会社の同僚で、22才の電話オペレーターをしているカヨがいる。
新卒で地方から出てきて独り暮らし、黒髪のロングヘアーで目が大きくクリッとして綺麗系だと思う。
清楚で物静かな性格でガードも固く、恥ずかしがり屋だ。
中背でやや細い方だと思う。
いつも、他の同期の女子と一緒にいる。
パンチラやブラチラを期待するも見えたことはない。
隙も全く無い。
交際経験もないようで、処女の様だ。
そんなカヨに興味を覚え、カヨの全裸を見てみたい、オッパイや毛の生え具合等を想像して、カヨとのセックスをしたい、処女を奪いたいと日々妄想していた。
ある飲み会の時は隣に座り、ズボンとシャツの間からパンティが見えないか探って見たが、しっかり手でその都度抑え、見えなかった。
その飲み会ではやはり、酔うと一人二人エロい親父がいて、みんなに最近いつエッチした?とか聞いて回っていた。
そして、カヨの所に来て聞いてきたが、当然答える訳はなく、顔を真っ赤にして、怒りながら
「何でそんなこと言わなきゃいけないんですか?やめてください!」
と怒っていた。
結局その日はお開きになり、カヨはあまり飲まず、平静を保っていた。
そんなある日、カヨと一泊の出張が入った。
仕事が終わり、カヨと初めて二人で食事に行き、その後、飲みに行った。
そこそこ飲んだカヨはうっすら赤みがさして可愛かった。
部屋で再度、飲み直した時は、既にカヨはダウンした。
ベッドで横になるカヨを見ながら、チャンスとばかりに俺はカヨの身体を触った。
反応が無いので、カヨのスーツを脱がしてみた。
興奮して既にビンビンになった俺はボタンを一つ一つ外していった。
薄いピンクのブラジャーが現れ、スカートもゆっくり脱がしていくと、同じく薄いピンクのパンティが。
今まで幾度と無く見ようとしたパンティが。
そしてブラジャーを外してみると、ポロッと出てきたのはやや小振りながら形の整った綺麗なオッパイだった。
正に美乳、乳首はやや焦げ茶色だったがカヨのオッパイに吸い付き、舐め回した。
そして、いよいよパンティに手をかけてゆっくりと下ろしていくと、何度も想像してオナネタにさせてもらったカヨのアソコとご対面した。
カヨのマン毛だ。
毛足の長い縦気味に生い茂ったモジャモジャで、想像通り黒々と生えて濃かった。
毛を掻き分けていくと、カヨの処女マンコがばっちり見えた。
ちなみにマンコ横にホクロがあり、毛はアナルまではなかった。
マンコを広げて見ると、綺麗な色のマンコで舐めているとカヨが起きたので、そのまま抱きしめキスをした。
抵抗しないカヨを尻目に、反り立ったチンポをくわえさせた。
初めてのフェラにまごつき、戸惑っていたが手は必死にチンポを握っていた。
そして、いよいよ、処女マンコにチンポをゆっくり入れていった。
すると、根元迄すぽっと入り、全く痛がらず軽く喘いだ。
あまりキツイ感じも無く、時折、カヨからも腰を振り始めたりと積極的なセックスだった。
「うっうっうっ、あっあっあーん」
と小さな声で喘ぎセックス慣れしてる様だった。
カヨは全く処女では無かった。
既にカヨのマンコには他のチンポが突き刺さっていたのだ。
聞くと唯一一人だけ体験したそうだ。
それも、片思いの男性に抱かれ、入れるだけ入れてどっか行ってしまったそうだ。
その男性にだけ隅々迄見られてしまい、処女も奪われたカヨ。
俺らはこのセックスをきに付き合うことになった。
清楚なカヨのセックスと全裸ヘアヌードの話でした。
■続き[2015.09.26_00:15追記]
その後の話です。
カヨと温泉旅行に行った時の話です。
カヨと初めて温泉旅行に行きました。
そこの温泉地は混浴で最初、人前で裸体を晒すのは恥ずかしいと拒否していましたが、タオルOKと言う事で同意しました。
温泉地に着くや観光したりして、ゆっくり過ごしていると、地元の多分中◯生ぐらいの男子2人組がカヨに絡んできました(ナンパでは無く話かける程度)。
カヨも快く対応していました。
宿に帰り、いよいよ混浴タイムです。
俺は先に入って待っていると、例の男子中◯生2人が入ってきました。
話して聞いたのだろう、まず間違い無くカヨ目当てだと分かった。
すると、ガラガラと女性の脱衣場からカヨがタオルを全身に巻いて入ってきました。
周りは年配の方々ばかりで気になるのは中◯生。
タオルを巻いて入ってきたカヨを一心不乱に見ている。
俺も興奮してきて彼達の行動を見ていた。
お湯をかけ足を閉じて股間が見えない様に注意し、跨ぐ時も細心の注意をして入ってきた。
彼達はタオルの隙間から見えないか、ガン見していたが見えてない様子だった。
彼達に気付き話し込むカヨ。
しばらく、浸かり湯船を出るカヨの後ろ姿を見るとタオルがピタッとお尻に密着し、割れ目に食い込み、お尻ライン丸分かり状態になった。
2人組は嬉しそうな顔でお尻を見つめカヨの後をさりげなくついていった。
カヨは身体を洗う為洗い場へ行ったが、彼達もその横で洗い始めた。
カヨはタオルの隙間から上手く洗いながら隠していた。
洗い終わり再度、湯船に入る瞬間タオルが一瞬外れ、オッパイがポロっと見えたが直ぐに隠した、が彼らは見逃していなかった。
小さい声でオッパイ綺麗と言う声が聞こえた。
そして、2人組はひそひそ話を始めた(俺は聞こえたが)。
「マンコと毛が見たい」
と話してたのが聞こえた。
そこで、湯船に浸かるカヨ、ゆらゆらしてる股間部分のタオルを見て、さりげなく
「金落とした」
って言って頭から潜ったが、あまりよく見えない様子だった。
そして、また彼女は背中を向けて立ち上がり、湯船から上がろうとした時、再度、タオルがズレ落ちそうになったので、タオルの前を開き巻き直した。
彼らからは背中越しで見えなかったが、たまたまカヨの正面から初老のおじさんが通りかかり、一瞬タオルを開いたカヨの全裸が見えた様子でニヤニヤして少し勃起気味だった。
中◯生2人は悔しそうな表情でおじさんを見ていた。
彼らからすると、AVでモザイクがかかっていて、そのモヤモヤを消したいのと同じ心境なのだろう!
中◯生2人以外にも他のおじさんも数人いて、カヨの裸体を見ようとしてた様子だが、例のおじさんだけラッキーショットだった。
カヨは混浴から出て行った。
俺は悔しがる2人組を
「良かったら部屋に来てみないか」
っと誘うと喜んでいたので、後でカヨに2人が部屋に遊びに来る事を伝えると、賑やかで楽しそうと承諾してくれた。
部屋に戻り早速、彼達を中に入れ、俺らはお酒、彼らはジュースで乾杯して話込んだ。
しばらくすると、カヨは顔が真っ赤になり横になり寝てしまった。
そうなんです、カヨは酒にかなり弱く、旅行と言う事で気が緩みかなり飲んでいた。
こうなるな、と予測していた俺は彼らを誘ったのだ。
浴場でのカヨと彼らの姿に興奮してしまったのだ。
俺は彼らに脱がしていいよ、と伝えると彼らは早速、興奮してカヨの浴衣を脱がし始めた。
浴衣の下からは、薄い水色のブラジャーとパンティが。
夢中でブラを捲る2人の前にカヨのオッパイが現れた。
「綺麗な形のオッパイ」
「乳首上向いてる」
と2人組。
いよいよ、パンティに手をかけ、ゆっくりと脱がしていく2人組。
2人組の前に待望のカヨのアソコが晒された。
「スッゲー、毛だ、マン毛だ。うわー黒い、縦気味に生えてる」
そして、マンコを広げ、
「綺麗な色、クリトニス可愛い」
と興奮状態で所構わずオナニーし出したので、童貞の彼らに
「入れていいよ」
と持参したゴムを渡した。
彼らはそそくさとゴムを付けゆっくりて慣れない手つきで挿入を始めた。
「すごいです、この感覚最高です」
「マンコ最高」
と言うとアッと言う間にイってしまい、この夜の彼らと俺にとって最高の1日になった。
その後、当然俺も生でヤりました。
次の日、朝起きたカヨは全く覚えておらず、彼らは楽しかったねっと語り帰路に着いた。
カヨを寝取らせた話でした。