僕の2学年違いの妹の同級生は“あしゅ”と“きょんこ”を足して2で割ったような美少女でした。
名前は、齋藤飛鳥と齊藤京子を足して2で割って“サイトウアスコ”ちゃんとします。
アスコちゃんは、ネパールとのハーフです。
(齋藤飛鳥は、ミャンマーとのハーフ)
声は、齊藤京子のような低音ボイスで「どんな喘ぎ声を出すんだろう?」と思っていました。
僕が小学6年生の時に、身体障害者のスポーツ大会に参加しました。
参加は6年生だけでしたが、4年生の妹とアスコちゃんが見学に来ていました。
ワンピースでしゃがんでいたアスコちゃんの小学生らしい純白のパンツが丸見えでした。
僕は「二人も6年生になったら、参加するんだよ。」と言って、アスコちゃんの前にしゃがんで、パンツをガン見しました。
当日、母が僕の写真以外に、妹とアスコちゃんの写真も撮っていました。
僕は、アスコちゃんの写真を見ながら、覚えたてのオナニーをしました。
射精後も、ずっとアスコちゃんの顔を見つめていました。
妹とアスコちゃんは、剣道をやっていて、大会の時などに一緒に写真を撮っていてました。
僕は、いつでもアスコちゃんの写真を見ながらオナニーできました。
アスコちゃんが中学に入学してきました。
女子は、男子よりもはるかに上下関係が厳しく、ブラック校則より恐ろしいルールが存在しました。
その一つが、入学の際の女子はショートカットで、髪を伸ばしていいのは2年生の夏休みから、というものでした。
天使のアスコちゃんも例外なくロングヘアをバッサリと切り落としてショートカットで入学してきました。
その姿は「映画研」の齋藤飛鳥そのものでした。
アスコちゃんは、中学では剣道部に入らずに、僕と同じバドミントン部に入りました。
部活が終わると、1年生は屋外で体操服から制服に着替えなければなりませんでした。
体育館から部室に向かう途中でアスコちゃんが着替えていました。
アスコちゃんは、体操服の下から一気にブラウスを着ようとしました。
すると、ブラウスのボタンが全開のまま、ババシャツがモロ見えになりました。
ババシャツでも立派なアスコちゃんのランジェリーです。
アスコちゃんの「ヤダァ!モォ!」みたいな表情がたまらなく可愛かったです。
先輩や同級生のパンチラより興奮しました。
僕が中学を卒業した後は、アスコちゃんに会う機会が全くありませんでしたが、アスコちゃんが僕と同じ高校に入学してきました。
歩くだけでパンツが見えそうな程にスカートが短くなっていました。
僕とアスコちゃんは、同じ体育委員になりました。
ある日、一緒に校庭でスポーツテストの準備をすることになりました。
アスコちゃんが「汗ばんできちゃいました。」といってジャージを脱ごうとしました。
すると、体操服まで脱げてしまい、薄ピンクのブラが見えました。
中学時代とは違い、ババシャツなどない生ブラです。
低音ボイスのアスコちゃんが「イヤンッ!!」と甲高い声を上げて、慌てて体操服の裾を下げました。
一瞬の出来事でしたが、レースの透け具合と、美しい谷間を目に焼き付けました。
アスコちゃんは、天使のような照れ笑いを浮かべました。
気まずい空気が流れながらも、作業を続けていると、アスコちゃんに「靴ヒモほどけてますよ。」と言われました。
「あっ、ホントだ、ありがとう。」
僕がしゃがんで靴ヒモを結んでいると、アスコちゃんが「なにカッコつけて腰パンなんかしてんですか。」と言って、僕のパンツのゴムを触ってきました。
どうやら、僕が腰パンチラをしてしまっていたようです。
「いや、ハーパンがずり下がってきちゃっただけだよ。」
「これでおあいこですね。」
「そうだね。」
アスコちゃんにとっては、ブラを見られたことへの仕返しでも、僕にとっては、アスコちゃんにパンツを“触られてしまった”というより“触ってもらえた”という感じでした。
「アスコちゃんどんだけ天使なんだ♡」
僕は、天使のささやかな報復で昇天しました。
妹とアスコちゃんは、中3の時に同じクラスだったらしく、運動会の時に一緒に撮った写真がありました。
僕は、アスコちゃんの顔を見ながら、アスコちゃんのブラチラの光景と、想像もできなかった甲高い声を、繰り返し繰り返し繰り返し脳内再生させてオナニーしました。
「アスコ♡ブラ♡アスコ♡谷間♡」
射精後にアスコちゃんの顔を見つめていると、新たな野望が湧いてきました。
「アスコちゃんのパンツも見たい♡あれだけスカートが短ければ見えるはずだ♡」
「何かいい作戦はないか?」
「そうだ!!」
僕は、体育館の倉庫のボールの数などを調べて、リストを作りました。
「このリストに書かれた物がちゃんとあるか調べるから、手伝ってくれるかな?」
「いいですよ、ジャージに着替えた方がいいですか?」
「いや、制服のままで大丈夫だよ。」
「わかりました。」
「じゃあ、昼休みに体育館ね。」
「了解です。」
「制服のままでいいってゆーか、制服じゃなきゃダメなんだ♡」
「待ってるよアスコちゃん♡」
アスコちゃんが狙い通りにミニスカでやってきました。
「じゃあ、カゴの中のボールを数えながら全部外に出して、また数えながらカゴに戻そう。」
「わかりました。」
アスコちゃんが、上の方のボールを取る為に少し屈んだだけで、パンツが見えました。
赤に近い真ピンクでした。
底のボールを取る際は丸見えです。
アスコちゃんのスカートは、膝上何センチってゆーか、股下数センチしかなかったと思います。
ミニスカが当たり前の時代でも、アスコちゃんのスカートは短すぎました。
ミニスカをヒラヒラさせる姿が“流氷の天使”クリオネのようでした。
ボールをカゴに戻す際は、アスコちゃんは身体が軟らかいらしく、膝を曲げずに床の上のボールを拾うので、ボールの数だけアスコちゃんのパンツが丸見えです。
ピンク映画とか、ピンクはエロを象徴する色だと思います。
僕の心はピンクに染まりました。
「明日は、マットが破れてないか調べてもらえるかな?」
「いいですよ。」
勿論、これも僕が考えた作戦です。
翌日、アスコちゃんが丸められていたマットを床に広げていきました。
スカートの中に黒い物が見えました。
これを言うと、大体の年齢がバレてしまうのですが、僕は、体育の時間の女子の服装がブルマからハーパンに移行した世代です。
ハーパンのせいで体育の時間の楽しみが無くなったけど、生パン率が急上昇しました。
しかし、スカートの中にハーパンを穿く卑怯者もいました。
スカートの中の黒い物は、ブルマというイメージでした。
同世代の方々に共感していただけたら嬉しいです。
アスコちゃんが四つん這いでマットに破れがないか確認し始めました。
バックからスカートの中が丸見えです。
ブルマにしてはお尻を覆う面積が小さく、縁にフリルが付いています。
生地が透けて肌色が見えます。
自分が今見ているのはブルマではなく、間違いなく黒の生パンなので
す。
色とりどりのパンツを見てきましたが、初めて黒の生パンを確認できました。
「頭の中が真っ白」という表現がありますが、その時の僕は真っ黒って感じでした。
アスコちゃんは、南側にお尻を向けていたので、太陽の光がサンサンとアスコちゃんのパンツを照らし続けてくれました。
ピンクはアスコちゃんの可愛さを引き立たせたけど、黒は初めてアスコちゃんに「セクシー♡」という感覚を抱かせてくれました。
「破れなんてありませんよ。」
「マットって丈夫にできてるんだね。」
アスコちゃんがパンツ丸見えでマットを丸めて、作業を終えました。
「なんか汗ばんできちゃいました、ジュースおごってくださいよ。」
「いいよ。」
購買部の前のブリックパックの自販機に行き、僕が100円を入れました。
「私、甘い物は控えてるんで、ウーロンで。」
アスコちゃんがウーロン茶を飲み始めました。
「そういえば、ド○ゴン○ールにウーロンってスケベな奴がいましたよね。」
「いたね。」
「“ギャルのパンティ”とか言ってましたね。」
「そんなこと言ってたね。」
「そういえば、ギャルのブラジャー見て喜んでた人もいましたね。」
「誰だろうね?」
「さぁ?誰でしょう?」
「“ブラジャー見て”ってことは、昨日今日とパンティを見られたことには気付いてないってことか?」
アスコちゃんは、飲み終えると「ごちそうさまでした。」と言ってくれました。
「いえいえ。」
「100円でアスコちゃんのパンツ見れるなんて安すぎる♡」
「こっちが“ごちそうさま♡”って言いたいよ♡」
「アスコちゃんどこまで天使なんだ♡」
その日は、小学校の運動会の時に撮られたアスコちゃんのブルマ姿の写真を見ながらオナニーしました。
母の名カメラマンぶりに感謝しました。
現在の僕は、あしゅの写真集でもきょんこの写真集でも抜きまくれます。
特にランジェリー姿のきょんこの谷間が最高に抜けます。
でも、やっぱりアスコちゃんの生写真が一番です。
アスコちゃんは、僕の“とっておきの天使”です。