結婚して11年になる40歳のサラリーマンです。
妻は36歳で、出会った24歳の頃は、身長168㎝、B86、W59、H87のモデル級の美人でした。
それだけに男関係は派手で、私が知っているだけでも3人に抱かれていました。
そもそも、妻と付き合う前は、妻の同僚が元カノでした。
その元カノから、職場にモデル級の美女がいて、イケメン彼氏の前彼もイケメンで、しかも、どこかの金持ちオヤジとも時々関係していたなどと言う話を聞きいていました。
元カノが田舎の実家へ帰ることになって別れたとき、引越しの手伝いに来ていたモデル級美女の妻と知り合い、その後、意外と簡単に口説けたのでホテルで抱きましたが、美女なだけでなくその見事なプロポーションにフル勃起でした。
しかし、陰唇は灰色で若干ハミ出し、濃いピンク色の陰核まで閉じた淫裂から覗き見えるほど人並み外れた大きさで、開くと膣の入り口を閉じるように小陰唇がめくれていて、24歳にしては使い込んだ感じでした。
クンニするとヒクつきながら愛液を出しながら、クチュクチュと卑猥な音をたてました。
モデル級美女の妻が何歳で誰に処女を捧げたのかは知りませんが、24歳までに男に舐められ、弄ばれ、陰茎で突き尽くされた妻の陰部は、灰色に変形していました。
私の陰茎をフェラするそのテクも誰に仕込まれたのか、まろやかな亀頭への刺激と更なる勃起を促すバキュームの組み合わせが絶妙でした。
これだけの美女が淫らに陰茎を咥える様子は、それだけでも興奮ものでした。
そして、陰茎を挿入した瞬間、
「あっ・・・ええっ・・・あ、う、うそ・・・あ、あ、あ、だ、だめだめあああぁぁ・・・」
挿入後1分ほどで腰が震え、3分後には仰け反って大量の愛液を噴き出してシーツにシミを作って逝ってしまいました。
「感じやすいんだね・・・」
「凄く、いいところが擦れるの・・・もう、やだあ・・・今まで、大きければいいのかと思ってたけど、違うのね・・・何人か、もっと大きい人ともしたことあるけど、これほど早く逝かされた事はなかったなあ・・・」
と言っていました。
とは言え私の方も、妻の膣も私の陰茎を包み込み、その蠕動で危うく中に漏らしそうだったのです。
妻とは、会うたびにというより、セックスするために会うようになり、初セックスして1か月後には、
「彼氏とは正式に別れたから。これからは、あなた一人と本気で付き合わせてもらうね。」
と言われ、
「私にピッタリのオチンチン発見・・・一生手放したくないな・・・」
「今までで一番か?」
「ダントツ・・・私が色んな男の人と寝てるって噂、聞いてると思うけど、それでもあなたを入れたって二桁まではしてないのよ・・・でもその中であなたは一番・・・このオチンチンからは離れられない・・・」
妻に促されるように翌年結婚しました。
同僚や親戚に、モデル級美女との結婚を羨ましがられましたが、その妻は24歳で最大で私が9人目の男という男好きの淫乱女だったのです。
最大8人の男とのセックスで、24歳の妻の陰唇は男達の陰茎に擦り上げられて灰色に変形させられたのです。
それは先天的なものなのか、誰かに吸引されて肥大化させられたのか分かりませんが、妻とセックスした男達は、妻の陰核の大きさは特に印象に残ってると思います。
私に出会うまで、正確には私の陰茎と出会うまで、妻は自分の膣にマッチする陰茎を求めてその美貌で男を食い漁ったセックスマシンだったのかもしれません。
そんな妻が3年前、「ハセガワシオリ」なる人物と間違えられました。
その時は、他人の空似だとあまり気にも留めなかったのですが、先日、3年ぶりに「ハセガワシオリ」なる人物に再び妻が間違えられて、しかも「ファンなんです」と言われたので、ネットで検索してみました。
すると、ヒットした中で「長谷川 栞」さんというAV女優が妻ソックリだったのです。
「マジか・・・これ、お前じゃないよね?ああ、お前はもっと胸がデカいな・・・」
「やだあ・・・本当に似てるわね・・・」
この「長谷川 栞」さんの痴態を見た私たちは、最近、妻の痴態を撮影するようになりました。
元々灰色だった妻の陰唇は、11年の結婚生活での日常的なセックスで黒ずんでしまいましたが、今でもモデル級の美貌を保つ妻が開いた股間に、まさかの黒い陰唇と人並み外れた真っ赤な肥大陰核がとてもいやらしく、これから、縄の結び方を覚えて美貌と縄と黒陰唇の写真を撮りたいと思っています。
モデル級の美貌を持つドスケベ妻の楽しみ方がまた一つ増えたような気がします。