黒髪の清楚な崎子は淫乱に、、、。高校生最後のセックス。

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登場人物紹介。

崎子・・・高校三年生。塾でバイトをしている。俺に処女を捧げ、セックスの虜になっていく。

先生・・・俺。太ももフェチ。

崎子のバイトは週1-2回。

時間帯も自由がきくようになったので、バイト後のセックスは頻度を増した。

崎子はセックスをする度にハマっていき、Mが開花していった。

俺が授業を終えて作業部屋に行くと、崎子は何も言わずに目の前に跪き、俺のズボンを脱がせる。

俺の言いつけ通りに太ももを露わにしてフェラを始める。

崎子「(ジュル、ジュル、、、)んっ、、、んっ、、、、」

「もっと奥まで咥えないと、、、」

俺は崎子の髪の毛を掴み、喉の奥へとチンポを突っ込む。

崎子「んんん、、っ、、、んっ、、、」

苦しそうな表情がたまらない。

崎子はドMだ。苦しいことや痛いことをされるとどうしようもなく興奮をする。

イラマで口内を犯される感覚がたまらないと言う。

仁王立ちフェラを満喫したら俺は横になり、崎子の奉仕を受ける。

ねっとりと時間をかけて玉を舐める。エロい表情で奉仕している崎子を見ていると、黒髪の清楚なイメージとのギャップに興奮を覚える。

舌を出し、アナルまで舐める崎子は卑猥そのものだ。

アナルの奥までしっかりと舐めさせると、崎子のマンコはもうすでに洪水状態になっている。

「ほら、またげよ。」

時間に余裕があるときは69で崎子をいじめてやる。

もう何度も崎子を抱いているが、69のときはいつも恥ずかしいらしい。

崎子「はい、、、」

崎子は性的興奮を覚えると敬語になるようになった。

ギリギリまでミニにさせているスカートの中身はいつでも挿入できるようにTバックを履くように躾けた。

溢れたマンコからいやらしい汁が垂れている。

Tバックをずらしてクリトリスを剥いてやると崎子はいやらしい声を上げる。

崎子「あああ、、、んんん、、」

「ちゃんとしゃぶってろって(パンッ!)」

犯すようになって大きくなった崎子のお尻を叩く。

崎子「ごめんなさい、、、」

慌てて崎子はフェラを再開する。

崎子「(ジュル、チュパッ、、)んっ、、、おっきい、、、」

大きくなった崎子のクリトリスを舐め上げる。

「崎子でかいの好きやろ?」

崎子「あっ、、、あん、、、はい、、、おっきいチンポ大好きです、、、んっ、、、んっ、、、」

クリトリスを舐め上げる速度を増していくと崎子はたまらない声を上げる。

崎子「ああああああ、、、ん、、、あんっ、、、あん、、、、先生っ、、、あんっ、、、イク!っ!イク、、、、、ッ、、、」

ハァハァと肩で息をしている崎子に冷たく言い放つ。

「ケツ出せ」

Tバックのズレたいやらしいケツを叩くと崎子は立ち上がり、机に手をついてケツを突き出す。

崎子「崎子の淫乱なマンコに先生の大きいチンポを入れてください、、、」

目をウルウルさせながらいやらしい言葉でおねだりをする。

なかなか淫乱な女に仕上がったものだ。

何も言わずに崎子の腰を掴み、そのまま奥まで一気に突き刺す。

崎子「ああああ、、、、ん!あんっ、、、!」

他の生徒や先生が帰っていなかったら大変なことになるくらいの大きい声で崎子は喘ぐ。

「マンコ濡れすぎやろ、、、」

崎子「ごめんなさいっ、、、あんっ、、、、」

「(パンパン!パン!)チンポ欲しかったんやろ?」

奥までガンガン突きながら崎子の溢れたマンコを犯していく。

崎子「欲しかった、、、ずっとセックスしたかった、、、先生っ、、、あんっ、、、、気持ちいい、、、気持ちいいです、、、」

「ん?なに?どこが?」

崎子「あんっ、、ごめんなさい、、、崎子の淫乱マンコっ、、、気持ちいい、、、です、、、」

スピードを上げていくと崎子はトランス状態に入っていく。

崎子「ああああ、、、、先生、、、先生、、、、あんっ、、、、先生、、、、叩いてください、、、あんっ、、、」

清楚さを失った崎子は黒髪を乱しながらスパンキングをおねだりをする。

「エロい女やなっ、、、(パーーーンッ)」

遠慮なく思いっきり叩く。

崎子「あんっ!痛いっ、、、!」

「痛いならやめるけど?(パーン!パーン!)」

崎子「ああんっ!!いたっ、、、!やめないで、、、もっと、、、あんっ、、、もっと叩いてください、、、」

真っ赤になったケツを叩きながらスピードを上げて突いていく。

「あー気持ちいい、、、ほら崎子イクぞ、、、」

崎子「はいっ、、、あんっ、、、ください、、、先生の精子ください、、、」

「あー、、、っ、イク、、、、」

チンポを引き抜くと崎子は跪き、お掃除フェラをねっとりとする。

崎子「んっ、先生めっちゃ気持ちよかった、、、(ジュル、、、)」

「崎子濡れすぎや。」

崎子「ごめんなさい。きれいにします、、、」

崎子のエロい汁で汚れた部分を全て舐めてきれいにする崎子の表情はとても満足げで淫乱だった。

処女喪失から数ヶ月。

黒髪の清楚な崎子はずいぶんと淫乱になった。

悩んでいた貧乳だったが、セックス効果か日に日に大きくなり、厚みのなかったお尻もだいぶ大きくなった。

くびれも以前より増して、本当にエロい体つきになってきたと思う。

・・・・・・・その後、崎子は高校卒業を迎え、進学をします。

俺との関係は続き、淫乱に磨きがかかっていきますが、「黒髪の清楚な」崎子ではなくなりますし、「女子高生」崎子でもなくなります。

状況は変わりますが、それでも読んで頂いております皆さまからの続編希望がありましたら、また書かせていただきたいと思います。

それでは。

崎子がセックスを覚えて、いろんな卑猥なことにチャレンジしていくのは、またのちの話。

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