輝美さんに筆下ろしをして輝美さんのしっとりした肌やぬるぬるした感触が忘れられなくなりました。
しかし、それ以降会社では普通に挨拶と事務の話くらいであの日の事はなにも触れられませんでした。
それはつまり喰われたとか遊ばれたとか
だけど公にそんな話は出来ずに1ヶ月以上たちました。
仕事で休日に出勤になり働き午後に休憩してたら輝美さんが来ていた。
「今日輝美どうしたんだ?」
「事務処理があって」
他の人と話していた。
休憩が終わり仕事を終えて帰りにみんなが帰り自分も外に出ると「浩二くん」と後ろから輝美さんが。
「お疲れ様」と言われ「お疲れ様です」と話して駐車場に。
車に近づくと「ねぇ…この後はなんか予定あるの」と輝美さん
「帰るだけです」と話すとニヤッと笑い「じゃあ」と言い掛けたら他の人が駐車場に
すると「○○川の河川敷の駐車場にきて」
と輝美さんは立ち去りました。
他の人と「お疲れ様です」と挨拶すると車を走らせてその河川敷に
すでに輝美さんの車が。
輝美さんはバックを持って乗り込み「移動しようか」と。
そして輝美さんの言われた道を行くとホテルがあり「はいろ」と
駐車場から個室に入るとソファに座り「久しぶりだね?」と輝美さん
「もう会えないのかと」と話すと
「そうしようかなと思ってた」
「え!」ショック
「だって…初めてがこんなおばさんだったんだし汚していいかなって」
「そんな事ないよ、俺も遊ばれただけだったのかなって」
「うん、それもあったけど」と話すと手を触りながら「浩二くんが凄い興奮してるのを感じて嬉しくて」と。
そして輝美さんは手を自分のほほに
「暖かい手だね」と
それだけで興奮してしまい抱きつくと
「したい?」と聞かれ頷くと笑ってくれた。
スカートの中に手を入れたら「だめよ」と
「お風呂入ろう」と言われてお風呂に
輝美さんの小さな体を見ただけで興奮
「やだ!まだなにもしてないのに!」笑う輝美さんに座るように言われ椅子に座ると背中を洗ってくれて
そして洗っていたら「あたしも洗っていい?」と言われて頷くといきなりピタッと背中に抱きつかれ
ムニュッと柔らかい胸を押しつけて擦られた
「うわっ」驚くと
「どうしたの?」と耳元で
「当たってる」と話すと「当てたから」と笑う輝美さん擦られていると下から手が股間に
「ウフッ…凄い」輝美さんの手が泡だらけで優しく触り
「浩二くんておっきいんだね?」と
「わ、わからないです」と話すと
「凄い立派だよ…太いし…旦那よりおっきいよ?」とスリスリ
「うわっ…あっ」優しくされると凄い気持ちいい
「もう熱くなっちゃって」手で包み込むように上下に背中には柔らかい肌と胸
「これじゃエッチするまで持たないね」
そう話すと輝美さんは片方の手も添えて挟み込むように
ゆっくり丁寧にしごかれ
徐々に早くなると気持ちよくなってきて
「出しちゃいなよ」耳に吸い付き囁く輝美さん
「で、出る…ヤバい」
輝美さんに背後から抱きつかれ手でしごかれて…
「ア!出る!」
俺は輝美さんにしごかれて発射
「凄い」笑う輝美さん
「目の前の鏡に飛び散ってる」と鏡にはべったり精子が
「勢いも量も凄い」
笑いながらシャワーで洗い流し鏡の精子も
そしてお風呂から上がると少しのぼせて
「ごめんね…」謝る輝美さんも火照って「あたしも」とベッドの上で涼み
真横には輝美さんタオルがずれておっぱいが
見ているともう蘇り、おっぱいを触ると
「ちょっと前に出したばっかりなのに」
驚く輝美さん
興奮しながらおっぱいにしゃぶりつきました
Cカップだと話していましたが、もっと大きく見えました。
「アンッ…ンッ」と声をあげて輝美さんは頭を撫でてくれました。
小指の先くらいの乳首にしゃぶりつきながら柔い胸を撫で回し。
そして輝美さんは足を開き「浩二くん舐めて」と赤茶色のちょっとグロテスクな感じに驚きながら顔を近づけると「舐めてゆっくり」と言われて舌を
「アッ!アッ!」輝美さんの体もビクッとして舐め回すと甘酸っぱい味が。
「アッ…もっと舐めて」
舌を這わせて行くと「アッ!アッ!」と輝美さんの声が変わり甲高くなる。
じんわり溢れて舐め「吸って!」と言われて吸い付くと「ンッ!」と輝美さんは体をのけぞらせた。
そして輝美さんは起き上がりこちらにお尻を向けて「舐めて」と
お尻の穴も丸見えで舌で肉襞を
そして輝美さんは俺のを69で
輝美さんの舌と唇にビクビクさせて舐めました。
そして輝美さんは起き上がり態勢を変えて顔をこちらに向けた。
「綺麗なオチンチンの色だね」と触りながら
「無垢な男の人初めてだからドキドキしちゃうよ」
「汚しちゃってごめんね?」
そう話すとゆっくり腰を上げて「硬いね…ウフッ」と笑うとゆっくりと沈めて
「アッ!凄い硬いわ」
腰を沈めて顔を触りながら「食べちゃうから」
と話すと腰を動かし
「アッ!アッ!アッ!」動きが早くなりベッドがギシギシ揺れ輝美さんの腰使いがいやらしく気持ちいい
そして激しく動くと「アァ!イクッ!」と輝美さんが体を硬直させて倒れ込みました。
「硬いのがズンズン当たるからたまらない」
抱きつかれてキスをし輝美さんが動かし
そして高まりが
腰を引くと「我慢出来ない?」と笑う輝美さん
「なんでわかるの?」と聞くと
「肌が触れあってればわかるの」
そう話すと「いいよ、我慢しないで」と
輝美さんが
そして激しく動かされ高まり発射する瞬間に輝美さんがキスをして吸い付き
息苦しさと興奮が重なりました。
そして出しきると舌を這わせて唇をなめ回され「凄かったわ」と
そして起き上がると輝美さんからダラダラと精液が滴り
「凄いりょうだね」と笑いながら拭いていた。
そしてベッドで話をしていた
「あ~こんなに浩二くんの気持ちいいなら、もっと前にエッチしちゃえばよかった~」と笑い
「でも、本当にあたしみたいなおばさんが初めてで後悔してないの?」と。
「輝美さん色っぽくて正直毎日見てました」
そう話すと「そうなんだ?」と
「出しても大丈夫ですか?」と聞くと
「うん、大丈夫だよ」と笑って
そしてそんな輝美さんに再び
輝美さんの上になり声をあげる輝美さんに再び
遂げるとギュッギュッと抱き締められ
「また近いうちにエッチしよ」と
続きはまた