前回の齋藤飛鳥似の子の家に侵入した話をします。
私は前回下着を盗み暫くは満足していましたが1年ほどすると新しいものが欲しいと思うようになりました。
まずは情報収集をしました。飛鳥は実家暮らしで、住所はグループLINEに載せてあったのでそこまでは分かっていました。そこから親は農業をしているらしいという情報を得ることができ、1度偵察で家を見に行こうと思いました。
飛鳥の家は農家らしく、家がいくつか固まって集まっているものの周りが田んぼに囲まれていました。しかし、周りに家もあるため怪しまれることはないだろうと近くに車を停め、飛鳥の家を覗きに行きます。
家は少し古く、大きい家でした。トラックや、トラクターなど農業用の機械も置いてあり情報は間違ってないと確信しました。田舎のせいなのか窓は網戸にしてあり開いていました。しかし丁度田植えの時期で忙しいのか敷地からは何も音が聞こえませんでした。
できれば窓から覗いてみたかったのですが、部活がない日だった為飛鳥がいるかもしれないと思い、今日はここまでにしとこうと思い、その日は帰りました。
田植えの時期が終わるとむずかしくなる可能性があった為、早めに決行する為2日後の1日中部活がある日を私は部活を休むことにしました。私は部活をサボってばかりだったので特に何か言われることも無く、普通に許可されました。
そして決行当日、朝早くに飛鳥の家の近くに行きました。最初に出てきた車は飛鳥の車で部活に行ったようでした。それから暫くするとおじさんとおばさんがトラックで出て行きました。それを確認し、車を空き地に停め、徒歩で飛鳥の家に向かいました。
外から様子を伺うと前回と同じで網戸のまま人気は感じませんでした。侵入し、一応チャイムを鳴らしてみます。しかし反応はない為家の中に人は居ないと確信しました。
いざ、網戸の前に立つと震えましたが、飛鳥の下着が欲しかった為侵入しました。靴をポケットに押し込み、まずは建物の構造を把握しておきたかったので一応音を立てないように早足で家の中を回ってみました。
侵入した位置は仏壇のある部屋でとても怖かったのを覚えています。そんな恐怖よりも下着が欲しかった私は家の中をウロウロします。かなり家は広かったのですが、ある程度把握でき、飛鳥の部屋らしきドアもみつけることができました。
侵入した所と玄関から離れていた為少し危険だと思いましたが音に気づけば最悪窓から逃げることも可能だと思い、音にだけ注意しておこうと思い、いざ飛鳥の部屋のドアを開けました…
そこは間違いなく飛鳥の部屋で白系で綺麗にしてありました。部活で前使ってた道具などもありすぐ分かりました。まずはベッドの匂いを嗅ぎました。とてもいい匂いがして匂いフェチの私は既にギンギン状態でした。
あまり時間はかけられないと思いながらも布団の中に入り、ち〇こを擦りつけました。枕にも擦り付けたのですが我慢汁で少し汚してしまいました。しかし、1度我慢して、本命の飛鳥のタンスを漁りました。リュックを持ってきた為バレない程度に持って帰ることは可能です。
1番上を開けると靴下や、ハンカチが出てきました。靴下も匂いを嗅いでみると柔軟剤の匂いがし、興奮したので2足リュックにいれました。
2段目を開けると下着類が出てきました。かなり種類があり、彼氏持ちなだけヤル事やっているのだろうなと思いながら下着を物色しました。
とりあえずピンクと黒と白のブラとパンツをセットで頂きました。奥の方を見ると赤色の下着があり、それを手に取りしごきました。我慢できなくなり、クロッチの部分に射精してしまいました。
焦ってしまった為パンツに刷り込んで奥の方に直しました。匂いや、シミでバレるとは後から考えるとわかる事なのですが焦っていた為、こうしました。
3段目を開けるとTシャツなどの服が出てきました。可愛い服を1枚だけリュックにいれ、4段目を開けます。ズボンなどがはいっていました。飛鳥は私服の時スカートを履いていることが多くスカートを探しました。
ですがみつかりません、すると横に小さいクローゼットがあることに気づき、開けてみました。するとスカートやオシャレな上着などがかかっていました。ミニスカートと、ふつうのスカート、少しオシャレな上着をリュックにいれるとリュックはかなりいっぱいになってしまいました。
なので撤退しようと思い、侵入した所に行きました。人気はなく無事脱出することができ、走って車の所へむかいます。その間誰にも見られることはなく上手く行きました。
急いで家に帰ります。私は当時一人暮らしだったので家に帰れば安心安全です。家に帰り戦利品をベッドの上にひっくり返しました。さっきイッたのにもうギンギンです、しかし、緊張で汗をかいていた為一旦シャワーを浴びました。
そして盗んだ下着と服を着てオナニーしました。女装の趣味は特になかったのですが飛鳥のものだと思うと興奮しました。飛鳥の匂いがし、抜いても、すぐ立ってきてしまいます。2、3度イクと疲れ、着替えました。前回と同様匂いが逃げないように袋にしっかり入れ保管しました。
次は飛鳥編としてはラストの、彼氏がいるのに寝取った話を書こうと思っています。良かったら評価お願いします。最後まで読んで頂きありがとうございました!