前回、黒タイツのムチムチ女の話をした。
その続きと言うか、あれからの普段の生活を語る。
(登場人物:俺、Y)
朝6時、Yの家に行く。
Yの家は母子家庭で、朝早くに親は仕事に行くらしい。
なので、学校に行く前にYの家でイチャる。
チャイムも鳴らさないでドアを開けて、「おはよう」と言う。
そしてYは制服黒タイツで俺を出迎える。
「おはよう、俺君。」と。
そこから1時間半くらい、Yの体を支配する。
Yとは約束事をし、1週間同じタイツをずっと履くというきまりがある。
家に帰っても、夜寝てる間もだ。
まず、水曜日には臭くなる。
この日は金曜日。
臭いは凄かった。
まずは、黒タイツ足を触りまくる。
ムチムチの足に張り付いてるタイツはとてもえろく、俺のちんこをガチガチにしてくる。
次に爪先と足の裏の臭いを嗅ぎ、しゃぶる。
鼻を刺激する足の臭い、学校ではたまに臭いと言われるらしい。
舐めると汗の味が染みてるのでとても塩っぱい。
そして、右足はしゃぶり、左足は俺のチンコに置いてグリグリさせる。
これが朝のルーティンだ。
Yはそんなことされてても恥ずかしそうにする訳もなく、嬉しそうな顔をしている。
オナニーが終わったら足を広げ、まんこの傍に顔を近づける。
オシッコの臭いが染み付いてるタイツは汚れていて、俺は毎日それを舐めて掃除する。
これがまた美味しい。
流石のYも「うぅ…恥ずかしいぃ……//」と言ってしまう。
タイツの掃除をしているとまんこも濡れるらしく、手マンをしてあげる。
「んっ…///」、俺に抱きついて声をこらえようとしてるが、ものの3分でイってしまう。
なんだかんだで登校する時間になった。
登校は別々にして、学校では席が隣なので、一旦お別れする。
学校に着き、また会った。
1時間目は数学、俺らは1番後ろの席なので基本何してもバレない。
Yには授業中、靴を脱ぎ、足をガバッと広げておくように指示する。
Yのタイツの臭いをみんなに間接的に嗅がせるため。
よく、男子が「なんか臭くね?靴下の匂いみたいな」と話す。
それはYのタイツの臭いだ。
授業中、そんなことしてたら臭いも広がるに決まってる。
Yは恥ずかしそうにしてるが、俺は隣でYの太ももをスリスリしている。
段々鼠径部に手を伸ばし、マンすじを擦る。
Yは声をこらえるが、俺は耳元で「今日もエロいね」といい、耳を舐める。
そしてYはイく。
これがお決まりだ。
授業終了後、1回の教員トイレに行き、Yにバキュームフェラをしてもらう。
流石にあんなことしてたら俺だって抜きたくなる。
2時間目は国語、また同じようなことをした。
3時間目は美術。
美術は席が離れるため、遠隔ローターを入れて授業を受けさせる。
Yは俺の席の前の方なので、ビクッとしてるのが分かる。
そして、授業が終わるといつものようにバキュームフェラ。
午後の授業は体育のみ。
体育は、黒タイツに長ジャージを履かせてムレムレにする。授業の途中、2人で抜け出して空き教室で始める。
ムレムレのタイムに顔を突っ込み、おしりと太ももに顔を挟める。
とても臭く興奮する。
ムレムレの爪先も刺激臭が凄く、オナニーが捗る。
学校が終わり、Yの家に行き、本番が始まる。
まずはディープキスをしてYの口をほぐしてあげる。
そのまま胸に手を置き、鷲掴みにして揉む。
Yは「ああ…気持ちぃ//」と小声で言いながらおしっこを漏らした。
あと2日間履かないといけないのに漏らしてしまった。
それでもタイツは乾かして履いてもらう。
ここからは普通のセックスだから語る必要が無い。
因みに、金曜日はタイツ1週間なのでラブホに行く。