俺はお世辞にも良いとは言えない大学の学生にも関わらず、塾講師のバイトがしたかった。それで、塾講師のバイトを探したら、人手不足なのか、俺の大学のレベルでも出来る塾講師が山ほどあった(笑)。特に時給の高い家庭教師のバイトがあって、結局、塾講師ではなく家庭教師になることにした。
バイトを初めて1週間で気づいたけど、この会社の家庭教師を利用する子たちは、基本的に英語をI like apples.から教えなきゃいけないような子ばかりだった。理由はよく分からないまま(笑)。最初の1ヶ月は、デブJ◯、コミュ障すぎる男子高生、授業をまともに受けるない男子中◯生のヤンキーの三人を教えてた。それで、めんどくさくなってきてやめようかなって思ってたとき、彼女の担任になった。齋藤飛鳥激似の○○ちゃん。○○は個人情報だから、ここからは飛鳥ちゃんで話していく。もう一度言っておくけど、本当に斎藤飛鳥に瓜二つで似てる。飛鳥ちゃんの家は、この会社の家庭教師を使う平均的な家庭よりも、明らかに裕福で、家は東京の一等地の一軒家だった。車はドイツ車3台止まってた。そして、なによりも驚いたのが飛鳥ちゃんの格好。いい家庭で育ったとは思えないほどの肌の露出。パンツは隙間からパンティがチラ見できる丈で、上着はブラジャーの上に直パーカー。しかもファスナーの位置がブラジャーの中心の紐より下で谷間が丸見え(笑)。少なく見積もっても、Fカップはありそうだった。
飛鳥「お兄さん勉強できるの?」
俺(以後K)「お兄さんじゃなくて、K先生って呼んでね。勉強は、高◯生に教えるくらいの英語は全然出来るよ」
飛鳥「ふーん、あんまり頭良さそうには見えない」
図星で何も言い返せない(笑)
K「まあ授業しようか。まずは文型からやろっか」
飛鳥「その前に、K先生胸見すぎじゃね(笑)その見方でバレないと思った?」
K「だってそんな格好するから…とりあえずファスナーは上げなよ」
飛鳥「え?ファスナー下がってたら、目が胸に言っちゃうの?童貞臭(笑)」
飛鳥ちゃんは腹を抱えて笑ってた。実際俺は童貞だから、胸に目がいってしまう癖がある。
K「まあ、やろっか?」
飛鳥「否定しないの!やばーい、21でしょ?」
K「文型わかんない方がやばいから、やるよ。とりあえず、この問題解いて。15分間ね。実力見るから」
飛鳥「りょーかい」
と言いながら、飛鳥ちゃんは敬礼をした。その時に、めちゃくちゃ胸が寄っててエロかった。15分間俺は勃起しっぱなしで足を組んだり、前かがみになりながらごまかした。
その後、ほぼ全問不正解の答案を飛鳥ちゃんと、解き直して、その日は終わった。飛鳥ちゃんの部屋は二階にあって、部屋から一緒に出ようとした時、飛鳥ちゃんは胸のファスナーを閉じて、長いジャージを履いた。
K「最初からそうしろよ」
飛鳥「寒かったから」
一緒に二階に降りて、お母さんに挨拶をして帰宅した。
次に飛鳥ちゃんの家に行ったのは2日後だった。部屋に行くと、飛鳥ちゃんは上着は例のパーカーで、下はパンティ1枚だった。
飛鳥「K先生いらっしゃい。勉強しよー」
K「おい!下どうにかしろよ」
飛鳥ちゃんは驚いた顔をした。
飛鳥「あ、ごめん!いつも家の中では、ブラとパンティだけでフラフラしてるから、忘れてた!」
こんな可愛い子がヤリマンなんだろうなー、と童貞の俺は少しがっかりした(笑)。
飛鳥「もう、先生部屋入った瞬間、私の下半身みるとかえっち」
K「普通に気づくだろ。今日は苦手って言ってた、不定詞と動名詞やろう」
この後、パンティで勃起したあそこを落ち着かせつつ、指導をした。スムーズに進んでるように思えたが、事件が起きた。飛鳥ちゃんを挟んで、対角線上にある消しゴムを取ろうとした時、手が少し胸に当たったのだ。
飛鳥「わざとらしい(笑)。そんな下手な嘘つくなら、揉ませてくださいっていった方がマシだわ(笑)ほら、揉む?」
飛鳥ちゃんは胸を寄せって、前かがみに胸を見せつけてきた。
K「ごめんって、本当にわざとじゃない」そう言いながら、俺はフル勃起したあそこを隠すために足を組んだ。
飛鳥「ねぇ、K先生っていつも足組まないのにどうしたの?」
K「飛鳥ちゃん、勉強に集中して」
飛鳥「人の胸触ってよくそんな上から言えるね。お母さんに言おうかな」
K「それはごめん」
飛鳥「直立して」
K「それはできないよ」
飛鳥「お母さんに言おう」
K「わかったよ」
俺は直立した。フル勃起はもちろんバレバレだった。
飛鳥「どうしたのKくん?おちんちん大変なことになってるよ?どうしてこうなったか言ってごらん?」
K「わからない」
飛鳥ちゃんが俺の足を強く踏んだ。
K「飛鳥ちゃんの胸が魅力的だったから」
飛鳥「素直で可愛いね。大丈夫、ちょっと先生で遊んだだけ。私は胸なんて毎日揉まれてるし、勃起したちんこも数百と見てるから、気にしないで」
その後、何事もなかったかのように授業は進んだ。
授業後、
飛鳥「先生21にもなって、J◯の胸思い浮かべて、この後オナるんでしょ?可哀想だなー」
K「わりーな。お前と違って、軽くないんだよ」
飛鳥「来週のこの時間までに、先生オナ禁したら、いいことしてあげよっか?」
K「いいことって?」
飛鳥ちゃんが耳元に近づいてきた、
飛鳥「お・た・の・し・み♡」
K「でも先生と生徒だし…」
飛鳥「別にいいよしたくないなら。私はいつだってスッキリできるし、先生はどうかしらないけど(笑)」
K「するよ」
俺は本当に1週間オナ禁した。俺は巨乳で斎藤飛鳥似のJ◯で卒業するんだ!と胸が高鳴った。
飛鳥「いらっしゃーい」
この日の飛鳥ちゃんは、上も下も一応着ていた。
K「じゃあしよう」
飛鳥「してあげる」
飛鳥ちゃんが頭をなでなでしてきた。
飛鳥「してあげた」
K「え?」
飛鳥「おたのしみしてあげたよ」
ふざけんな。今すぐ、ここでオナってやろうかとおもった。
俺はめっちゃ適当に授業をしてやった。
途中で、飛鳥ちゃんのお母さんが部屋をノックした時、飛び上がるように飛鳥ちゃんは肌の隠れる服を着た。
お母さん「これ、親戚からもらったハワイのお菓子。たべてね」
お母さんが出て行った。
K「なんでお母さんの前だと、服着るの?」
飛鳥「寒いから」
俺はこっそり撮りためてた、飛鳥ちゃんのエロい写真を飛鳥ちゃんに見せつけた。
飛鳥 「なにそれ!?盗撮…」
K「こんな格好で授業受けてるってお母さんに言っちゃおっかな」
飛鳥「盗撮で捕まるだけだよ?」
K「何回も注意したのにやめないって、言ってみようかな。お母さん理解してくれそうだなー」
飛鳥ちゃんは黙り込んだ。
数秒後、
飛鳥「来週、本当にいいことしてあげるから許して?」
K「今でもいいよ」
飛鳥「心の準備するからー」
K「ビッチがエッチする心の準備なんていらないだろ?」
飛鳥「大人とするのは初めてだから!でも、してあげてもいいけど、来週までもう1週、溜めてきて。じゃないとダメ」
K「飛鳥みたいな、エロいJ◯とやれるなら当然溜めるさ」
1週間後、
飛鳥「こんにちは」
K「どうしたの?おとなしいじゃん笑」
飛鳥「童貞奪うのが楽しみすぎて、興奮してるだけだから!」
K「じゃあしようか」
飛鳥「ホテル行こう。声でバレるかもしれないし」
K「ビッチは声くらい出さずにやれるだろ?」
飛鳥「まあいいから」
お母さんには、志望校を見てモチベーションを高めに行くと、適当な嘘をついて外出した。
ホテルに到着。
飛鳥「コンドーム持ってるよね?」
K「ホテルにあるじゃん」
飛鳥「そっか、そうだよね」
飛鳥ちゃんはホテルでするのは、慣れてなそうだった。
K「シャワー一緒に浴びよう」
飛鳥「先生なんか私のテクニックで、洗うだけでイっちゃうと思う」
K「期待しておくわ(笑)」
ベッドルームでお互い服を脱ごうとしたが、飛鳥ちゃんが下着上下をなかなか脱ごうとしない。
K「脱がせようか?笑」
飛鳥「自分で脱げるし」
飛鳥は、少しためらいながらブラジャーを外した。ブラで包まれてたおっぱいが、ぶるんと弾んだ。Fカップよりもう少し大きいようだ。乳輪はかなり大きめで、ビッチとは思えない、綺麗なピンクの乳首をしていた。パンティに手を掛けた後、なかなかおろさなかったが、少ししてスルスルと脱いだ。全く、手入れをしてないマン毛がそこにあった。逆にエッチをヤリすぎて、毛の手入れが面倒になっているのかもしれないなと思った。
飛鳥「早くシャワー行こ」
K「おう」
シャワールームで、飛鳥ちゃんは中々テクニックとやらを見せつけることはなく、ただの洗いっこで終わった。その後、2人でベッドで横になった。
K「帰るの遅すぎるとバレちゃうし、さっさと前戯やって、入れていい?」
飛鳥「いいよ」
俺は飛鳥ちゃんの手をつけてなそうな濃いマン毛を掻き分けて、舌を奥に入れた。
飛鳥「あんっ!」
クンニだけでこんなに身をよじらせるとは思っていなかった、ヤリマンながらも、敏感なんだなと思った。
その後、手でクリを責めて、いつでも入れられそうになった。
K「挿入する前に、飛鳥ちゃんのその綺麗なおっぱいで楽しませて?」
飛鳥「パイズリでいいの?」
俺は返事をして、ちんこを飛鳥ちゃんの顔の前に押し出した。
飛鳥「おっきい…」
俺のはお世辞にも大きいとは言えないと思うが。男子高生のサフレなんてまだ小さいのかもしれない。
K「飛鳥ちゃん何カップ?」
飛鳥「Gカップ」
K「最高だね。パイズリよろしく」
飛鳥ちゃんはパイズリを始めたが、かなりスローペースで下手だった。
飛鳥「ごめん、普段フェラばっかりしてるから、パイズリ下手なんだよね」
K「じゃあフェラでいいよ」
飛鳥ちゃんは俺のちんこの前で、何秒か停止した。
K「どうした?」
飛鳥「いやなんでも…」
飛鳥は、俺のちんこを一生懸命吸いながらフェラしてくれたが、途中で何回かむせてた。でも飛鳥ちゃんのフェラのエロいところは、口を開けるたびに、ネバーと粘り気の強い唾液が糸を引くところだった。それも、1本とかじゃなくて、5、6本も一気に糸を引く。俺はそんなエロい飛鳥ちゃんの唾液を感じたくて、フェラされてるちんこを飛鳥ちゃんの口から抜き出して、飛鳥ちゃんの口に強引にキスした。あすかちゃんは苦しそうで、顔が真っ赤になってたが、俺はキスをやめなかった。俺が口を話すと、案の定、俺と飛鳥ちゃんの口の間には数えきれないほどの糸が引いた。飛鳥ちゃんは苦しそうに、口の周りの唾液を舌で舐め取って、ゼェゼェと激しく肩で呼吸した。
飛鳥「下の方乾いちゃうから、もう入れてほしい」
飛鳥ちゃんが可愛い顔で頼むから、俺はすぐにちんこを飛鳥ちゃんの入り口にセットした。
K「いれるよ?」
飛鳥「うん…」
鬼頭が全部入り込みそうなあたりで、飛鳥ちゃんが大きな声を出した。
「痛ぃ!!」
K「ごめんごめん、俺初めてだから要領わからなくて。ゆっくり入れるね」
飛鳥ちゃんは頷いた。でも、また鬼頭まで行くと、
「痛い!」と大きいな声を出して泣きそうな顔をした。
K「飛鳥ちゃん、初めてなんじゃない?」
飛鳥「何が?」
K「Hするの」
飛鳥「違うもん。毎週セフレとしてるもん」
でも、何度試しても、挿入の途中で飛鳥ちゃんは痛がった。
飛鳥「次さ、私がいくら痛いって言っても、無視していれてね」
俺は頷いて、かなり勢いよく挿入した。
飛鳥「痛い!痛い!やだぁー…痛い…」
K「全部入ったよ」
飛鳥ちゃんは泣いてしまった。
飛鳥「私、痛いけど、先生と繋がれて嬉しい」
K「初めてなんでしょ?」
飛鳥ちゃんは何も言わなかったが、飛鳥ちゃんのまんこからは血が出てた。
K「挿入したけど終わりにする?」
飛鳥「最後までして…、お願い」
俺は頷いて、優しく腰を動かした。飛鳥ちゃんは俺がピストンするたびに、「痛い」「あぁ…」「んっ!」と苦しそうな声出した。しかし、徐々に痛みに慣れて、気持ち良さそうな声も出すようになった。
K「飛鳥ちゃん、もういきそう!」
飛鳥「一度抜いて、コンドーム外して」
K「それはだめだよ」
飛鳥「私ビッチだから、ピル飲んでるもん」
K「嘘でしょ?」
飛鳥「嘘だよ…。でも、先生の精子をちゃんと私の中に出して欲しいの!お願い♡」
K「わかった」
俺はコンドームを外して、生で挿入した。飛鳥ちゃんは最初ほど痛がらなかった。俺はかなり高速でピストンした。飛鳥ちゃんのお尻はパンパンと音を立てながら、だらしがなくブルブルと揺れてた。
飛鳥「あんっ♡いい♡奥に当たってる♡きもちいい♡だして、だして、だして」
K「イク!」
飛鳥ちゃんの中に思いっきり注ぎ込んだ。2週間ぶりの濃い精子と血が混ざった液が、濃いマン毛をつたりながらだらだらと垂れた。
後で聞いたところ、ホテルでエッチしたのは家のシーツを汚さないためだそう。普段、学校ではメガネとマスクをしていて、要するに隠キャらしい。僕の家庭教師の授業の時だけメイクをし、露出の高い服を着ていたと言う。飛鳥ちゃんとはあれ以来、ホテルには行っていないが、下手くそなフェラは今でもたまにしてもらっている。