俺にはJSの妹がいる。
6年生だ。
俺は高校生で帰宅部だから、よく家にいるんだけど、その日は妹の友達が遊びに来ていた。
「お兄さん、こんにちは」と無邪気に挨拶する女の子の名前は亜子ちゃん。
黒タイツにピチピチのホットパンツ、上はゆるゆるのTシャツを来ていた。
俺は黒タイツフェチだから目が離せなかった。
リビングでゲームしてる亜子ちゃんの足を見ながらこっそり台所でオナニーをしてしまった。
亜子ちゃんは普通の体型だが、足がムチムチしていてとてもエロかった。
すると、いきなり妹が大きな声で「あっ!!今日塾だった!!」と叫んだ。
そういえば今日は水曜日、妹の塾の日だ。
そして塾の時間は5時、既に4時半を超えていた。
妹は直ぐに準備して、亜子ちゃんに「ごめん!私もう行かなきゃ!また遊ぼうね!」といい、家を出ていった。
突然の事で驚いた亜子ちゃんと俺。
しかし、これはチャンスだった。
亜子ちゃんと2人きり、親も夜まで帰らない。
俺は勝負に出た。
まずは亜子ちゃんのそばに行って、「亜子ちゃん、せっかくならもう少しゆっくりしたら?お菓子とかジュース出すよ。」と言った。
すると、亜子ちゃんは「じゃあ、もう少し居ますね!お兄さんとも話したいし!」と無邪気に答えた。
いい感じだ。
そこから20分くらい二人で話し、俺は本題に移った。
「亜子ちゃん、マッサージ受けてみない?俺、マッサージの練習しててさ。練習相手になって欲しいんだけど…」と言った。
亜子ちゃんは快くOKしてくれた。
まずはソファにうつ伏せで寝かせた。
ムチムチのお尻とタイツ足が目の前にある、その興奮が一気に出てきた。
落ち着け俺、まだ早い…と言い聞かせながら「まずは足の裏をマッサージするね」と言い、足を持ち上げてマッサージを始めた。
おお…、これがJSの黒タイツ足、俺は夢中になってマッサージを始めた。
亜子ちゃんは気持ちよさそうにしている。
登下校で蒸れた足は柔軟剤の匂いと混ざり少し変な匂いがしていたが、またそれがいい。
手に着いた匂いを嗅ぎながらマッサージを続ける。
「次はふくらはぎやるよ。」と言い、ふくらはぎを触った。
ムチムチした足を触ると俺のアソコがギンギンになった。
汗で湿ったタイツを舐め回したくなってきた。
我慢しながら太もももマッサージし始めた。
既に15分は経過している。
亜子ちゃんは相変わらず気持ちよさそうにしている、と思ったが、
顔を見ると少し恥ずかしそうにしていた。
俺は攻めに出た。太もものつけ根まで手を伸ばし、揉み揉みし始めた。
それに亜子ちゃんは驚き、「っ!?」の様な反応をした。
しかし俺はお構い無しに触る。
ムチムチの太ももを堪能したら、「脚を開いて?鼠径部をマッサージするよ。」と耳元で囁いた。
亜子ちゃんは緊張しながらも素直を脚を大きく開いた。
汗で濡れた鼠径部を激しく触り、親指がまんこに触れるようにマッサージをした。
亜子ちゃんは段々声が荒くなってきて、ホットパンツはシミが浮いていた。
我慢出来なくなった俺は、亜子ちゃんの右足を股間に擦り付け始めた。
亜子ちゃんは気づいておらず、下を支配されている興奮で指を加えていた。
いつの間にか俺の手は、亜子ちゃんの足を撫で回すようになっていた。
あらゆる部位をいやらしい手つきで触り、ホットパンツの上から直接まんこを触っていた。
ラストスパート、股間につけた亜子ちゃんの足を激しく動かし、まんこをスリスリしている指をタイツの中に入れ、お尻に顔を付けた。
「ひゃっ!?恥ずかしい…♡」と亜子ちゃんが鳴き声で言ったが、お構い無しにオナニーとマッサージをした。
俺もイきそうになった時、亜子ちゃんは、「ひゃうぅ、ああっ、でちゃう…♡」と言いながらビクッ!っと体をうねらせてイった。
俺も同じタイミングでカルピスを出した。
もう6時半を過ぎていた。
亜子ちゃんは気持ちよさそうにガニ股で倒れ込んでいた。
俺は亜子ちゃんを持ち上げて黒タイツとホットパンツを脱がせて、妹のジャージを着せた。
亜子ちゃんを帰らせる時、玄関で俺は「これ、俺の電話番号。マッサージされたかったら電話して。」とメモ用紙を渡した。
すると亜子ちゃんは「また、気持ちよくして欲しいです…、明日もいいですか…?」と恥ずかしそうに言った。
俺は「黒タイツとホットパンツを履いて待っててね。今日のやつは俺が預るから。亜子ちゃんの事、忘れない為にね。」と言い、キスをした。
次の日もマッサージをしたけど、好評だったら続き書く。