GWひっそりした団地内で近親相姦を見つけて、スマホ動画で脅してみたら・・・

Hatch コメントはまだありません

それはGW初日だった。俺はバイトがあるので、俺以外は九州の祖母宅に昨日から行っていた。朝起きて玄関に回覧板があったので、認め印して間反対下の階に持って行った。案の定か留守だった。持って来たビニール袋に回覧板を入れてドアに掛けて、そこからスマホを弄りながら何気に下の階を進んだ。もう誰も居ないんじゃ無いと思うくらい近所は静か、駐車場も3台が停まって、道路だけ忙しなく車が往来していた。エレベータホールを抜けて2件目くらいで喘ぎ声がかすかに聴こえた。朝から頑張ってますね~と思いながら4件目で、おっ声の出所はここかとわかるくらいだった。

『ああん・・・・・・ああん、ああん・・・・・・ああん・・・・・・ああ!んっ!・・・』

台所の窓が微かに3㌢空いていたので、回りを気にしながら覗いた。奥の部屋に誰かが見える。

〔気持ちええか?・・・ええか?・・・〕

『パパ良いんよ・・・あんっ!あんっ!あんっ!』

もうちょっとだけと台所の窓を10㌢まで開けた。裸の男性が少し中腰ぎみに腰を振っているのが見えた。ここの30代くらいの父親だったか、何回か下のエレベータホールであっていた。その先はふすまの影でなかなか見えない。朝から夫婦の営みか、とりあえず動画で撮ってよとスマホを動画モードにした。それから数秒後対面駅弁体位なのか男性の腰から足が見えた。

〔パパもうちょっとだから・・・もうちょっとで気持ち良いのが出るから〕

『あんっ!・・・うん、いいよ・・・んっ!んっ!んっ!んっ!・・・ぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!』

奥の部屋から男性が駅弁体位のまま出て来ちゃった。スマホだけ撮影しながら隠れた。台所のテーブルに何か乗せた音がして、

〔そら・・・そら・・・そら・・・気持ちええ〕

『ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁはぁんっ!ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあんっ!』

激しくテーブルがギシギシいって、

〔逝く!・・・逝く!・・・逝く!・・・逝く~~~~~!〕

『ぁぁぁぁぁぁぁぁ、パパ出して~~、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあんっ!あんっ!あんっ!』

〔はぁはぁはぁはぁ、真凛のおまんこが気持ち良すぎていっぱい出たよ・・・〕

『はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、パパお風呂で抜いてよ・・・』

〔そうだな。真凛にまたお小遣い奮発するから、ママには内緒だぞ〕

『うん、わかった』

人の気配が無くなって、とにかく心臓バクバクで、腰が抜けた様な足取りで家まで帰った。玄関で倒れ込む様に息を整えて、自分の部屋に。動画がまだ録画になっていたので、保存した。何時見る?葛藤しながら、バイトの時間に。バイト中も何時見る?と考えていた。夜帰って来て、弁当はコンビニで買って来たが、食う前にとスマホのホルダーから最新の保存した動画を再生した。見ていたところから、スマホだけ撮影した部分になった。ヤベェ!チンコが立つどころでなく、ヤベェ!と脳内が叫んでいた。男性の相手が奥さんで無く、まぁあって不倫かなぁぐらいに思っていたのに、身長1㍍ちょっとの女の子が喘いでいた。前に同じ団地の子らと見かけた事があったけど、この部屋の子供かもわからない。ヤベェ!何を思ってかあの部屋に向かった。通り過ぎる風に歩いた。調度晩ご飯にキッチンに・・・父親も母親も妹みたいなのと、あの女の子が団らんしていた。心臓バクバクしながら、弁当食う気も無くその日は寝た。次の日、バイトが休みだったけど、6時前に目が覚めた。昨日の弁当を食べて、小一時間テレビを見たが、落ち着かないので、そろそろ開店する本屋に行く事にした。下りる時は団地の外階段を下りた方が早いのでと下りると下の階から、

『行って来ま~す』

ピンクのトレーナーにブラウンのチノのミニスカートの、薄茶髪セミロングをポニーテールにした女の子が出てきた。俺は悪い事して無いのに早く階段を下りた。俺は本屋に行った。何か落ち着いた物・・・ペットの写真集を閲覧・・・癒し、癒されました。しかし癒されたのもつかの間、あの女の子が一直線でこちらに来て、床に三角座りで子猫の写真集を閲覧していた。白地のウサギと人参が交互にプリントされたパンツが丸見えです。チラチラ見ていたら、女の子も気付いた。スカートを直すと思いきや、スカートを捲って写真集を膝に乗せた。狭い通路に至近距離、ヘソまで見えた。女の子はパンツに手を掛けて、股間の所をクイッとずらした。毛の無い割れ目が丸見えになった。女の子はニコニコしながら、スカートの直して、

『お小遣いくれたらもっと見せてあげる』

女の子は写真集を直すと店を出た。ヤベェ!チンコがちょっとだけ立った。良く見て4年生の女児のおまんこでと思いながら、女の子の冗談だろうと店を出たら、女の子が自転車に乗ったままいた。俺に気付いたら少し先に行った。着いて来いみたいだけど・・・着いて行ってしまった。少ししたら、小学校があって、リトルリーグらしい少年達が試合をしていて、当然親達もいた。女の子は門近くに自転車を停めて、体育館の前の下駄箱が3列ある奥の方に行った。

『お兄ちゃんって、ロ◯コン?小◯生のおまんこ見たいんだ?』

女の子はブラウンのスカートの中からパンツを膝まで脱いで、スカートを捲った。女の子のパイパンのおまんこが見えた。あそこに父親のチンコが入っていたと思ったらちょっと興奮した。

『千円で良いよ』

パンツを直すと女の子が言った。騒がれてもと思い支払った。女の子は財布にしまいながら、

『友達のも見たかったらLINE交換する?』

「えっ?・・・」

女の子の友達でプチ援交していて、客をグループ内で廻しているらしい。家庭から貰うお小遣いでは欲しい物が買えないからという理由。

『エッチしてる子もいるよ』

今の子は、簡単にセーフティ解除して、エロ動画見て、履歴削除出来るみたい。

『また、お願いしますねぇ』

帰ろうとしたので、思いきってあの動画を再生した。

『えっ?・・・えぇ?・・・ちょっと、何?・・・ダメ、ダメ、ダメ』

女の子はうろたえてスマホを取り上げようとした。女の子が終始余裕綽々だったのが、子供ぽくなった。

『何?・・・何時撮ったの?・・・消して、消して、お願い~』

「消して欲しかったら、チンコしゃぶれ!」

ヤベェ、声がうわずった。女の子は少しこちらを見てから、馴れた様に俺のズボンのチャックからチンコを出してペロッペロッ舐めた。そこからチンコを口に含め出し入れした。下手くそ。そう言いそうだった。

『疲れたから座りたい』

体育館の入り口の少しした階段に座って、女の子を股間にうずくまる様にしゃぶらした。遠くで野球の試合が粛々と進み、布団屋の宣伝セスナが飛んでいた。その時、野球ボールが近くに飛んで来て、誰かが来る気配がした。女の子も気付いて、体育館の物陰に。

「俺の家に来る?」

『動画消してくれる?』

俺の家に向かった。

『ここ・・・私の家・・・?』

でしょうね。女の子は不安そうに自分の家を過ぎるまで大人しく着いて来た。

『上の階・・・』

俺の家に女の子が上がると玄関で何をしたらいいの?といたので、俺の部屋に連れて行った。女の子は直立不動だったので、女の子の縦スジをパンツの上からなぞり触った。

『触るだけにしてね・・・』

女の子は何時でも防御できる様に前に手を組んで、自分がされる事を見つめていた。女の子のパンツを横にずらして、パイパンの縦スジを指で掻き分け、クリトリスを弄った。女の子の鼻息が荒くなってきた。下の口に指を移動したら・・・ちょっとだけ濡れていた。指で液を集めて弄ると、ピチャピチャと音がした。知らない間に女の子は手で顔を隠していた。女の子を見上げてから、女の子のパンツをくるぶしまで脱がした。しっとりパイパンの縦スジが濡れていた。指でクリトリスを弄ってから、女の子の膣穴に人差指を入れて、軽く出し入れしてみた。ヌチャヌチャヌチャヌチャ、まだ人差指だけで余裕分があった。中指を参戦させた。ヌチュヌチュヌチュヌチュ、

『はぁはぁ・・・んっ!・・・はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・んっ!んっ!』

女の子が喘いでいた。女の子が立っていられ無かったのか、自然にベットに座った形になった。女の子のおまんこを舐めようと、女の子の股の間に顔埋め・・・られない。オシッコ臭が半端無く臭かった。お風呂入れてからしたら良かったと後悔しながら、女の子をベットに腰より上を寝かせ、女の子の上着を上にずらし、ちっぽけな乳首を舐めながら、女の子の膣内を指で弄った。

『はぁはぁはぁはぁ・・・んっ!・・・はぁはぁはぁはぁ・・・あっ!・・・・・・はぁはぁはぁ、んっ!・・・んっ!んっ!』

ヌッチャニチュヌッチャヌッチャヌッチャヌチュヌチュヌッチャ。すごく濡れていた。チンコ半立ちで挿入出来そうだったので、ズボンを脱ぎなから、女の子の膣内を弄って、直ぐにベットの横に立って、無理無理・・・無理・・・無理・・・無理・・・無理無理❗女の子の膣内にチンコを挿入し、女の子の両太股を掴み、腰を振った。

『おチンチン入れちゃダメだから・・・んっ!んっ!・・・ダメ何だから・・・んっ!んっ!んんっ!・・・ダメ何だ・・・あんっ!』

チュップチュプチュクチュクチュクチュク。小◯生とセックスしてる?・・・いいや。女の子の膣内でチンコが勃起していって、女の子の膣壁が締め過ぎず締め無さすぎず・・・絶妙!気持ちええ!夢中に腰を振った。

『あんっ!・・・あんっ!・・・んっ!んっ!んんんんんんんっ!あんっ!あぁぁんっ!』

「気持ちいい?」

『?気持ちいい事なんか・・・あんっ!・・・んっ!・・・はぁんっ!』

「止める?」

『あんっ!・・・んっ・・・それは・・・ィャ・・・んっ!』

女の子は可愛いくイヤと言った。ヤベェ、可愛い、可愛い、可愛いが止まんない。こんなにロ◯属性があったのかと思うくらい、突きまくった。

「気持ちいい?」

『あんっ!・・・気持ち・・・ィィ・・・ィィ・・・いい!・・・んっ!・・・やあん!』

「もっとセックスする?」

『するんっ!・・・セックチュんっ!・・・はぁんっ・・・セックチュ、しするんっ!んんんんんっ!・・・はぁ!』

ヤベェ!急に膣圧がキュッキュッキュッキュッ締めつけて、俺の腰もハイスピード化して、

『んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!・・・んっ!・・・ひゃん!ひやぁぁぁぁぁんっ!』

「は?・・・出る~~~」

女の子の両肩の上らへんに手を置いて女の子の膣奥にドピュドピュドピュドピュピュッピュッピュッピュッピュッピュッ、ピュッ。射精した。

『はぁはぁはぁはぁ・・・いやん、中に精子出しちゃあ・・・はぁはぁはぁはぁ』

ヌプッ、俺はチンコを抜き出して仰向けになった。

『はぁはぁはぁ・・・動画消してくれたら・・・はぁはぁはぁはぁ・・・特別に千円でセックス・・・はぁはぁはぁ・・・セックスさせてあげる』

「はぁ・・・」

動画を消したのを確認したら、女の子と一緒にお風呂で触り合いっこした。年号が代わった日、昼に女の子がやって来た。玄関で即フェラ、女の子が『家でオナニーしてから行きます』と連絡があったので、女の子の膣内はびちゃびちゃ。

『ねぇ・・・しよ』

台所で立ちバックでガンガン突きまくった。

『あんっ!あんっ!あんっ!・・・スゴイんっ!・・・スゴイんっ!・・・んっ!ひやぁんっ!』

10分もたず中出し。勢い余って、尻もち着いたまま、台所にも射精。それから女の子と湯槽でお腹の上に乗せながらトーク。女の子は無意識か、チンコを握りながら、

『内緒にしてくれたら、他の女の子照会してあげるね。みんな料金高いから、それとあんまり激しくしないでね』

連休中に2人予約して、真凛ちゃんも・・・夜に予約があるので、連休明けまでに体力に余裕があったら、投稿します。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です