俺の年齢は32才。
独身貴族を満喫中。
6年ほど前にホテヘルデビューしてから、大体月に2回ほど呼ぶようになった。
今回のは最近呼んだ子の話なんだけど、今まで呼んだ子の中で1番変態でした。
仕事が休みの前日でテンションが上がってたんで仕事してる時から
「今日は仕事終わったらホテヘル呼ぶぜぇぇ!!」
って気分で仕事頑張ってたんよ。
それで仕事が終わったんでホテルに直行。
俺が住んでいる県にはホテヘル店が数十件とあるから、まずはどこの店にしようか考えてたわけ。
いつも贔屓にしてる店があったんだけど、この日は出勤してる女の子がイマイチそうだった。
だからたまには新しい店にで電話してみようと思いながらホテヘルサイトを眺めてたら、キャンペーン中で4000円オフの店があったのね。
もうここでいいやと思って店に電話した。
そしたら40分ぐらいで来るらしいとの事だったから部屋で待つ事にした。
俺「40分間ヒマだなぁ………」
まぁ、とりあえず部屋の冷蔵庫に入ってる缶ビールを1本取り出して飲んでたんよ。
で、1本飲みきろうかとした時に腹が痛くなってトイレに駆け込みウ○コ放出。
スッキリしたところでビールも2本飲みきりまだ時間あったんでエロスなビデオ鑑賞。
あ、部屋のテレビで見れるやつあるでしょ?
それを夢中で見てたら、そろそろ来てもおかしくないけどチャイムまだかなぁ?って思ってたらトントンッてドアをノックした音が聞こえて、そこで
「あれっ?」
って思ったの。
俺が入った部屋は入り口のドア(玄関ね)から部屋に入るドアまで5mぐらいあったのに、ノックの音が近くで聞こえたなぁっと……いつもホテヘル呼ぶ時は同じホテル使うんだけど、チャイムが鳴るかドアをノックされたらフロントに電話して部屋の鍵を開けてもらうのね。
だから,その時も電話して開けてもらおうと思ってとりあえず俺
「はぁーい、今開けてもらうねぇー」
って聞こえてないだろうとは思いつつ返事しながらエロTVを消してフロントに電話しようとしたら……、
「ガチャッ」
え?。
女の子が部屋のドア開けて入ってきたんだよ。
女の子「(玄関の)ドアが開いたから入ってきたよう」
俺「なぜ開いてるんだ…まぁ、いいや、こんばんは。(エロス見てたの音でバレたかな………。)」
女の子「こんばんは。よろしくお願いします!」
俺「うわぁ。可愛いな、おい。」
女の子「そんな事ないよう///」
照れてる顔も可愛いなぁ。
俺「君、鳥居みゆきに似てない??」
女の子「めっちゃ言われる………」
鳥居みゆきを若くしてギャルにした感じで可愛かった。
ちなみに年齢は店のHPには23って書いてたけど、多分25か26ぐらいやと思う。
以下、女の子=みゆきにします。
てか、顔に意識が行き過ぎてすぐには気づかなかったんだけど、服装がJ◯の制服なんですよ。
俺「制服??」
みゆき「これ店の制服なんです」
おぉー!
J◯好きの俺からすれば、何て良い店なんだぁぁぁぁ!
と思った。
俺「そっか。かわいい制服だね。」
みゆき「お時間どうします??」
俺「120分で!!」
みゆき「ありがとう」
そこで店に時間の連絡の電話をし始めるみゆき。
みゆき「120分頂きました。はい………はい……分かりました。」
俺「おいくら万円??」
みゆき「28000円です」
んでお金払って、雑談でもしようかと思ってたら、
みゆき「服、脱がせてあげるね」
え?
いきなり?
いや、いつもは大体90分コースなんだけど、短くても15分くらいは雑談があるんでそのつもりでいてたんだけど…いきなりでビックリした。
俺「あ、んじゃお願い」
それで32才の全裸姿完成。
そしたらみゆきが2mぐらい離れて、
みゆき「うあぁ。俺さん一人で裸になってるぅぅ」
おい。恥ずかしいからやめてくれ。
俺「じゃあ、みゆきのは俺が脱がしてあげる」
本当はJ◯の制服姿のままイチャイチャを楽しみたかったんだけどね………。
それで制服をシャツから脱がしていくと、かなり細い身体だった。
シャツを脱ぎ捨て、スカート……ブラ……おパンティを脱がしていく。
俺「うあ。パイパンやん」
あそこの毛がなかったんです。
みゆき「抜いてるんです」
かなり興奮したよ、はい。
で、お互い全裸になってお風呂へ行って体の洗いっこ。
ここまでは特にみゆきの変態行動はなかったんだけど、まぁ、最後まで聞いてくれ。
どうしよう??
ウダウダサービスしてもらってる時の描写はいいよね?
最初はお口でチュパチュパしてもらって発射………2回目はゴム付きでマンマン挿入。
俺「ふぅ………ありがとう」
この時点で100分ぐらい過ぎてたのかな?
で、また二人でシャワーへそこからなんだよ!
この女変態だ!!って思ったの。
2人で湯船に浸かっていると、みゆきがいきなり、
みゆき「ねぇ………?」
俺「ん???」
みゆき「おっぱい踏んで………?」
俺「え?」
みゆき「踏んでほしい………」
俺「お、おう……」
なんだこの子って思ったけど、湯船の中で立ち上がり、みゆきの右胸を踏んづける俺。
みゆき「あんっ……気持ちいぃいぃぃッ」
マジかよ。
こんなんで気持ちよくなれんの?。
みゆき「左胸も踏んでぇぇっぇ」
俺「おk」
グニグニと踏んづけてやりましたよ。
俺「どう?満足??」
みゆき「うん……あと………」
なんだ???まだあんのか???
みゆき「オシッコかけて///」
えぇぇっぇぇぇぇっぇっぇ????
今まで関係持った女で、こんなお願いされたのは初めてだったから慌てたよ。
俺「え……いいの………?。」
みゆき「うん///」
ちょうど射精後だったからオシッコは出そうだったんでぶっかける事にした。
浴槽から出てM字開脚するみゆき。
俺「ど、どこにかけたらいい??」
みゆき「胸に………乳首にかけてほしい……」
いや、掛ける方も恥ずかしいんだけどぶっかけてやったよ。
みゆき「あんっ……気持ちいいぃいい」
まだ出そうだったんで、他に掛けて欲しい所を聞いたら、
みゆき「クリトリスに……」
男の放尿命中率を見せてやる!!
で、命中させると
みゆき「あぁぁっっん………いいぃぃぃっ……」
乳首に掛けてた時とは感じ方が半端ないの。
放尿も終わったんで最後にシャワーを浴びて出る2人。
俺「結構変態だね」
みゆき「実は最初からお願いしたかったんだけど、言いにくくて……」
ちょうど風呂場から出るとみゆきの携帯に店から10分前コール。
で、すぐに着替えるんかと思ったら、
みゆき「首輪付けられて犬みたいに散歩させられたい」
とか言って全裸で犬みたいに四つん這いで部屋をウロチョロ。
俺「今度は首輪を持ってきてあげるね」
俺「じゃ、そろそろ出ようか」
で、ホテルの部屋から出ようとしたんだけど、みゆきがおパンティを脱ぎ出して
みゆき「最後にクリトリスを踏んで欲しい………」
靴履く場所でM字開脚するみゆき。
尻が地べたについてるよ。
きたねぇっ。
次も必ず呼ぼうと決めた俺でした。