黒のインパンを買った最初の学校の日。
今日も階段の下からひなが降りてくるのを待っていると、ひなが制服に着替えて階段を降りてきた。
少し屈んでひなのスカートの中を見てみると、しっかりと前に購入した黒のインパンを履いていた。
「ちょっと残念だな…」
と思っていると、ひなは先に家を出た。
俺は遅れて家を出て駅に向かう。
駅に着くと、いつもひなを盗撮しているサラリーマン4人組が待っていた。
ひなの姿を見つけると、待ってましたかのようにエスカレーターに向かい、ひなの後ろに立った。
そしてひなが携帯を見てるのを確認すると、
後ろについたサラリーマンが妹のスカートの中にカメラを入れる。
今日はライトがつけっぱなしなので動画のようだ。
エスカレーターを上り終えるとサラリーマンは動画を確認する。
「ちっ、インパンか」
とボソッと言うと4人は何か相談し出した。
ホームに向かうエスカレーターでは盗撮せずにひなの後ろにつけていた。
ホームに着くと何か違和感を感じた俺は、そのままサラリーマンたちをつけてみた。
サラリーマン達はひなを追いかけるように歩いていき、妹と同じ位置で電車を待った。
「なにか嫌な予感がするな…」
と俺も同じ位置で電車を待った。
電車が来るといつものように満員電車で押し込まれるように電車に乗る。
サラリーマンたちはひなから離れず囲い込むように電車に乗り、俺はその後ろにつけた。
扉が閉まるとひなは後ろを振り向いて嫌悪感を出していた。
サラリーマン達の隙間から見てみると、ひなのスカートはすでに捲られて、黒のインパンに数本の手がひなのお尻を触っていた。
ひなは手で払おうとしたが、大人の男の力に勝てるはずなく、抵抗虚しくお尻を触られ続けてた。
すると一本の手がひなのインパンの上からマンコの部分をなぞり始めた。
ひなは感じたのか足をクネらせると、自分のマンコを触っている手を取って止めようとした。
だが力に勝てずにそのまま触られ続けた。
妹はその手を持ったまま耐えているようだった。
他の手はインパンの間から手を入れて直に生パンやお尻を触ろうとしていた。
ひなは俯きながら耐えている。
するとマンコを触っていた手が急に引っ込んだ。
「なにをするんだ?」と思って見ていると、ひなのスカートを腰まで捲り上げ、インパンの中に手を入れて、直でお尻を触り出した。
ひなはびっくりしてその手を抜こうと手を取ったが、他のサラリーマンの手がひなのマンコを触りだしたので、そっちの方に手を回してしまった。
するとインパンの中に入った手は見る見るうちにパンツの中に入っていき、ひなのマンコの部分を触り出した。
最初はまだ届いてなかったのか、ひなは反応しなかったが、一瞬マンコの部分のパンツが盛り上がったと思ったら、ひなはまた足をクネらせ始め、その手を引き抜こうとしていた。
おそらくサラリーマンの手がひなの生マンに到達したのだろう。
サラリーマンの手がひなのパンツの中で動き出すと、ひなは足をクネクネさせながら手を必死に引き抜こうとしていた。
他のサラリーマン達の手は相変わらずひなのインパンのゴムらへんを触ったり、フロント部分を触っていたが、一本の手が引っ込むと、サラリーマンたちは目を合わせ、インパンの中に入っていた手を抜いた。
やっと終わった…と安心したが、1人のサラリーマンがハサミを取り出して、ひなのマンコに近い所の
インパンをつまむと、小さく切って切り込みを入れた
ひなは切り込みを入れられたことに気づいていないが、サラリーマン達はその切り込み目掛けて指を這わせる。
そして2本の手が切り込みに手をやると、引っ張ってその切り込みを広げ始めた。
ひなはやっと異変を察知して、手を掴みにかかるが、指3本分くらいまで破かれて白いパンツがその部分から見えた。
そして破かれた所からサラリーマンたちは指を入れて、ひなのマンコを触りだす。
ひなは手を掴んで足をクネクネして抵抗するが、俯いたままで必死に耐えていた。
「ひなの痴漢現場久々に見たな…耐えている顔かわいいな…」
とおもっていた降りる駅が近づいてきた。
サラリーマンたちの指がひなのパンツから離れていくと、ほとんどの指がグッショリと濡れていた。
「まさかあいつ痴漢されてイッたのか?」
と思っていたが、ひなは少し息づかいが荒く、足がガクガク震えていた。
ひょっとすると、イッたので痙攣してるかもしれないが、そこまではわからなかった。
降りる駅に着くとひなは逃げるように電車を降りて早足で階段を駆け上がって行った。
少し態勢を崩しかけてもいたが、そのままトイレに直行していた。
サラリーマンたちも降りると
「あの子イッたかな?」
「たぶんイッたな、足震えてたし。何よりこの量のマン汁だぜ?」
「たしかになー、かなりついたな」
「現役JKのマン汁いい匂いするわー」
「次はなにしてあの子イカせるかなー」
と言いながら去っていった。
俺はひなの痴漢されている姿をみて、興奮しながら学校に向かっていった。