鵜飼さんや先生と別れたことで、性に積極的になっていく妻。

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コロナ禍の中、子供や妻が在宅している時間が長くなり、更新する暇が見いだせずに遅くなっていることにお詫び申し上げます。

毎月5~10本ほどの他人棒を加え続けていた妻も、昨年末から自粛に入っています。

毎日3回の射精を妻の口かあそこに注いでいますが、足ることは無く、代替えの方法で何とかごまかしていますが、その話はまた後日。

短い話の綴りになりますが、暇なときにでも読んでいただけたらと思います。

鵜飼さんや先生との関係を終え、ナンパ男や買春男と体を交わした妻。

その日以降、何かが吹っ切れたかのように、性に対して積極的になる。

塩沢さんとの約束はいつもと同じ駐車場。

その日も早番を終えた妻は足を運び、車を見つけると運転席をノックする。

塩沢「あ、松下さん。こいつ園田です。職場の後輩ですけど大丈夫ですよね?」

助手席には、知らない男性の姿。

園田「いや、塩沢さんから誘われてついて着ちゃいました…。無理なら見ているだけでも…」

「あ、え~~っと、無理じゃないですよ。是非お願いします」

少し緊張している表情の園田に笑顔で答える。

塩沢「ほら、大丈夫って言っただろ。先にやっていいぞ」

園田「え、良いんですか?なら…」

助手席から降りてきた緊張気味の園田さんをリードするかのように、バックドアを開け車に乗り込む妻。

特に会話を交わすことも無く、自分のズボンとショーツを脱ぐと、園田さんのズボンとパンツもおろし、既に固くなっている一物に口でゴムを取り付け、自ら足を広げ挿入を促す。

園田「え、良いんですか…、うわ、もうトロトロになってますね…、っぅ、凄いです。松下さんの絡みついてきます…」

「っぁ、っぁはぁ、っぅ、っぅっぁ、いぃ、はぁん、っぁ、っぁ…」

あって間もない男性の挿入を受入れ、よがり声を上げながら感じる。

園田「も、もうダメっす…、早いけどすいません、もう逝きます…」

「っぁ、っぁ、っぁ、っぁ、っぁ、園田さんの凄い気持ち良い、私も逝く、逝く、逝っちゃう…」

ゴム越しに園田さんの射精を感じながら果てる妻。

キスも無く、胸に触れられることも無く、あそこに挿入され射精の手伝いをしたのみ。

後片付けまでしっかりとして塩沢さんと交代するも、同じように挿入と射精のみのSEX。

慣れた手つきで射精を終えたゴムを外し、塩沢さんの後始末も済ます。

塩沢「あ、松下さんごめんなさい。ちょっと急いでいるから、先に降りてもらえます?」

「え、あ、はい。履いたらすぐ…」

塩沢「本当にごめんなさい。降りてから履いて…」

下半身裸のまま車から降ろされる妻。

一緒に降りた塩沢さんの手でバックドアが閉められると、運転席に向かう塩沢さんについて行くように、車の横側に回り身を隠す。

慌てて脱いだため、絡まっているショーツとズボン。

焦っている事もあり、ほどくのに時間がかかる。

運転席に乗り込んだ塩沢さんは、慌てている妻の様子みながらニヤニヤしている。

塩沢「松下さんごめんなさい。園田が連絡先交換したいって言っているんですけど」

運転席の窓を開けると、下半身裸のままの妻に声をかける。

「え、あ、は、はい…」

先に下半身を隠したい妻だが、先ほど急いでいると言われていた為、絡まったズボンとショーツをほどくのを中断し、鞄からスマホを取り出すと連絡先を交換する。

園田「ありがとうございます。本当に良かったです。今度はもう少し時間がある時に誘いますんで宜しくお願いします」

お礼を告げる園田さんだが、その視線は妻の股間から離れない。

「あ、はい。こちらこそよろしくお願いしますね」

塩沢「今日もありがとうございました。またよろしくお願いします」

そう告げると窓を閉め、バックで車を動かし始める。

助手席で手を振る園田に、妻も手を振り返す。

気付けば下半身裸のまま駐車場の片隅に取り残された妻。

空いているだけで、出入りが無いわけでは無い駐車場。

頻度は少ないが警備員の巡視もある。

店舗入り口付近には数台の車が停車されており、いつ見つかってもおかしくない状況。

見送った車とすれ違うように、1台の車が入ってきて店舗入り口前に停車しようとしている。

ようやく自分の状況に気が付くも、身を隠す場所もない。

その場にしゃがみ込み、急いでズボンから絡まったショーツを抜き取る。

車から降りてきたのは中年の女性。

距離はあるもののしゃがんでいる妻の姿に気づき、じっと視線を向ける。

女性が見ている事に気づいた妻だがどうすることも出来ない。

妻の思いが通じたのか、何事もなかったかのように店の入り口へ向かう女性。

ホッとした妻だが、商業施設の屋上駐車場に下半身裸でしゃがんでいる状況を目撃された羞恥心が沸き上がると共に、誰かを呼ばれたらとの恐怖心も襲い、強い尿意が沸き上がる。

振るえる足で何とか立ち上がると、ショーツを履く事は諦め、ズボンに足を通し、フラフラした足取りで店内へ移動し、入り口すぐ横にあるトイレへ。

便器に腰かけ用を足しながら、触ってもらえなかった乳首とクリトリスに手を伸ばし、自らの身体を慰める。

事を終えズボンを上げると、冷たくなっている股間部分。

尿を漏らしたわけではないが、わずかの距離を移動した間に、股間から溢れ出した汁でズボンを濡らしていたらしい。

やはりショーツを履こうかとも思うが、結局そのまま外へ。

トイレから出ると、ちょうど駐車場から店内に入ってきた高齢の警備員と目が合う。

ひょっとしたら先ほどの痴態を報告され、巡視していたのではと頭をよぎる。

羞恥心に顔を赤く染め、再び股間が湿る事を気付きながら、足早にその場を去る。

「車から降りてきたのが男の人じゃなくて良かったね」

「でも、おばさんでも十分恥ずかしかったよ…」

「いや、恥ずかしいとかじゃなくて襲われていたかもよ。こんな風に…」

騎乗位で腰を振る妻を立たせ、壁に手を付いた立ちバックの姿勢に。

「奥さん、こんなところで下半身裸で、こうして欲しかったんだろ…」

既にドロドロのあそこに挿入し腰を叩きつける。

「い、いや、だ、ダメ、あっぁ…」

「え?ダメなの?じゃぁ、抜こうかな…」

「あっぁ、ぬ、抜いちゃ駄目、い、いっぱいして…、あっぁ、逝く、逝っちゃう…。ぁっぁ、な、中に出しても良いから…、っぁ、ぁ、っぁん、いぃ、き、気持ち良い…、あっぁ、また逝っちゃう、逝く、逝く…」

すぐさまイメプレに対応し、知らないおじさんに犯され中出しを求める妻。

きっと興奮している時なら現実でも同じ反応を見せるんだろうなと想像し、妻の中に大量に放出する私。

同月、別の日。

剣崎治療院にいる妻。

この日も剣崎さんと2人の男性の姿。

全裸の妻は足を開き、潮吹きの実技を手伝っている。

小林と佐藤と名乗る男性は、妻より一回りどころか二回りほど上の年齢にも見える。

真剣な表情とは程遠く、終始にやついた表情で妻の身体に触れている。

小林「奥さん凄いねぇ。どこに触れても感じちゃって…。余程好きなんだねぇ」

佐藤「お~~、使い込んでいるみたいだけど、しっかり締め付けてくるなぁ…、こりゃあ名器だ」

潮吹きを終え、息を切らし休憩をしている妻の足を両肩に抱えると、断ることなく自分の一物を挿入し腰を打ち付けてくる。

「あっぁ、ご、ゴムを…、っぁ、っぁ、ぁん、ぁん、あぁぁ、っん、っんっん~~~」

敏感になっているあそこに突然挿入され、ゴムを付ける事を訴えたいが、喘ぎ声が治まらず上手く伝えられない。

小林「なら、俺はこっちに…」

「む、むぐぅ…、っん、っん、っん、っんっんん、んん、んっんっんぅ、っぅっん…」

口にもゴムのつけられていない一物が突っ込まれる。

ゴムを付けて欲しい妻だが、反射的に舌を絡まし相手が喜ぶように動いてしまう。

小林「こっちも相当いいぞ。よく仕込まれている。お~、もう逝きそうだ…」

佐藤「小林さん早すぎでしょ…、いや、俺も、もうもたないな…、奥さんもう逝くよ」

外に出してほしいと訴えたい妻だが、逝きっぱなしのあそこは中出しを求めている上に、口にも射精を控える一物を咥え、何も訴える事が出来ない。

「っぐぅ…、ぅぐぅ、ぅぐ…っぅぐ…」

逝きっぱなしの中、中出しを覚悟する妻。

佐藤「ほら、奥さん逝くよ…」

更に早く腰を打ち付けられ返事もできない中、唐突に抜かれる一物。

突然抜かれたはずみで上下にさまよう妻の腰。

小林さんも口から一物を引き抜くと、2人同時に顔に射精を始める。

必死に一物に舌を絡めていた妻は、射精を受け止めたいかのように口を開けたまま舌を動かし、腰も動かし続けている。

佐藤「うわ~、奥さんエロすぎでしょその顔。そんなに欲しいなら、ほら、集めてあげるから…」

顔中に出された精液を指で集め、妻の口へそれを運ぶ。

「あっぁ、ひゃぅ~…、チュパチュパ、っぁ~、っぅん~、っぁッはぁ…」

口に運ばれる精液を必死で飲みこみ、指にしゃぶりつきながら体を震わし続ける。

佐藤「うわ~、ほら、これ、奥さんので汚れたから、しっかり咥えて」

口元に差し出された一物。

最早生フェラを嫌がる事も無く、愛おしそうにしっかりと口に咥え扱きたてる。

小林「じゃ、次はこっちに…」

射精を終え半立ちの一物を挿入し腰を打ち付ける。

上下の口に差し込まれる一物が入れ替わった状態で再び攻め立てられる。

小林「うわ、佐藤さんが早漏だったわけじゃないのね。これは確かに…、なんとも…、絡みつくね…」

半立ちだった一物は直ぐに元気を取り戻し、妻の中を刺激する。

「っぅ~~、ん、っぅっぅ、っぅ、っぅ、っん、っん、っん、っんっん~…」

ゴムが付いていない事は最早気にならなくなり、より深い快楽を求め、上下の口への刺激を必死に受け止める。

佐藤「いやぁ~、こんなに感じているのに、しっかりと舌と唇を使ってくるね。これは気持ち良いわ…」

「っん、っん、っん、っん、っん、っん、っん、っぅぐくぅ、っぅぐ、っぅぐぅ…は、はがぁ、ぅ、ぅぷぅ、っぅっぅん…」

突如口から出された一物から、勢いよく顔に降り注ぐ精液。

中出しされるかと構えていた下半身も突然一物が抜かれたため、待っていた快楽を得られなかった下半身が再び上下に跳ねている。

「ぅっん、ぁ、はぁ、はぁ、っぅっん、ん~~~、っぅ、ぅぷ、はぁ、っぅん…」

先ほど同様に2人の精液を顔で受け止めると、今度は自分の指でそれを集め口へ運ぶ。

佐藤「奥さんよっぽどザーメンが好きなんだな。もっと飲ませてやりたいけど、ちょっと休憩…」

小林「ザーメン好きっているんだね。初めて見たよ。実際に見ると何とも堪らないエロさだね」

4発分のザーメンを飲みこんだ妻。

発情した身体は欲求を抑えることもできず、自分の指をしゃぶりながらクリトリスを弄り始める。

剣崎「じゃ、そろそろ私も…」

小林「うわ、剣崎さん半端ないね。マジで。そんなん入るの?」

剣崎「たいていの女性は無理ですね…。でも、松下さんは私のを受入れてくれるんですよ」

妻の足をさらに開くと、正常位の姿勢で巨大な一物を埋め始める。

「あっぅ~~、っぁ~~~~、っぅ、っぅ~~~~っぁ、あっぁ~~っぁ…」

喘ぎながらペットボトル大の一物を根元まで受け止めると、呼吸ができないほどの快楽が身を包む。

「…ぅぅ~~~~、ぐ、ぐぁ~~~~~~、っん~~~~~~~」

剣崎「今日は遠慮なく行きますよ」

カリが抜ける寸前まで引き抜き、再び根元まで突っ込むピストン。

形としては普通のSEXだが、一物のサイズが尋常じゃない。

一突き毎に、汗や涎や涙まで噴き出す。

朦朧とする意識の中で逝き続ける妻。

このまま死んでしまうのかもしれないと思い始めた頃、終わりを告げる言葉が耳に入る。

剣崎「このまま逝きますよ」

口腔内に入り込む舌に、無意識に自分の舌を絡め受け止める。

先の2人はしてくれなかった中出しを今度は逃さないよう、無意識のうちに手と足を剣崎さんの身体に絡める。

誰よりも深い場所で始まる射精。

隙間のない膣内で放たれた精液は、全て子宮内へ注ぎ込まれるような錯覚にとらわれる程。

飛びそうだった意識は子宮に集中し、受精している様な幸福感に満たされ、剣崎さんの舌を必死で吸い続ける。

長い長い射精が終り、一物が抜かれても深いキスをやめることは無く体を震わせ続ける。

満足するまでキスをすると、感謝を示すかのように自ら一物に口を運び、愛おしそうに舌を這わせ掃除を行う。

佐藤「うわぁ…、おまんこの中までぽっかり覗ける…」

小林「これは凄いね…。あ、ザーメンが流れてきた…」

四つ這いで剣崎さんの後始末をしている妻の下半身をのぞき込みながら、感想を述べあう2人。

「ぁん、あまり見ないで下さい…」

今更だが片手をお尻に回し、あそこを隠そうとする妻。

佐藤「あ~、違う違う」

何が違うのか、あそこを隠している手を摑まえると妻の中指と薬指を曲げ、精液が溢れ出してくる穴に挿入し、手を動かさせる。

佐藤「ほら、自分でも潮吹きしないと…」

その言葉に促されたのか、剣崎さんの一物に舌を這わせながら、自分の手を動かし始め、2人に覗かれたままのオナニーを始める。

「あぁぁぁ、逝く、っぁ、逝っちゃう…」

小林「おぉ~~~、凄いね、がばがばだったおまんこが、逝く時にはしっかりと指を締め付けている」

溢れ出す精液と自分の液で、手首までをぐしょ濡れにした状態で果てる妻。

佐藤「だから、潮吹きだって…」

そう呟くと、再び妻の手を無理やり動かし始める。

「は、はい…、あ~~~~、ああ~、っぁ、っぁ、で、出る、あっぁ~、で、出る…」

今度はしっかりと潮を噴き上ながら絶頂を迎える。

剣崎さんの一物を握りしめているが、ぐったりとその場に崩れ落ちる。

剣崎「じゃ、この辺でお開きにしましょうか」

小林「いや~、奥さん最高だったよ。こんなエロい奥さん見た事無い。剣崎さんもありがとうね」

佐藤「ほら、奥さん、その手にもいっぱいザーメンついているんだから勿体ないでしょ…」

挿入されたままの指を抜き、口元に運ばれると、精液と愛液と潮にまみれた自分の指に、再び舌を這わせる。

佐藤「本当に良い奥さんだ。旦那さんが毎日して飽きないのも納得だね。毎日飲んでもらいたいね」

差し出されたウェットティッシュで自分の身体を拭き、服を身に着けていく。

剣崎「松下さん、次はどうします?」

「…、う~~ん、もう潮吹きもしっかり覚えたんで、少し考えますね…」

この日も私の腰に跨り報告を終える妻。

「断るの?」

「う~~ん、そのつもり…」

「何か嫌だった?」

「嫌ってわけじゃないんだけど…。剣崎さんの大きすぎて…、凄く気持ち良いんだけど、それ以上に疲れちゃうし、あと、今日の2人は何かね、うまく言えないけど、気持ち良かったけど、何か嫌だったし…、次どんな人連れてこられるかわからないから…」

「うんうん。少しでも嫌かなって思ったらやめた方が良いよ。それはパパが望むことと違うしさ」

「うん。そうする。パパに相談して良かった。早速断るね」

夜も遅い時間だが、私の上で腰を振りながらメールを送り、剣崎さんとの関係を終える妻。

スマホを床に置くと、腰の動きが早まり仰け反りながら達していく。

同月、別の日。

「そういえばさ、そろそろ子供達をプールに連れてってみる?」

「あ、そう言えばそんな時期だね。じゃぁ早速、去年子供達と仲良くなったパパさん達に声かけてみるね」

家族で行こうかって意味での問いかけだったが、パパさん達にグループメールを送り、その日の内には一緒にプールに行く日が決まる。

「浅井さんもこれそう?」

「う、うん、そうだけど、嫌だった?」

妻の初寝取られの相手の参加に、1人興奮してしまう私。

「全く嫌じゃないよ。むしろまた関係が復活するのに期待かな」

「折角奥さんと仲良くなったって聞いているからもう無いと思うけどな。誘われても少し残念かも」

「それはそうかも。ま、また何かあったら教えてね。あ、それはそうと水着大丈夫?」

「え?去年のやつを着ていくつもりだよ」

「いや、ママさ、かなり太ったからさ…」

「う~~~~ん…、それは否定しないけど…、伸びるから大丈夫だと思うけど一度着てみようかな」

寝取られ始めてから、月1㎏ペースで増量している妻。

これだけSEX三昧で汗をかいているのに何故とも思ったが、妻曰く「Hをした後はお腹が減る」そうで、確かに行為後は必ず間食をしている。

他人棒を受入れる事への精神的な負担もあるのかなと心配したこともあるが、寝取られの快楽にどっぷり浸かっている私からは、行為を中止する提案はできない。

「少しきつい気はするけど…、ほら、大丈夫でしょ」

何とか水着に身を収めると私に問いかける。

「うん。少しきつそうに見えるけど、ママが苦しくないなら大丈夫だね」

いつものことだが実際には全く大丈夫では無い。

2段に分かれたお腹のたるみ、へその窪みは勿論のこと、乳房の膨らみ、乳輪と乳首の形までくっきりと浮かび上がっている上に、濡らしていないのにすでに透けている。

去年は全体を覆われていたお尻も、3分の1程度は水着から溢れ出し、お尻の割れ目もくっきりと出現している。

前側はヘアーの形と面積が分かる程度に薄っすらと黒い茂みが確認できる。

更には、去年は気にならなかったが、太ったせいで出現したのか股間に浮かび上がる1筋の線。

水着が食い込みくっきりとマン筋を浮かび上がらせている。

妻の格好にムラムラ来た私は、そのままお風呂へ誘う。

シャワーをかけると、水着はさらに体に張り付き、全身の透け具合も増す。

石鹸を付け水着の上から乳首とクリトリスを攻め立てながら、立ちバックの姿勢での素股。

喘いでいる妻に「暑いから少し開けるね」と浴室の窓を少し開ける。

深夜とはいえ近くにはコンビニもある為、窓の向こう側の歩道を誰かが歩いている可能性は高い。

喘ぎ声が近所の誰かに聞かれるリスクに興奮が増す。

「あん、パパ、これ気持ち良い…、あっぁ、ぅん、逝っちゃう…」

窓を開けたことに気付いているのか気付いていないのか、いつも通りの音量で逝くことを宣言しながら果てる妻。

そのまま水着を脱がすと、同じ姿勢で挿入し、Gスポットを圧迫する様に腰を動かす。

「ぁっぁ、そ、そこ、好き、あぁぁぁ、気持ちよすぎる…、で、出る、っぁん、出ちゃう、出しながら…、逝くね…、あっぁっぁ、逝く逝く逝く…んっん~~~」

大量の潮を吹きながら逝く妻は、足を震わせそのまま座り込んでしまいそう。

その腰をつかまえると、今度は深い場所を付くように腰を激しく打ち付ける。

「あ~~~~ん、パパ~、好き~~~、凄すぎる~~~、っんっん、っん、っぁ、ぃぃ、っぅん、出して、中にいっぱい出して…、あ~~~、逝くのが止まらない…、逝く、また逝く、っぁん、あっん、っぅん…」

最早窓が開いていなくても外に聞こえそうな声で喘ぎ、逝き続けながら私の精子を受け止める。

お掃除フェラを済まし私の身体を流すと「今日は少し長くなるかもだから先に寝ていてね」と先に出るよう促される。

窓が開いている事を伝えると「私も暑いし、庭木で外からは見えないと思うから、出る時はちゃんと閉めるからね」と、私が窓を開けた事には気づいていた様子。

「見られない」事は意識ができても「聞かれない」事は意識ができていない模様。

布団へ移動し1時間ほど経っても浴室から出る気配がない妻を心配し様子見に。

そのタイミングで浴室から出てきた妻。

「パパ大変!」

「どうしたの?」

明らかに慌てている様子。

「笑わないでね…」

そう言うと珍しく股間を隠していたタオルを取る。

先ほどまであった黒い茂みは無く、ツルツルの股間と1本の筋が視界に飛び込む。

「除毛クリーム使ったら全部なくなっちゃった…どうしよう」

徐に出現したパイパンまんこ。

「いや、全然それで良いよ。一回頼みたかったけどなかなか言えなかったし。パパ的には嬉しいし、毛が無い女性と中々出会う事無いから、皆も喜ぶと思うよ」

「ほんと?なら良かった…」

安心した様子の妻。

当然ムラムラ来た私はパイパンまんこを堪能する。

プールの日。

水着姿で部屋をうろつく妻。

ヘアーのごわつき感が無くなったこともあってか、マン筋が一段と目立つ。

水着の上から買ったばかりのベージュの浅素材のパンツを履くと、くっきりとパンツから水着が透けて見える。

完全な透けパン状態だが、いつも通り気付くことはない。

「上もピッタリ素材なら胸ぽちを晒しながらの外出」と期待していると、選んだのはゆったりとした白地にフリルのついたブラウス。

残念ながら胸ぽちは期待できないが、胸元がかなり開いたデザインの為、プール後に胸チラを晒すことはほぼ確定。

「うん。これで良し」と呟くと、着たばかりの服を脱ぎ水着も脱ぎ捨て全裸でトイレへ。

トイレについて行き咥えて貰いたいような状況だが、ぐっとこらえて妻の手荷物を確認。

タオルと紫のショーツと、同じ色の盛りブラ。

「良し、胸元を隠すようなインナーは入っていない」と満足した私だが、悪戯心が芽生える。

ブラをカバンから取り出すと、そのまま妻のタンスへ戻す。

プール後のシチュエーションを想像し盛り上がった股間を鎮めるため、妻が入っているトイレに突撃。

少し驚いた様子だったが、膨らんだ一物を見せると口に含み逝かせてくれる。

「気を付けて遊んできてね」

そう言い残し、仕事へ向かう。

日課となった、腰に跨った状態での報告。

いつもより激しく腰を振り立て果て行く妻の姿に期待が高まる。

妻が落ち着いたころ合いに「今日はどうだった?」と声をかける。

「今日ね、凄く混んでいて、ちょっと泳ぎにくかったけど、子供達も楽しそうに泳いでいたし、去年よりうまくなっていると思うよ」

子供達の泳ぎが上達していることへのお礼を答えつつ、混んでいる状況で水着から透ける裸体を晒してきたであろう状況に1人興奮を高めるながら話の続きを聞く。

「お久しぶりです」

スポセンのロビーで3人のパパさんと挨拶を交わす。

浅井「その節はどうも…」

「その後、どうですか?」

浅井「お陰様でラブラブが続いています」

当然2人のパパも何の話かと食いつくが「またランチ時にでも」とその場は浅井さんから濁される。

更衣室を抜けプールで合流し一緒に準備体操。

透けた乳房が運動に合わせて大きく揺れる。

パパたちだけではなく、多くの視線が妻の透け乳やマン筋に注がれる。

混雑するプール内。

幾度となく、妻の乳房やお尻に誰かしらの手が触れるが、全く気にすることのない妻。

そんな中、子供に教えつつ、自らも運動の為にしっかりと泳いでいると、間もなく休憩時間に。

プールから上がり、一層浮かび上がる体のラインに更なる視線を集める。

浅井「お尻…やばいですよ…」

耳元で申し訳なさそうに伝えてくる浅井さん。

「え~~、やっぱりわかります?去年から相当太っちゃって…、今日も頑張って身体動かす気で来たんですよ」

あっけらかんと大きな声で返す妻。

浅井「いや、そうじゃなくて…、水着が喰い込んでいます…」

再び小声で伝えると、ようやく理解したのか手をお尻に回し食い込みを確認。

「あ、やだ、ありがとうございます」

激しく泳いたため、しっかりとお尻に喰い込んでいた水着。

お尻を丸出しの状態で歩いていたことに赤面し、あわてて喰い込んだ水着を引っ張る。

一瞬だが、お尻の割れ目も周囲に晒しながら水着を元通りに。

羞恥心を掻き立てられた妻は、プールに浸かり固くなっていた乳首をさらに尖らせる。

その後も2度3度と、水着をお尻に喰い込ませながらプールを終えると再びロビーへ。

麻のパンツから紫のショーツを透けさせた妻は少し落ち着かない表情で、3人のパパを探す。

ゆったりとした白のブラウスから乳房の殆どを覗かせ、今にも乳輪や乳首が飛び出してしまいそうな状態。

乳房の垂れ加減や動きから、誰の目にもノーブラなのが分かり、プールだけではなくジムや体育館の利用者で混雑した中、多くの視線が妻の胸元に注がれている。

そんな中ようやく3人のパパさんを見つけると乳房を弾ませながら駆け寄り「すいませんお待たせしまして」と、2度3度と頭を下げる。

パパさん達の視線は、頭を下げたことでブラウスが大きく開いた妻の胸元に。

ノーブラの乳房がブラウスの中で垂れ下がり、先ほどまで水着越しに尖っていた乳首がしっかりと確認できる。

慌てていた為、勢いよく会釈を繰り返した結果、体を起こした妻の胸元からは、乳輪がはみ出している。

無意識とは思うが、珍しくブラウスの端を持ち露出した乳輪と乳房を隠すかのように持ち上げる。

すると今度は、白いブラウスに透けた2つの突起物がパパさん達の視界に。

乳房を隠し透け乳首を晒したかと思うと、再びブラウスを下げ胸元を開ける。

更衣室から出てきた時と同様に、乳輪が見えるギリギリまで乳房を露出するとブラウスから手を離す。

モロ見せ、チラ見せ、透け乳首と3パターンでの胸チラを晒した妻。

何事もなかったかのように「じゃ、移動しましょうか」とランチへ向かう。

簡単に食事を済ませると、浅井さんとの話や、それ以降も色々な男性と関係を持った話などを恥ずかしげもなく赤裸々に語る妻に、場は変な空気に。

喋る時に前のめりになり、腕をテーブルに置く癖もある為、際どかった胸元からは終始乳首が丸見えの状態。

解散するまでの約1時間の間、座っている間は乳首を晒し、ドリンクバーで立ち上がる都度、透けパンを晒し続ける。

「ブラ忘れちゃったの?」

「うん。入れたと思ったんだけど、タンスに入っていたから忘れたみたい」

「ノーブラで大丈夫だった?パパ的には嬉しいけど…」

「あはは、パパならそう言うと思ったけど、大丈夫だったよ。更衣室で確認した時に少しだけ透けている気がしたから、ブラウスをずらしてフリルの部分で透けているのが見えないようにしたし。パパの期待に添えなくてごめんね」

「残念だけど、ママが困らなかったなら良かった」

透けた乳首を見られないようにブラウスをずらしたことで、乳房の全てと生の乳首を晒し続けてきたであろう事には気づいていない。

「あとね、大変だったのは店を出る前ぐらいから弱い雨が降っていて、大丈夫かと思ったんだけど、すぐに前も見えないぐらいの雨になって、子供が心配だったからガード下で雨宿りしてね。子供達は雨に濡れて嬉しかったみたいだけどね」

「車で行かなかったの?」

「うん。子供達が自転車で行きたいって言ったから」

ということは、スポセンからファミレスに移動する間、自転車だと10分間、乳首まで丸見えの状態で自転車をこいでいた可能性が高い。

さらには、ずぶ濡れになり、全身透け透けになった状態で自宅までの10分余りを移動してきたことも趣深い。

「あとね、鈴木さんも瀬川さんも夫婦生活があまり上手く行っていないで、鈴木さんとは今週の早番の日で、瀬川さんとは来週の平日休みの日に約束したけど大丈夫かな」

「来週の早番の日って塩沢さんと約束してなかったっけ?」

「うん。そうなんだけど、塩沢さん達はすぐに終わるから大丈夫かなって」

相談を受けるだけと話していた妻だが、当然そんなことは無く、塩沢さんとのカーセックスを済ませた後、鈴木さんの一物も咥えてきている。

鈴木さんもどうように、話を聞いたのちに一物を咥え、その後に黒岩さんの接骨院でも腰を振ってきている。

昨月に鵜飼さんとの関係を終え、この月には先生との関係を終えた結果もあるのか、1か月で11本の他人棒を咥える快挙を成し遂げたこの月。

他人棒に貫かれ、私との営みを行い、1人での慰めも行うほどに、性に貪欲になっていく妻。

妻を満たすことが出来ない事がもどかしく、嬉しくもあったこの頃の私。

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