私には、年の離れた彼女がいます。
157㎝と高くはありませんが、とても体が細いです。
芸能人でいえば、桐谷美玲さんみたいな感じです。
雰囲気では、少し違いますが、、、
ここでの名前は美玲にします。
久しぶりに出てきた街中を歩いていた時、彼女に声をかけられました。
彼女はは、かわいいおだんごヘアです。
最初は、離れて歩いていましたが、、、
しばらくすると、美玲が私に寄り添ってきました。
彼女の細いウエストに、思わず手を回します。
「ああ、、、」
その瞬間、美玲の頬が真っ赤に染まりました。
「美玲、かわいい」
「ねえ、、、海がみたいな」
「いいよ」
駐車場に着き、ドアを開けて美玲を助手席に。
私は運転席に座り、エンジンをかけた瞬間、、、
美玲が私に抱き付きました。
「好き・・・あなたが・・・好き・・・」
そして、、、
初めてのキス。
キスが終わり、ゆっくりと走ります。
40分くらい走って、海沿いの国道に出ました。
さらに1時間かけて、島にかかる橋にきました。
橋の入口で車を停め、一緒に降りました。
美玲は、グレーのワンピース。
しかも、、、
膝上15㎝のミニスカートです。
誰が見ても、20代にしか見えないのです。
美玲を見つめていた時、いきなり抱き付いてきました。
2回目のキスです。
しかも、、、
今度はしっかりと舌を入れてきました。
美玲が離れる気配がなかったので、30分近くも抱きあったままでした。
再び車に乗り、3番目の島にある広い砂浜にきました。
二人で、たくさん話をしました。
そこで知ったのは、、、
美玲が、35歳だったこと。
元々、東京の出身で、10年前に家族でここに移り住んだこと。
市内にある、小さな会社で事務をしていること。
さらに、、、
恋愛経験は、過去に2人だけ。
しかも、、、
同年代の男性には、全く興味がないとのこと。
これには、正直言って驚きました。
本当なら、30歳を過ぎるとほとんどの女性はミニスカートを卒業します。
美玲は、ミニスカートを履いたのは・・・
5年ぶりだと話してくれました。
すべてを話し終えると、美玲は私に寄り添ってきました。
デートは無事に終わり、美玲のアパートに着きました。
車を降りると、美玲は私に抱き付きました。
「お願いします。もう少し一緒にいてください、、、」
「初めてだけど、いいんですか」
「お願いします」
手をつないで、美玲の部屋に入りました。
「あっ、お風呂、入って。今から、準備するから」
しばらくすると、お湯の流れる音が聞こえてきました。
美玲は、私の隣に座りました。
「ドキドキしたけど、うれしいな」
美玲にキスをしようと思った時、風呂の準備ができました。
「私、待ってます」
そして、キスをされました。
初めてのデートで緊張感の連続だった私は、ゆっくりとした時間を過ごしました。
ところが、そこに美玲が入ってきました。
しかも、生まれたままの姿です。
「あっ、ちょっと待って」
美玲は、思い詰めたような感じでした。
私の膝の上に乗ると、激しいキスを始めました。
やがて、美玲は私のモノをしっかりとつかみます。
「好きなの。あなたが、、、」
そう言って、美玲は体を持ち上げ、、、
ゆっくりと体を沈めました。
「ああ、、、美玲、、、」
私のモノは、美玲のぬくもりに包まれました。
「ああ、、、ああ、、、ああ、、、」
美玲は私に抱き付き、舌を絡めるキスをしました。
そして、ゆっくりと動き始めました。
「好きなの、、、あなたも、、、動いて、、、」
美玲の情熱的な動きに絶え切れず、美玲の中に出してしまいました。
お互いにフラフラになり、なんとかベッドまでたどり着きました。
風呂場での美玲とは違って、私に寄り添って静かな寝息を上げています。
そのまま帰ることも考えましたが、あまりにも美玲がかわいいので朝までここにいることにしました。
やがて、私も眠りに落ちていきました。
気がつくと、朝7時でした。
何か、違和感を感じました。
美玲が、フェラをしていました。
「ねえ、エッチしよう」
うわあ、、、
小悪魔だあ、、、
だけど、美玲のフェラで私のモノは硬くなっていました。
そして、お互いに生まれたままの姿になり、、、
正常位でドッキングしました。
美玲は何度もかわいいあえぎ声を上げています。
私は、ゆっくりと動き始めました。
「あっ、、、んん、、、うっ、、、」
美玲の情熱的なあえぎ声に、私は本格的な動きになりました。
すると、、、
美玲はあえぎながら、、、
「お願い、、、後ろから、、、して、、、」
と言ってきました。
動きを止め、結合を浅くして、、、
美玲を見つめました。
美玲の目は、涙でいっぱいでした。
一度抜くことも考えましたが、私はゆっくりと美玲の体を回転させました。
美玲をうつ伏せにすると、美玲はゆっくりと
体を持ち上げ、よつん這いになりました。
美玲の細く、真っ白な肌です。
「頑張って、ウエストが5㎝細くなりました」
そう言ってた、かわいい美玲。
上から見つめると、、、
美玲の括れたウエスト。
そして、ヒップまでのラインが、あまりにもきれいです。
私は、美玲の括れたウエストを両手でしっかりとつかみました。
「ああ、、、あなた、、、」
「かわいいよ。美玲」
そして、ゆっくりと動き始めました。
「ああ、あっ、あん、、、」
ベッドのシーツを両手でしっかりとつかみ、快感の波に耐える美玲。
やがて、本格的なピストンに変わり、美玲は中イキをしました。
激しい締めつけに、私は美玲の中にたくさんの想いを解き放ちました。
結合を解くと、美玲は私に抱き付きました。
「好きです、、、私と、、、お付き合いしてください、、、」
私は、美玲を優しく包みました。
そして、、、
私は20歳以上も離れた美玲と、お付き合いすることになりました。