これは俺が大学生時代に家庭教師をしていた際に担当を任されていた生徒との話だ。
生徒の名前は沙月(さつき)。
栗っとした目に細身で白く、長い黒髪を背中まで伸ばした誰がどう見ても可愛いというような子であった。
俺はそんなの子の担当を任されていた。
通常は異性の生徒を受け持つことはないのだが、この感染症の影響で人手が足りなく引き受けたのだが……
こんなかわいい生徒を受け持てたことは幸せでしかなかった。
「先生は彼女とかいないんですか?」
ある日の授業中に沙月は俺に対し、そんなことを尋ねてきた。
最近は俺は別れたばかりだったのでこの質問はぐさりと刺さる。
「いないよ…沙月ちゃんいるの?」
「私は受験生だからいらないかな!」
笑顔で答えてくれる。
めちゃくちゃかわいい…
ブレザーを着て、黒のハイソックスを纏う沙月の姿は俺にとっては目に毒であった。
「ちょっとお手洗い行ってくるので、採点お願いしますね」
そういい彼女はトイレに立った。
俺は言われるがまま彼女の問題集の採点を行っていた。
そんな中、俺は彼女の引き出しからはみ出た紙に目が留まった。
「なんだこれ?」
俺はおもむろにその紙を手に取ると、そこには派遣からの日払い受領証が出てきた。
「あれ?彼女の学校バイト厳禁だよな?」
彼女の通う私立高校はバイトに厳しく、以前バイトがばれた生徒が停学処分になったと聞いた記憶があった。
「戻りました~」
俺が疑問に思っていると、彼女がお手洗いからちょうど戻ってきた。
「あ、沙月ちゃんの学校ってバイト禁止じゃなかったけ??」
俺が彼女に受領証を見せながら問いかけると、彼女はバツが悪そうな顔をした。
「あ…いえ…その、どうしてもお金に困っていて…」
「何回かしてたんですよね…」
俺は学校の関係者ではないからか、彼女は素直に答えてくれた。
しかし、俺はここで立ちすくむ沙月の姿を見て悪魔が囁きかけてきた。
「これ学校にばれた大変だよね…」
「もうすぐ受験控えているのにさ」
「誰にも言っていませんし、もうしてないですから大丈夫です…!」
彼女は焦りながらも笑顔を取り繕って弁解した。
「でも俺は知っちゃったよ?」
俺が少し声色を低くしていうと彼女の顔は青ざめているのがわかった。
「え…?先生…秘密にしてくれますよね?」
「俺にはこれを秘密にするメリットはないからな…」
「お願いします!今停学になったら浪人になってしまいますし、進学自体も厳しくなってしまいます…」
焦った沙月は必死に懇願してきたが、俺はもう止まれないところまで来ていた。
俺は沙月のベッドに座り、横にくるように促した。
「じゃあわかるよね?」
「沙月ちゃんももうすぐ大人になるんだしね?」
そういうと彼女は顔を赤らめながら反抗してきた。
「最低です…!そんな人だとは思いませんでした!」
「沙月ちゃんは立場がわかってないの?」
「この紙一枚、学校に報告すれば君の人生は大きく変わっちゃうんだよ?」
内心バクバクしながらも俺は自分の性欲に従うがまま彼女を脅し続けた。
「……わかりました」
そういいながら俺の隣に来ようとしたが、彼女を支配できるという幸福感から俺は彼女をさらに虐めたくなった。
「まって」
「そこで上を脱いでよ」
「…え?」
彼女は言われたことを理解できなかったのか、その場で立ち尽くしている。
「そこで、ブレザーとワイシャツ脱いでよ」
俺は彼女にわかるようにはっきりとも一度伝えると、彼女は悔しそうにしながらブレザーをゆっくりに脱いだ。
「言うこと…聞いたら…入れないでくれますか…?」
弱弱しく俺に問いかける沙月。
やはり本番は嫌なのだろう。
「沙月ちゃんが頑張ってくれればいいよ」
俺は悪戯の笑みを浮かべながらそう答えると、彼女はゆっくりとワイシャツのボタンをはずし始めた。
徐々に露になる白いブラジャーが俺をさらに興奮させる。
「沙月ちゃんは白なんだ」
「何カップあるの?」
「……」
「入れてほしいの?」
「…Cです」
悔しそうに答える彼女、恥辱を煽る快楽に俺は理性が完全に崩壊していた。
俺はベッドの隣に座るように促すと、彼女は少しためらったものの隣に座った。
「かわいいね沙月ちゃん」
「…んっ」
髪を触りながら彼女の耳をなめると彼女は声を出した。
もしかして耳弱いのか?
俺は悪戯に息を吹きかけながら耳を下でまさぐった。
「…んっ…はぁ…」
「もしかして耳弱いの?」
俺は彼女のブラジャーをはずし、無抵抗の彼女の胸を揉みながら彼女の耳責めを続けた。
「んっ…ちがいますっ…」
俺は彼女の反応が可愛く、乳首をなめ始めた。
「あっ…だめですっ…」
「先生に乳首舐めれて感じちゃうんだ?」
「違います…違います…んっ…」
これは見た目だけではなく、感度もめちゃくちゃいいのでは?
俺は沙月のスカートに手を伸ばし、捲り上げる。
そこにはすでに軽く染みを作った白のショーツが姿を露にした。
「沙月ちゃん濡れてるの?」
「違いますっ!いやっ…」
俺は彼女の下半身を下着越しに弄りながら、乳首をなめ続けた。
「あっ…だめっ…もうやめてください…」
少し彼女への愛撫を続けた後、俺は自らの下着を脱ぎ大きくなったいちもつを彼女の前へ無言で差し向けた。
「……わかりました」
彼女は諦めたのか素直に俺の息子へ触れてきた。
しかし、それはつまらない。
「舐めさせてください…は?」
「えっ…そんなこと…」
彼女は抵抗の意思を見せようとしたが、自分の置かれている状況を再認識したのか少し沈黙した。
「先生の…ちんちん…舐めさせてください…」
悔しそうに懇願する彼女の顔は堪らなくそそられる。
彼女はそう言うと俺の息子を口に含んだ。
「んっ…んっ…」
彼女の柔らかい舌遣いで既にイキそうであったが我慢をした。
俺は口に含む彼女の胸を揉み、乳首を攻め始めた。
「んっ…らめれふっ…んっ…」
「ほら…しっかり舐めないと入れちゃうと」
「んんんっ…」
しばらく彼女のフェラを堪能した後、俺は沙月のスカートを脱がせ六九の姿勢になるように命じた。
「え…そんな…」
そうは言っても彼女に拒否権などない。
彼女はおとなしく69の体勢になる。
彼女のピンク色の襞はひくひくしており、既に愛撫によって濡れていた。
「えっちだね沙月ちゃん」
「こんなにエッチな汁を垂らして」
俺はそう言うと彼女のピンクにしゃぶりついたb。
「違いまっ…んんんんっ…あっ…だめ…」
「はぁ…ほら沙月ちゃんもしっかり舐めて」
そういうと彼女は再び、俺の息子をしっかり咥えイってもらえるようにしっかり上下に動かし始めた。
「んっ…はぁ…そこばっかりだめ…です…」
俺は彼女のお豆さんを執拗に攻め続けた。
「あっあっあっ…イクっ…イクイクイクイク…んんんんっ…」
彼女は俺の顔面で小刻みに震え、今まで以上の愛液を溢れ出していた。
「もしかして俺より先にイっちゃったの?」
「はぁ…はぁ…ごめん…なさい…」
彼女は果てて息を切らしながら答えるのに精いっぱいであった。
「これはもっとお仕置きだね」
俺は沙月ちゃんの細くて白い両足を掴むと、自らの息子を彼女の下半身へと向けた。
「いやっ…!それはしないって…!おねがい…」
「俺より先にイった癖に」
「外には出すからね」
俺はそう言うとゆっくり彼女に生で挿入した。
若くて締まった彼女の中は想像以上の気持ちよさで、気を抜くとすぐにイってしまいそうだ。
「あーっ…抜いてください…ダメっ…んんっ…」
「はぁ…気持ちいよ沙月ちゃん」
「やっぱり中に出していい?」
俺はさらに腰を激しく動かした。
「ダメですっ…ダメですっ…お願い…します…あっ…」
「じゃあまた俺としてくれる?」
沙月を突くいやらしい音が彼女
の部屋中に響き渡る。
「わかりました…だから…んっ…お願いします…あっ…」
俺は答えを聞くと果てそうになる寸前で抜き、彼女の腹部に射精した。
そして、その姿を証拠として写真に収めた。
「またお願いね沙月ちゃん」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
彼女を無言だったが俺は服を着て彼女の頬にキスをすると部屋を後にした。
また続きは後日書きます。