黒髪清楚なクラスメイトのおっぱいにマジックで落書きして、口内射精した話。

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高校入学したての、初めての中間テストの前のことだった。

ゴールデンウィーク明けたあとで、同じクラスでなんとなく仲良くなった5人の男女でお泊まりでの勉強会をすることになった。

男は俺とAの2人。

女はB子とC子とあと1人の3人。

女子のリーダー格のB子がAのことを狙ってて、それでB子の呼びかけで家に集まって勉強することになった。

B子の家は元々2世帯だったみたいで、敷地内に2軒の家が建っていて、その片方はもう使っていないらしく、空き家になっていた。

空き家はまだきれいで、キッチンとかトイレも使えるし冷蔵庫とかもあるから、そこの2階の空き部屋を使って、大きめの座り机を囲むように適当に座って勉強することになった。

「眠くなったら、適当にお布団敷いて寝てねー」

ってB子の母親が言って母屋に去っていった。

そんな感じの放任な感じだったから、騒いでも誰にも迷惑じゃないし、音楽かけたりして自由に騒ぎながら勉強会を始めた。

5月中頃なので、女子はスウェットにTシャツに薄手のパーカーを羽織ってた。男子の俺らもそんな感じで。

でも、女子の1人は家が泊りを許してくれないらしく手、途中で帰ることになった。

みんなでその子を送りがてら駅まで行って、帰りにコンビニに寄って、お菓子とかお酒を買った。

そのあとは、お酒飲みながらだけど、最初は真面目に勉強してて。夜中ぐらいに段々悪ふざけした雰囲気になってきた。

問題の出しっこがエスカレートして、出した問題に答えられなかったら罰ゲームで、女子の筆箱に入ってた水性の黒マジックで手や顔にその答えを書くみたいな流れになって。

確か最初はB子がふざけてAの手の甲に書いたのがきっかけだったと思う。

女子のが優秀だから、男たちがおでこや腕に書かれてワーワーやってたんだけど、もちろん女子も負けるから書かれることになって。

さすがに一応化粧もしてるし、顔はなんかまずいだろって雰囲気で、顔以外に書くことになった。

B子は、中学までバレー部の部長だった子で、普通の身長なんだけど、張りのある肌をした胸の大きめの子で、面倒見の良いお姉さん系の性格。顔にもしっかりした感じが出てた。はっきりした性格で、結構人気があった。

この頃は黒髪のボブで、クラスでも目立ってる感じのリーダーだった。

C子は中学は陸上部だったけど、本気でやってたというよりかは、全員加入だから所属してたってだけみたいで、色白で細い感じの芸能人にいそうなかわいい子だった。

黒髪ロングで小柄なんだけど、目がクリッとしていて、少し垂れ目なのもあって、守ってあげたくなる系。

自己紹介で「肉が嫌いだから、進んではあんまり食べないです」とか言って、そのあとの休み時間に質問攻めにあってた。

ふわっとした感じのしゃべり方と性格が男子に人気で、最初の席替えの時はその子の隣りが”当たり”って感じの扱いだった。

問題の出し合いっこは、指名して指された相手が答えるってルールだったけど、B子がAばっか指名するし、Aも挑発される感じでB子を指名するから、俺は自然とC子を指名して、C子も俺を指名する流れになってた。

最初に負けた女子はB子で、AがB子にパーカー脱ぐように言うと、二の腕に英単語書いた。女子のきれいな白い肌を黒のマジックが乱暴に汚していく感じが、見てるだけでも結構エロかった。

書かれているB子も、肌を冷たいインクでなぞられるのが気持ちいいみたいで、「え〜、なんか冷っとして、変な感じ。やだっ、くすぐったっ」ってはしゃぎながら身をくねらせるから、Tシャツの中の胸がプルプル跳ねてた。

その次の俺の番の時は、それで女子も負かしていいみたいな雰囲気になってたから、少し難しめの問題出してみて。C子も答えられなくて。

少し恥ずかしげにうつむきながら、

「うー、どこでもいいよ…」

ってC子が正座の足を前に崩したみたいな斜め座りの体勢で言うから、俺は変にエロだと思われたくないし

「じゃあ、ここだな」

って手前にあった、足のふくろはぎを指さした。

でも、ふくろはぎに書くのって逆にすごくエッチで、C子の細い足首を左手で掴むとスウェットをまくって、白い肌にマジックの先をくっつけて、キュッキュって鳴らしながら文字を書いていく。

「わ…冷たい…」

「うぅ…くすぐったい…」

C子が顔を両手で押さえながら、耐えるよう声を出して、AとB子はお酒飲みながらケラケラそれを見てた。

この時点で俺は勃起してたんだけど、それがバレないように必要以上に真面目な顔して汚い字で英単語を書き続けた。

書き終えると、自分のふくろはぎに書かれた俺の文字をC子が少し嬉しそうに触って、「ふーん」って眺めてたのを覚えてる。

そのあとも俺とAは負けまくって、Tシャツも脱がされてタトゥみたいに肩とか背中にも書かれて。

女子も段々書く場所無くなるから首すじとか太ももとか際どいとこに書くことになって。

B子のお腹に書く時にAがアルファベットのOでおへそを囲んだりして、みんなで爆笑した。でも俺は内心ではB子のおへそのエロさに興奮してた。

女子はずっとTシャツ着てたんだけど、AがB子の首元に少し長い英文を書き始めたら書ききれなくて、斜め下に向かっていたから、結局Tシャツをまくって続きを書くことになって。

B子も「マジかよ、ふざけんな〜」とか楽しげに嫌がってたんだけど、「もー」とか言いながらTシャツをまくって。でもちゃんと、ダサいやつじゃない、大人の女子がジムとかで使うようなオシャレなタイプのスポブラをしてて、見られても大丈夫な感じだった。

ただ、B子は胸大きかったから、スポブラから上乳の部分がはみ出て盛り上がってて、それがきれいな谷間を作っていて、俺もAも「うぅおおお」ってなった。

C子も「B子、胸大きい!」って口押さえながら興奮したみたいに言って。B子もまんざらでもなさそうだった。

で、Aが英文の続きを書いていくんだけど、なんか女子のやわらかそうな胸元をマジックとAの男臭い字が汚していく感じがやっぱりエロくて、B子が小さく声出しながら感じてるみたいな反応をするのも良かった。

Aはわざとおっぱいの上まで文字がいくように大きめに字を書いて、文の最後にハートマークをつけた。ハートは上乳のはみ出た部分に書かれたんだけど、それを書く時にB子のおっぱいが押されて潰れる感じになって。みんなで「これはもうセクハラ」「お巡りさん、こいつです!」とか言いながら大爆笑。

俺も笑いながら、はしゃいでるB子の胸がスポブラごと上下に揺れるのをこっそり見てた。

それから俺の番の時に、またC子を負かした。出した問題はagreeを使った英作文だったと思う。

前置詞を間違えたC子は悔しそうにしてたけど、罰ゲームは罰ゲーム。

「しっかり覚えなきゃねー」って俺もほろ酔いだし段々大胆になってて、マジック片手にC子に近づく。

で、どこに書こうかな、柔らかそうなほっぺに書きたいなぁって思ってたら、B子が「C子も胸ね」って有無を言わさないように言って。

「え、私胸無いから恥ずかしい」

「いいからいいから」

「ほんとに脱ぐの??」

「だって私も脱いだじゃん」

みたいなやりとりが女子の間であって、結局、少し無理矢理にB子がC子の両腕を持って万歳させる格好にして、AがそのTシャツを首までめくって押さえて、俺が書くことに。

C子のTシャツの下は、白のレースが入った割とガチ目に下着感のあるブラだったから、B子もAも俺もみんなで「おお、エロっ」ってなって。

C子は顔赤くさせて、「見ないで〜」ってはにかんでた。

C子の体は、想像以上に細くてきれいだった。すべすべの白い肌で、くびれている腰に、万歳しているからあばらがいい具合に浮き出ていて、おなかの真ん中には縦長のおへそがスッって伸びてた。

蛍光灯の下で隅々までさらされてるその柔らかそうな半裸体を、俺とAでガン見してると

「やだやだ、あんまり見ないでっ」

ってC子が足をバタバタするんだけど、俺はふざけるふりして、「動くな!」って足の上に乗って動けなくして、至近距離で生ブラを堪能。

近くにいるとC子の髪や肌から甘い匂いが香ってきて、押さえるのに手に触れたC子の太ももはとにかく柔らかくて、パンツの中のチンポは痛いぐらい勃起してた。

それからさっきのAと同じように、鎖骨から斜め下にかけて、上乳まで英文を書くことになったんだけど、C子は胸がB子ほど大きくないから、ブラの下からほとんど肉がはみ出てない。

仕方ないから普通に胸元に書くかって思ってると、酔ったB子が楽しそうに「ほら寄せてあげなよ、胸作ってあげて!」ってはしゃいで言うから、俺も勢いでC子のブラを両サイドから押すことにした。

マジかよってぐらい柔らかくて、ブラの布を通じてC子の体温も伝わってきて。C子もカラダをビクンってさせながら、「あッ、ダメだよ…」って恥ずかしそうに言って。

とりあえず小さなかわいらしい谷間も出来て上乳が少し盛り上がったから、片手で左側のおっぱいをそのまま横から押さえるようにして、その上乳めがけてマジックで英文を書いていく。

C子の太ももの上にまたがるように乗っかってるから、勃起したチンポが太ももにあたってたと思うけど、AとB子は気づいてないし、乗られてるC子も何も言わなかった。

股間爆発しそうだし、手が震えて上手く書けないから、真っ白でツルツルのC子の肌に、いつも以上に汚い字がグニグニ書き込まれていく。

まだ男を知らないであろう新品の肌に、無機質なマジックのインキを伸ばしていく。まるで天使を犯してるみたいな独特の背徳感があった。

C子は、サラサラの黒髪をボサボサに乱しながら、体をくねらすように抵抗するんだけど、AとB子がガッチリ押さえてるから動けなくて。

最後は諦めたようにジッとしてたけど、太いマジックが動くたびに敏感に感じるみたいで、「あっ」とか「だめっ」とか言って、くすぐったそうにしてた。感想聞かれて、「なんか、舌で舐められてるみたいな感じ…」って言ってた。

Aもいやらしい目でC子を見下ろしていて、B子も目を潤ませながらそれを見ている。

「あ、ダメ・・・」

「や、くすぐったい、あ・・・」

「んんっ」

俺も段々と変な気分になって、パンツの中は我慢汁でベトベトになった。でもなんとか書き終えて、マジックの先をC子の肌から離した。

「よし、書けたよ」

したら、AとB子が楽しげに「C子、声がエロ過ぎ」とかワイワイ言いながら、C子から手を離して、次の問題を探しに自分たちの席に戻っていって。

で、誰も見てなかったから、俺はC子のブラから手を離す時に、わざと少し下に引っ張った。下にズレたブラから、C子のピンク色の乳首が一瞬見えた。

形の良いお椀型の白い膨らみの真ん中に、敏感そうなピンク色の乳首と乳輪がちょこんってついてて、C子らしいかわいさだった。

C子は気づいたのか、わからないけど、急いで自分でTシャツをおろして胸とお腹を隠すと、スソを引っ張るようにして、

「はい、次いこ!次!」

って顔を赤くしながら立ち上がると、教科書を手に取って机に向かった。

でも、なんとなくこの辺でこのゲームは終わりになって、しばらくはみんなでグダグダ話をしたりする流れに。

そのうち、B子が無理矢理Aを誘ってコンビニに酒の買い足しに行くって言い出して。

Aは「俺、顔これで行くのかよ」って、英文字だらけの顔を指差して抵抗してたんだけど、B子が「大丈夫大丈夫。面白いから。大丈夫。」って楽しげに連れて出て行った。B子はパーカー着てたからマジックの字は見えなかった。

それで俺とC子だけが部屋に残された。

微妙に気まずい空気に思えて、二人で黙々とウェットティッシュで体のマジック落としてたんだけど、

C子がTシャツをめくるようにして自分の胸に書かれた英文を消しながら、小さな声で言った。

「さっき、乳首、見たでしょ」

やっぱり気づいてたんだって思って、俺は「ごめん」って謝った。

C子は何も言わずに正座を崩したみたいな女の子座りをしたまま、無言で胸の英文をこすってる。

俺は何か言わなくちゃと思って、

「でも、超きれいだったよ。C子の胸。」

って言った。

少し間があってから

「ありがとう」

ってC子が言ってくれて。

またちょっと間があったあとで、C子が

「ねぇ…きれいに落ちたか見てよ」

ってTシャツをまくって胸を張るみたいにしてこっち向けてきた。

そのしぐさがすごくかわいかったし、実際に、C子のくびれからブラにかけての上半身の美しさは相当だったから、俺はドキドキして動けなかった。

でも、

「ねぇ」

ってC子も膝立ちになって催促してくるから、

ちゃんと見てあげなきゃって思って、近づいてC子の胸元を見る感じになった。

メリハリのある鎖骨のラインに、白い柔らかそうな肌が広がっていて、そこにレースのついた純白のブラ。インクの汚れらしいものは特にない。

「うん、消えてるよ。大丈夫」

って言ったら

C子が突然、一瞬だけブラを自分で下にペラッてめくって。

左右のおっぱいのきれいな膨らみと、ピンク色の乳首がくっきりと見えた。

「え?」

って思って、C子の顔を見たら、

照れた顔をして舌を出しながら

「誉めてくれたから…」

って。

その時の顔とかしぐさがすっごくかわいくて、俺はC子を押し倒したい衝動にかられた。

でも、そんな大胆なことはできないから、また沈黙になって。

時計の針の音がする中で、俺はもっとC子の肌を見たい気持ちがあったから、嘘をついた。

「あ、あのさ・・・ごめん、汚れ少し残ってたかも・・・」

C子が「え、どこ?」って自分で胸元を見て確かめるけど、ほんとは汚れてないから見つけられない。「ね、どこ?」ってまた聞くから、

「よかったら俺が拭いてやるよ」

って言って、ウェットティッシュ片手にC子に近づくと、C子が一瞬ビクッってして体を引いたから、俺も動きをとめて。

「ごめん。嫌?」

って聞くと

「ううん、ちょっとびっくりして…。じゃあ、あの…。お願い…します…」

今度は姿勢直して、胸を張ってくれた。C子の顔が赤くなっていて、緊張しているのが伝わってきた。

俺も口の中、カラカラにさせながら、C子の胸元にティッシュをあてる。

「あッ…や…」

冷たいからC子が肩をビクンって動かして、目を閉じる。

俺は別に汚れてないC子の柔らかい肌を拭きながら、ブラと胸の境の部分を優しくこすった。しばらくしてブラを指しながら、

「これ…。邪魔だから、取っていいかな…」

って聞くと、少し間があったあと、C子が小さくうなずいてくれて。俺は手を背中に回してホックをはずそうとしたけど上手くはずせなくて、結局背中側にまわりこんではずした。

C子はそのまま両腕を抜いて、ブラを完全にとってくれた。でも、腕を前にバツみたいにして隠してるから、

「隠してたら、拭けないよ」

「でも…恥ずかしいよ…」

「大丈夫だから…手を後ろにして」

C子は素直に手を後ろに組くんでくれて、自然と胸を張ったみたいな姿勢になるから、白くてきれいなおっぱいが目の前に突き出た。

まだまだ大きくなるように思えるC子のふっくらしたおっぱいは、お椀型の美しい形をしていて、立ち上がった乳首が重力に逆らうように上向きに伸びていて、白い肌とピンク色のコントラストがきれいだった。

「とってもきれいだよ」

「…ありがとう」

「…じゃあ、拭くね」

ウェットティッシュをその膨らみの上に置くと、「んっ」って言いながら、下唇を噛んでC子が甘い声を我慢する。

俺はしばらく乳首以外の部分を円を描くように拭いていたんだけど、C子も抵抗しないし、触ったら何か出そうなぐらいに乳首がビンビンに立ち上がってきたから、ウェットティッシュでそれをつまむみたいにして拭いてみた。

「あッ…!」

手を後ろで組んだまま、C子が体をのけぞらせて反応する。俺は逆側の乳首も同じようにつまんでみる。

「ちょっと…ンン…そこ、ダメだよ…。そこには書いてない…じゃん…あッ…」

C子が身をよじらせながら、喘ぎ声が出るのを我慢して言った。

つままれて引っ張られた乳首は、そのままC子の白いおっぱいの真ん中にプクリと起立していた。

C子の反応が面白くて、俺は乳首を伸ばすように拭くのを何度か繰り返した。

「あッ!んんっ」

「ダメだって…」

「あンン…」

C子の甘い声が、部屋中に響く。

「ね。もういいでしょ…?」

ハァハァ息をしながら、潤ませた目を向けてC子が言うから、

「いや、ウェットティッシュじゃ落ちないね…」

って俺が言うと

「え?」

赤く蒸気した顔を俺に向けながら、C子が不思議そうな顔をするから、

「ツバで拭いてみようか」

って言うと、少し間を置いてから、

「舐めるってこと?」

ってC子が言って。

俺が「うん」ってうなずくと、C子が少し考えてから「あの、ね…」って言いにくそうに言うから、「どうしたの?」って聞くと

「…私、すごく汗かいたから、汗臭いかも…」

って恥ずかしそうに言った。

俺は自分が抑えきれなくなって、「大丈夫だよ」ってC子の両肩を掴むと、そのままおっぱいに唇を近づけた。

舌を伸ばして、最初はちゃんと文字を書いた上乳のあたりを舐めた。

C子の白い柔肌に舌先がくっつくと、「あ…」ってその小さな体がビクンってなって、舌先にはしっとりした甘みが広がった。

そのまま、唾液でC子の肌をてかてかに光らせながら、おっぱい全体を舐めまわしていく。

「や、だめ…」

「なんか、変な感じがするよ…」

「んんっ」

乳首をビンビンに勃起させながら、C子がのけぞるのを、俺が両手で二の腕を掴んだまま、舐めあげていく。

乳首を唇で包み込むと、舌先で吸い上げて、もてあそぶ。母乳は出ないはずなのに不思議と甘い味がする気がして、無心で両方の乳首を吸ったり舐めたりした。

そのあと、きれいなおへそも舐めた。もうその頃にはC子は頬を赤くして、顔をトロトロにさせながら、身を完全に俺に任せていた。

俺は床にゆっくりとC子の背中を押し倒すと、おへそのところから右手をゆっくりとスウェットとパンツの中に入れた。

C子はハァハァ息をしながら特に抵抗をしない。

少し進むと、指先に柔らかな毛の感触があって、そこをさらに進むとC子の大切な部分に指先が届いた。そこは、温かく熱を帯びていて、ヌルヌルに濡れていた。

俺は指先をヌルヌルに合わせて上下させ、クリトリスの勃起と思われるポチを見つけると、特にそこを擦りあげた。

「あああッ・・・!ダメェ!」

C子がすごい声をあげて、背中を浮かせる。俺はもちろん女子の体をそんな風に触るのは初めてだったけど、その反応がすごくて、執拗にそこを責めた。華奢な体をよじらせながら、C子がよがる。

「あ、ほんとダメッ。そこは・・・ダメッ!あンッ!ンンッ!」

やがてベトベトの指先を、今度は穴の中に入れようと思って、クリより下の部分になぞっていくと…

「ねぇ、ちょっと待って…!」

突然C子が俺の右腕を両手でつかむように止めて、起き上がって胸を隠すように腕を組むと、ハァハァ息をしながら

「なんか…私ばっかやられて、ずるいと思う…」

って言った。

俺の指先は、C子の愛液でテカテカに光っていた。

「やだっ、拭いて」

C子が慌てるように俺にウェットティッシュを渡してきたから、それで指先を拭いた。

俺はここまで来たら、もっと先までやりたいって思ったけど、無理矢理する気もなくて、「ごめん」ってわけもなくまた謝った。

「謝らなくていいよ…」

「うん、ごめん」

「また謝った…」

二人して少し笑った。

「ねぇ、それ……」

C子が目線を俺の股間に向けて言った。

俺の股間は完全にチンポの部分が勃起して突き出てたから、隠しようもなかった。

「あ、うん。ごめん、C子の裸見てたら勃っちゃって…」

C子は俺と目を合わせないまま、股間を見つめたまま、

「苦しいの?」

って聞いてきて。

「そうだね、おしっこしたいのに出せないって感じかな。いやちょっと違うかも…」

俺はしどろもどろでわけのわからないこと言ったんだけど、C子が

「舐めてあげようか」

って言うから、驚いて聞き返したら

「私、お兄ちゃんがいるから、エッチな動画とか観たことあるんだ…」

って顔赤くしながら言う。

「でも、汚いし…。てか、マジで?」

俺がびっくりしながら言うと

「胸を舐めてくれた、お返し」

って言いながら、C子が今度は俺の腰に飛びつくみたいにしてきて、俺を寝かせるとスウェットとパンツを下ろした。解き放たれたチンポが、C子の目の前に、ビンビンに勃起した状態でそそり立った。

「わっ」

目を丸くしながら固まったC子の表情がすごくかわいくて、

「すごいだろ、こんなのが男子にはついてるんだぜ」

俺がなぜか自慢げに言うと

「んっ」

いきなり、C子がパクッって俺のチンポの先をその柔らかい唇で咥えてきた。

「ああ・・・!」

予想してなかった突然の快感に俺は驚くと同時に、変な声が出た。

C子のプニプニの唇が、ただでさえ射精しそうぐらいパンパンに膨らんでいた俺のチンポの先を咥え込んで、そのままヌププと飲み込んでいく。

生温かい口の中は俺のチンポを唾液で包み込んで、舌先が亀頭にあたる。C子が無意識に舌を動かすもんだから、たまらない。

ヌチャヌチャ

「う・・・あっ・・・」

俺が声を出すと、C子がそれに応えるように口を前後に動かしてチンポをしごいてくれる。

ヌチャヌチャ

「ん・・・ん・・・」

「あッ・・・あッ・・・」

歯が甘く亀頭の側面にあたって、ビリビリした快感が頭を刺激する。

「ううッ、すごいよ・・・。C子の口の中、すごく気持ちいい・・・」

俺が喘ぐように言うと

チュパ

って口からチンポを出して、唾液の糸を唇から引きながら

「お兄ちゃんの動画ではもっと激しくしてたんだけど…。すぐには上手くできないね…」

C子が照れ笑いしながら言って、それからまた咥えこむと、さっきよりも早く唇を前後に動かしてくれた。

チュパチュパ

口内にツバが溜まってきて、それがチンポでかき混ぜられるから、音が段々とジョブジョブした音に変わって、いやらしく部屋中に響いた。

ジュバ…ジュバ…

「あッ・・・いいよ、すごくいい・・・」

俺はもう気持ち良すぎて、このままだとC子の口の中に出ちゃいそうだったから、手でC子の頭を押さえて止めた。

「ダメだ。口の中に出ちゃうから」

C子がチンポから口を離して不思議そうに言う。

「口の中に出すものなんでしょ?」

俺は逆に焦って、

「出していいの?」

って聞くと

「うん」

チンポに手を添えながらC子が笑顔で言ってくれた。

俺は立ち上がると、膝立ちのC子の顔が俺の股間にあたるように立って、そのまま改めて俺のチンポを咥えてもらった。

「んんん…」

C子は小顔だから、歯がチンポに甘くあたる。あと、口の中が泡立った唾液でいっぱいだから、それもヌルヌルして気持ち良かった。

ジュバ…ジュバ…ジュバ…

「あああッ・・・あッ・・・」

「ん・・・ん・・・」

彼女の唇の動きに、パンパンに膨らんだ俺の金玉は耐えきれなくなって、背中に電気が走るみたいな衝撃が走った。

「ううううっ・・・!」

チンポの中の管を、精子がすごい勢いで突き進んでいくのがわかった。

「ごめん、出るッ・・・!」

ドピュ!!ドピュ!!

「んんッ!?」

ザーメンが、C子の喉をめがけてすごい勢いで飛び出した。C子が目を大きくあけて苦しそうにそれを受け止めてくれた。

「ああぁあ・・・」

俺は脚先を伸ばすような体勢で、精液を出し切るしかなかった。

やがてC子が咳き込んで、ゴホゴホ言いながら、俺のザーメンを唇からおっぱいの上にボタボタ吐き出した。ツバも混じった白濁の液体が、C子の丸いおっぱいからお腹に垂れていく。

「げほっごほっ」

「ごめん、大丈夫?」

俺が心配げに言うと

「ごほっ、うん、大丈夫。ごめんね、こぼしちゃった…」

涙で目をにじませながらC子が言った。

「いや、吐き出して正解だよ。汚いし」

「汚くなんかないよ…」

C子はおっぱいにこぼれた俺のザーメンを手ですくうと、その指先を自分の鼻先に持って来て匂いを嗅いだ。

「何してんの!?」

俺が驚いて聞くと

「私、この匂い好きかも…」

C子が目をとろんとさせながら、そう言って、少しだけ舐めた。

「でも、味は美味しくないね…」

そう言いながらかわいく笑う同級生の笑顔を見て、俺はチンポを再び硬くした。

「あ。」

C子がそれに気づくと、俺の勃起したチンポを指でつつくようにして、

「ねぇ、まだ出るの?」

って、興味津々に聞いてくる。俺は

「気持ちよくなれば、出ると思うけど…」

って答えた。

「じゃあさ…」

C子はそう言うと、自分のツバと俺のザーメンでベトベトのチンポを先っぽからまた口に咥えた。

「わっ」

そのままC子は膝立ちになって、一生懸命しゃぶってくれる。温かな口の中で、チンポは完全に硬さを取り戻して、C子の柔らかい喉や舌に亀頭を擦りつけた。

ヌチャヌチャヌチャ…

「うう・・・あ、あのさ・・・」

俺は喘ぎ声を出しながら、C子に声をかける。

「ん?」

「俺、中に…入れたいんだけど…」

C子がチンポを口から放すと、

「私の?」

と言った。瞳をまっすぐに向けてくるので俺はドギマギした。

「う、うん…」

少し考え込むC子だったけど、すぐに少し照れながら「…いいよ」って言ってくれた。

「ちょっと怖いけど。ゆっくりなら…」

「うん…ゆっくり入れるよ」

膝立ちになってるC子の細い腰に両手をかけると、スウェットを脱がせる。

ブラとお揃いの純白のパンツが出てきて、股間の部分はその純白の生地の下に黒い陰毛が透けて見えていた。

「やだ、恥ずかしい…」

C子が股間の前に両手を合わせて、うつむく。

「俺だってチンポ見せたんだから、大丈夫だよ」

C子の肩を持って床に寝かせると、腰を浮かして、ゆっくりパンツを脱がせた。

「わっ」

C子のマンコはビショビショに濡れていて、裏返ったパンツの股間の部分からマン汁が糸を引いた。

「すげぇ…」

「やだ、恥ずかしい…。あんまり見ないで…」

C子は耳まで真っ赤にして、顔を両手で押さえた。俺はゆっくり指をC子の縦筋にあてた。マン汁が指に押されて左右に広がる。そのヌルヌルの奥に、小さく勃起しているクリトリスを見つけた。指で軽く押してみる。

「あ!!だめッ!」

C子が腰から跳ねるようにしてのけぞる。俺は優しく撫でるように指を上下に動かす。

「ああンッ・・・だめッ・・・そこ、敏感なの・・・あッ・・・ンンッ!」

俺の腕を両手で掴んで首を振りながら、C子が喘ぐ。股間はもうビショビショで、お尻の下の座布団まで濡らしていた。

「ね、お願い・・・あッ!ンンッ・・・おかしくなっちゃうから、もうやめてッ」

C子が泣きそうになりながら頼んでくるので、クリトリスから手を放して、指を下の方に滑らせる。

穴の位置がわからないから、指でひだひだを左右に開いた。

ひだの中はとろとろに熱を帯びていて、真っ赤に充血したクリトリスの下の方に、小さな穴がヒクヒクと開いたり閉じたりしている。

「やだ、見ないで…」

C子が恥ずかしそうに言うが特に抵抗する感じでもないから、俺は指をゆっくりとC子の中に入れた。

「あッ!ああ・・・ッ!ダメだよ、いきなり・・・ああンッ!」

C子は気持ちよさそうに甘く声をあげた。俺の指の動きに敏感に反応している。俺は思い切って指を奥まで入れた。

「はァンンッ・・・!」

C子が腰をビクンビクンさせて、一段と高い喘ぎ声をあげる。

「奥は、だめェ・・・!ああンッ!」

マンコからはC子の愛液が垂れるように出て、膣口は俺の指に吸いついてヒクヒクしている。俺はもう堪らなくなって、もう片方の手でチンポを握りしめて言った。

「もう我慢できないよ。入れるね…」

「うん…」

俺はC子の足を持って、その柔らかい股間にチンポをくっつけた。

濡れまくりのマンコを押し広げるように俺の勃起したチンポが飲み込まれていく。

クプププ…

「あッ・・・ンンッ!」

C子が俺の腕を力一杯に握って、首をのけぞらせる。

「んんっ・・・!あンンッ・・・!」

声は一生懸命に我慢しても、体はビクンビクンと反応して、乳首が立ち上がって、形のいいおっぱいの上でプルプルと震える。

「あッん・・・!ああンッ!あンッ・・・!」

ガンガン突かれるので、華奢なC子の体が前後に激しく動いて、股間からは激しい音を立てながらチンポが出たり入ったりしている。

「C子の中、最高だよ・・・」

中はトロトロに熱くて、根元までチンポを咥え込んでる。そして、ゆっくり腰を引くとヒダヒダがめくれあがるようにチンポを締めつけた。入れるのも抜くのも死ぬほど気持ちいい。

C子も同じみたいで、俺の腕を痛いほど掴んで、喘ぎ声を漏らす。

「あッ、だめ・・・もうやめてッ・・・ンッ!あたまおかしくなっちゃう・・・ダメぇ・・・!」

C子のくびれた腰を持ってピストンを早めると、その小顔が突かれるたびに快感に染まっていく。

「あああンッ・・・!ダメッ!ダメッ!あ、アアアッ・・・ンンッ!」

C子の首から下が真っ赤に紅潮して、C子の足がまっすぐに伸びた。マンコの口がキュンキュン締まって、俺のチンポを締め上げる。

「うっ・・・俺も出る・・・!」

奥まで入れてたチンポを抜くと、C子のマン毛やお腹に大量のザーメンをぶちまける。

どぴゅ!

「うッ・・・うっ!」

ドクドク…

「ハァ・・・あったかいのたくさん出てる・・・」

チンポから出たザーメンが、C子の土手の部分からおへそにぶちまけられ、いやらしく垂れた。

「ごめん、夢中だったから、コンドームとかも使わなくて…」

「大丈夫だよ、中で出してないし…。そんな簡単には妊娠しないって、お兄ちゃんが言ってた」

「お前の兄ちゃん、すげぇな」

二人で笑って、それからウェットティッシュで体を拭いた。

「わ、なにすんの!」

きれいになった俺のチンポに、いきなりC子がマジックで文字を書き出して、「テストがんばろうね!」って書かれた。

「私にも書いていいよ」

マジックを渡されたので、俺は悩んだ末に、C子のおっぱいに「めざせ100点!!」って書いた。

C子は少し嬉しそうにその汚い文字を眺めてた。

そのあとAとB子が帰ってきて、結局大して勉強はせずに、朝までみんなで雑魚寝した。

これが俺の初体験の思い出。

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