僕は今33歳独身。実家に住んでいます。
田舎なので、両親は母屋に住んでいて、同じ敷地内に離れがあるのでそこに住んでいます。
僕には42歳と歳の離れた双子の姉がいます。二人とも結婚して別のところで暮らしています。
さらに40歳の兄がいます。両親がどうしても息子がほしいと思って、子作りしてできたらしい。
その兄は、まじめで堅物。つい半年前にようやく結婚した。しかもいまどきなかなかないお見合い結婚。
相手は32歳と僕と1つ違い。そんな兄と結婚するような女性なので、見た目すごく純粋で、男性経験もほぼなさそうな雰囲気。週3で近所の子供にピアノを教えている。服装も常に露出はなく、ボディラインの出るような服装は見たことがなく、お嬢様タイプだ。ただ、僕の見た感じでは男好きのする、むっちりしたボディの持ち主で、こういうときは普通芸能人にたとえるのが普通だと思うのですが、正直なところ僕が日頃お世話になっているAV女優の佐山愛ちゃんそっくりだ。なので、この投稿内では、愛さんとしておきます。
そして僕。両親に聞いた話では、姉と兄に手がかからなくなり、なんとなくご無沙汰していたエッチがしたくなって、避妊してしてやっていたらしいのですが、あまりにしょっちゅうやっていて、僕ができちゃったらしいのです。僕は兄と正反対で、エッチ好き。僕の中では、このエッチ好きは両親の責任だと勝手に決めている。
さて、兄が結婚したことにより、兄夫婦も実家に戻り離れで一緒に暮らすことになった。兄は僕がいることに違和感もなく、普通に一緒に暮らしている。もちろん、ごくたまにだが夜中に兄夫婦の営みの声が漏れ聞こえてくる。そんなときは、寝室のそばまで行き聞き耳を立てている。ただ、兄夫婦の営みの時間は前戯の時間含めても15分くらい。それでも、男を知らない愛さんもそれに満足しているかのような反応をしているようだった。
それに兄は、1部屋仕事部屋にしていて、よくそこに一人こもっている。最初は僕も、堅物な兄のことだから、本当に仕事をしていると思っていた。
ある日、僕はその兄の部屋に興味を持ち、内緒でがさ入れしてみた。部屋には机とパソコン。机の上には難しそうな本がずらり。
(僕の思い違いか、、。)
そう思いながら、机の引き出しを開けていくと、最後の一番深い引き出しの奥に、若干違和感のあるCDケースのようなものがあった。それを僕の部屋に持っていき、パソコンに挿入してみた。
そこには、僕の予想していなかった動画が流れている。
体操服姿の女子◯生が、先生や先輩にエッチなことをさせられている動画。全部で10枚以上あったがすべて似たような内容だった。僕はさらに、兄の仕事部屋に戻り、がさ入れを再スタート。ちょっとした収納スペースがあり、あけてみた。やはり難しそうな本がいっぱい積んであったのだが、一番奥にやはり違和感のあるケースが見つかった。
僕はどきどきしながら開けてみた。
そこには、いろんな高校の女子体操服が個別に袋に封入して保管してあった。さっきの動画で見たようなものばかり。
(兄貴そんな趣味あったのか?ひょっとしてロ◯コン?だったら,愛さんにはそんな興味ないのか?)
でもこのとき、僕は愛さんを自分の女にしたいと激しい衝動に駆られたのだ。そして、そのときは意外にも早く訪れた。
その日から3日後。
僕と愛さんが休み。兄は仕事。そして、両親も2人で日帰り旅行したいといって出て行った。
完全な2人の時間。
「隆二さん(僕のこと)。朝食できたし食べにきて!」
僕はいつものように起床。愛さんの朝食をいただいた。
その後取り留めのない話が続く。歳が1つ違いだし、意外と話はいつも盛り上がる。たぶん兄貴との会話より盛り上がっていると思う。ただし下ネタは、あまり振った事がない。
「兄貴、堅物でまじめだし、愛さん大丈夫?40歳だけど、たぶん愛さんが初めての女かもしれないよ?風俗にいってるような様子もないけど?」
「隆二さん、だからなに?そんな会話今までしてないでしょ?」
「僕の見たところ、愛さんも清楚なお嬢様っぽいんだけど、ひょっとして兄貴が始めての男だったりして?当たってる?」
「そんなのいいでしょ?どっちでも。」
「ごまかすところを見ると、図星かな?愛さんもったいないよ!本当の女の喜びを僕がたっぷりと教えてあげるよ!どう?」
「もう、今日はおしまい、朝の仕事手伝ってよ!」
それでも、僕は手を緩めない。
例のものを用意していた。
「愛さん。これ兄貴の部屋にあったんだけど、中身何か知りたくない?」
「えっ!ちょっと!中に勝手に入ったの?私も1回も入ったことないのに!」
「それがポイントなんだよね!」
そういって、パソコンにDVDを挿入し、再生した。僕と愛さんの目の前には、この前確認した女子◯生のエッチな動画が流れていた。
愛さんは見る見るうちに顔を紅潮させ、わずかにうつむき加減。でも、時折チラッと、見ているのを見逃さなかった。
30分ほどの動画が終了。
もう1つの箱を開け、愛さんの目の前に体操服を並べた。
「愛さん。兄貴はあの部屋で仕事じゃなくて、こんなことを楽しんでいるんだよ!愛さんより、女子◯生の体操服姿に欲情してるんだ!」
「そんな!お兄さんはそんな人じゃないのは、隆二さんが一番わかってる。そうでしょ!」
「僕もそう思っていたけど、違うんだよ!愛さん僕が愛さんのこといっぱいかまってあげるから、安心して!」
「私、そんな女じゃないから!気にしないで!」
「だめだ!愛さん!ここにある体操服に着替えて見せてよ!愛さんいつも身体のラインを見せないような格好いてるけど本当はすごく、むっちりしていて、スケベな身体してる!僕が見てあげるから!」
「だから、そんな、女じゃないから、、、。」
僕は愛さんの後ろ側に周り、背中から両腕を回し、おっぱいを鷲づかみした。
「そんなこといって、ほら乳首こんなに硬くなってる。さっきのが画像見て興奮してたでしょ!兄貴と違うから。うそついても無駄だよ!」
「だって、、、。あんなの見たら、、、。」
結局、愛さんに体操服とブルマをはかせた。
想像以上のむっちりとした身体に期待感は膨らんだ。
「もういいでしょ?」
「じゃあ、今から僕とエッチするよ!」
僕は愛さんの、むっちりとしたおっぱいを、ぐちゃぐちゃに揉みまくった。片方の手でブルマの横から指を入れ、愛さんのアソコをかき混ぜてやった。
「隆二さん!そんなことだめ!私そんなんじゃないから!」
「そんな事いっても身体は反応してるよ!」
「あっ、、ふぅぅっっ!そこ、、、。だめだって、、、。あっっ!!ひぃぃぃ!」
「いい声出てきてるじゃないか!ブラ邪魔だしはずして直接触るね!」
手際よくはずすと、豊満でたわわなおっぱいだった。
「じゃあ、スリーサイズ教えてよ!愛さんのやらしい身体を知りたいんだけど!」
「無理だって!そんなの!」
「じゃあ、仕方ない!下のほうの指もう1本追加で挿入してあげるね!俺とも、スリーサイズ教えるかどっち?」
「わかったし、、。教えるから、、。そしたらもうおしまいだよ!上から、、、、95、、、62、、、90、、、。ブラはHカップ、、。やだ、、、恥ずかしい、、。」
「Hカップなんか、風俗でもなかなか拝めないからね1こんないい女がいて兄貴もなに考えてるんだか、、、。愛さん、今度は僕のを気持ちよくしてよ!やったことないでしょ!教えてあげるよ!ここにしゃがんでごらんよ!」
僕の目の前にしゃがんだ愛さん。目の前に僕のペニスを見せ付けた。
「どう?ぜんぜん違うんじゃない?よく見てよほら!」
「そんなの知らないから!」
「じゃあ、愛さんのお口で大きさ調べてみてよ!ペニスに歯を当てたらだめだよ!ほら!しゃぶってよ!」
愛さんも観念したようにしゃぶり始めたが、先っぽをなめる程度。なかなか咥えこまない。
「先っぽはもういいから!奥まで咥えこむんだよ!」
そういって、頭を押さえつけた。
「ウグッっっ、、。ジュボッジュボッ!ウグッッ!!ゲホッ!」
口から涎を垂らし始めておもちゃを与えられた子供のように夢中でしゃぶり始めた。さらに、玉舐めや裏筋も教えたとおりに口に含み、下を這わせ恍惚の表情を僕に見せ始めた。
「せっかくのHカップだし、パイズリも覚えろよさっき、女子◯生がやってただろ!」
もうほぼ無抵抗の愛さん。
さっき見たように、ペニスをおっぱいで挟み込み、涎を垂らしながら、上下に動かし始めた。
「隆二さん、、。これでいいの?気持ちいの?」
「愛さんって、純情で清楚な風に見えてやっぱり、スケベな女なんだね!いいよ、その調子で!もっとスケベにしてやるから!」
「隆二さん!私、主人のしか見たことないの、、、。でも、すっごく大きい!隆二さんの、硬くて大きいの!こんなの入れたら、壊れちゃう!ねえ?大丈夫?」
「壊れてもいいじゃない!僕のサイズにあった穴にしてやるよ!じゃあいくぞ!」
(ズブズブズブ!!)
(アッッッ!!ヒィィィッッ!!)
今まででもこんなことないくらいに、攻めまくった。
そしてフィニッシュは愛さんのお口に僕の男汁を注ぎ込んだ。
おそらく初めてのはずなのに、すべて残らず飲み込み最後の掃除まできれいにしてくれた。
結局その日は合計3回エッチした。
その後も、チャンスがあるごとに何度もエッチしまくった。
そんなこんなで、1ヵ月後。
運よく、その日も愛さんと2人きり。
もうそのころには、最初の愛さんではなかった。
部屋での服装も、ミニスカをはくようになり、豊満なおっぱいをさらけ出すようなカットソーなどを着用するようになった。それでも、兄貴は特に気にすることはなかった。化粧もやや派手めになったような気がする。
その日の朝も、愛さんが朝食を用意し僕の部屋に呼びにきた。
僕もいつものことと思い、後でいくと返事をしたが、どうも愛さんが部屋の前に立って離れていかない。いつもと違うなと思っていると、部屋を再びノックしてきた。
「隆二さん!入っていい?」
「どうぞ!」
しばらくして、意を決したのか愛さんが入ってきた。
僕の目の前に立っている愛さんは、今までの愛さんとはまるで違っていた。
赤のすけすけのキャミソールはヒップが隠れるくらいの短い丈。同じ赤のブラは、AVで見るような、おっぱいのアンダーだけしか隠さないような、ブラの低をなしていないようなもので、丸出し。ショーツも赤で紐パンにガーターベルト。赤の網タイツ。エナメルのピンヒールの靴。
今まで一度も愛さんのほうから攻めてくることはなかったので巣が、その日は完全に違っていました。
「ねえ?隆二さん!似合ってる?ネットでいっぱい探して選んだの!隆二さんに見てほしくて選んだの!見て!」
朝の寝ぼけた頭が一気に吹っ飛んでいった。もちろん同時にペニスは最高潮に反応した。
「今日は私が攻めていきたいの!いいでしょ?仰向けになって!私、顔の上に跨ぐから気持ちよくして!」
そういうと、僕の顔に跨ぐようにして乗りかかり、ヒップを顔に擦り付けてきた。僕も応えるように舌をフル稼働で舐めまくってやった。
「私こんな女じゃなかったのに、、、。隆二さんのせいよ!隆二さんとエッチできない日は最初のときのことを思い出してオナニーしてるのよ!隆二さんなしではもうだめな身体なの!責任とってね!」
そういいながら、顔の上で腰を前後にぐいぐいと揺らしこすり付けてくるのだ。
もちろん、愛さんの口は僕のペニスを捕らえて離さない。今となっては、愛さんのフェラで僕のほうが裂きに降参してしまいそうな位に上達している。
「これなの!私の欲しいものは、、。見れば見るほど、たくましくて大きなペニス。主人のなんて、いつ入ってきたのかわからない位、、。隆二さんのペットボトル並みのペニス。今日は私が上から乗っかるの!アァァッッ!!!ダメェェッッ!!壊れちゃう!!でも、、、。それがいいのぉぉ!!」
愛さんがリズミカルに腰を動かし、僕は下からおっぱいを鷲づかみにし、しゃぶり倒した。
あの最初のときのような興奮がよみがえった。正直、そろそろ、もう兄貴に愛さんを返そうかと思っていたのだが、そうはいかない。いや、それを察知していたのかもしれない。
愛さんの勢いに乗じて、結局この日3回エッチした。
おまけに、兄貴が仕事から帰宅し、仕事部屋にいる間にも、愛さんは僕の部屋に侵入して4度目のエッチまでしてしまった。
僕と愛さんの肉関係。いつまで続くのやら、、。