黒宮れい似のドSな双子の姪っ子と、ドMな僕。

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現在20歳の蓮と申します。

Mでロリコンです。

まずは、家族構成を記したいと思います。

現在は母(自営業)、姉(自営業)、自分(大学生)、姪っ子達となってます。

姉はだいぶ昔に離婚し、母と一緒に飲食店を切り盛りしています。

姉とは11歳離れていて、娘が2人。

今年から中学生となった一卵性双生児の姉妹です。

目がクリクリした丸顔で、少しムチッとした感じも黒宮れいに似ています。

普段は、母親に従順で真面目な性格。

一緒に暮らすようになってから7年目。

今では、双子の妹の方の明日奈とは身体の関係をもってしまっています。

もちろん家族にも、双子の姉である柚希も知らないことです。

幼少期は二人とも活発でイタズラ好きでしたが、年齢を重ねるごとに二人の性格に違いが出来てきました。

一卵性は、遺伝子的には100%同じらしいですが、徐々に影響を受けるものによって性格に変化が現れていくのは中々面白い現象でしたね。

まずは、一緒に暮らすようになった頃とロリコンになったいきさつから順を追って話していきたいと思います。

今から7年前。

姉から母へと連絡があった。

そして夕食を食べている際に、母から姉が娘二人を連れて帰ってくると話があった。

ただ、帰省してくるだけかと思っただけに軽く、そうなんだと返事しただけだったけど、母の表情が少し違ったので違和感を覚えた。

「もしかして、帰省とかじゃない感じ?トラブル?」

「んー…。もう旦那と別れるから、まず帰ってくるんだって。私としては、娘が店を手伝ってくれれば助かるけど、あまり揉めないといいけどねぇ…」

そんな感じで母は心配していたが、あっさり離婚が決まって、姉が実家の飲食店で働くとなってから親権も姉になったようだった。

というか、旦那さんが親権を求めなかったらしい。

旦那さんの親が酷くギャーギャー言ってたぐらいで、旦那とはあっさりしたもんだよと姉が涼しい顔をして言っていた。

そうこうして、急に姪っ子二人というか、ほぼ妹が出来た感じになった。

うちは父が早く亡くなったので、それまでやっていた定食屋を小料理屋へと変え、母が頑張って切り盛りしていた。

まあ、昼はほとんど定食屋と変わらないけど…。

姉がその店で手伝うというか、働くようになったので11時~14時、17時~23時までは仕事で忙しい。

そうして自分が、双子の姪っ子達の面倒を見ることになったという訳だ。

店と家は、300m程しか離れていない。

なので、姪っ子達は店に行く度に客にマスコット的な扱いで可愛がられた。

店内にある3~4畳程の休憩室に居座ることも多かった。

すぐ近くで祖母や母親の仕事を見ることは素直に良いことだと思う。

母や姉の前、客の前ではほんとに良い子。

しかし二人には隠れた顔が。

自分にだけ対して…ドSだったのです(笑)

来たばっかりの頃は、二人は6歳で自分は13歳で中学1年生。

姉とは11歳も離れていた為に、自分が小学2年生へとなる頃には姉は家を出て行ったのでこの5年間は一人っ子みたいなものだった。

それまでは姉に可愛がられ、自分もウンと甘えた。

そんな感じだっただけに、急に妹が出来ては自分の生活空間を侵されることに、中々慣れずにいた。

特に困ったのが、常に構ってモードということ。

3人で自宅で過ごしてる間は常にこれ。

そうして起きる弊害がゲーム出来ない、観たいTVやDVDが静かに観れない、この頃覚えたオナニーも出来ない…。

それにお風呂や寝させるのも自分の役目。

ご飯は、店に行ってお客さんが少なければカウンターに座って食べたり、人が多ければ休憩室で食べることがほとんど。

それと姉から言われてたことは、長時間大人が居ないことを理由に、二人を守るボディーガードとしての役目も担っていた。

だけど…実際は、二人からイタズラを受け続ける弱々しいボディーガード(笑)

翌年、姪っ子二人が小学生となると、より活発に。

夕食を店で済まして、家に帰ってから寝るまでは傍若無人と化す。

特に暖かい時期だと、完全に裸族とまではいかないにしても風呂上りはパンツ一丁だったり、パンツとキャミとかがデフォだった。

そして、その恰好のまま自分にくっ付いたり、ちょっかいを出してくる。

お風呂中なんかは幼児とはいえ、生のお尻やマンコ、乳首が目の前で晒されるし、身体を洗ってあげたりもしていた。

身体を洗ってあげるのは姉がやっていたことの延長線で、姪っ子達にせがまれて渋々行っていたことだけど、これがまさにロリコンへの始まりだった。

自分用のPCを所持していたこともあり、エロ画像や動画は好き放題見れた。

徐々にエロの知識も蓄えられていき、中2の頃にはそこそこハードな内容や、フェチシズムへの興味も沸いていたし見ていた。

小さい頃に、中~高生だった姉とお風呂に入ってはいたけども、性的な興味が沸いてからの身近な女性の裸が姪っ子達だった。

しかも、合法的にじっくりと裸を見ることも出来、触ることだって出来る。

ただ、消極的というか大人しめな性格が災いして好奇心の赴くまま、姪っ子達に性的なイタズラを行うことはなかった。

なので、日課でもある二人の身体を洗ってあげることが、この頃の一番エロいシチュエーションだった。

そうして自分が中学3年生となり、姪っ子達が小学2年生となった頃。

ある動画を観てしまった。

エロ動画を漁っていた時に、いきなり海外サイトに飛んだ。

そしてそこにあったのが、素人が撮影した近親相姦モノだった。

中国語っぽい言葉で話す父親が、小学3~5年生ぐらいの毛の生えてないツルツルのマンコに、チンポを擦りつけて半分近く挿入しては中出しするというかなりヤバい代物。

だけど、それに思わず興奮してしまい姪っ子達も居なかったので即抜いた。

そして他に探してみると、いくつか出てきたのと日本人のものも出てきてかなりビビッた記憶がある。

その日の夜、いまだに姪っ子達の身体を洗ってあげていたので、数時間前に観た動画のツルツルのマンコと被り、妙に意識してしまった。

さすがの自分も、妹みたいな存在の二人に妙な気を起こしたらダメだと、意識しないよう必死に振りほどこうとするのだけれど…。

姉の方の、柚希がふざけてこんなことを言った。

「さっき、ウンチしたからキレイにしてぇ~♪笑」

そう言って、屈むようにして自分の目の前にお尻を突き出したのだ。

二人はギャハハハハッ!!!と笑って、楽しんでいるようだった。

妹の明日奈は浴槽に入ったままこちらの様子を眺め、自分は床に膝をついて、言われた通りに洗ってあげた。

「痛ッ!!」

ボディタオルで洗ってあげると少しザラついたタイプのものだったので、お尻の穴が擦れて痛かったようだった。

「あっ…ごめん…」

それで終わると思ったけれど、お尻をまた突き出すのでどうしたものかと悩んだ。

「お兄ちゃん、手でやってみたら?」

「え!?」

この2年間、ボディタオル越しだった身体洗いを手なんかでやることにかなり躊躇した。

ボディタオルを少し絞るようにして泡を手に取り、恐る恐る柚希のお尻の穴に触れた。

くすぐったそうにお尻をクネクネさせ、笑いが起きた。

笑っている最中、浴槽から見ていた明日奈があるモノに気付いた。

「お兄ちゃん、チンチン大きくなってきてる~!!笑」

え!?と思い下を見ると、ビクンビクンと今まさにチンポの先端が天を仰ごうとしている最中だった。

それを聞いた柚希がすぐに振り返り、モノを見るとイタズラな表情になった。

そして何をするかと思ったら、ボディタオルを手に取ると、チンポをガシッと両手で掴んで手コキっぽい感じでザリザリと刺激を与えた。

「痛ってぇ~っ!!!」

剥き出しの亀頭に、容赦のない力加減で刺激を与えるものだからただただ痛みしかなかった。

叫んでも、笑ったままザリザリとやってくるので自分から腰を引いて止めさせた。

「柚もお尻痛かったもーん♪」

「わかったわかった…。ごめん。もうしないから柚もやめて…」

それで柚希とのやり取りは終わったけれど、明日奈が柚にやったようにやって欲しいとせがんだ。

明日奈に痛くしたら、もっと痛いことすると柚希に脅迫されたので、ボディソープを手の平に添えて、お尻の穴をヌルヌルさせれば大丈夫だろうと考えた。

明日奈はお尻を突き出さずに、その場に立っているだけだった。

なので、左手でお尻の肉を掴んでアナルを露出させるようにすると、柚希からお兄ちゃんエッチ~♪と煽られるので止めた。

「ちょっと…もう少しだけ屈んでくれる?」

そうお願いして、ほんとに少しだけしか屈んでくれない明日奈。

(こっ困ったな…。お尻の穴見えないや…)

仕方がないので、真下からやればいいやと思っていざやってみると、勢い余ってマンコに触れてしまった。

タテスジとプニュッとした感触ですぐに何か察し、慌てて手前の方のお尻の穴へと手探りで探し当てた。

そして怒られないように、慎重に優しく、撫でるようにお尻の穴を洗ってあげた。

笑いを堪えつつくすぐったそうにしてるけど、柚希の時と反応が違ったことに、この時自分は気付いていた。

「変なとこ触ったからダメェ~!笑」

そして、振り向いてドスンと一撃。

お尻の穴については怒られなかったけど、マンコに触れたことで明日奈から股間を殴られた(笑)

痛かったけど、でも勃起は収まるどころか、よりギンギンになっていた。

二人が興味津々にチンポを眺めているので、つい尋ねてしまった。

「あんまりチンチン見てこなかったの?パパのあったでしょ?」

「ほんとに小さい時は一緒に入ってたけど、あんまり覚えてな~い」

「そっか…」

「ねえ?柚と、あ~ちゃんが痛くしたから怒って大きくなったの?」

今日観た動画のせいで、二人に性的興奮を覚えたなんて言えない。

「ん~。なんだろ、お兄ちゃんもよくわかんないんや」

しかし、このことがきっかけで二人の自分に対する当たりというか、イタズラの嗜好も変わり、ドSへと生まれ変わっていく。

それまでのイタズラは子供らしいもので、トイレに入ってる時に電気を消されたり、服や髪の毛に何かを付けられり、頭洗ってると水に変えられたり。

そんな可愛らしいものだったのだけれど、この時を境に、自分のチンポや肉体への直接的な攻撃が増えていったのだった。

この時のお風呂場で勃起事件は、姉に報告されてバレるかなと思っていた。

だけど、二人は基本良い子を演じているので、自分に対するイタズラとかの話は親に話さないところがある。

そもそも、そんなこと話すと怒られると二人はわかっている。

なので、これらの密なやり取りは3人だけしか知らないことだった。

事件後しばらくは、面白がって唐突に股間を殴ってくることがイタズラの半分を占めていた。

そのせいもあってか、自分の近くで二人に動きがあろうものなら、勝手に防御の態勢になる癖がついてしまった。

そうこうして2ヶ月程経った8月後半。

お風呂に上がった後、あまりに暑くて扇風機の風に当たりながら、パンツとシャツ姿でリビングの床に寝転がっていた。

すると、その姿を見た柚希が急に死体ごっこという遊びを提案した。

「なにそれ?何したらいいの?」

「死体役の人は、どんなことされても動いちゃいけないの。死体だから」

「それだけ?死体役じゃない人は、何すんの?」

「うん。それだけ。そうじゃない人は、色々やっていいの」

ああ~死体役は間違いなく自分だろうなとすぐに悟った。

「じゃあ、お兄ちゃんが死体ね♪」

だと思ったと苦笑いして、再び床に寝転がった。

「それじゃ目を瞑ってね。いい?どんなことされても動いちゃダメだからね」

「わかった…」

正直、絶対股間殴ってくるなと思ったのでお腹や股間に意識を集中していた。

そう思ってると、予想外なことに脇腹と足の裏を二人がくすぐってきた。

それに思わず、「うはっ!」と叫んでしまった。

「早いよ~っ笑」

「ごめんごめんっ笑」

そうして20分ぐらいずっと死体役をこなしながら、動いたり声が出ては罰として二人に叩かれ続けた。

そして問題が起きた。

縄跳びを持ってきてはビシッと叩きつけられたり、足の裏で股間を踏みつけられるのだから反応するのも無理はない。

だけど、問題はそこじゃない。

目を閉じて動かないようにしている間のいろんなちょっかいというか、二人による刺激によって完全に勃起してしまっていた。

それを見て、ゲラゲラと笑っている二人。

「お兄ちゃん、なんで大きくなったの?痛いの好きなの?笑」

あれ~?と思いながら、頭を掻きながら照れた。

まさか自分がMだなんて思ってもいなかったのでこの時は認めたくなかった。

二人にとってそれが面白かったのか、事あるごとに大きくしろ~!と叫びながらチンポを狙われるようになった。

やっぱり痛みを与えると大きくなると思っているのか、これまで以上に自分を痛め続けるちょっかいを出してくる。

大抵、自分を痛めつける行為の発案は柚希だ。

それに、そういった行為も、ちょっかいも妹の明日奈に命令して明日奈が実行することが多い。

もちろん柚希もやってくるけど、この頃から少しずつ性格の違いが現れてきていた。

柚希はほんとに遠慮ってものがなく、真性ドSというか、力の加減がとにかくおかしい。

明日奈は若干こちらの様子を伺う所があり、力の強弱を考えてくれる。

なので、やはり明日奈に折檻されてる時のほうが勃起率が高い。

そして、勃起したモノを確認すると満足したように笑顔を見せるといったことが続いた。

柚希の狂気的なエピソードとして、こういったものがある。

死体ごっこをきっかけに、いくつか遊びを考案した柚希。

TVでやっていた、箱の中にあるものを当てる遊びに興味を持って、その日のうちに小さな段ボールを組み立てて遊んだ。

そして、その遊びと死体ごっこを融合させた恐怖の遊びが生まれた。

それは目隠しをしてソファーや床に寝転がって、口に運ばれるものを当てるという遊び…。

しかもそれを口に含んで何かを当てるという。

聞くだけなら、浜ちゃんの格付けと同じようなものだと想像するはずだ。

しかし、柚希はそんなヤワではない。

食べ物ではないものも平気でスプーンに乗せ、食べさせようとしてくるのだ(笑)

例えば、段ボールの切れ端、ビー玉、スプーンに垂らした糊など…。

もう怖ろしすぎて、まずは舌先で恐る恐る確認するようになってしまった。

二人がゲラゲラ大きく笑っていたりする時は、まだギリ大丈夫な時。

明日奈が小さな声で、心配そうに柚希に何か話してる時は大体ヤバイやつ。

あの白い容器の木工ボンドを食べさせようとしていたらしく、さすがに明日奈が止めたのを聞いてゾッとした…。

「あのさ…死んじゃうから、食べれるものにしてよ…お願いだから…泣」

ただ単に食べ物を与えるのがつまらないと思ったのか、またしても柚希がとんでもないことを思い付く。

「今度はアーンッて言ったら、口を大きく開けてね。わかった?」

「わかった…」

明日奈が、「ホントに?」なんて柚希に伺っては、うろたえてる感じが伝わってきたので自分も何されるのか恐怖でしかなかった。

すると、自分に覆い被さるように薄っすらと影が重なるのがわかり、目の前に誰かの顔があることがわかった。

柚希がアーンッと言うと、言われた通りに口を大きく開ける。

すると、何か口の中にボタボタと零れ落ちてきた。

恐る恐る噛んでみると、既にグチャグチャに砕かれているのと少しとろみがあるというか、粘っこい。

第一印象は、ただ気持ち悪い…。

「なーんだ?笑」

既に形をなしていなかったけど、味はマリーのビスケットそのものだった。

「んー…マリーのビスケッ…ト??」

「惜しいぃ~!!」

「え?違うの?」

しばらく熟考したけど、タイムアウトになった。

「正解は、明日奈が食べたマリーのビスケットでしたぁ~♪笑」

へ?と思ったのも束の間、あ…と思った。

何故、砕かれていてしかも粘っこかったのか…全てを理解した。

「もしかして、明日奈が口の中でグチャグチャにしたやつを俺に食べさせた…??」

「うんっ!!笑」

鳥肌が立つ自分に対して、満面の笑みを見せる柚希。

少し下を向いて、申し訳なさそうにしている明日奈。

さすがにちょっと強めに柚希を非難したけど、あまり堪えてないようだった。

「じゃあ、今日は終わりね♪」

と、さも満足したような表情を見せその日は終了した。

そして、1ヵ月程経ったまだまだ暑い時期。

3人とも、お風呂上りで暑さにダラけていると、いつものように柚希が遊びを提案してきた。

しかもあの食べて何か当てる遊びだったので、さすがにもう嫌だと断った。

「じゃあ、食べるのはもういいから触ったりして何か当てて!」

「ん~、わかった…」

斜め上なことをやってくるので、警戒心しかない。

二人ともクスクスと笑っているので、勘からちょっと大丈夫なやつかと思い少しだけ警戒心が解けた。

「これな~んだ?笑」

触ると明らかに布っぽいものだったので、お手拭き?と答えた。

「ブブーッ!!明日奈のパンツでした~笑」

おいおい…と思ったし、素っ裸の明日奈に対しても苦笑いだった。

また目隠しをされて、手探りで何かを当てる。

二人が考えることなのもあって、すぐに何かわかってしまった。

「明日奈のお尻でしょ…?」

「当たり~♪」

さっきまで裸の明日奈を見ていたので、肌が触れた瞬間すぐに形と感触で気付いた。

「じゃあ、次はね~…。はい!いいよ触って♪」

腕を掴まれ、誘われるようにその場所に触れる。

「ンッ…?まさか…」

お尻とも、太ももとも違う独特な触感…。

「いや~…。あのぉ~…」

「なーんだ?笑」

「明日奈のチンチン」

「当たり~♪」

「何触らせて…ビックリするわぁ…」

まだ8歳ということもあり、恥じらいがないのかただ二人はキャッキャッ♪と笑っていた。

その後、明日奈のお尻を舐めさせられたりするうちについ勃起してしまった。

その大きくなったモノを見つめながら、二人は少し戸惑っていた。

「痛くしてないのに、なんで大きくなっちゃったんだろ…」

「明日奈のお尻が好きなんじゃない?」

「えー…笑」

なんだか照れてるのか、明日奈がまんざらでもないように頬を少し赤らめていたことに、つい驚いてしまった。

こちらもなんだか変な気分になったのも事実だ。

それからは痛みを伴うイタズラと、明日奈の身体を使った、いわゆるエッチなイタズラが続くようになった…。

そうして、痛みでも幼児の身体でも興奮してしまう身体になってしまった。

(ただ痛いのが好きというわけではありません。責められるのが好き)

困ったことに15歳にして、ロリコンとMへと覚醒。

嫌がらずに受け続ける、自分の反応と勃起したチンポ見たさに二人はどんどんエスカレートしていくのでした。

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