齋藤飛鳥似の彼女と早漏克服を目指した話し

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齋藤飛鳥似でFカップの彼女と18歳から付き合い始めて2年目くらい、19歳の時の話しです。

俺はペニスが長さが18cmあって太さも5cm以上あって、彼女の飛鳥ちゃん(仮名)も大きさのことはよく褒めてくれるんですが、とにかく早漏なんです…

飛鳥ちゃんが気持ち良すぎる名器の持ち主なのもありますが、1発目は挿入から1分持てば良い方で、最短だと生で挿入しようとして亀頭が入り口に触れた時点で暴発したこともあるくらい早いです…

「すぐイっちゃうくらい興奮してくれるの嬉しいよ♡」

「何回でもしてくれるんだから気にしなくていいのに」

「早いのかわいいのにー♡」

みたいな言葉をかけてくれますが、やっぱり早漏なのが恥ずかしいし情けないので、この日は早漏克服を目標にセックスをさせてもらいました。

いつものようにキスから始まって、舌を絡め合いながら飛鳥ちゃんの体を撫でたりしてたんですが

「今日は私が攻めなきゃダメじゃん!」

「すぐイかないようにがんばろうね♡」

そう言いながら、飛鳥ちゃんは俺の上に乗って素股を始めました。

飛鳥ちゃんはキスでもう濡れていたみたいで、擦る度に愛液でペニスもぬるぬるになって滑りが良くなっていって「キスだけでこんなに濡れちゃうんだ?」と聞いてみると

「うん、いっぱい濡れちゃう♡」

「触り方もえっちだったよ♡」

言葉攻めをしたかったんですが、完全に返り討ちでした。

調子に乗ってしまったのに気付かれたのか、飛鳥ちゃんはガチガチに硬くなったペニスを握って亀頭を膣の入り口に擦り始めました。

「これ好きでしょ♡」

「入っちゃいそうでえっちだもんねー♡」

真っ直ぐ上を向いたペニスに愛液が垂れてきて、温かさとぬるぬるで限界が近かったんですが、なんと飛鳥ちゃんはそのまま腰を下ろし始めて…

「入っちゃった♡」

そう言って抱き着いてきたんですが、飛鳥ちゃんの名器に生で挿入したままFカップのおっぱいまで押し付けられて「くっつかれたら出ちゃう、気持ち良すぎ…」みたいなことを必死に伝えてた気がしますが…

「気持ち良いの?じゃあもっとぎゅーってするね♡」

飛鳥ちゃんの抱き着く力が強くなって、同時に膣内の締め付けも強くなり、そのまま中出ししてしまいました。

「出ちゃった♡我慢しなきゃダメだったのにねー?」

「中も締めちゃった♡ごめんね?」

結局あっさり射精してしまいましたが、相変わらず勃起したまま治まる気配もないのでそのまま2回戦目に入りました。

繋がったまま下から腰を動かしてみましたが、1発目の精液で余計にぬるぬるしていたのもあって2回目の射精まで1分も持ちませんでした…

「早いよー!早漏治すんじゃなかったのー?」

「むしろいつもより早いじゃん、えっちだね♡」

早漏克服どころか自分だけ2回も気持ち良くなってしまってすごく恥ずかしかったですが、この後も抜かずに連戦させてもらって、俺は2回イってしまいましたが飛鳥ちゃんもイかせることができたので最低限の面子は保ったと思いたいです…

抜かずの4連発の後は少し休憩してから5発目を飛鳥ちゃんの中に注ぎましたが、ギリギリ飛鳥ちゃんと同時イキって感じで、早漏克服とは言い難い結果でした。

正直に言うと今でもめっちゃ早いです…

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