就職した会社の事務の輝美さんという当時36歳の事務員さんが居ました。
小柄で細くてショートの綺麗な女性でした
入社試験の時から顔を見ていて会社に入ってからも手続きとかをしてくれました。
でも最初は18歳も違い女性として意識してはなかったんですが、就職し工場の現場で働き夕方日報を書いていました。
それを書き終わり工場長と話してから事務手続きを輝美さんに
グレーのスカートがちょっと短めでチラチラと太ももが
ムチッとした太ももで正直毎日チラ見した
近づく輝美さんからは香水の香りが
そして話し掛けられたり
そして飲み会に向かうと輝美さんが
網タイで
エロ全開で堪らなかった。
二次会で「輝美は足だけは最高だな」
上司だった人が話すと
「だけってなによ」と輝美さん
「今日も最高だ」とがっつり輝美さんの太ももを撫で撫で
まじか!現代ならセクハラ
だけど輝美さんは触られても何も言わない
そして酔った上司が「お前も触れ」
さすがに「それは」と話すと
「大丈夫だ、輝美いいだろ?」
輝美さんはクスクス笑いながら
「いいよ」と
そして恐る恐る触ると
「もっと触れ」と手を掴まれ撫で
柔らかムッチリの太もも
「もっと」上司が手をスカートの中に押し込むように
「どうだ?」
「や、柔らか」
そして撫でてたら
「ちょっと!浩二くん触りかたがいやらしい」
輝美さんが肩を叩き笑って
「指先がギリギリの所まで来た」と
「愛撫したのか?」
「してないです!」と慌てて否定すると
「でも、触りかたがドキッとした」
そう言われて翌週
先輩から「お前指で触っただけで輝美さん感じさせたらしいな」と
そしてゴールドフィンガーとか最低なあだ名を「人妻の太もも触って感じさせた」
そんな噂まで
輝美さんは笑っていた。
そして飲み会があり、輝美さんも参加
短いスカートで。
途中から隣に来て話したりしていると「ちょっとごめんね」と太ももに手を添えて自分のお国ある皿を取る輝美さん
腕と肩が密着し甘い香水が漂いドキドキ
そして二次会はカラオケでしたが「ねぇ?二人で飲まない?」と輝美さんから
「お酒飲めないですし」そう話すと「つきあってよ」と路地に
人気のない路地に行くと手を繋がれて
小さい手で凄い冷たい
「浩二くん手が暖かい」
そして一件のラブホの前で「ちょっと寄り道しようよ」
輝美さんは中に部屋を選んでエレベーターに
「どうしたの?」と見つめる輝美さん
童貞だった俺はもうドキドキで。
部屋に入り真ん中に大きなベッド。
輝美さんはバックをソファに奥とベッドに座りました
「こっちにきて」そう言われてとなりに座る
「緊張してる?」と聞かれ「はい」と話すと
「可愛い」と頭を撫でてくれ
「おばさんでもいい?」と聞かれ
そして輝美さんとキス
柔らかいちょっと厚い唇で吸い付くと「なに緊張してるの」と笑って
そして輝美さんは太ももを触り股間に
「キスしただけでこんなに(笑)」と
ベッドに寝る輝美さんとキスをしてると
「緊張してもう」と
「どうしたの?」と聞かれ「初めてで」
そう話すと「え?」と驚く輝美さん
「うそ?」
どうやら輝美さんは予想してなかったらしき
「もてそうなのに」そう話すと
「やめる?こんなおばさんが初めてじゃ」
起き上がろうとする輝美さんをおしたおし
「輝美さんとしたい」と話すと
「嬉しい」と抱きつき輝美さんとタップリキス
輝美さんは自らブラウスを脱ぐと、黒い刺繍の入った下着で肌も白
背中に手を回して輝美さんは下着をとると細身ですが結構ボリュームが
俺はもう本当に本能のまま輝美さんのおっぱいにしゃぶりつきました。
肌はしっとりしてて女性の体の柔らかさにしゃぶりつき
「ンッ、アッ」と声をあげる輝美さん。
目をつぶり声をあげて
小さな体で興奮しながら
そして輝美さんは起き上がりスカートとパンティを脱ぎ足を開きヘアのしたに赤茶色の部分に手を
「触って」と言われて指で
「ンッ!アッ!」触ると輝美さんはビクッビクッとさせて手を添えて触らせて
「浩二くん上手いよ」と
触るとビクッビクッとさせて凄く濡れてきて
「気持ちいいわ」と頭を撫でられ
「いれてみる?」と輝美さんから
輝美さんに近づきいれようとするけどなかなか入らず。
そして輝美さんが手を添えて「ここ」と押し当てると輝美さんは腰を掴みぐっと引き込まれ
「アアン」と声をあげる輝美さん
ぬるぬるして暖かい中に
「太いね」と笑う輝美さん
まっすぐ奥に入ると「どう?」と聞かれ
「凄い気持ちいい」と話すと
「うれしい」と抱き締めてキスされて
「あたしも気持ちいい」と
「動いてみて」と言われて動くとさらに気持ちいい
「アッ!アッ!」と輝美さんは頭や肩を撫で回し腰を掴んで動かしてくれた
「凄い…ンッ」輝美さんに沈めてぐいぐいと押されて
「アンッ…アンッ」と声をあげてくれました。
自分で動き出すとさらに気持ちいい
輝美さんが声をあげる表情に興奮
そして三分もしないで高まってしまい
「やば!」と腰を引くと輝美さんに掴まれ
「抜いちゃだめ」と抱きつかれ
「我慢できなくなったの?」と
「出ちゃう」と話すと「いいよ」と輝美さんは抱きつき輝美さんが腰を動かしました。
「アッ!出ちゃう!」
「いいよ!」輝美さんと抱き合い
「アッ!」ぬるぬるした中で出してしまい味わった事のない快感で
輝美さんも「アアッ!アア!」声をあげてそのまま抱き合いました
中に出してしまいなんと言っていいのかわからずに抱き合っていると
「凄いね」と頭を撫でてくれました
「ごめんなさい中で」と話すと
「いいの」とギュッと抱き締められ
「良かったの?こんなおばさんが初めてで」と
「輝美さん色っぽくてうれしい」と話すと
「ありがとう」とキスをしてくれた
そして抜き取ると輝美さんから白い精子が溢れ
「溜まってたんでしょ?」と笑いながら触っていた。
初だったおれは「妊娠したら」と話すと
「大丈夫だよ、あたし7年旦那としても出来なかったしね。浩二くんA型でしょ?」
輝美さんは自分の血液型を知っていてこうしたんだと知った
輝美さんはA型で旦那さんもだと
帰りのタクシーではずっと手を握ってもらい帰り際「会社の人に言わないでね?」
口止めされて帰りました。
続きはまた後で