麗華45歳の告白〜巨根大学生(2) 熟女好きな方は是非。

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宗佑くんと一線超えてしまってからは、

私達はそれから頻繁に逢瀬を繰り返しました。

今では宗佑くんの家庭教師の日が待ち遠しくて仕方ありません。

今も私達はリビングの床で交わっていた。

「あっん…あっ、い、イクッ!」

「俺もですっ!」

ドピュっ。

一通りふき終わったあとも、宗佑くんのはずっと大きいままだった。

「なんか…すいません、早くて…」

「いいのよ、そんなこと。充分興奮しちゃったし。」

「もう疲れてますよね?」

「え…っと…まだしたいのかな?」

「麗華さんにもっと気持ちよくなって欲しいっす」

「でも…」

宗佑くんが寝室を指さした。

「寝室に行きませんか?」

「う、うん。」

とりあえずベッドの縁に座ると、床に座った宗佑くんが私の目を見て言った。

「あの…麗華さん…」

(今こそ、あれを言うときだ。)

そうは思うのだけれど、上手く口が開かない。宗佑くんも、なんだかモジモジしている。

「宗佑くん…」

意を決して、片足をベッドに上げて宗佑くんを見つめる。

「はい」

仔犬ちゃんみたいな聞き分けのいい顔で見上げてくる。

「ここ…舐めて…」

「いいんすか」

「うん…私のことめちゃくちゃにしてぇ!」

(言ってしまった…もう後には引けない)

「ここ…優しくね、吸って…」

宗佑くんは躊躇なく顔を近づけた。チュルッと吸ってから、舌でめちゃくちゃに舐められた。

広げていた指はすぐに離してしまったけれど、代わりに宗佑くんの指が私を開いて狙いを定めていた。

「あぁっ…そこ…っんんっ…宗佑くん上手よ…」

すぐにつま先がジンジンと痺れ始める。気づけば完全にベッドに仰向けになった私に、宗佑くんは顔を埋めていた。

「そ…それ…いぃ……ぁ……イケそう……ぁっ…」

宗佑くんは黙ったままずっと休まず舌を動かしてくれた。

両方の太ももをがっしりと掴まれて、動くこともままならない。そのホールド感がまた心地よかったんです。

「あぁっ…宗佑く…ぃぃっ…それすごぃっ……」

宗佑くんの舌は動き続けて、私のことを飽きることなく刺激する。

「んっあっ…宗佑くんっっ…」

どんどんと痺れが集まってきていて怖くなり、宗佑くんの髪を掴んでしまった。すると私の昂りを感じたのか、宗佑くんの限界が近づいたのか、舌の動きが不安定になる。

リズミカルに積み上がってきた快感が一旦遠のいた気がした。

細く途切れそうな糸を手繰り寄せるような感覚…息を吸うのも惜しい。

「…はっ…………ぁっ………っん………もっと…もっとしてぇ……」

「麗華さん、とてもエロいっ」

急に荒く暴れだした宗佑くんの舌によって、突然それは襲ってきた。

「ぁっ………ぃきそ…………いぃっ……っ!」

掴んでいた宗佑くんの頭に押しつけるように腰がビクンと反ってしまった。

かくんとベッドに腰を落とした私のことを、宗佑くんはまだ舐め続けていた。

チュプッ…チュプッ…と小さく音を立てて、あちこちに吸いつくようなキスをしていた。

「宗佑くん…気持ちよかったわ」

「よかったです…あの〜〜」

「なぁに?宗佑くん。」

宗佑くんの髪を撫でながら聞いた。

「指を…入れてもいいですか?」

「指、だけでいいのかしら?」

「麗華さんの中をぐちゃぐちゃにしたいです。」

ぐちゃぐちゃ…って、率直な言葉にかわいさを感じてしまう。

「いいよ…でも、ゆっくりね」

ドキドキしているのがバレないようにニッコリしてみた。

宗佑くんは私の横にきて、腕枕をしてくれた。私は首にしがみつくようにして、宗佑くんの指を受け入れた。

ぬぷっぷぷぷ!

「はぁぅんっ…」

ゆっくりと太い指が抜き差しされ始める。

「麗華さんの気持ちいいところはどこですか?」

「わ、分かんな…ぃんっ……っふんっ…」

「Gスポットって…いうのは…この辺すか?」

「宗佑く…ん……だめっ…」

「麗華さんかわいいっす…もう一本いいすか?」

ミチッと広げながら、宗佑くんの2本の指が中で動いている。

「こんなに動いてるんすね…めっちゃエロい…」

いてもたってもいられず、宗佑くんの顎のあたりに吸いつく。

「声、もっと聞かせてください…」

私の口につけられた宗佑くんの耳。声を我慢しようとするけれど、息と声とが勝手に宗佑くんを刺激してしまう。

「あぁー…ちょっ、も…無理っす。もう…麗華さん、入ってもいいですか?」

宗佑くんは枕元に置いてあるコンドームの箱を開けた。

宗佑くんはそんなに手間取ることもなくミチチチチとコンドームを被せていく。ピッタリと覆われたそれをマジマジと見てしまう。

「入るかしらぁ…」

「いつも入ったじゃないっすか」

「本当に宗佑くんのって、こんなに大きいのね…」

「ツレからはデカチン宗佑って言われてるんですよーー」

照れた顔もとても可愛い宗佑くん。

宗佑くんは何を焦っているのか、ズルッと挿入に失敗した。

「すみません…ちゃんとできなくて…」

「いいのよ、大丈夫だから。」

宗佑くんのほっぺにキスをした。

「麗華さん…できますか?」

「う…うん…」

仰向けのままで私が宗佑くんに覆い被さるようにして試してみることにした。

ビンッと硬くなっている根元を持ってみる。ちゃんと触るのは初めての経験だけれど、バレないように堂々と触る。

タンポンを入れるのと同じよね?

こんなに大きいの…本当にいつも入ったのかしら?

一番広がっている部分は到底入りそうもない程の大きさをしている。

入れようと当ててみるもヌルンとズレてしまう。

「…んっ……んんっ…」

身体を起こして片膝を立て、ここという場所に当ててみる。

「いい…いくよ…?」

「麗華さん…」

宗佑くんの目がそこに釘付けになっていた。

「っはぁうんっ…」

「入った…?」

「ぅっ…うん…ちょっと…だけね…」

「はぁっ…きつい…麗華さんの中…」

「少しずつ…奥に…っんん……ぃ…いい?」

「はい…」

ヌチッ……ヌチッ…

抜けないように気をつけながらちょっとずつ上下に動かして、馴染ませていく。

「入ってる…あぁっ…すげえ…よぉ〜」

「おっきぃ……はぁっ…宗佑く……」

手を伸ばすと宗佑くんがちゃんと手を繋いでくれた。

半分くらい入っただろうか。お腹の中が苦しくなるほどの圧迫感。

私の動きと合わせて、宗佑くんも腰を少し動かす。

ヌチュッ……チュプッ……

動かす度に宗佑くんが更に奥、更に深くとめり込んでくるのが分かる。

「こわれ…ちゃ……んっはぁっ……」

「麗華さん…あぁ…すごいっす…」

「気持ちよくて…ゾクゾクしちゃぅ…」

鳥肌が全身に広がり、空気が掠めるのですら刺激になる。

「もうちょっとで全部っです!」

宗佑くんの右手が離れ、私の腰を掴んだと思うと一気に奥まで突き刺した。……息が止まった。

「っく……ちょっ…急…だめぇっ…」

「は…はいっ。あぁっ…中…めっちゃ狭くて…やばいっす…」

宗佑くんは私と手を繋ぎ直した。

「麗華さん……はぁ…」

プチュッ……ピチッ…ヌッチュ…

「そんなっ…動いたら…きつっ……麗華さっ」

私の意志とは関係なく、腰が勝手に前後左右に動いていた。

とにかくその硬いものでグリグリと掻き回される感じが気持ちよくて、目を閉じてくねらせていた。

「やっばっ…マジ…」

ひょいっと腰を持ち上げられて、突然半分以上抜かれてしまった。

「はぁっ…はぁっ…」

宗佑くんは私を持ち上げたまま、眉間にシワを寄せて息を吸いながら何かに耐えていた。

私はというと、まるで空っぽになってしまったかのようなとてつもない喪失感を感じていた。

上半身のバランスを保っていられず、後ろに倒れそうにるのを宗佑くんの膝で背中を支えられた。

「宗佑くん…私の中…気持ち、いいの?」

「はい…最高っす…」

結合部分が丸見えになっているのも分かっていたけれど、抉られるような角度で当たる宗佑くんから逃れることが出来なかった。

宗佑くんは私の腰を大きな両手で掴んでゆっくりと上下させ始めた。身体の中で拳を押し付けられているような、グリグリという感触。

私の中の壁を突き破ろうとするかのように、大きな塊が動いている。

「だめぇっ…そこ…やっ…破けちゃうぅっ…」

「すげっ…めちゃくちゃキツくなったっす…」

その怖いくらいの刺激から逃げようと、掴まるところを探すけれど届いたのは宗佑くんの太ももと膝だけだった。

そこに掴まって何とか腰を浮かそうとする。

「ぅはっ…麗華さん…すごいことになってる…」

頭を軽く起こした宗佑くんは、私たちの繋がってるところを見ていた。

そしてまた、私が逃げようとするのも構うことなく、腰を掴んで中にめり込ませた。

「ふっ……ああぁっ…」

おへその下がグググッと盛り上がったのではないかという程に抉られ、爪を宗佑くんの膝に食い込ませてしまった。

すると今度は、私の腰を持ち上げて固定したまま、下から腰を押しつけてくるようになった。

「だめぇっ…グリグリ…だめぇあっ…やぁっ…」

抜けない程度まで腰を引き、そしてまた壁を擦りながら入ってくる。

「…っ…ふ…あぁん…宗佑くっ…だめ…ぇっ…」

「うっ…すげえ……垂れてる…」

「はぁ…ぁんっ…恥ずかし…だめぇぇっ……」

「ほら…麗華さんの中から……っふぅ…すげえ」

ピチュゥッ……

抜かれようとしている宗佑くんの熱いペニスに、しがみつくように音を立ててまとわりついてしまう。

「そこばっか…やぁっ…んんっ………」

逃げたくても腰を掴まれて逃げられず、むしろ抜き差しが激しくなっている。込み上げてくる何かから逃れたくて、勝手につま先立ちになっていく。

「やだやだっ……だめ…ぁぁっ……あっ」

私が身体をよじったせいか、宗佑くんがニュルンと抜け落ちた。

その瞬間、私の中からピシャァッと潮なのかオシッコなのか、何が噴き出てしまった。

宗佑くんのお腹も胸も、顔にも飛沫が飛んでいた。

気を失いそうな気持ちよさが、突如恥ずかしさで掻き消されたのだった。

「ごめんね…だから、ダメって…」

宗佑くんの胸についた手もピチャッと濡れてしまった。こんな若い子の前で、いくら気持ちいいからって、小さな子みたいに…恥ずかしいわ…とても。

宗佑くんは私の手首を掴んで、手についた水を口に入れた。

「だめっ、汚いよ」

「潮…っすよね?これって」

「なに?…知らない…おしっこじゃ…ないの?」

「多分…違うと思いますよ。まぁ、自分も動画でしか見たことないっすけど…」

私が首を振ると、宗佑くんはティッシュをとって飛び散った水分を拭きながら言った。

「気持ちよくなってくれたってことっすよね」

恥ずかしすぎて滲み出た涙が、頬にこぼれそうだったのを何とか誤魔化していると、宗佑くんがまた私の腰を掴んで言った。

「まだ…つか、また入れてもいいすか?」

「でも…」

「また潮を出してもいいですから」

そしてまた私は片足を立てて、中に宗佑くんを受け入れようとした。ヌッチュゥッ…ねっとりとした音を立てながらも、簡単に割り入ってくる。

「ふぅんっ…ぁああっ…」

「ぅっ……はぁっ…またキツくなってる…」

宗佑くんの上にそのまま乗っかると、根元まで一気に入ってしまった。下からコツンと突き上げられて、宗佑くんの胸に倒れ込んでしまった。

「このまま自分に掴まっててください」

宗佑くんは、片手で私の背中を支えながら身体を起こした。ヌイグルミみたいに座った宗佑くんに抱っこされるような形になった。

「ふっぅぅっ…んんんっ……ぅぅん…」

胃まで届きそうなほど深く深く突き刺されて、唸るような声をあげてしまった。

宗佑くんの胸に唇を当てて、少し汗ばんだ肌を吸った。強く抱きしめられてまた深く繋がる。

「そんな…キツくしないでくださいよ…」

「宗佑く…が…おっきいから…だよ…」

微笑みあってキスをした。余裕がなくて舌は宗佑くんに舐められるままになっていた。身体の奥深くでグリッと胎動のように動かれてしまうと、口の端からヨダレが垂れるのすら構っていられなかった。

「ずっと…このまま入ってたい」

「い……いいよ…ずっとしてて…」

「はぁぁ…もう…また…」

宗佑くんがまた私の背中を抱いて、繋がったまま私をベッドにおろした。体勢が変わるとまた、プチュゥッ…と、繋ぎ目から音が聞こえた。

「すいません…やっぱり…」

そう言いながらまた私の腰を掴んで軽々と持ち上げて動かす。

「ひゃあっ…」

この体勢は男の人が動くとばかり思っていたけれど、宗佑くんは私のことを動かしている。

グチュグチュと掻き回すように私の中で動きまわる宗佑くんの熱い男根。

またさっきのような感覚が一気に高まりはじめる。

「だめぇっ…また出ちゃ…出ちゃいそう…」

「麗華さん…そういうこと…」

宗佑くんの動きが激しくなる。

完全にお尻は持ち上がった状態で掴まれて、宗佑くんがガツンガツンと音がしそうな程に挿しては腰を引いて、また奥まで突き刺す。

「ぁあっ…んぅっ…だめぇ…出ちゃぅぅ……」

「出してっ…いいよ……俺も出るっ…」

宗佑くんが突くたびに、ギシギシとベッドが音を立てる。込み上げてくる感覚に、抗うことも出来ずされるがままになっていた。

「ぁっ………………」

宗佑くんが私の腰を強く掴んだまま奥で果てているのが分かった。その脈動にすら気持ちよくなってしまう。

宗佑くんは足の間でコンドームを外している。恐ろしい量の精子が出ていた。

私はというと、身体がずっしり重たくて、直ぐには動けないでいた。宗佑くんがそんな私のことティッシュで拭いてくれようとした。

「だ…大丈夫…ありがと…」

宗佑くんの手からティッシュを取り、自分で拭く。ねっとりとした感触。

まさか中で…

さっき大量に出ていたのをすぐに思い出す。

じゃあこのお尻の方にまで垂れた体液は…私のなのだろうか?

三回目でやっと拭き取れた。重たい身体で起きあがり下着を身につけた。

「麗華さん…また抱いてもいいですか?」

宗佑くんが裸のままで下着だけの私を抱きしめる。あれだけ沢山吐き出したのに、まだ反りたっているのはどういうことだろう。

「うん…。また、来週しよっ」

「はい、お願いします!」

また時間を置いてからなら、この二回りも年下の若い青年にまた抱かれたいと思うかもしれない。今は少し…休みたい。

「私たちのことは娘には…」

「はい、絶対内緒で」

最後に触れるだけのキスをして、宗佑くんは着替え始めた。

しばらくするとすぐ高一の娘マドカが帰宅した。

何食わぬ顔をして宗佑くんはマドカと勉強を始めた。

その間に、ソファで少し横になった。

じっと静かにしていると甦ってくるのは、あの凶器のような大きさだ。壊されそうな程の存在感で掻き回された私の体内は、まだその余韻で痺れているかのようだ。

数時間うたた寝をしてしまったようだ。

「お母さん、すいません。」

はっと宗佑くんの声で目が覚めた。

「あ、ごめんなさい、お母さん起こしてしまいましたか?」

「あらイヤだ、私の方こそ、みっともない姿を見せてしまって。」

「マドカちゃんの勉強終わりましたので、今日はこれで帰ります。」

「ご苦労様でした。」

「先生、さようなら!」

「マドカちゃん、また来週ね。問題集やっといてね。」

全く先程とは違う顔をする宗佑くんに少しときめいた。

夕飯作りを始めると、私の中から何かがトロッと沁みだした。その体液からは女の匂いがした。

私はこの歳になって女になってしまったのかもしれない。。。

もう引き返せない。

若くて逞しい男の子にハマりつつあった。

主人より、立派な物をもっている、可愛い彼。

こうして私は深みにハマって行きました。

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