1年次の夏

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思い出したことを書いてみる。

サークルに入ってまもないころの話。

1年のころは先輩との関係構築(男はアルコールとかタバコのパシり、女は飲みやH)が多かったような気がする。先輩が言うにはだが、俺はそこをうまくやれてたらしい。(だから会長を任せたとも言われた)

そういう感じで、上とは仲良くさせて貰ってたが、女の先輩では1つ上のえいみさんと、家が近かったのや共通の講義もありほぼ毎日絡んでいた。下半身も。特に、台風の日にパシらされたのは今でも覚えている笑 あと、えいみさんの女の子の日も笑笑

夜の情事は、結構、えいみさんから教えてもらった。(というより、えいみさんの身体で学んだ) どこをどういう触り方をしたら女の子は燃えるかとか、逆に激しい愛撫は痛いだけとか、燃えるorオちるキスの仕方や、我慢や長続きの方法とか。

キスはわりと最初から好評価だったが、専らえいみさんの「下のお口」とキスさせられた。今ではお互いのいいところを結構知り尽くしていると思う。

9月初旬にあった1年次の夏合宿の解散後もえいみさんの荷物もちとして、家まで運ばされたが、疲れたから晩御飯作れだの掃除しろだの言われ、気付けば夜に。勿論、ご褒美としてえいみさんの身体を予想していたが、、、

飲みながら、二人でアクション映画のラブシーンを見てると、無性にヤりたくなって、横で見てるえいみさんの艶かしい生脚を触ってみる。

すると、えいみさんは座る位置を変え、俺の真後ろに。俺の肩に顔をのせ映画を見ながら、後ろから股関に手を回し、ゆっくり弄りだす。ラブシーンが終わっても同じようにゆっくり弄っている。いい加減、焦らされていることに我慢できなくなって、「ヤりましょう」と誘うが、気分じゃないといわれまだスローな手コキを続けられる。

本気で焦らされるのに我慢できなくなり、懇願すると、「勝手に触ってきた罰」と言われ断られる。すると、映画そっちのけで、携帯を俺の目の前に持ってくる。

何をするのかとスローな手コキに悶えつつ驚いていると、自分の写真アルバムを開いて、露出の多い自撮りとかを見せてくる。そして、これをオカズにしてイったら許してあげると囁かれ、手コキを早めてくる。しかも、実物の程よく焼けた美脚で俺を挟んでいるからさらにヤバい。

「そんなに私の脚エロい?」と聞いてくるえいみさんに「ヤバいっす。男子皆えいみさん、オカズに妄想してますよ。」と興奮しながら伝えたのを今でもよく覚えている。すると、笑って「どんな妄想してオカズにされてるのかな私」と詰問され、さらに激しく擦られる。正直に答える。「えいみさんのそのクビレを掴んで、子種を植え付ける妄想だと思います」と。そして、目の前の携帯に、友人と水着でお尻を突き出した写真を見せてきた時、たまらず射精してしまう。

えいみさんは満足げで、今更、キスしてと言われ、しようとすると、矢張り、下のお口とのキスに。ベッドに横たわらせられ、顔に跨がられる。今日1日のえいみさんの甘酸っぱい汗の匂いと淫靡な香りが、目の前には程よく整えられた体毛が。

下のお口をソフトにキスしていると、舌を突っ込めと指令が下り、入れてみると、喜ぶえいみさん。人の鼻にクリを当てたりして、「下のお口から唾液が溢れる」。どうやらえいみさんの身体は満足したようだが、今度は俺の下半身がまた元気に。

今度こそヤれるもんだと思っていたが、今度は口で咥えられ、ヤらせて下さいと頼んでも無視され、結局口で果てる。

出されたのを処理してから、えいみさんは「泊まればヤる機会あるかもよ」と誘ってきて、そのまま泊まることに。風呂場で襲ってやろうと思っていたが、風呂場でも手コキで討ち取られてしまう。そして、風呂上がりのアルコールの何本かで、疲れていたのもあって、寝落ちしてしまい。

一方でえいみさんはどうやら普通にベッドで寝れたらしい。

そして、次の日、朝勃ちを使ってヤろうとしたが、先手をとられ、また口で治められてしまう。

「今夜はヤらせてあげてもいいかな」と言われたこともあって、えいみさんが昼間バイトに行ってる間、風呂掃除や買い物を「頼まれる」

えいみさんが外出してる内に、下着に2~3回ぶっかけてしまう。笑笑

そんなことをしてたせいで、夜はまたもや一発手コキされたのを最後に二日目はへばってしまい、ヤれず。

三日目は、えいみさんより早く起き、襲うのに成功。一緒のベッドに入り、後ろから首にキス。徐々に起き出すえいみさんの胸と太ももを弄り、耳を甘噛みして、いい雰囲気にさせてから、指が秘部にこんにちは。そして遂に、交わる。が、昨日一昨日のせいもあって、えいみさんの股に果敢に腰を打ち付け、朝っぱらから部屋に「女の声」を振り撒くえいみさん。朝一番の硬いのでえいみさんの「女の場所」を荒らしまくる。

言った通りクビレた腰を掴み、さんざん痴女ってたえいみさんを見下ろしながら、正常位で。

そして最後は、えいみさんの制止を押し退け、中に撃ち込む。安全と知っていただけに躊躇いなく。

やっとヤれたものの、結局その日も雑用に使われまた追加で一泊。そして一発(では収まらなかったが。)

なんやかんやで、「えいみさんの穴」目当てで1週間同棲?してしまう数年前の9月であった。

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