EカップJ◯の部屋でがっつり中出し

Hatch コメントはまだありません

恋愛関係なら淫行もOKな県での話です

ほかだとしょっ引かれる可能性があります

あれは7年前かな

ラインやスマフォが流行り始めたころです

ひょんなことでJCとその母親と知り合いになり・・

以後JC=T

T側からさり気なくなのか直球なのかよくわからんラインをやり取りし

当時彼女と別れたばかりで

その時は特に意識もせずに、気が向いたときに遊んだりしてました。

容姿は中の上といいますか

かわいいほうの部類だと思います

身長160cmと2年生にしては結構高く、胸もそこそこにあるかな?

黒髪ロングでおとなしい子でした

特に手を出す気もなく、友達みたいな感覚で一緒にいました

なんせ干支が一緒なんですよ・・・

そこが母親からも信頼を得たのか丸投げ状態

「前の男より全然いい!」だそうです

シングルマザーで忙しいからってそれでいいのだろうかw

「なんならよければ娘を差し上げます」って・・・えー?

そこからまぁ半年も続け

某アイドルがいいだの、甘いものが大好きだの

学校でなにがあっただの、ラインやり始めてからのクラスの絡みが増えただの

処女は前の男にくれてやっただの、Dカップからまだ増えそうだの

世間話から聞いてもないアピール話までw

色々聞かされーの

ある日彼女の家にお呼ばれし

晩御飯をいただき、ちょっとくつろぎ

母親はお酒飲んで寝落ち

0時も回ってしまっているので、そろそろおいとませねばと立ち上がり

もろもろとお方付けをしTの部屋へ

ノックして顔だけ覗かせて

部屋は明かりはついておらず、窓のカーテン越しに街灯の明かりが届く分だけの明るさ

ベットの上でミニスカでゴロゴロとスマフォを弄っていたTに

『お母さん寝ちゃったから帰るよー?』

・・すると

「なんで帰るの!!!!!!!!!!!!!」

すごい勢いで言われて思わずびっくり

ちょっと戸惑っていると

取り繕うように

「添い寝しましょ?」

そういわれた瞬間、急に喉が渇いてしまい・・

『ん、わかたちょっと待っててね』

「はーい」

え?何今の?

急に女の顔になったけど・・え?

今思えばその時に僕は落ちたんでしょうねw

と思いつつ水分補給し、念のためうがいも

まぁあとは吸い込まれるようにベットに入り

お話をしながら手を握ったり

マッサージしてほしいと言われ

うつ伏せになってもらい腰の部分に座り込み

肩甲骨付近からマッサージしたり

ブラも外してほしいというので外してシャツの上からマッサージしたり

そのままゆっくり下に・・・

「おしりはだめ!!」

『あ、だめなんだ』

「でも足ならいいですよ」

『ほーい』

ふとももに触ると・・

びっくりするほどすべすべ・・・

『え、なに。。この触りごこち』

「ちゃんと綺麗にしてますからね」

と得意げなT

ちょっと・・理性が・・崩壊しかけましたね

マッサージも終わり添い寝トークタイムへ

というよりY談でしたw

やれ寝バックが気持ちいいらしいだの

Eカップになっただの

前の男から8ヶ月やってないだの

キスマの数は勲章と一緒

極めつけは

「私毎日体温測ってるからわかるんですよ」

とアピールアピールの連続攻撃

お望みどおり絶対にヤってやる!!

でもこのままいくと手のひらで踊らされてる感があるので少し待つことに

気づけば朝の5時

6時には母親がおきてきます。

その頃には眠気が限界なのかうつらうつらと意識が朦朧しているT

・・・今だな

そう思った僕は

軽く覆いかぶさり、唇に触れるだけのキスを数回

まだ朦朧としているようだったので

今度は思いっきり口の中に舌を入れて暴れさせてやりました

途端にビクっと起き上がり覚醒したT

「え?」とか言ってるけどもはや関係ありません

そのまま押し倒しもう一度キス

服をめくり、ノーブラのEカップを堪能

やっぱりというか、さすがというか肌質がたまりません

モチモチ感があるというかただのやわらかい肉じゃないんですよね

んースカートはそのままのほうがいいよなー

パンツを脱がし、うすーーい陰毛のすじマンを味わいました

「はずかしー・・・」

顔がりんごのように真っ赤です。

すじマンに指を入れると隙間がまったくないんですよ

穴に入れてるというより満員電車に突っ込んでるようでした

ちょっとこれはやばいんじゃないのw

さてそろそろっと

『じゃあTちゃん、チンコ入れちゃうけど…いいよね?』

「うん・・・」

ゴムなんてもってないし、相手に散々誘われていたので

避妊なんて絶対しねーーーーー

その時はその時だ!

秘密兵器の18cm巨砲を挿入

「アアアアアーーー」

っていうか入る?・・・入った!

Tは口をあけて軽く痙攣しています。

『Tちゃん全部入ったよ?』

「ハァハァ、苦しいー」

『大丈夫?でも、全部入っちゃうとかエッチな中◯生だね?』

「やだもう・・これくらい大丈夫だよ」

これくらい、といわれて少しムッときましたが仕方ないこと

Tが僕のサイズがでかいと気づくのは

この半年後ぐらいに某サイトを見るまで知りませんでしたw

それならばと遠慮なしに正常位でズコズコと

すぐイキそうだったので一回抜いて

ご希望の寝バックでもズコズコと

かわいいお尻を堪能しながら可愛がりました

背中にはキスマークがいくつも

正常位に戻ってから

Eカップの胸にもキスマをしっかり

さすがに限界だったので

『Tちゃん、そろそろ出そうだよ』

「うん・・・」

『中だしていいんだよね?』

「えっ、うん・・大丈夫」

『中だしは初めて?』

「うん」

『じゃあ私の中にいっぱいだしてって言ってごらん?』

「え、恥ずかしいよう」

『これでも簡単なほうだよ』

「私の中に・・・出してください」

極々小さな声で搾り出すように言うT

まぁ合格かなーw

『じゃあ出しちゃうね、出すよT!T!』

tにしがみつき、Tの中で思う存分暴れて白濁液を放出

「・・・出たの?」

『あぁ、出たよ』

「よくわかんなかった」

『最初はそんなもんかもしれないね』

なんてお話をしながら

キスをしたり、アフターケア

「えへへ」

終始ニヤニヤしながら抱きついてきます

可愛らしい、一生守っていこう、と思いつつ・・

そんなこんなで朝6時

母親も起こし、僕も寝ていたという事で

一緒に外に出え帰ることに

Tは・・・というと

なにやら部屋から出れない事情があるらしくw

部屋に引きこもっていました

何かが垂れてくるんじゃないですかねw

母親は車で出勤

それを見送り、僕は歩いて帰宅・・・と見せかけて

チャイムをチーンと

「はい」

『俺だよ開けて』

しばらくしてガチャっとドアが開きTが現れました

『なんか眠すぎて帰れそうにないからちょっと寝ていってもいいかな?』

「うん・・・いいよ」

そのままベットへ

寝るわけではなく

二回戦の始まりです。

Tの好奇心を満たすHをいっぱいしておりました

もちろん中出し

仮眠からの

風呂場でも立ちバック中出し

ご飯を食べに行って送りがてら

Tの部屋でまた中出し

散々エッチしたせいかお互いキスマだらけ

ご満悦なTでした。

思春期といえど大人になる段階なのだから

女の顔が見えるのも当たり前ですよね

半分子供と思っていてもなかなか侮れません

その後正式にお付き合いをし

高校卒業と同時にプロポーズ

式はこれからですが、現在一緒に住んでます

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です