鬼ノ島姫太郎伝説外伝2

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くる日もくる日もお供の治療を受け、乳首から白濁色のウミを出している内に乳首もクリも元の長さになりつつある中、乳首に長細い舌を巻きつかせながら嘴で甘噛みする雉が

「姫太郎様の体はとても不思議です、乳首は元の長さになりつつあるんですよね?・・・でも明らかに鬼ノ島に乗り込む前よりバストが大きくなっております・・・まるで乳首が短くなる度に胸がワンサイズ大きくなっている様な・・・それと私の気のせいかもしれませんけど、以前よりも乳首の感じ方が強くなっているのでは?」

「それと言葉使いが徐々に女らしくなっている様に思えます・・・お供にして貰った頃は俺・・・と言われていましたが、今は私・・・になっていますし、心なしか声も甲高い女の子らしい声質に変わってきています・・・これは鬼の妖術の後遺症なのでしょうか・・・それとも私達お供の力なのでしょうか・・・」と言うと姫太郎が

「そっか・・・鬼ノ島に向けて出立する前はCカップだったはずなのに今はEカップくらいあるもんね・・・道理で最近肩が凝るわけだ・・・お猿さん乳首の毒を吸いだしてくれるのも有難いけど、肩の凝りもお願いね(^^)」と、お猿に頼み「ではもう一度姫太郎様を雉さんと二人で乳首でイカせてからですね(^^)」と答え、

柴犬は黙々と姫太郎のクリにバターという南蛮往来の秘薬を塗りながら舌でクリをハッハッハッハッと吐息を荒げながら舐め続け「雉さんも、お猿さんも、柴犬さんも、本当にありがとう、鬼退治だけでなく、私の身体の治療までこんなにも献身的にやって貰えるな・・・アッ・・・それに・・・このンンッ・・・前戯というのか?」

「私は・・・もう・・・こんな毎日にハマりつ・・・前より乳首もクリもすっごく感じやすくな・・・アアッ・・・また、また毒素が抜き取られ・・・」と感謝の言葉を呟きながら、とても優しいお供の絶技に酔いしれ、悶え、胸も腰も思い切り突き出しながら

「アアッ・・・また・・・またイキそう・・・イッちゃう・・・イッちゃう・・・こんな恥ずかしい姿・・・お供に見られながら・・・恥ず・・・でも・・・気持ち・・・イイッ・・・アグウゥゥッッッッ」って言いながら腰をビクつかせイキ悶え、その姿を目の当たりにしたお供3人は姫太郎から吸い上げた鬼の妖力で擬人化し、

まだ人型になったばかりだというのに股間は硬く勃起していて「姫・・・もう私我慢がなりませぬ」と言いながら柴犬が姫の股間に腰を擦り付け、両脇から雉と猿に乳首を吸われながら舌で舐められ「まだ・・・まだイッてるからまだ挿れないで、おかしくなっちゃう・・・」

「乳首もまだ敏感なままな・・・アッ・・・でもまた乳首も・・・そんな風に舐めら・・・クリに・・・擦れ・・・欲しくなっ・・・」と姫の声がまた喘ぎ声に変わりつつある中、献身的な柴犬が姫を思い挿入を我慢しながらアソコに擦り付けていると「今度はクリで・・・クリでイッ・・・ちゃいそう・・・」と姫太郎が呟くと

柴犬が「姫・・・もう私は姫の中に入りとうございます、でも姫がおかしくなってしまうと言うのであれば私は我慢します、このままで・・・このまま擦り付けているのが宜しいですか?これだけでも私はもう爆発しそうです」と挿入を懇願しながらも我慢しながら姫太郎のアソコに硬く熱いアレを擦りつけ

「そんなに擦り付けたら・・・欲しいのに・・・このままイッちゃい・・・焦れった・・・その優しさが私をこんなにも焦らし・・・柴犬さん意外に天性のテクニシ・・・ャン・・・」と姫太郎が言うと雉もお猿も「ああ、もうこんな姫を見て俺達も・・・」と言いながら右から雉が姫の口に強引に咥えさせ、左のお猿は姫太郎に

「握って下さい」と言いながら姫太郎の胸の前にアレを突き出し、握りながら咥えながら柴犬に擦られ「ンンッン・・・イッちゃう・・・イッちゃいンングンッ」と言葉にするにも困難で、姫太郎が腰を突き出し仰け反り足をブルブル震わせながら絶頂を迎えようとした瞬間柴犬が「こんな姫・・・我慢できませぬ・・・御免・・・」

と言いながら挿入し「アッ・・・アッ・・・もう・・・今・・・今イキそうだっ・・・アッでも・・・中も・・・中も凄い感じ・・・アアッ・・・ゆっくり・・・ゆっくり入ってくるだけなのに・・・中で・・・中でイッ・・・待って・・・そのまま動かな・・・凄い敏感になっ」と言いながら奥深く柴犬を受け入れ

「柴犬さん・・・凄い・・・硬い・・・動かないで・・・このままイッちゃい・・・アアッ・・・イク・・・イックウウゥゥゥッ」って言いながらピストンもされないまま姫は柴犬を締め付け、柴犬も「アアッ・・・締まる・・・私も・・・姫に締められるだけでイッ・・・姫・・・すみません、アッイク・・・ンンッ」

と言いながら姫の中で腰をビクつかせながらイキ果て、今度はお猿が「柴犬君・・・交代交代」って言いながら3人が位置を入れ替え、今度はお猿が挿入し「アアッ・・・この締め付け・・・たまらねえ・・・まだイッたばかりでビクビクしていますね?・・・では体は若返ったとしても50代のテクニックはそのまま(^^)」

「存分に治療させていただきますよ」と言いながら姫太郎の入口辺りを小刻みにピストンし始め「アアッ・・・今イッたばっかりなのに・・・これ・・・凄い・・・凄い感じちゃ・・・熟練のテクニ・・・イイッ・・・ハアハア・・・イッちゃいそう・・・」と言いながらまたも簡単にお猿にイカされ、

上半身を抱きかかえあげられて騎乗位の体勢にさせられた姫太郎は「これは・・・こんな姿勢で私はどうすれば・・・凄く恥ずかしい」と訴えると雉が「姫・・・ご自分で気持ちいい様に動いてみるのです」と言い「どう動けば・・・私・・・こうか?・・・いや・・・こうすれ・・・アッ・・・これ・・・なんかヤバい」

「凄い感じ・・・アッ・・・腰が勝手に・・・前後に動い・・・止められな・・・」と言いながら激しく腰だけ前後に動かしながら「アアッ・・・ハアハアハア・・・」と野太く低い喘ぎ声を出しながら、お猿のアレを貪る様に腰をうねらせ、

お猿が「姫・・・絶景でございます・・・下からこんな妖艶な姫を見ていたら私は・・・アアッ搾り取られる・・・」と言いながらお猿も絶頂を迎え腰をビクつかせ、それでも姫は「まだ・・・まだよ・・・私がまだ・・・」と言いながら腰を激しく前後に動かして

「姫・・・イッたばかりでくすぐっ・・・アッ・・・姫・・・ご勘弁を・・・」と言うお猿を拷問する様に「もう少し・・・もう少し我慢し・・・私も・・・私ももう・・・アッ・・・イク・・・イキそう・・・イクイクイクイク・・・アアッ・・・」と断末魔の雄たけびを上げながらお猿を吐き出し、

大量の体液をお猿の体にまき散らしながら腰をビクビクさせながらまたもイキ果て、これは堪らぬと雉が姫の股間に配置し「こんなお預け地獄でございます・・・姫・・・私をこんなにも焦らす姫は希代の悪女です・・・御免・・・」と言いながらまだイッたばかりで躰がビクビクしている姫を四つん這いにさせ、

後ろから挿入しながら「アアッ・・・こんなに締め付け・・・姫・・・姫は我らと体を交える度に妖艶になって行きます・・・こんなにもお供を惑わすいい女になられるとは・・・私も嬉しゅうございます」と言いながら今度は入口から奥までゆっくりピストンされ続け

「これは・・・これも熟練のテクニックなのか・・・ハアッ・・・この感覚・・・今まで感じた事が・・・アアッ・・・気持ち・・・気持ちいい・・・躰が宙に浮いていく様な高揚感・・・堪らない・・・ずっと・・・ずっとイッたままの様なこの快感・・・イイッ・・・少し・・・少しだけ速く・・・」って言うと

雉のピストンが少しだけ速くなり姫の胸の下に顔を滑り込ませてきた柴犬とお猿に乳首を下から吸われながら唇で乳輪を吸われながら揉まれ、乳首を舐められながら「ハアアッグゥゥゥッッッ・・・下から乳首を・・・こんな感覚・・・私も溢れて・・・」と言いながら雉のアレを咥え込んだまま雉の太腿に大量の体液を噴き出し

「こんなに私の弱いところいっぺんに・・・ハア・・・ハアッ・・・こんな・・・こんな気持ちいい治療・・・ずっと続けて欲し・・・アアッ・・・意識が遠くなり・・・頭が真っ白になっち・・・もうずっとイッ・・・てる・・・」と言いながら乳首からも最後の鬼の妖力が噴き出し

「乳首も・・・クリも・・・中もいっぺんにイッちゃ・・・こんな快感・・・頭が・・・おかしくな・・・アアッ・・・イクー・・・イッちゃうー・・・アアアアアアアッッッ」って大きな喘ぎ声を出しながら汗も乳首からもアソコからも大量の体液を噴き出し、イキ悶えながら雉も姫太郎のお尻に大量の精液を出しながら塗り付け、

うつ伏せになって姫太郎が倒れ込み・・・お供達もシュウシュウと湯気を立てながら獣の姿に戻り、全身を3匹のお供に舌で愛撫されながら体を綺麗にして貰い気絶する様に眠りについた。

1時間程して雉の声に眠りから覚めた姫太郎は「姫・・・陸が陸が見えますぞ・・・あれは和の国だ、帰ってきたんですよ(^^)」と言う言葉を聞き全裸のまま飛び起きデッキに向かうと、そこには間違いなく祖国の地が見えていた。

お猿が「姫・・・鬼の島の件だけでなく、長旅の苦労と辛い治療・・・さぞかしお疲れの事でしょう、間もなく旅は終わります・・・めでたい事ですが私は今後が不安です・・・もし宜しければ私をこのまま家来として傍に置いていただけませんか?私はもう姫から離れとうございません・・・というより躰が離れられません」

「どうか・・・これからも姫の近くに置いて下されば、きっと姫の力になれると確信しております」と言うと柴犬も雉も声を揃える様に「私も」と・・・

お供達のそんな思いに涙しながらも姫は遠くに見える砂浜から目を反らす事なく「お前達・・・まだ戦いは終わっておらぬ様だ・・・見よ・・・あの砂浜・・・鬼の形相をした数人の男がタコを捕まえて袋叩きにしておる・・・助けに参るぞ・・・お供いたせ」と言い放ち、

姫の号令でお供達はパンパンに帆を張らせ順風満帆、その砂浜に向けて船を急がせるのであった・・・チャンチャン(^^)

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