黒島結菜さん似の美人さん、奈々と付き合って1ヶ月経ちました。
とにかく頭の中は「奈々とエッチしたい」、毎週土日には奈々とデートで色々な話をします。
奈々は服飾系の短大に通っていたそうです。
その日、奈々はとてもオシャレな帽子(もっと上手な言い方があるかも知れませんがお許しを(笑))とか被って来ます。服装ともコーデされていて地方にいるのは勿体無いくらいの美人さんです。
3年くらい前東京駅の八重洲地下街を通って、ある事務所に出向に行っていました。「東京駅からスタート」という帽子を被っている黒島結菜さんのポスターがたくさん貼ってありました。「あっ奈々だ‼️」そう思いました。
その日も奈々とデートをして、お約束のようにラブホに入ります。奈々の美人顔、スレンダーな体、感度の良いちっパイ、そしてプリっとしたお尻。
「早く奈々を抱きしめたい」部屋に着くまでがとても長く感じます。
ドアをロックすると奈々がスッと寄り添って来ます。
奈々の帽子を取ると、髪からとても良い香りがしてきます。黒目勝ちな大きな瞳に見つめられて、その場で濃厚なキスをします。まだ靴も脱いでいないのに、ちっパイを揉んでお尻もたくさん揉みました。
ベットに入る頃には、奈々はピンクと白のシマシマパンツのみです。抱きしめると奈々の体温が伝わって来ます。
前作と同じ表現ですが、さすが黒島結菜さん似の奈々、めちゃめちゃ美人です。性癖のお尻を開かなくても既にフル勃起です。
ベットに入り奈々を下にして、奈々とキスをする段階で、既に結ばれています。そのくらいフル勃起していました。
奈々の美人顔いたずらしたくなります。
奈々の鼻をあげると形の良い鼻穴のなかの鼻毛が丸見えになります。顔だけで行ってしまいそうです。
「奈々~のどちんこみたい」、奈々にリクエストしました。「ブタ鼻にされながら奈々は大きく口を開けてくれました」。美人さんの「のどちんこ」私に新しい性癖が加わりました。
奈々の腕をあげて脇の下を全開にします。さすが美人さん、デートしてきたのに、少ししっとりしているだけで無臭の奈々の脇の下。
「みずほ銀行黒島結菜」で検索すると、黒島結菜さんの綺麗な脇の下が視聴できます。その動画の黒島結菜さんも奈々?って思ってしまいます。
どちらかというと「ジョリ脇派」なのですが、美人さんの色素沈着の無い少しだけ肌の中の毛が点々としている奈々の脇の下興奮しました。
いよいよお尻の穴を見たくたってきました、奈々をうつ伏せにしようとすると、奈々は自分で四つん這いになってお尻を開いてくれました。両手でお尻を開いて、奈々の色素の無い薄いピンク色のお尻の穴が全開です。中心部も小さく綺麗な丸い形に開きます。
私はあぐらをかいて、私の膝の窪みに奈々の膝が来るように更にお尻をあげてもらいました。
ほんと「奈々の肛門が目の前に来ます」。肛門に親指の腹を押し当てます。さすがの「美人さんでも肛門特有の香りが着きました」。変態の私に火が着いてきます。
奈々の肛門に深く舌を入れると「あ~」って静かなあえぎ声をあげる奈々、興奮して「お尻に指を入れるよ」という声も大きくなってしまいました。今回は頷くだけでなく、「うん」って言いながら頷いていました。
全開で舌を入れられて少し緩くなった奈々の肛門、指が抵抗なく入って行きます。
今回も奈々のお尻の穴の中は空洞でした。
残念な気持ちと、これだけ美人さんのお尻の穴に指入れるだけ幸せと思う気持ちと、奈々は本当にウンチしないのではないかという気持ちが入り交じりました。
大切な奈々、しっかりゴムをして、バックの体位で両手でおもいっきり奈々のお尻を開いて全開の肛門を見ながら第1ラウンドは終わりました。
少し落ち着いて、ベットで奈々を抱きしめながら、話をしました。
「ゴンちゃん、良かったよ~」奈々がギュッとしてきました。ゴンちゃんとは私のことです。当時、筋トレが趣味でゴリラみたいだから「ゴンちゃん」らしいです。
「奈々~」私も奈々を抱きしめました。
「奈々~」そこに私の思いが詰まっています。
またディープキスをしました。
奈々が微笑みながら、「ゴンちゃん、鼻だとか、のどちんことか、脇の下とか、お尻の穴が好きだったり少し変態」って小声でつぶやいて来ました。
「ごめんね奈々が好きだから」って返すと、奈々は「嬉しい」ってまたギュッとしてきました。
ベットのなかでの抱きしめあいながらの会話が続きます。
~新展開~
「奈々ってお通じ良いんだね」思わず変態の本音が出てしまいました。
奈々は、ハッとしたかおをしました。
やばい失敗したと思いましたが、奈々は「ウンチあった方が良かった?」って聞いて来ました。
「いや良いんだ、奈々とこうしていられるだけで」今や、これも本音です。
奈々は、「朝起きるとすぐにウンチが出る話」、お昼ご飯の後にも「ウンチが出る話」をしてくれました。そう言えば、前回のエッチの時、お尻の穴に少しトイレットペーパーが着いました。そして、私がお尻の穴に指を入れるのが好きなのにあわせて「ウンチ無い方が良い」と考えていたようです。
奈々は、私が見つめてくれるなら、何でもしたいと考える、今で言う少しメンヘラな一面があるようです。
関係ない話ですが私は朝型人間で、デート開始が早く夕方には彼女を返すので大体彼女の両親受けは良いです(笑)すみませんでした。
話の続きです。
「ゴンちゃんのデート、いつも早いから」「前日からなら我慢する」黒目勝ちな少しうるんだ瞳で語りかけて来ます。
私は思わず、起き上がって「奈々~奈々~体調壊しちゃうよ、奈々に我慢させてまで自分を押し付けられない」そう言って奈々を抱きしめました。
奈々は泣いてしまいました。
でも、そこは少しメンヘラな奈々、「お泊まりデートしよう」「お泊まりならウンチいっぱいあると思う」という提案。自分を見つめてくれるなら何でもしようとする奈々。
お泊まり先は、聞くとラブホでなく、短大時代に「銀子という、クォーター美人」の友達と何回か泊まったペンションらしいです。なんか奈々のペースに巻き込まれて行きます。
そしてペンションに泊まりに行く約束をして奈々を送りました。