黒島結菜さん似の彼女ロリっぽいパジャマ姿(脱糞②)

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彼女の脱糞話しです。苦手な方もいらっしゃると思います。ご無理はなさらないでください。

黒島結菜さん似の彼女奈々がウンチを見せてくれた話です。お読み頂けたら幸いです。

さて、黒島結菜さん似の彼女、奈々とのエッチ中の会話から奈々がウンチしているところを見せてくれることになりました。

私の性癖はスカトロまでいかないですが、

「女の子の肛門に指をいれてのウンコ確認」です。高校生の時にできた2つ年下の中学生彼女とエッチをする度に彼女の肛門に指を入れました。

JC彼女は便秘がち。

「JC彼女の肛門にたくさんウンコがありました」それから完全に性癖になってしまったのです。

奈々とは最初のエッチの時に

「奈々お尻に指いれたい」

「いいよ」

「ゆっくりね」

「あっ指が抵抗なく入っていく」

「お尻り初めて少し気持ちいい」

奈々のお尻のなかは、空洞で麦チョコくらいの小粒が2つくらいありました。

付き合って2ヶ月ほど、エッチの度に指を入れましたがすべて空洞でウンチと出会うこと全くありませんでした。

「奈々ほどの美人さんならウンコ無くてもいいか」

そう思い始めました。

エッチ中に「奈々はお通じ良いんだね」

思わず本音が出てしまいました。

それをきっかけとして、奈々が何回か泊まったペンションでウンチを見せてくれることになったのです。

その時、朝起きてすぐにウンチが出る話しやエッチの度に指を入れるのでウンチ無いほうが良いと思っていた話し、朝、食事の前後に歯磨きをするとウンチが出る話しをしてくれました。

いよいよ奈々とお泊まりデート、朝7時に奈々を迎えに行ってペンションに向かいました。

途中、予定外に奈々の脱糞姿をみることができて、熱いエッチをする事になったのですが、本来の目的は、ペンションに泊まって翌朝「奈々のウンチ」見せてもらうことです。

途中入ったラブホテルを出て、お泊まりデート再開です。

デート中に寄るのは、伊豆でワニを視ることと海鮮みそ汁で有名なお店に寄ることです。

最初、ワニにを見に行きました。ワニを見つめる奈々がめちゃめちゃ黒島結菜さんです。黒目勝ちな目が輝いています。聞くと爬虫類が好きなのだそうです。物静かで少しメンヘラな奈々。

「少しわかる気がする」と思いました。

7月の暑い日でした。ティーシャツにスカート姿の奈々、靴はコーデされたパンプスでした。

手を繋いで園内をたくさん歩きました。私は、ふっと「奈々脇の下汗かいてるかな~」とかこんだけ歩くと「奈々のパンプス蒸れてるかな~」とか奈々がしゃがんでワニや植物をみていると、しゃがんで強調されたお尻に注目したりとかエッチなことばかり考えていました。

お腹もすいたので、奈々の言う、海鮮味噌汁の美味しいお店に行きました。ここは味噌汁もお刺身もめっちくちゃ美味しかったです。

私は奈々に「ご飯も食べてね、たくさん食べて」って話しました。

奈々もその意図は分かっているようで「うん」って言いながら頷いていました。

ワニもみて食事もしました。奈々は痩せの大食いなのかしっかりとご飯ものも食べていました。明日の朝、期待できます。

~いよいよペンションに向かう~

女の子って、車にのってコテって寝てしまうこと寝ない子っていますよね。奈々はどちらかというと繊細な子でドライブデートでも寝たことはなかったです。

でも、朝早くてお腹も満たされ、付き合って2ヶ月以上たって少し安心したのか奈々は寝てしまいました。

その寝顔、整った顔立ち本当に黒島結菜さんに似ています。わたしには勿体ない美人さんです。

~妄想始まる~

少したつと奈々は本格的に眠りに入ったようです。

「腕を上げて脇の下チェックしようかな~」

「脇毛は目を出しているかな~」

「少し汗の匂いするかな~」

「パンプスのなかの足指は蒸れてるかな~」

「ちっパイ揉みたいな~」

妄想が止まりません。心がざわざわしてきました。

少し寝苦しそうな奈々。奈々と触れあいたい気持ちもあって「奈々少しシート倒すよ」って言いながら奈々のおでこにキスをしながらシートを少しだけ倒しました。

我慢できず頭の匂いを嗅ぎましたがめちゃめちゃいい匂いがします。美人さんは臭くならないのかな。そう思いました。

シートを少し倒して、寝やすくなったのか、少し口を開けて寝ている奈々、整った美人顔ばかりよりも人間らしい。

~我慢できなかった~

寝ているのに触っちゃかわいそうって思っていたのですが、口を開けている奈々が色っぽすぎてもう無理です。奈々の鼻は、鼻筋が通りとても形の良い鼻です。鼻の穴もそそります。

親指でそぉ~っと奈々の鼻を上に持ち上げてブタ鼻にしました。シートを倒して顔自体が上を向いているので鼻の穴の中が丸見えになりました。日差しの助けもあって鼻毛まで確認できます。

奈々の鼻毛とてもエロく鼻をあげると合わせてめくり上がる上唇と前歯までエロかったです。運転に支障が出てはいけないので「続きはペンション」でと思ってそれ以上は我慢しました。

~ペンションに着いた~

ペンションに着くと奈々はなれた感じでエントランスに入りました。品のいい感じのペンションのママが出迎えてくれました。

「あら奈々ちゃん久しぶり~」

「彼氏?ムキムキマンね」

ムキムキマンいまで言うマッチョのこと(笑)

「部屋は奥のトイレのある部屋よ~」

「少し休んだらお風呂入って」

「食事は、他のお客さんたちとお願いします」

奈々はなれた感じて「分かりました~」って言っていました。

ママが「あっ少し前、銀子ちゃんも来たのよ」

「奈々ちゃんに会いたいって言ってたわ」そんな会話をしていた。

その時、奈々から何度も聞いた「銀子ちゃん」

クォーターの銀子ちゃんが「グッと近くに来た」感じがしました。

~部屋に入って妄想を現実に~

「ガチャ部屋の鍵を閉めると」ドライブ中の奈々の寝顔に妄想を膨らませ、ちんこも膨らんだ私は獣になった。

「奈々エッチしたいすぐに抱き締めたい」奈々にそう言った。奈々もその場で寄り添ってくる。

奈々をお姫様だっこする。ベットに向かう途中奈々のスリッパは飛んでいった。

「奈々四つん這いになって」

「これでいい?」

「膝を揃えてお尻上げて」

「奈々~」

私はスカートをめくるとストッキングとパンツを一気におろしました。

一瞬にして、肛門と小さめのあそこが露になりました。

奈々の肛門、色素沈着無く薄いピンク色で放射も整ったきれいな肛門。AV女優の「美肛門トップ10」とかにも余裕で入るとおもいます。

ちなみに奈々という仮名は、奈々の本名が「奈」で始まるのと、美肛の「小倉奈々」さんからとりました。

お尻を割り開き奈々の肛門に一気に舌を入れます。

「あっあっあ~」

「奈々~かわいい」

「あっ気持ちいい~」

奈々のお尻を抱え込んでしばらくお尻の穴をなめ続けました。

次にクリをたくさんなめました。そして手マンもしました。

「あっまた行っちゃう~」

急いでゴムを着けて、奈々に差し込みました。

「あ~いい~」

感じる奈々を見ながら今日2回目の発射です。発射しても性欲はおさまりませんでした。

奈々のストッキングを完全に脱がして、蒸れていたであろう足を鼻に持ってきました。少しだけ汗の匂いがしましたがさすが美人さんほとんど匂わず残念な気持ちもありましたが。指の間まで舐めて、奈々の23センチの小さな足を堪能しました。

ちっパイと脇の下。スレンダーな奈々はちっパイでした。ちっパイはブラをしながらめくり上げるほうがエロいです。

奈々お仰向けにしてティーシャツとブラをまくりあげました。ちっパイとピンクの小さめの乳首が露になります。「親指で乳首を押し込む」ようにグリグリしました。

奈々はあそこを刺激される以上に悶えました。奈々は胸板も薄いので乳首から背中まで手に収まります。左手は乳首を押し込むようにグリグリして右の腕を上げさせて脇の下をなめました。脇の下も同じです。少しだけ汗の匂いがしましたが全くくさくありませんでした。

奈々行きなりごめんねって言いました。

その後は奈々とペンションの仕組みや、明日に備えてトイレのある部屋をとった話をしてくれました。

~お風呂タイム~

ペンションって洋風民宿です。そこのペンションもお風呂付きの部屋はなく、残念ながらお風呂でラブラブはできませんでした。

私の話しなどどうでもいいのですが、お風呂の記憶は全くありません。さっさと済ませて部屋に戻って奈々の戻りを待ちました。

戻って来た奈々は、モコモコしたクリーム色の生地にイチゴのロリパジャマでした。初めてみるロリ系の奈々にいちころです。またあそこが膨らんでしまいました。

奈々と初めて会ったとき奈々はスーツ姿でした。顔もかわいい系よりも美人さんって感じでしたのでロリは以外でした。考えてみれば小柄でスレンダーでちっパイでロリ要素はたくさんありました。

奈々を抱き寄せると石鹸とジャンプーの良い香りがします。

脱がそうとしたその時、部屋の電話が鳴りました。夕食の呼び出しでした。

~大人気の奈々~

夕食が始まりました。食堂には宿泊客たちが集まってきました。

どうやら自己紹介までするらしいです。常連客も多く、緊張した様子もなく和やかです。奈々の順番が来ました。過去に女の子と来て利用して今回4回目、「初めて彼氏と来ました」とか「ワニ見ました」とか話していました。

「かわいい~」とか「パジャマ姿良いよ」とか奈々もってもてです。「高校生かな」なんて声も聞こえて来ました。

自分の彼女だからでなく、奈々は世間的にも美人さんなんだなって思って少し嬉しかったです。

料理は北欧風です、ワインを頼みました。奈々は頑張ってグラスに一杯飲みました。

私は一本くらい余裕ですが目的が違います。奈々は常連客なので「ママ~次も来るからリザーブ」してとか言ってました。「ホントに二十歳?」って思いました。

ママは「銀子ちゃんも預けて言ったわよ」って言いました。ここでも「銀子ちゃん登場」です。

~奈々めちゃめちゃ色っぽい~

部屋に戻る頃には、お酒に弱い奈々は薄いピンク色の肌にほてっています。黒目勝ちな目も潤んでめちゃめちゃ色っぽく、ロリパジャマがそそります。

奈々を左の腕に抱いて、ロリパジャマの上からあそこを擦りました。

「あ~あ~」

小声で悶える奈々

ロリパジャマの上をたくしあげてノーブラのちっパイを刺激しました。

「奈々~ノドチンコ見せて」

「あ~ん」

潤んだ瞳、大きく開いた口、そして美人のノドチンコ。たまらず奈々を抱き締めました。

~ついにウンコ確認~

「奈々~ウンチ降りてきてるかな~」

「たくさん食べたしお腹動いているからあるよ」

「奈々のお腹の音聴きたい」

ベットに横になる奈々のお腹に耳を当てました。

「グルグル~ギュ~」奈々のお腹が一生懸命消化しています。

高鳴る気持ちを押さえられません。ついに

「奈々~お尻に指いれたい」

「いいよ~入れたかったでしょ?」

「たぶんウンチ降りてきていると思う」

奈々はペッタンコ座りとか女の子の座りの姿勢をとってくれました。

ロリパジャマのお尻が「パーンと張ります」、パジャマのなかで奈々の肛門は全開になっているはずです。

せっかくなのでその体制でパジャマをおろしました。パジャマ伸びちゃうと思いましたが我慢できませんでした。パンツもホワホワした水玉のロリパンツでした。

ペッタンコ座りの肛門に「ゆっくりゆっくり」と指を入れました。

「あっある~奈々あるよ~」

ついについに指に伝わる奈々のウンチ2ヶ月以上求めてきたこの感触。

「コロコロしたウンチと奥には塊もあります」

念願のウンコ確認が叶えられた瞬間でした。しかもワインで奈々の直腸も暖かくよりエッチでした。

「奈々~ありがとう」

「ゴンちゃん、そのまま寝よう」

「ずっとお尻に指入れてて」

奈々が背中とお尻を当てて来たので背後から奈々を抱いて、またゆっくりとお尻に指を入れました。

奈々はそう言うとすやすやと眠りに入りました。

奈々のウンチを確認しながら私も寝てしまいました。

~朝を迎える~

朝、目が覚めて奈々と虚ろなエッチをしました。

パジャマをめくり上げで脇の下をみると脇毛が目を出しています。奈々のちっパイと脇の下辺りを触りながら覚醒して来ました。

黒島結菜さん似の美人さん「奈々の自然便」朝のウンチ、昨夜確認したとはいえ、出てくれるか不安でした。

「奈々ウンチ出そう?」

「私、食前と食後に歯を磨くの」

「たぶんどっちかの後に出ると思う」

「え~できればパジャマ姿でみたい」

「も少しエッチしよ~」

奈々をたくさん愛しました。お臍になめました。「くすぐったいよ~」

すると奈々のお腹も活性化したようです。

~奈々ウンチする~

「あっ出るトイレ行こう」

「ホントに~?」

「あっ出る」

トイレの便座にあがってお尻を私に向ける奈々。

ロリパジャマとロリパンツをおろします。

「ブッブッブッ~」奈々のオナラめちゃめちゃかわいい。

「お酒飲んだからオナラたくさん出る~」

「ブッブッ~」より大きなオナラ、奈々の肛門も盛り上がってきました。

ついにゴツゴツしたウンコが顔を出します。ウンコの太さだけ、広がる肛門。

「ゴツゴツしたウンコはバラバラと崩れて」行きます。今回は、トイレットペーパーを敷きました。

美人さんのウンコが目の当たりです。

奈々のウンコが出る度にフル勃起してきます。

ゴツゴツしたウンコがバラけるとつやつやした太い茶色のウンコが出て来ました。

昨日の朝食のコーンが未消化で出てきます。

太い茶色のウンコのあとは、臼茶色の健康なバナナウンコがするする~って出て来ました。

しっかりとウンコの匂いもします。奈々と奈々のウンチをみて今回も奈々のお尻を拭きました。

「よく拭いてね」

「ベットで四つん這いになってお尻広げて」

「こう?拭き残しある?」

「よく拭けてる、かわいいお尻の穴に戻ったよ」

さすがにスカトロまでは無理だが、拭き取った奈々の肛門、ウンチしたばかりの敏感な肛門に舌を入れた。

「あっ気持ちいい~体壊さないでね~」

「奈々~手で抜いて~」

食事までまだ時間があります。69の体制で奈々のあそこを舐めてお尻を広げながら奈々に抜いてもらいました。

食事の時には何も無かったように振る舞いました。

朝食は全員揃ってではないですが、奈々は記念写真とかも求められて笑顔で応じていました。

帰りには、私もママに「ありがとうございました」

「部屋も素敵で食事も美味しかったです」と挨拶しました。

ママは「次は銀子ちゃんたちと来なよ~」って言っていました。

私は、少し銀子ちゃんに会いたくたってきました。

奈々となおさら仲良くラブラブになって帰路につきました。

おしまい。

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