学生時代の同級生で、今も仕事で付き合いのあるマナミと同窓会に出席した時のことです。
マナミは、子供二人と旦那さんの4人家族で、自分も旦那さんとは親しくしてもらっていました。
自分たちは地元なので、同窓会で飲みまくって、タクシーでマナミと帰ろうとすると
タクシーがつかまらず、酔いを冷ますのに歩いて帰ることにしました。
途中、カップルで有名な公園があり、普段は避けて通るのに、
酔ってた自分とマナミは
「公園を通って帰ろうか」とニヤケながら公園へ向かいました。
全然、いないと思ってたら、茂みの陰などに人影があちこちにあり、
さらにはそれを覗いてる人も数人いて、マナミはテンションがあがり
覗いて行こうとするのを、自分が止めて、帰ろうと言ってたけど
「ここなら、いいんじゃない?」というマナミが選んだ場所は、
後ろに小さな小屋があり、後ろには誰もいなく、
自分たちがいると、いっぱいの広さで、その近くに二組のカップルが抱き合ってキスをしてる最中でした。
二組はどんどん胸などの愛撫がはじまり、服が捲れて
胸が露わになり、男が胸を舐めてるようで、女性も感じた声が漏れていました。
スカートをまくり、男は顔を埋めてる姿をマナミとじっと見て
自分は手に汗をかくほどでした。
そして一組が座ってる男の上に女性がのると、女性が腰をふりだし
クチョクチョと音が聞こえ、挿入したのがわかりました。
他人のエッチは初めて見たので、凄くいやらしかったけど、
覗いてるのがマズイと思い、真剣に見つめるマナミの腕を掴んで
「ヤバイって、帰ろう」と引っ張ろうとすると、
「もうちょっとだけ、ねぇ凄いよ、あっこっちもしたんじゃない?」と
マナミは俺の手を掴んだまま、二組のカップルを見つめていました。
もう一組は、彼女が四つん這いになって、スカートだけ捲られ
白いお尻が見え、角度も良かったのか、挿入もこっちからは見えてて
自分のチンポは全開に勃起してました。
マナミが振り返って、
「エロすぎだね」と言った時、マナミが俺の手を掴んだままだったので
その手が勃起してるチンポにあたり、マナミに勃起がバレてしまいました。
「帰ろうとか言って、自分が見たかったなんてね」とバカにするように笑われ、
ちょっとムカついたので、勃起したチンポをマナミの後ろからスカートのお尻に押し付けました。
「ちょっと、私のお尻は高いわよ」と言われたけど、押し付けたままでいても
マナミはカップルのエッチに夢中でした。
興奮してたし、マナミの柔らかいケツも気持ち良くて、興奮してしまい、
マナミのスカートを怒られるまで、捲ってみようと、捲っていきました。
パンストの下に黒のパンティも丸見えにしても、何も言わないマナミに
パンストを脱がそうとしました。
でもゴムの部分がわからず、スカートが邪魔で、脱がせられないでいて
「どこまで、パンストなんだよ」と後ろからマナミに聞いてみました。
「すごいわよ、二組ともまだ挿入したままだわ」と真剣に見てるマナミに
「パンストさげたいけど、どこが一番上なんだよ」と聞くと
「あっここよ」と教えてもらい、一度スカートを上まで上げてパンストを脱がし、
一緒にパンティも膝までさげて、自分もチンポを取り出しました。
そしてちんぽをまたくっつけると、マナミの後ろからぴったりとくっついて
二組を覗きました。
ゆっくりと腰を動かすと、マナミもピクピクしだしました。
そして先っぽが、マナミのマンコに入ると、
口を押えて、我慢してるマナミがいました。
さすがにこれ以上はマズイと思って、止まってると、
マナミがお尻を押し付けて来て、根元までチンポが入りました。
興奮した自分は、立ちバックで、腰を振りました。
マナミもお尻を、突き出してきて喘ぎ声が漏れてました。
マナミが興奮してると思い、激しくしました。
お尻をしっかりと掴んで、激しく突き上げました。
「あっダメっいくっっっ」と小さく言ったマナミはイッタようでした。
息が荒いマナミを気遣い、じっとしていました。
「向こうはまだやってるぞ」と言って、自分も腰を振りました。
すると、マナミが
「あんたの奥に当たって気持ちいいんだけど」というので
奥に当ててあげました。
すぐにまたマナミがイキました。
「俺も出そうなんだけど」というと
「口でいいでしょ?」と言われ
口の中に出して終わりました。
そこから二人で逃げるように帰りましたが
「しちゃったな」と自分がいううと、マナミも
「しちゃったね」と言って二人で反省しました。
「いい年してさぁ、ずっとただの友達だったのにね
精子飲んじゃったし、旦那以外の飲んだの初めてだった」と言われ
「気持ち良かったよ、俺はね。マナミが良ければ、またしたいと思ってる」というと
「もう絶対にダメだよ、ハマったらまずいから」と言って、
歩いて帰宅しました。
また、できたらいいなぁって翌日から、毎日考えています。
ちょっと惚れたかもって感じです。