GWになったので自分も実家に帰省することにした
もちろんMとSEXしまくるためにだ。あれからMと連絡しているが、俺から連絡しなきゃしてこない。
電話口でも「うん」とか「分かった」こんな返事しかしてこない。なのでGWはMを調教してやる事にした。まぁ調教師様ほどの事はできないけど笑
4/28日に地元に帰って実家に荷物置いて早速Mに連絡をした。Mはバイトをしているようだ。
「バイト?ふざけるな、俺と一緒にいろ」
「無理だよ、シフトも組んでるんだから、そこまで支配しないで!」
一方的に電話を切られたので俺はイラ立ってしまう。Mのバイト先に出向いてやることにした。
実家から1時間程なので、電車の中でMの事を妄想したり、MとのSEXを撮った画像を見て興奮して勃起していた。
そしてMが働いてる服屋にやってくると、Mがいた。相変わらずいい乳している。おまけに少し短めのスカート。肩に少し服乗っける感じのやつ?流行ってんのかな?Mもやってたよ。俺からしてみれば乳を揉んでくださいって言ってるようなもの。Mは少し元気なさそうな顔で服の整理してた。後ろからゆっくり近づき、スカートの上から尻を撫で回すように触ってやった。「きゃ!!」少し大きな声を出したのでこっちがビックリした。後ろを振り向き俺の顔を見ると青ざめたような感じだったな。
「○○さん何かあった??」従業員の女が話し掛けてきた。俺はMを睨みつけた。
「なんでもないです…すみません」そう言うと従業員は首を傾げて何処かに向かった。そのまま俺はスカートの中、パンツをまさぐってやった。
「やめて、お願い。人に見られるから」
「我慢できねぇんだよ、ってお前濡れてるじゃん笑」
アソコを触ってくうちにMは濡れてきた。とんでもない変態女だ。
「ちがうけん、そんなん女の子の所触られたりしたらなるんよ、もうやめてお願い」
Mを死角に連れていき指を突っ込んでやる。
くちゅくちゅとやらしい音が響くとMの股からは汁が垂れ流れる。ビクンッ!とMが体を動かした。
どうやったらイったらしい。
びちゃびちゃの指をMに見せつけて服に擦り付けてやった。Mの目には涙が溜まっていた。
休憩になったら便所に来い。Mに伝えて俺は多目的トイレがある場所に向かう。
ほどなくしてMがやってきた。多目的トイレに入ってMにチンコを擦り付けてやる。スカート越しに擦り付ける。Mの手を持ってきたりしてしごかさせた
「はぁはぁ、M気持ちいいよ」そう言いながらMの耳を舐め回す。Mは「もう嫌だ、早く終わらせて」
俺は嫌がるMをよそに乳を揉んだりしていた。
そしてスカートを捲りあげ可愛らしいパンツをずらしてハメる。「ちょ!こんなところでアッ!!」
腰を打ち付けてやる。やばい!気持ちよすぎる!
Mの髪の毛を掴みながらピストンする。
「どこに出して欲しい?!言え!」
「な、中はやめて!!」
Mの望み通り、俺は中にたっぷり出してやった
「中はだめって言ったやん…」Mは崩れ落ちた。
すかさずMの顔にチンコを近づける
「綺麗にしろ」Mは刃向かったら画像が流されることを恐れてぺろぺろ舐め始めた。もちろんその時の写メも撮る。Mを便座に座らせるとこの前の脱糞を思い出したのか「やだ!あれはやめて!」と騒ぎ始める「安心しろ。今日はこれを中に入れておくんだ」俺は飛びっ子を仕込んでやった。Mは体を反り返し「なにこれ?と、とってよ」
直ぐにスイッチをONにする。ビクンっとMは反応する。「や、あ、、んっ、だめだって」顔を赤らめ俺からスイッチを取り返そうと必死だ
「よし、バイトに戻れ」そう俺はMが接客中にリモバイで遊ぶ事にした。Mはそれだけはっと言ってきたが無視。Mはしぶしぶバイトに戻って行った
Mが見える位置が調度店の前に椅子があったのでそこからMを眺める事に。Mが休憩上がりからバックヤードから出てきた。
さっそく、男と女がMを呼ぶ。会話は聴こえないが服の場所を聞いてるようだ。俺はスイッチをONにした。Mはビックリしたような顔をした。客が大丈夫?みたいな事を言ってるようだった。その顔を眺めてると嬉しくて堪らない。
Mのイタズラ調教は閉店まで続いた。Mは顔を真っ赤にしていたので他の従業員が心配そうにしていた
外で待ってるっとLINEをして待つことにした
すると直ぐにMがやってきた
「もういいかげんにして!」
Mは飛びっ子を俺に投げつけてきた。
「あなたの事さもう訴えるから!てか画像とか返してよ!」
「は?拒否権なんてないんだよお前は一生俺の奴隷」「それにさ、何勝手に取ってんだよ!」
俺が怒鳴るとMが強張る。「誰が取っていいっていった?なぁ?お仕置きだな」
Mの手を取りホテルに連れ込んだ。そのままMをレイプしてやる。Mは泣いていたが無視無視。
そして本当のお仕置きを開始する。
Mを下着姿で縛り付けて目隠しをする。
そして俺は出会い系サイトに今からSEXしませんか?何人でもOKです
というメッセージを打ち込む。
直ぐに返事がやってきた。どれも40代や50代のオッサン。いくらで?っと来たので内容をつたえる。
フェラ五千、本番2万、中出し10万。
それでもやりたいってやつは何人も来た。
写メ交換を手早く済ませる。その中で3人の気持ち悪言おっさんを選んだ。いや、本当気持ち悪かったよ。キモメンってAVあるじゃん、あれの汁男優みたいなやつら
Mは「ねぇ!帰らせて!何してるの!?」
っと騒いでいる。俺は「もうちょっとしたらパーティだな笑」
コンコンっとノックが聞こえて扉を開けると気持ち悪いオッサンが3人笑、向こうは驚いていたが、俺も驚く。マジで来たのかよと笑
「え、えっとあれ?ここであってるよね?」
スマホのやり取りを見してきた。無理もない男の俺がいるからビックリしたのだろう。
「合ってますよ、実はね、この女を調教してほしくってですね」そのやり取りが聞こえたのかMが
「なに!?ねぇ!答えて!誰かいるの!?」
オッサン達は声がするほうを覗き込む。
「い、いいのかな?タイプだ汚したいよ」
「いいですよ、あっ前払いで」
オッサン3人は俺に30も渡してきた笑やる気満々だ
Mにオッサンが群がり体中を舐めまわし始めた
「やだ!だれ!?や、やめて!」
「かわいいよかわいいよ」とオッサンはMの顔中を舐めまし、ついに目隠しを外した。その瞬間
「きゃぁぁぁ!!だれ!?気持ち悪い!やめて!やめてぇ!!」
無理もない、3人のおっさんは確かに気持ち悪い。
1人は目の焦点があってないしイボだらけ。
2人目は青白くてガリガリでハゲ
3人目はとにかく臭いしデブ。
Mを押さえつけてレイプ開始だ。(調教)
俺はカメラで写真撮りまくった。変わり代わりにMに汚い精子を中に排泄していく。
約5時間が経ち、ようやくMは開放された。
3人は帰っていき、俺は汚れたMを抱き抱えて風呂に連れていき一緒に湯船に浸かる
頭を何度も撫でながら
「いいか?今度はもっと酷いことするからな、俺はお前の事を愛してるんだ」
Mはやっと「ごめんなさい、もう裏切りません、ごめんなさい、言うこと聞きます」
と言うようになった。
因みにだが、こんなに中に出しまくって妊娠するんじゃないの?って思うかもしれないから言っておくよ。Mは子宮にリングいれてっから妊娠はしないと思う
それから今日までずっとMを調教。なんか慣れて来たのか知らないが青姦とか恥ずかしがらないようになってきたよ。すっかり俺の事も下の名前で呼ぶようになってきたから、、飽きてきた笑
今度はMの妹にしてみようかなって思ってる
「妹もきっと喜んでくれるとおもいます。」
まぁ、また続き書けたら書くことにする