この話は、昭和、50年代の実話です、
私が、幼稚園児の頃でした、
母は、40歳近く、夏の暑い日は、ノーパンで、黒のミニのスリップを着て、家事をしていました。
母は、痩せ型で、太ももが白くムチムチしていました。
ある日、排水溝がつまり、工事業者を呼びました。
「こんにちは」と玄関であいさつ、工事業者が来ました。
母は、「はい」と言いながら、ミニの黒のスリップで玄関に行くと、20代ぐらいのイケメンの工事業者でした。
「排水溝の修理に来ました。」と言うと、
母、「あーはい、はい、どうぞ上がって、お願いします。」と言い、
工事業者は、母の太ももを見ていました。
そして、工事業者は、台所に行き、排水溝の下を見るため、仰向けになり、懐中電灯を照らして、点検をしていました。
すると、工事業者が、「ちょっとわからないので、水を流してください」と言われて、母は、黒のスリップを着たまま、業者の上を跨ると、業者は、ビックリしていました。
スリップの下は、ノーパンで、おまんこが丸見えでした。
母は、跨ったまま、水道の蛇口をひねり、水を流し、業者は、懐中電灯を母のおまんこにを照らしていました。
懐中電灯の光が、母のスリップの中を照らしており、下からオッパイの方まで照らされており、オッパイも見えていたと思います。
それを、下から覗いていた、業者の顔を排水溝の水がかかり、排水溝から、どんどん流れてきていました。
下から、陰毛や、おまんこの割れ目やお尻を見ていた、業者は、慌てていました、
その業者は、排水のホースを傷つけていました。
母は、しゃがんで、「あらーどうしたの?」と言い、おまんこを業者に真正面に見せていました。
業者は、水で、びしょ濡れでした。
母は、「やだぁーびしょ濡れじゃないの」と言い、バスタオルを持ってきて、業者を拭いてあげて、業者は、母のおまんこに、興奮しており、「奥さん」と言い、母を押し倒して、黒のスリップをめくり上げ、おまんこに口をつけて、舐めていました。
母は、「キャー何をするの?」と言い、平手打ち、黒電話に手を伸ばし、110番をし、業者は、逃げてしまいましたが、工事業者の名前は、わかっており、すぐに捕まりました。
私は、小さいながら、母のおまんこを舐められている現場を見ていました。
でも、母は、イケメンの男に、おまんこを舐められて、少しにやりとしていました。
でも、業者、婦女暴行の罪で、刑に服しました
でも、母の行動は、男を狂わす事だなぁーと思いました。