10年前、バツイチ39歳同士で再婚した妻は、中学時代の同級生で、中学のマドンナだった女だ。
妻は24歳で俺も知る中学の同級生と結婚、27歳で元夫が若い女と浮気してそのショックで倒れた際、腹部を強打して流産、二度と子供が産めない身体になって離婚した。
失意の妻は、その美貌からAVにスカウトされ20年前に熟女AV女優としてデビューした。
妻は和風テイストな清楚美人で、貞淑な人妻が調教されてマゾに堕ちるストーリーが多く、その豊満な肉体に縄を食い込ませて凌辱の嵐に悶絶していた。
俺が妻のAVを初めてみたのは、妻がAVを引退した直後の17年前だった。
その頃、俺は元妻の浮気、いや、本気の不倫で離婚騒動の渦中にいた。
3歳年下で当時29歳だった元妻は、育休から職場復帰した時に上司だったバツイチ男と恋に落ち、妊娠したのだ。
元妻は俺との子供だと嘘を言って育てることはせず、はっきりと、そのバツイチ上司と愛し合って宿した子供だと言った。
そうなれば修復など無理なので、俺は、マイホームの土地建物を元妻とその上司に買い取らせ、残りのローンも背負わせた上、更に娘の養育費と慰謝料として1,000万円をふんだくって、娘と二人で家を出て実家へ戻った。
その時、レンタルビデオ屋のアダルトコーナーで、美しい女がムッチムチの豊満ボディに縄をかけられて凌辱されるパッケージのVHSテープを見つけ、借りてダビングした。
着衣で始まる普段の生活を演じる女優を見て、なんて美しい大和撫子だろう、これほどの美人がなぜAVなんかに・・・と思った。
長い黒髪に清楚な美貌、良家のお嫁さん風の女優に心底惚れた。
やがて、何は弱みを握られた体で男に脅されるように命令され、紺色のセーラー服姿で現れたその女優を見て、いくらなんでもセーラー服は・・・と思った瞬間、その美貌に見覚えを感じた。
「ふふふ・・・高校時代と変わらず綺麗じゃないか・・・三十路とは思えんよ・・・」
設定が少しずつ明らかになるAVで、男は高校時代のに付き合っていた同級生だった。
高校時代に撮影したポラロイドハメ撮りで脅されているという設定だった。
女優が薄らと微笑んだ時にその美貌からやや可愛い顔に変化する瞬間と、「同級生」と言うキーワードに同級生だったマドンナを思い出したのだ。
急いで卒業アルバムを持ってきた。
似ていた・・・似てはいたが、本人と確認できる決め手を欠いた。
卒業アルバムには全裸のマドンナの写真はないから、AVで女優の身体にホクロなどを見つけても参照できなかった。
しかし、若妻役の清楚な美人妻がセーラー服姿で縛られて凌辱に悶える姿は、あのマドンナと面影が重なり抜けた。
俺は、いくつかの作品を探してダビングしていたが、どうしてもあのマドンナ同級生かどうかを確かめたくて、彼女の実家の周りをうろついたりしてみたが、会えなかった。
そんな事を3年くらいして、諦めかけたとき、マドンナの実家の近くのコンビニでマドンナらしき女を見つけた。
AVの時の長い黒髪はバサリと切って、肩にかからない程度の髪型になっていたので、慎重に見極めようとしたら、目が合った。
「・・・正志・・・君?」
マドンナの方から声をかけてきた。
懐かしくていろいろ話しが弾んだので、その夜、飲みに誘ったら受けてくれた。
居酒屋で待ち合わせて飲んだ。
お互いバツイチなこと、俺には当時小1の娘がいる事、マドンナの哀しい流産した過去も聞いた。
俺は、
「あの・・・良かったらなんだけど・・・俺と付き合わないか?」
「え?」
「いや、その、俺もバツイチで君もバツイチ、不倫じゃないし・・・」
「それは・・・」
「俺・・・だけじゃないと思うけど、中学の時、好きだったんだ・・・」
「嬉しいんだけど、その、再婚とかまで考えてのお誘い?」
「まあ、出来れば・・・」
「あのね・・・私ね・・・結婚できるような身体じゃないの・・・」
「いや、今から子供を望んでいるわけじゃないんだ。この先の人生、やっぱり誰かと歩みたいんだ・・・」
「不妊のことじゃなくて、私・・・3年前までAVに出てたの・・・」
「もしかしてSMもの・・・」
「知ってたんだ・・・見たならわかるでしょ?淫らな姿を晒してお金をもらってた女なのよ・・・」
「いや、似てる人だなと思ったことがって・・・俺、今まで見たAV女優の中で一番の美人だと思ったよ。もしかしてとも思った。でも、あの女優となら結婚もできるって思った。」
その後、連絡先を交換し、なんとなく付き合い始めた。
2か月後のデートの時、身体を求めた。
美しい顔に豊満な女体、35歳の熟れた女陰は赤紫に変形し、女芯は飛び出して真っ赤に歪んでいた。
「3年間もマゾビデオに出てたから・・・実は、海外向けの無◯正物も4本あったのよ。それ、今では海外のサイトからダウンロードできるから、私のアソコが苛められるの、丸見えな動画が世界中にあふれてるわ・・・あ、ダウンロードするならADSLじゃないと無理よ・・・」
クンニしたら、飛び出した女芯が敏感すぎて、潮まで噴いて悶絶した。
あの清純なセーラー服のマドンナが、20年後、清楚な顔を下劣に歪めて淫らな姿を晒していた。
「ああ、正志君のチンポ・・・こんなに気持ちいいなんて・・・」
交際は4年、娘がすっかり懐いたのを確認して39歳同士で再婚した。
あれから10年が過ぎ、娘は今大学3年生で東京にいるから、妻と二人きりだ。
14年前にダウンロードした無◯正の妻のAVはDVDに焼き付けてあるから、プレーヤーにセットして再生してみる。
37インチの液晶テレビに映る32歳の妻・・・妻の引退作は輪姦物だった。
全裸に剥かれて、赤い首輪をつけられて四つん這い出歩く妻・・・首輪のリードを握ってるのは全裸の若い男だったが、その男根のデカい事・・・20㎝は超えそうな巨根だった。
妻の女陰にはバイブが刺さり、ガムテープで抜けないようにされていた。
「お、お願い・・・もうやめて・・・オマンコが痺れてきちゃった。」
そう言うと、違う男が出てきて、これまた巨根を妻の前に差し出された。
それは、リードを持つ男を入れて4本で、そのうち一つは黒人の30㎝級の超デカチンだった。
妻は美味しそうに4人の男の男根をしゃぶっていた。
男に命令されて、M字に足を開いて両手で女陰を拡げて女穴の奥まで映されていた。
尻穴にローションが注入され、巨根が生のままズブズブと入るとそのまま男を下にして仰向けになり、足を拡げられて女陰にもう一本の巨根が入れられ、二穴責めで妻が悶絶していた。
妻の尻穴と女穴の中には、男たちの精液が注がれ、グッタリする妻を両脇から抱えて、寝そべった黒人の超デカチンを女陰にあてがい、ゆっくりと妻が下ろされていった。
黒人の30㎝級の巨根は、妻の体重でズブズブズブ~と自然位入っていくと、
「ヒィ~~~子宮の中まで入ってるぅぅぅぅぅ」
と妻は騎乗位で白目を剥いた。
妻は黒人に抱き寄せられ、尻穴を晒すと、今度は最後の一人の巨根が尻穴にグサリと刺さった。
「ウグゥウゥゥゥ~~~」
もう、妻は呻き声しか上げられず、下から黒人巨根で突き上げられ、背後から男優巨根に尻穴を掘られ、人形のように力なく揺さぶられていた。
再び尻穴と女穴に精液を注がれ、ぐったりと大の字に寝かされた妻の前に、縛り上げられた男が連れてこられ、
「奥さんは美味しくいただいたよ。もし、黒人以外の子供が生まれたら、誰の子かわからないね、旦那さん・・・」
縛られた男は、絶叫しながらも勃起させているという情けない姿を奥さんに晒す場面でフェードアウトした。
「また、そんなの見て・・・」
「良いじゃないか、たまには。おい、勃起しちゃったよ。」
「仕方ないわね・・・」
と言いながらも裸になった妻は49歳になっても美しく、女体もムッチリと豊満なまま色気を発散していた。
「オチンポだして・・・まあ、こんなに硬くして・・・私のビデオで勃起してくれて、元AV女優の妻冥利に尽きるわ・・・」
そう言いながら、既にヌルヌルの女陰を開き、俺の男根を嬉しそうに埋め込んだ。
こうして、再婚10年の中学の同級生だった中年夫婦は、快楽に身を委ねながら愛を深めている。