1つ下のいとこがいるのだが、このいとこと性的関係を持ってしまった話をしたいと思う。
俺の家は男兄弟ばかりで、よく妹が可愛いとか他所では聞くけどそれが羨ましくて仕方がなかった。
しかしそんな俺にも1つ下のいとこがいて
小さい頃からずっと遊んでいて、裸になって遊んだこともあるくらい兄弟と近い存在のリサという子がいる。
さすがに中学に上がる頃からは裸になってお互い遊ぶようなことはしなくなったが
いつも俺がそっちの家に遊びに行くとリサは3人がけのソファーにうつ伏せになって携帯をいじりながらダラダラしているというのが定位置だった。
その日も「よっ!」と軽く挨拶しながらリサのいるリビングに行ってどうでもいい話をしながらくつろいでいた。
リビングといっても8畳くらいのスペースで
ここをリサの自室として使っている。
そんな高校の時のある夏の終わりがけの頃だった。
その日は実は好きな女子に告白して振られてしまって精神的に落ち込んでいた日だった。
今の子はどうか分からないが当時は携帯で告白なんてあり得ない時代だったから、直接会って振られたので相当凹んでいた。
ただその時は本気で好きだったかと言われると、どっちか言うと早く童貞を捨てたいとかあの女子とセックスしたいという理由が主だった。
結構行けそうな予感がしていたのに振られたから、そのままうちに帰るのもなんか嫌だったので
またいつものように都合のいいリサの家に上がり込んで愚痴でも聞いてもらおうと思った。
そしていつものようにリサの家に行くと鍵がかかっていた。
するとリサが出てきてくれて今日は親がコンサート行って帰り遅いから鍵閉めてあったと言ってきた。
そしてそのまま部屋に上がらせてもらい、またいつものようにソファーで寝そべりながら携帯をいじっていた。
リサは基本夏でも冬でも家にいる時はショートパンツで生足を放り出して寝そべっているのだが
その日はなぜだかリサの足を見ているとムラムラしてきて変な感情になってきていた。
いつの間にかお互い高校になってよく見ると大人っぱい丸みのある体に成長していたのだ。
振られたショックともうすぐ女子とセックスできたのにという悔しさでどうしようもない感情になってきた。
その日は家にはリサの親もいない、色々悩んだ末に俺は子供の時のようにリサに絡みつきにいった。
当然リサはかなり驚いて
「はっ?お前何してんだよ、キモイ!」
小さい頃はしょっちゅうまとわりついていたが久しぶりに体に抱きついてみると体が柔らかくて触れるだけで射精しそうなくらいいい感触だった。
当時童貞だった俺には刺激が強すぎた。
暴走気味になった俺は
「リサ頼むから一回やらせてくれよ」と言うと
「お前マジキモイから離れろよ!」とソファーの上でお互い喧嘩になっていた。
でも1回乗りかかった船はどうすることもできなくて
ましては童貞の頃の俺には女の体に一度しがみついてしまうと
理性よりも欲望が簡単に勝ってしまい、リサが嫌がって逃げようとしたがガッチリと抱きついて逃さなかった。
携帯に手を伸ばそうとしたのでそれに気づき携帯を遠くへ投げ捨てた。
そのまま綺麗な生足を触りながら思い切って下着の中に手を入れてみた。
想像以上に抵抗されたが力で無理やり入れると
急にリサの力が抜けた。マンコを触る度に体にビクっと動き
あれだけ抵抗していたのに気づけば感じ始めていた。
「彼氏といつもこんなことしてるんやろ?」と言葉で攻めると
何も答えないが顔は声を出さないように必死にこらえているのがよく分かった。
そのまま激しく指を動かすとリサのアソコはかなり濡れてきたので今ならすぐに挿れれるのではないかと急いでズボンを下ろした。
しかしその隙にリサは立ち上がって部屋から逃げてしまった。
外に逃げられてしまっては大変だと廊下でリサに追いついて押し倒した。
「頼むから1回でいいからやらせてよ!」
「ほんとこんなのレイプだからね!」と怒っていたが
もうズボンも穿いていないので収拾がつかなかった。
またリサのアソコに触るとどんどん力が抜けていき
「お願い、1回でいいから!」と指でアソコをいじりながら何度も頼んだ。
すると根負けしたのか、「こんな場所は嫌」
ということはやらせてくれるのかと思って
「じゃあ部屋行こう」とまた逃げられないようにリサの腕を掴んでベッドへ誘導した。
それからベッドでリサを裸にしてみると子供の頃とは比べ物にならないくらい大人のいい体だった。
胸もDカップくらいはあっただろうか。
それからキスをしながら抱き合ってリサのベッドで早速セックスを始めていた。
見慣れたベッドでまさかいとこのリサのこんな関係になるなんて夢にも思っていなかったし、向こうも想像もしていなかっただろう。
終始リサは横を向いていたが、それでもリサの綺麗な体を堪能しながら必死に腰を振っていた。
それから色んな体位を試しながら2回は射精をした。
ただ親が帰ってくるまでしばらくリサを解放することはなく、とにかくしゃぶり尽くした。
それからしばらくしてリサはあの日のことが原因で彼氏とも別れたらしく、2学期からちょうど海外へホームステイだったのでしばらくいなくなってしまった。
ただあの時の感覚が忘れられるわけがなく
ホームステイから帰ってからもリサの家に押しかけてはずっとリサの体を求め続けた。
向こうも本気で拒否しない感じだったのでまんざら嫌でもなかったのか、ただ我慢していただけなのか今となっては分からない。
特にリサをバックで挿入しているときは少し大きめのお尻で細い腰を見ながらプレイするのはとにかく気持ちよくて、今でもあのバックに勝る気持ちよさはない。