~以外と早かった奈々の脱糞~
黒島結菜さん似の美人さん奈々、「お泊まりデートしよう」「お泊まりならウンチみれるよ」。
当日、朝7時に奈々が学生の頃に利用していたペンションに出発した話は前作で書きました。
「毎朝きちっとウンチが出る」という奈々、そんな奈々が前日の朝の金曜日のウンチを我慢、デート当日も我慢していたとは知らなかった。
高速にのって、途中のサービスエリアで朝食を食べ終えてドライブをスタートした。
朝食で刺激されたのだと思う、すぐに奈々は便意を催した。さすがの美人さんも強烈な便意には抗うことはできなかった。
翌朝の奈々のウンチに期待していたが、それよりも早く途中下車したラブホテルで奈々は脱糞した。
奈々が「2日間も我慢したからウンチ硬くなっちゃった~」と言っていたが、黒島結菜さん似の美人彼女「奈々の極太ウンコ」は目に焼き付いている。
そして奈々のお尻を拭いたトイレットペーパーについたウンチも鮮明に記憶に残っている。
硬くなってしまったウンコに苦戦しながら「肛門を盛り上げながらの脱糞」、「脱糞中の気張り顔」、「ゴンちゃんウンチしたゃた~」やりとげた感を小声で呟いた奈々がとてもいとおしくなった。
~エッチが燃えた~
頑張ってくれた奈々がいとおしかった。
トイレのなかで、奈々を抱きしめました。奈々の脱力感が伝わってきました。
そして私はテンションがあがりました。
上半身は、まだティーシャツ姿で下半身はパンツも身に付けていない奈々が可愛かった。
私は奈々に「くすぐりプレイで、たくさんこちょこちょ」をした。物静かな奈々もたまらず「くすぐったいよ~」って笑い声をあげる奈々、奈々もテンションがあがってきた。
その流れで、私は奈々を左の肩に担ぎ上げました。スレンダーながらプリっとしたお尻の膨らみが私の左頬に伝わって来ます。
くすぐりプレーの流れで、奈々の太ももやふくらはぎをこちょこちょする、奈々の笑い声と足をバタバタさせるのがとてもカワイイ。
太ももがとても良い匂いがする。
大きな鏡のある洗面台まで、奈々を担いだままこちょこちょをしながら担いでいった。
下半身裸の女の子を担いでいる姿は、なんかエロくて悪者にでもなった感じだった。
私は奈々のお尻を両手で開いた。鏡を通して奈々の肛門が露になった。
ついさっき富士山のように盛り上がって焦茶色の硬いウンコを産み落としたとは思えないほどきれいな肛門だ、薄いピンク色で放射も整っている。
鏡に写る奈々とこんな会話をした
私し:「奈々のお尻かわいい」
奈々:「恥ずかしいよ~」
私し:「お尻もこちょこちょしよっ」
奈々:「くすぐったいよ~お尻の穴みてるの?」
私し:「奈々のお尻の穴すごく綺麗だよ」
奈々:「ゴンちゃんの変態」
私し:「奈々かわいい」「奈々もっとお尻開くよ」
私は、左肩に担いだ奈々のお尻の穴の中心部が露になるように肛門を開きました。
私し:「ごめん少しだけウンチの拭き残しがある」
奈々:「たくさん残ってる?」
私し:「もっと鏡に近くに行くよ~」
私し:「結構拭き残したゃった。拭くね」
奈々:「担がれちゃてるから自分じゃ拭けないよ~」
私し:「キュッキュッ綺麗になったかな~」
私し:「お尻の穴綺麗になったよ」
奈々:「ありがとう」
しっかりと奈々のウンチを拭き取りました。ティッシュの匂いを嗅ぐと「ほんわかとしたウンチの匂い」でした。
~奈々潮を吹く~
奈々は、見つめてくれるなら期待に応えようとする傾向がある、「お尻の穴に指をいれてのウンコ確認」等の私の性癖を受け入れてくれている。
2日間もウンチを我慢して脱糞までしてくれた奈々。
フレッシュマンの集いで私と知り合わなければ脱糞なんてしなかったはずだ。
ちなみにまだ奈々を担いでいる。
奈々だって普通の女の子、お尻の穴いじられるよりクリいじられたいだろうな~って思った。
「奈々ごめんね~という気持ちを込めてクリを刺激した。」
「グレフェンベルク氏スポット」平たく言うと「Gスポット」も刺激した。Gスポットは強く刺激すれば良いってもんじゃないことは知っていた。
時に強く、時に優しく奈々の大事な部分を刺激した。
「あっあっあぁ~」奈々が身悶え始める。担がれているのに体か反り返るほどだ、私もついつい興奮して強く刺激すると、奈々の喘ぎ声も大きくなる。奈々~奈々~っていいながら刺激し続けた。
「あっあ~いっちゃう」
「いっちゃうよ~」
その時、「バシャバシャ~」って透明な液体が飛び出してきた。
「潮吹きってやつだ」そう思った。
右手はびしょびしょだ。
大量というわけではないが、オシッコの穴から透明な液体が弾けた。洗面台や鏡にまで飛んでいる。
「これが潮吹きか~」女性の経験は少ないがエッチの経験はたくさんある。
でもこんな潮吹きは始めてみた。
前の彼女がオナニーを見せてくれたときに、ほんの少し「ピッピッ」って透明な液体が出ていた。「俺とのエッチ<オナニー?」って思ったのを思い出した(笑)
でも奈々は、私の刺激で潮を吹いてくれた。なんか感動した。
奈々を降ろすと、奈々は腰を抜かしたようにへたりこんでしまった。
潮が乾くと、少し臭くなるとエロ本で読んだことがあった。当時はネットなんてものはないので貴重な知識だ、近くにあったティッシュで潮を拭き取って綺麗にした。
そして奈々をお姫様抱っこしてベットに運んだ。
奈々のティーシャツをまくりあげ、ブラもしたからまくりあげ、奈々のちっパイをたくさん揉んだ。
朝から熱いエッチをした。
考えてみると、まだどこにも行っていない高速に乗ってラブホテルに入っただけだ(笑)
このペースでペンションに着くのだろうか。
おしまい。