鬼畜な後輩に汚されまくる俺の妻

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ついに妻が古谷に犯される時がやって来ました。

俺は片手で双眼鏡を握り、片手で自分のモノを握りしめながら向かいのマンションの様子を固唾を飲んで見るばかりでした。

古谷はソフィアの上で股を開かされて顔を背けている妻の顎をクイッと持ち上げると。

「今からたっぷり交尾させてもらうからな。」

と囁いてから一気にディープキスを始め、そのまま妻のワンピースを脱がして黒いレースのブラを露わにすると、もう片方の手でミニスカートをめくり上げて黒のレースの極小Tバックを摘みあげてオマンコを弄りだしました。

延々と続く長いディープキスの後、やっと解放されて逃げようと背中を向けた妻はその弾みにブラのホックが外されてしまいFカップのおっぱいをさらけ出されてしまいました。

古谷はさらにわざと隙を作って這ってソフィアから降りて逃げようとする妻のスカートが引きづり下ろし、そして最後にはもはや紐のようなTバックまで引きちぎったのです。

全裸にされた妻は誰も助けになど来るはずのない部屋で同じく全裸のマッチョな男に追い詰められ…身体中を弄ばれ、ディープキスを強要され、乳房を舐め廻されて、古谷にクンニを堪能されては、わざと逃げる隙を与えられて部屋中を逃げ周らされ、捕まえられてはまた同じことを繰り返されていました。

そんな鬼畜な前戯の後妻は古谷の肩に軽々と担がれてテーブルの上に仰向けに寝かされました。

すると古谷は妻の顔の方に足を伸ばしその上に覆い被さり、妻の顔面に巨根を突きつけたままクンニをしだしたんです。

妻は突きつけられた巨根から顔を背けるような素振りをしてましたが、逆にその弾みに口の中に入り込んでしまい、フェラをするはめになってしまいました。

暫く古谷は自分で腰を振りながら妻の口マンコを堪能していましたが、嫌がる振りをしながらいつの間にか妻自身がその巨根にむしゃぶりつき、抜こうとする振りをしながら指で竿を扱いてペニスを咥えこみ、その弾みにチンコが口から出ると顔を背けようとするように見せかけてずっしりとした金玉にしゃぶりついていたのです。

やがて古谷は身体を起こして向きを変えると妻の顔の上に跨るようなポーズをとり再びズボズボと口を犯し、そしてさらには引き締まった自らのケツをを妻の顔に押し付けて得意げな顔でアナルを無理やり舐めさせながら窓の外に向かってガッツポーズをして見せてきたんです。

フェラがやっと済むと今度は妻はテーブルの上でM字開脚をさせられて、ディープキスをされてからついに古谷の巨根をマンコに挿入されてしまいました。

「奥さんじゃあそろそろ挿入させてもらいますね。」

「お願いそれだけは許して!何でも言うこと聞くから!イヤァア!!」

「残念もう先っぽ入っちゃった!すみませんデカマラで。」

「アッ!ダメ!抜いて!オチンチン抜いてよ!」

古谷はゆっくりとした腰つきで責め始めて行きながらディープキスを強制したり乳房を舐め廻しながら次第にスピードを速めていくと妻の腰をがっしり掴んでついに高速ピストン攻撃を開始したのです。

その激しさに妻は何度もイカされて痙攣し、アンアンと喘ぎ声を上げていました。

「アッ!アンゥ!ダメェ!早く抜いて、オマンコ壊れちゃうよ!ア!ダメェアンアン!イヤアンアン、誰か助けてアッアンアン大っきいのダメ!死んじゃうぅ。」

まるでAV女優のような妻の喘ぎ声とパンパンという肉と肉のぶつかり合う音がスピーカーを通して俺のいる部屋に響きわたっていました。妻は古谷のテクで呆気なく何度もイカされ人妻のプライドをあの巨根によって踏みにじられてしまったのです。

そこから古谷は妻の体を起こすと駅弁の体位になりそのままの体制でソファーへと妻を連れていき再び正常位で犯してからまた妻の身体を起こして今度は自分が仰向けになると嫌がる妻に無理矢理騎乗位をさせたのです。

下から杭を打ち込むように巨根をズボズボ突き刺され、古谷に突き上げられる度に妻のたわわな胸がゆさゆさと揺れる姿が今でも目に焼き付いています。

古谷も下からその光景を満足そうに眺めていましたがやがて再び正常位にもどし

今度はソファーに妻の手を突かせてからバックで超高速ピストンで犯しはじめました。

それから妻はかなりアクロバットな体位なども取らされて、正常位でクライマックスのピストン攻撃をお見舞いされ、線が切れたようにアンアン喘ぎだしたのです。

「うっやべぇそろそろイキそう!中に出していい?」

「ダメェ!絶対に中はダメ!お願いだから!アッアンアン!ダメェ!」

「いいじゃん、てか奥さんレイプは中出しに決まってんだろ?」

「アッン…お願いやめてぇ!きょ今日危険日なのぉ、赤ちゃんできちゃうからぁ、お願いだから辞めてぇ!」

おい古谷流石にそれは止めろよ!俺は心の中でそう叫びましたが彼は妻の言葉に返って興奮した様子でした。

「やべえ危険日レイプとかまじ最高だぜ、俺の子できたらちゃんと産んで育てろよ。養育費が心配ならいい風俗紹介してやるしな。 うっやべえ!イッイク!!」

妻もその言葉についに線が切れてしまったのか古谷とほぼ同時にまたイカされてしまいました。

そして古谷は中々先の見えないデカマラをゆっくり引き抜くと泣いている妻の顔の前に突き出して。

「オラっ奥さん、お掃除フェラが残ってんだろっ?」と嫌がる妻をしばいて無理やりお掃除フェラをさせると、大量の精子の溢れている妻のオマンコをスマホで記念撮影し俺のラインに送ってきたのです。

パックリ開かされた妻のオマンコからは大量の精子が溢れだしていました。

その画像に興奮して再び向かいの部屋を覗くと、妻が泣きながらオマンコに指を入れて必死に精子を絞り出そうとしてました。

古谷はそんな妻を放置すると得意顔で缶チューハイを冷蔵庫から取り出してきて飲み始め、なおも泣いてる妻を傍らに抱き寄せたのです。

「奥さん俺にレイプされてどうでしたか。」

そう言って古谷は片手に缶チューハイを持ち片手で妻のおっぱいを揉みしだきながらニヤニヤとこちらを見てきたんです。

俺は怒りや嫉妬を通り越して、ここまでの展開など予想しておらずただ唖然とするしかありませんでした。

「お願いですからシャワー浴びさせて。」

すっかり弱気になった妻のは古谷にそう嘆願した。中出しされたザーメンを洗い流したかったのでしょう。

しかしそんなことを古谷が許すはずもなく

「何いってるんすか、せっかく大量の精子を中出ししたのに。それにいちいち一回ずつ風呂に入ってたらキリがないっすよ。んじゃ今度はベッドで第2ラウンドといきますか。」

古谷は缶チューハイをグイッと飲み干すと嫌がる妻にキスをしてからその手を引いて隣のベッドルームへと連行していきました。

そして今度はベッドの上でさらにアクロバットな体位を連続し、無慈悲にも2発目を中出ししたのです。

それから妻は風呂場に連れていかれて3発目を中出しされた後やっと身体を洗われて再びリビングに連れていかされると、裸エプロンで古谷の飯を作らされましたがやつはその最中でさえ妻をキッチンに手を突かせてバックで犯したあげく出来たチャーハンを食べながら正常位で容赦なく4発目を中出したんです。

爽やかな好青年と信じていた古谷の本性は性欲の塊の様な鬼畜レイパーだったんです。

俺が後悔に苛まれながらなおもおさまらないチンコをシコり続けていると突然インターフォンが鳴り古谷が誰かをマンションに引き入れました。

妻は来訪者に驚いて正気を取り戻し慌てて寝室に逃げようとしましたが古谷にあっさり捕まえられてしまいました。

「大丈夫ですよ奥さん隠れなくて。俺の後輩たちなんで全裸でお迎えしてあげてくださいよ」

そう言うと古谷は嫌がる妻を無理やり玄関に連行して行きました…

「ヤダ、やめてください!」

「ほら奥さんお客様はエッチなポーズでお出迎えだろ?そんなんじゃ風俗で働けねえぞ。」

スピーカーから声だけが聞こえてきて俺の想像力を掻き立てます。

やがてドヤドヤと若い男たちが入ってくる音が聞こえてきました。

「お邪魔しまーす。おっスゲー奥さんエロすぎっしょ。」

「俺らのこと覚えてます?」

「こないだお預けくらったぶん楽しませてくださいよ。」

「いっいやこんなの…」

怯えきった妻の声の後に

「奥さん今度はこの子たちとセックスしてもらいましょうか?」

と古谷の声が続くとピチャピチャとディープキスをする音が聞こえてきました。

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