な旦那。旦那のことは気にしなくていいわ。私を助けてちょうだい?」

ダメだ~!母乳の誘惑には勝てないよw・・・早く飲みたいw

「わかりました。どこか探しますよ。」

「ラブホにしてね?」

もちろんですよw・・・

「w!・・・はい。」

ラブホに入ると先輩は積極的に脱ぎ始めました。

「宮下くん、私が毛脱ぐのはズルいよ。宮下くんも上半身は裸になって渡しに見せて」

?・・・なんか理屈に合わないが妙に説得力がある先輩の一言に俺も脱ぎ始める

先輩は上半身はブラだけになった。

俺も上半身だけ裸になりベッドに入った。

先輩は片方のブラから母乳パットを取る出し、オッパイをブラから出した。

!・・・先輩、スゲエ、オッパイしてるなw

豊胸手術をしたような物すごく張ったお椀型のオッパイにビックリしました。

よく見ると血管が薄っすらと見える感じ

白い肌にミスマッチな黒くなった大き目な乳首から白い液体が滲み出ているw

めちゃくちゃエロい!

「宮下くん、見てないで早く吸って楽にさせてよ」

「ハ、ハイ先輩!・・・w」

初めての母乳体験なので、恐る恐る白い液体を舐めてみる。

「あぁぁん・・・」

先輩が甘い声を上げた。

「先輩、すごく甘いよ」

「本当?・・・美味しい?・・・」

「うん」

「いっぱい飲んでいいよ。いっぱい吸っていいよ」

今度は遠慮せずに乳首を口に咥え、舌で舐めまわした。

「あぁん、早く、吸って・・・」

俺は先輩の赤ちゃんになったつもりでチュウチュウ吸うことに決めました。

「あぁん、あぁん、もっと、もっと、もっとよ~、あぁん・・・」

一度、吸うと勢いよく母乳が出てくる。

真面目に飲まないと俺の口から溢れるw

母乳は予想とは違ってサラサラしてた。

「先輩、すごい量だね?」

「あん、ダメ!乳首から離れないで!濡れちゃうから最後まで飲んで!」

w!・・・マジですか・・・遠慮なく飲みますよw

俺は夢中になって吸いまくった。

母乳の出る勢いが弱くなったので、そろそろかなと思ってオッパイを揉むとまた出てきた。

オッパイの中の母乳を絞り出すように揉みながら吸うと、やっと母乳が止まった。

終わった~と思って、俺は大きく息を吐いた。

すると

「ねえ、こっちは、まだよ。早く吸って!」

えっ!・・・まだ半分てことかw・・・

先輩は片方のグラから母乳パットを取り出した。

母乳パットはビショビショに濡れていた。

ブラを完全に外した。

それにしても豊胸手術をしたような見事なお椀型のオッパイだと改めて思った。

右側と同じ様に左側のオッパイも母乳を吸いまくった。

もう、お腹いっぱいになった。

疲れて、しばらく先輩と抱き合ったままになった。

その間に、先輩は何度もキスをしてきた。

「宮下くん、続きは?」

「えっ?続き・・・ですか?」

「そうよ!・・・」

先輩は俺を見つめた。

俺は先輩を抱き寄せた。

そのままスカ-トの中に手を入れストッキングと共にパンティを剥ぎ取ると

「いやぁん、ダメ!まだ身体を洗ってないわ」

先輩は少し抵抗したが嬉しそうでした。

「先輩!もう我慢できないッス!」

無理矢理M字開脚させ割れ目とクリトリスに吸付き舐めると

「ええっ!あああっ!あっ!あぁん、シャワー・・・汚いよ~・・・」

興奮している俺に何を言っても無駄だった。

割れ目とクリトリスをベロベロ舐めまわした。

「あぁん、もうダメ~ッ!んああっ!あん、あん、あぁぁんん、スゴイ!・・・」

クリトリスを舌で転がした。少し強めに吸う。

割れ目を舌で強く擦りつけるように舐める。

「あぁん、宮下くんの舐め方、すごくエッチ!いやぁん、感じる・・・早く入れて~!・・・」

「先輩こそ、すごくエッチじゃないですか?」

「いやぁん、変なこと言わないで!・・・あぁん、だって宮下くんに会えたからよ。あぁん、お願い、早く入れて!」

俺は急いでズボンを脱ぎ、下半身裸になった。

先輩の割れ目にチンポを挿入した。

「あああっ、きっ、きついぃわ~!あぁん、硬い!あああっ、あぁん、いやぁん、スゴイ!・・・」

「先輩、旦那とどっちがいいです?」

「ばかっ!あぁん、あぁん、凄いわ!子宮に強く当たるっ!・・・」

「ああっ、先輩も凄いッス!・・・」

「あぁん、あああっ、奥にちょうだい!・・・」

俺は屈曲位に移行し、突きまくった。

先輩の喘ぐ声が大きすぎて凄く部屋の中で響きました。

豊胸手術をしたようなお椀型のオッパイがブルンブルン揺れている。

そして白い肌にアンバランスな黒い大きな乳首が凄くエロい!・・・w

「あああん、いくっ!いくっ!もうダメ!いくいくいくいく、いっちゃう~っ!ああああっ!!!」

先輩の子宮にたっぷりと浴びせかけました。

「すごすぎるわ・・・真っ白になってしまったわ。私、宮下くんと結婚したかった・・・」

先輩は微笑んで抱きついてきた。

その日は、そのままホテルに泊まりました。

翌朝は顔の異変で目を覚まされました。

目を開けると、先輩がオッパイを揉みながら俺に母乳をかけていました。

「先輩、何やってんすか?・・・」

「うふっ、ふっ、ふっ・・・宮下くん、またオッパイが張ってるの。吸ってくれる?」

マジかぁぁぁ!朝から母乳かよ!・・・w。母乳は、もういいよと思いました。

先輩は俺の顔に付いた母乳を舐めてきれいにしてくれました。

そのまま俺にオッパイを近づけて

「お願いね!モーニングミルクをいっぱい飲んでね?」

「先輩、朝から攻めますね?あんまり俺を刺激しないでください」

「ダメよ。バレンタインの仕返しよ(笑)」

俺は下から先輩のオッパイに吸い付いた。

「あぁん、あん、気持ちいいわ・・・」

朝からエロい声を聞かされて参るなw

相変わらず吸い始めると勢いよく出る母乳でした。

たまに乳首を甘噛みしたりへんかを加えながら母乳を吸いました。

「あぁん、凄くいい!あぁん、あん、あん・・・宮下くん、凄くじょうず!あぁん・・・」

「先輩も凄くエロいよ」

両方のオッパイの母乳を吸い終わりました。

朝はお腹が空いてたので、なかなか美味しく頂きました(笑)

「宮下くん、ありがとう。また、お願いね?」

また、お願い?・・・www

「マジっすか?・・・」

「もう、逃がさないから!断ったら勤め先に押しかけるから(笑)」

先輩、本気になってるじゃんw

先輩は俺の下半身に移動しフェラチオの体勢になりました。

俺のチンポを握ると乳首にこすりつける先輩

「あぁん、あん、あん・・・」

こすりつけた後は、乳首から母乳が滲み出ている。

本当にエロい乳首してんなぁw

乳首攻撃が終わると俺のチンポをオッパイでサンドイッチにした。

先輩は俺に微笑むとパイズリが始まった。

めっちゃ気持ちいい!

「どう?感じる?」

「先輩、凄く気持ちいいっス!最高っス!」

先輩がチンポがずれないように強くオッパイを挟むから、

オッパイが自然と揉まれ母乳が出てきた。

こんなのズルイ!絶対に見ただけで出ちゃいそう!

「あぁぁっ、先輩、凄い!出ちゃうよ!あぁぁ・・・」

「まだ、ダメ!我慢して!」

「そ、そんなこと言ったって・・・」

先輩はパイズリをやめた。

乳首に滲み出ている母乳をチンポの先端に押し付けてからペロペロ舐めだした。

亀頭を舐め終わると

口に咥えるとジュルジュル音を立てながらバキュームフェラ。

「ああっ!・・・」

超!気持ちいい!・・・

「宮下くんのオチンチン、旦那より大きいから反則だよ。アゴが疲れる」

そんなこと言われたってw

咥えるのを止めると裏スジを中心にペロペロ舐め始める。カリも刺激する。

「先輩、そろそろヤバイよ!・・・んあああっ・・・」

ペニスを握ると上下に激しく手コキを始めた。

尿道口もペロペロ舐める。

「宮下くん、いっぱい出していいよ」

そして、またバキュウームフェラが始まる。

俺は、もう限界に達した!

「先輩、もうダメ!出るぅぅっ!あああっ!・・・」

先輩の口の中に発射した。

先輩は、まだ満足してないようで俺に跨ってきました。

そのまま前かがみになり

「宮下くん、また母乳が出てきたの。吸って?」

もう、先輩の母乳攻撃に俺はやられっぱなしでしたw

下から両方の乳首を強く吸いました。

吸い終わると先輩は上体を起こし挿入を始めました。

「あぁぁん、ああっ!あっ!大きいから、キツクてこすれる!いやぁん・・・」

先輩はゆっくりと腰を動かした。

俺は先輩のオッパイを揉みながら支える。

「あぁん、旦那より大きい!あぁん、イ~ッ!・・・」

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