こんにちは。
23歳年下で女医の千恵さんとの話について、たくさんの続編希望をいただき、本当にありがとうございます。
エッチなしのつもりでしたが、まさかの事態でバタバタしながらも、なんとか乗り切りました。
初めてエッチは、千恵さんからの逆レイプまがいでスタート。
対面座位。
正常位。
最後はバックで終わりました。
エッチした後、千恵さんは気を失ってしまいました。
そして、私もエッチは久しぶりでしたから、疲れてそのまま寝てしまいました。
そして迎えた1月5日。
私が起きた時、時計は7時を過ぎていました。
もちろん、隣にいたはずの千恵さんはいません。
部屋を出ると、千恵さんはピンクのエプロンを付けて朝食の準備をしていました。
「おはよう、千恵さん」
「おはようございます。今日はコーヒーとパン、あとはハムエッグですよ」
「うわあ、いいにおいだ」
「○○さんの胃袋、つかんじゃったかな」
「千恵さん、可愛い」
「今日は、お気に入りのワンピだよ。今日はお互いに休みだからデートしようよ」
「それなら、海を見に行こう。久しぶりのドライブデートだ」
「うれしい」
朝9時、千恵さんは助手席に座りました。
私は運転席に座りましたが、千恵さんは真っ白なミニスカワンピで膝上15㎝ありました。
もちろん、座ったことでスカートがせりあがり、太ももの7割近くがむき出しです。
下手すれば、パンティも見えてしまいそうです。
「何見てるの?エッチ」
そう言って、薄茶のコートで脚を隠しました。
とはいえ、脚は細くて長い千恵さん。
去年母が亡くなり、心労で食欲が落ちてウエストが3㎝細くなりました。
それなのに、バストが1㎝大きくなったそうです。
女医さんだけど、読者モデルさんになってもひけをとらないスタイルです。
出発して40分。
港が見える長い橋にきました。
左側には、海上コンテナをたくさん積んだ大きな船が港に入港するところです。
「すごいな。私、初めて見た」
千恵さんは、何もかもが初体験。
医師の仕事は思っていたよりも大変です。
かつて、彼女の担当患者さんが亡くなり、気持ちが追い込まれたことがあったと話してくれました。
人の命を預かる、責任感ある仕事です。
月に1回、3日くらいの研修もあります。
そんな中、去年の12月に彼女のお姉さんが結婚しました。
「千恵。そろそろあなたも(結婚)ね」
「実はね、好きな人ができたんだ。優しい人だよ」
「良かった。おめでとう」
「妹の千夏も、恋人がいるんだって」
「そうなんだ」
両親を失ったけれど、3姉妹は同じ病院で働いており、大切な絆でつながっていました。
だけど、いつかは好きな人と結ばれ、別々の道を歩くことになるのでしょう。
車は海沿いの道を走り、大きな橋の入口にきました。
「今から、6つの島を通ります。中には、みかんの産地もありますよ」
「初めてだから、すごくドキドキしてる」
ゆっくりと橋を渡ります。
千恵はずっと海を見ていました。
最初の橋を渡り終え、車を停める場所にきました。
「うわあ、寒すぎ」
千恵はコートを着て車を降り、私に腕を組んできました。
更に、体を密着してきました。
「好きです、、、あなたが、、、大好きです、、、」
「千恵。こんな私を拾ってくれて、本当にありがとう」
「感謝するのは、私だよ。初めてSNSでつながって、少しずつだけどあなたのことが忘れられなくなってしまったの。だから、昨日あんなことをしてしまったの。だけど、あんなことをしなかったら、あなたに断られてた。私、、、エッチは15年ぶりだった。だけど、後悔してないよ。あなたと、ひとつになれたんだもん。幸せな気持ちに、なれたんだもん」
「千恵」
「今日のデートが終わったら、あなたはまた家に戻ってしまう。だけど私、あなたと一緒に生活したい。だから、あなたのベッドも揃えておこうと思う。箪笥だって、、、」
「千恵、、、」
「好きです、、、結婚してください、、、」
千恵さんは、私の前で静かに目を閉じた。
私は千恵さんを優しく抱き、ゆっくりとキスをした。
その時だった。
ボオォォー。
橋の下をくぐり抜けた大きな船が、汽笛を鳴らした。
思わず私は笑いをこらえきれず、キスを止めた。
千恵さんは、笑っていた。
橋を渡り、2つ目の島に。
ここには海水浴場があり、きれいな砂浜がありました。
だけど、オフシーズンということもあり、誰もいない砂浜だった。
波打ち際まで歩き、2人で一緒に波と戯れた。
突然、大きな波がきて、千恵がバランスを失い倒れた。
私は千恵を抱きしめた。
大きな波は二人をしっかりと捕らえ、ずぶ濡れになってしまった。
だけど、二人で笑い合い、再びキスをした。
「千恵。お母さんの49日が終わって、千恵の生活が落ち着いたら、一緒に住んでもいいよ」
「ありがとう、あなた」
「千恵のマンションなら、会社まで最短で30分で行ける。一緒に生活しながら、お互いに生活する上で直せるところは変えていこう
」
千恵の頬を、涙が流れていきました。
「好きだよ、千恵」
「私も、、、愛してる、、、」
二人で、海岸から少し離れた場所で激しく抱き合いました。
問題は、お互いにずぶ濡れになってしまった体です。
私は、たまたま着替えを積んでいたので助かりました。
千恵さんは、代わりのワンピースがありましたが、下着は持っていませんでした。
だけど、風邪を引くよりもマシでした。
だけど、可愛い千恵がノーブラ、ノーパンなのはものすごい興奮でした。
新しいワンピースは、紺色です。
ウエストに5㎝幅のベルトがあり、可愛いバックルがありました。
膝上10㎝。
だけど、パンチラはなさそうです。
橋を渡り、3つ目の島に行きました。
実は、3つ目と4つ目の島は、みかんの産地でした。
道路のすぐ近くに、みかんの木がたくさんありました。
収穫された後でしたから、みかんを見ることはできなかったけど、道路脇にあった店でみかんを購入しました。
ずぶ濡れというハプニングで、4つ目の島で折り返すことにしました。
2つ目の島で食事を摂り、ゆっくり帰りました。
島を離れる橋を渡った時、千恵さんは眠りについていました。
きっと、はしゃぎ過ぎてしまったのでしょう。
帰った後で、とんでもないことになるとは知らず、、、。
17時になって、やっと千恵さんのマンションに着きました。
千恵さんは、まだ寝ていました。
体の細い千恵さんの体を支え、なんとか車から出すことができました。
そして、背中に千恵さんを乗せて部屋に入ることができました。
ベッドに千恵さんを横たえ、そっと布団を掛けてあげました。
「おやすみ、千恵」
そう言って、離れようとした時でした。
「行かないで」
いきなり、左手をつかまれました。
振り向きざまに抱き付かれ、激しいキスになりました。
千恵さんはキスをしながらベルトを外し、ワンピースを脱ぎました。
「お願い。私を抱いて」
私は、瞬く間に裸にされました。
そして、千恵さんに手を引かれて行った場所は、、、。
ベッドではなく、風呂場です。
千恵さんは浴槽にお湯を入れ始め、同時にシャワーを出しました。
次の瞬間、激しいキスになり、呆然としていると激しいフェラになりました。
ジュポ、ジュポ、、、、
あっという間に、私のあそこは張り詰め、硬くなりました。
千恵さんはシャワーの中に入り、両手を壁に突きました。
「後ろから、、、して、、、」
私は、千恵さんの張りのあるヒップを両手でしっかりとつかみました。
そして、ゆっくりと挿入しました。
「あっ、、、ああ、、、」
しっかりとドッキングすると、千恵さんの細いウエストをつかみ直しました。
「ああん、、、ああ、、、素敵、、、奥まで、、、しっかり、、、届いてる、、、ああ、、、」
小さな動きを何度も繰り返し、私は左手で千恵さんの太ももを支え、ゆっくりと持ち上げました。
「あっ、あっ、すごい、、、」
そして、ゆっくりと動き始めました。
「ああ、、、届いて、、、あん、、、気持ち、、、いいよ、、、」
その態勢のまま、激しいピストン。
「あっ、ダメ、あっ、すごい、あっ、イヤ、ダメ、素敵、好き、あっ、あっ、あっ、あっ」
千恵さんの中が、キュッと締まります。
「うわあ」
私のあそこが、激しく締め付けられます。
「ダメ、あん、あっ、ああ、イク、イク、イク」
私も、もはや限界でした。
「千恵、出すよ。中に出すよ」
「お願い、出して。出してえ、、、」
私は千恵さんに激しい締め付けを受けながらも、絶頂の兆しに耐えていました。
千恵さんも何度も顔を激しく左右に振り、繰り返し襲って来る性感の波に耐えていました。
パンパンパンパン、パンパンパンパン、パンパンパンパン、パンパンパンパン、、、
風呂場の中は、二人が奏でる愛の音。
そして、二人の吐息がシンクロしました。
次の瞬間、、、。
「ああ、、、」
二人の絶叫が風呂場に重なった時、、、。
私の中を、たくさんの想いが駆け抜けて行きました。
ドクン、ドクン、ドクン、ドクン、、、。
全部で、7回射精しました。
全てを千恵さんの中に送り込んだ後、千恵さんの左脚をゆっくりとおろしました。
「ハア、ハア、ハア、ハア」
二人の吐息が、重なり合いました。
射精が終わったことを確認し、ゆっくりと結合を解きました。
千恵さんは、フラフラでした。
「すごいよ、、、。私、、、立ちバックで4回イッちゃった。もう、歩けない、、」
その場にうずくまった千恵さん。
そんな彼女に、お湯をかけてあげました。
「ねえ、キスして、、、」
ゆっくりと唇を重ねます。
やがて、千恵さんが動けるようになり、浴槽に入ってきました。
そして、もう一度キス。
体が暖まり、ゆっくりと体を拭き、千恵さんはバスタオルを体に巻きました。
そして、仲良くベッドに、、、。
千恵さんからキスをせがみ、ゆっくりと体を重ねました。
「もう、、、好きが止まらない」
千恵さんは両脚を持ち上げ、私の腰に絡めました。
まさかの、だいしゅきホールドです。
「千恵」
「もう、、、私の体をめちゃくちゃにして、、、。もう、許してあげない」
そう言って、千恵さんは両手を私の背中に回しました。
(エッチに持ち込んだのは、千恵さんなのに、、、小悪魔だあ)
結局、その日も千恵さんの部屋で夜を過ごしました。
次の朝、一緒に朝食を食べた後、千恵さんが病院に向かうということで、一緒に部屋を出ました。
廊下に出た時、隣の部屋に住んでいた32歳と27歳の夫婦が出てきました。
27歳の妻「3日前から、すごいものを聞かせてもらいました。ありがとうございます」
私「ええっ、聞かれていたんですか?」
32歳夫「はい、ものすごく情熱的でした」
千恵さんは、顔を真っ赤にしていました。
ちなみに、27歳の妻は妊娠中で、、、。
7か月とのこと。
大きなお腹を、大事そうに抱いていました。
夫婦はしっかりと恋人つなぎをして、エレベーターに乗り込みました。
私たちは、呆然と夫婦を見ていました。
すると、、、。
27歳妻「ねえ、降りないんですか?」
私たち「ごめんなさい。降ります!」
あわててエレベーターに乗り込んだ私たち。
やれやれ、この先、どうなってしまうのか。
そして、次の話を書けるのでしょうか?
なんだか、嵐の予感がします、、、。