日本生まれの日本育ちで日本語が得意というだけで相手を選ぶと大変な事になります。
彼女より倍以上歳上で身長が190cmあるということは知ってましたが、自分がビックリするほどの巨根というアバウトな事しか知らなかった自分は相手の『彼女があくまでプレイならと言ってるなら、そういうことにしても俺は本気で彼女を堕とすぜ♪その方がずっと興奮するぜ♪』という言葉に騙されました。
黒人男はさらに『この事は俺達だけの内緒にしとこうぜ♪友達も連れてっていいだろ?』とあっさり誘惑してきました。
自分はカンタンにOKしました。
それが大変な事になるとはその時は考えてもみませんでした。
当日黒人男の指定するホテルに着くと黒人男はすでに来ていました。
すると浴室に隠れていた黒人男の仲間3人が出てきました。
黒人男も入れると4人になりました。
そして黒人グループが自分に性器を自慢げに見せてきました。
どの性器も25cm~30cmくらいありました。
しかも長さだけではなく太さもギョッとするくらいありました。
黒人男達のサイズや人数を正確に確認しなかったのは自分の手落ちなので文句は言えませんでした。
『ムリよ、こんな大きいのばかり』という彼女を抱き上げ黒人グループのセックスは始まりました。
彼女は拒みましたが黒人達の愛撫に1人目から感じ始めました。
黒人グループは抵抗しなくなった彼女に、お互いに顔を見合わせニヤリと笑うと1人ずつ時間をタップリかけ彼女とのセックスを楽しみました。
彼女の吐息がだんだん荒くなり感じ声を上げて身を反らすエロいシーンは今でも忘れる事ができません。
彼女のパートナーになる最初の黒人男は1番大きく、1番最後に彼女を抱きました。
チェックインから少したった10時半頃始まったセックスは全員が終わったのは12時を過ぎてました。
昼食後2回目が全員終わりましたが、黒人グループの性欲はそれでは終わらず3回目も全員がしました。
彼女は毎回絶頂したので自宅での継続になりました。
彼女のパートナーの黒人男はいつもいますが他の男は2人くらいが動向しました。
彼女が不妊症とわかってからはますます頻繁になりました。
それまでは黒人達に妊娠させられるとハラハラしてましたがそれも良かったかどうか。
その分黒人グループは彼女を頻繁に抱くようになりました。
時々パートナーの黒人男1人だけの時もありますが9月からは1人だけになるそうです。
またその分回数やセックス時間も短くなるかと思ったら少し減っただけでその分彼女を抱き、浴室へ連れて行きます。
イヤらしい物音から浴室でセックスしてると思います。
今から黒人男と別れるように言ったら別れられるのは自分の方なのでヘタな事は言えません。
イヤらしいエッチなシーンも見れなくなります。
同じベッドでギシギシと彼女を責める黒人男、感じ声を上げる彼女。
2人のセックスを見続けないといけない自分。
3人のアブノーマルな関係はこらからも続きます。