Mとの約束通りに友達の処女を卒業させた話

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今回の話は、前回の話で書いたようにMの友達の処女を卒業させた話を書きたいと思います。

Mの友達の処女を卒業させた友達をYさんとします。

Mと約束をして、約1週間がたった頃に、Mから、明日Mの家にYが来る予定でだから来れる?と聞いてきた。

俺はこの前言ってた処女を卒業させる約束?と聞いてみた。

俺君が来れるなら、そのつもりと言ってきた。

なら、行くと返事をして、明日を待つことにした。

次の日になり、俺は朝の10時くらいにMの家に着くように家を出た。

予定どうり、朝の10時くらいに着いた。

俺がMの家に着いて、Mの部屋に行った。

だが、Yの姿は無かった。

Mに、Yはと聞いたら、遅れると連絡が来たと言った。

どのくらいと、聞いたら30分くらい遅れるらしいと、言った。

Mの家には、俺とMしかいないので、二人っきりだった。

MがYが来る前に一回だけしようよと、言ってきた。

俺はいいのと聞いたら暇だからいいよと、言ってきたので、エッチなことを始めた。

Yが来る予定の10分前くらいだったが、大丈夫だろうと思い、エッチなことを始めていた。

家のドアの鍵を開けておいたので、Yが来ていることに気がついていなかった。

その頃、俺たちは69の姿勢になっていた。

そのため、Yが、部屋のドアの前にいたことに気がつかなかった。

しかも、ドアを開けていたので俺とMのセックスを見られていたのだった。

69をやめてMに、まんこの中に入れようと言った瞬間に俺とMは、Yに見られていたことに気がついた。

俺とMは、動くことが出来なかった。

すると、Yが俺君、まんこの中に入れるなら、私の処女のおまんこにしてと、頼まれた。

俺はMに、どうするか聞いたら、そもそも、Yの処女を卒業させるために呼んだから、そのまま、していいよと、言った。

Yも全裸になり、ついにYの処女おまんこを卒業するときが、やってきた。

Yは俺に、優しく入れてねと、可愛い声で言ってきた。

俺はゆっくりおまんこに入れてみた。

数分たつと処女膜が破れたようで、血が流れていた。

さらに時間が立つにつれて、Yは痛がらないようになっていた。

Yも気持ちいいのか、もっとおまんこを激しくついてーと言ってきたので、俺は激しく腰を動かした。

俺はいきそうになり、どこにだすか聞いたら、そのまま、おまんこにだしてーと、言ってきた。

なので、俺はそのままYのおまんこにかなりの精子をだしてしまった。

Yのおまんこから、ちんちんを抜くと、精子が垂れてきた。

そのおまんこから流れる精子をMが、舐めていた。

それが、終わると3人で風呂に入ることになり、風呂に向かった。

風呂の中でも、3人でエッチなことを続けていました。

昼飯の時間になり、MとYが手作りの料理を作ることになった。

何を作るかを楽しみにしてたら、オムライスが出てきた。

俺は、そこでもいたずら心がつき、俺は二人にあることを提案した。

オムライスの上に精子をかけることにしようと提案した。

ダメかと思ったが、なんとOKがでた。

でも、私たちだけ精子をかけられるのは、不公平だから、俺君のオムライスにも、二人分のマン汁をたくさんかけてあげる。

と、言ってきた。

俺はいいよと言って、準備に取りかかった。

まず、MとYがじゃんけんして、負けた方から、精子をかけてあげると、言った。

その結果、Mが負けたので、Mのオムライスから、精子をかけることに決めた。

俺のオムライスには、Yから、マン汁をかけることになった。

二人は、いやらしい音を出しながら、俺のオムライスをめがけてマン汁を垂らし始めた。

俺は、その光景をみながら、ちんちんをしごいていた。

俺は、オナニーせずに精子をためておいたので、まだ精子の量は残っていた。

そして、Mのオムライスに、2回目と思えないほどの精子がかかっていた。

次に、Yのオムライスに精子をかけるために、また、しごき始めた。

その頃、Mはマン汁を垂らしていたのだが、Mはこれだけでは、気が済まなかったのか、潮吹きもするために、頑張ってオナニーをしていた。

その流れで、Yも潮吹きをすることになっていた。

俺も、いきそうになり、Yのオムライスにも、精子をだした。

さすがに、2回目よりは、少なかったが、それでも、かなりの量だった。

俺が出し終えて、数分後にYも潮吹きが終わったので、食べる準備に取りかかった。

3人でいただきますして、食べる前に、オムライスの匂いを嗅いでみることにした。

二人のマン汁と潮吹きの匂いは、めちゃめちゃ興奮した。

匂いは、少し臭かった。

二人に臭いと、言ったら、実は3日間くらい、おまんこを洗わないで、しておいたと、二人で決めていたと、言っていた。

俺の精子を嗅いだ感想を聞いてみると、いい匂いと言っていた。

少し精子を舐めてと、言って舐めさせたら、いつもより美味しいと言ってくれた。

それに少し甘いと言っていた。

俺もマン汁を舐めてみると、なんともいえない味がした。

そして、オムライスを、食べることにした。

俺のオムライスは少ししょっぱかった。

俺の精子付きのオムライスは、少し甘かったせいか、美味しいと言っていた。

オムライスを食べ終わり、片付けをして、その後も3人でエッチなことを続けていた。

また、3人でエッチなことをしようと約束して、自分の家に帰っていった。

まだ、中◯生の頃にやっていたいたずらは、あるので、時間がとれたら、書きたいと思います。

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