カズ「姉ちゃんって芸能人では誰に似てるの?」
ミサ「カズ絶対知らないけどポルカ…って検索してみ……どう?似てない?」
僕は言われるがまま検索してびっくりしましたが、髪型もメイクした顔も体型も…姉はそのバンドのボーカルの方にそっくりでした。
カズ「すげぇ…似すぎ」
ミサ「カズも似てると思う?私も知らなかったんだけどね、会社にファンの人がいてさ、初対面ですごい反応されちゃって…」
弟の僕から見ても角度によっては同一人物かってぐらい似ています。
ちょっとセクシーなPVを見てたら勃起しちゃってそのままエッチに…。この時は芸能人とエッチしてるみたいで凄く興奮したのを覚えてます。
僕ら姉弟は関係をもつようになってまだ浅いですが、付き合い立てのカップルのような遠慮というのはなく、なんでもお互い思ったことを言い合える仲でした。
一度その場の思い付きでエッチの前に「姉ちゃん猫になって。終わるまでずっと」と命令したことがあります。
姉ちゃんは最後までずっと語尾に「にゃん」を付けたり猫のポーズを時折しながらエッチしてくれました。
セリフは恥ずかしいので割愛しますが、最後はゴムからお皿に精子を出してそれを舐めさせました。
さらに味の感想を言わせると「ちょっと意地悪しすぎじゃない?」と言われました。
「なにいってんの俺のペットなのに。まだ終わってないよ」とベタベタのままのちんちんを口に突っ込み綺麗にさせながら「これでいつも気持ちよくしてもらってるんでしょ?毎回綺麗にして。わかった?」
ちんちんを咥えさせながら僕の目を見て頷かせると、ゆっくり口から抜き「あ~超興奮した~。姉ちゃんごめんw」と謝ってまた普通の姉弟の関係に戻ります。ちょっと変ですよね?
でもエッチの時だけはなんでも弟の言いなりになる姉ちゃんが可愛くてついいじめたくなるんです。
別の日、なんかの動画を見ながら「今度コスプレしたいな~」というと「え~どんなの~」と満更でもない反応が返ってきたのでイケると確信しました。
「姉ちゃんにはこれが似合う」とか「エロいからこれも買おう」とか言いながら2人で通販を眺めてました。
メイド服、チア、スク水、セーラー服、体操着&ブルマ…姉ちゃんに着せたいのを次々カートに入れていったらすごい量に(汗
2人で「どうしようかw」と悩んだ結果、体操服ブルマだけ姉ちゃんに却下されましたが残りのものは結局全部買っちゃいました。
1万ちょっとの買い物なのでいいよと言いましたが「カズが着るわけじゃないし」と姉ちゃんと割り勘になりました。
またその後日、今度は一人で通販を眺めてたら関連商品からまた関連商品に飛び、気づいたら僕はSMグッズを見てました(汗
元カレとのハメ撮り動画の中の姉ちゃんを思い出しながら、姉ちゃんに黙ってローションと首輪・腕輪のセットと個人的な趣味でリングタイプのマウスギャグを購入しました。バイブとかは僕自身使ったこともなく勇気が出ませんでした。
その数日後、僕は手元にコスプレ衣装が届いただけでドキドキしてきて勃起しちゃいました。
カズ「最初はセーラー着てる姉ちゃんとしたいw」
ミサ「なによそれw変態じゃん(照)」
僕の持ってる黒の靴下を履かせて何枚か写真を撮りました。
2人で撮ったものを見てると当時の日々が蘇ってくるようでした。
そのままの格好で一旦2人でベッドに入りますが一つだけ違和感がありました。
カズ「なんか姉ちゃんだけ制服ってちょっと変だよね。俺も着替えてこよっかな」
ミサ「うん、絶対その方がいいと思うw」
ワイシャツに黒のスラックスというシンプルな格好で再びベッドの姉ちゃんのもとに行きました。
ミサ「なんか懐かしい気分になるwカズ童顔だし違和感ないね。私あんま似合わない気がする(照)」
正直髪も金髪に近い明るい色ですし僕の希望で毎朝濃いめにメイクをしてもらってるのでちょっとコスプレ感が出てました。ただ僕は寧ろ興奮してました。
カズ「可愛いよ。姉ちゃんちゅーして」
ミサ「んっ、カズ上まで締めないでボタン2つぐらい開けて…ちゅっ…ちょっと悪っぽくなるから」
カズ「姉ちゃん不良好き?」
ミサ「うんちょっとそういう人好きだったかも(照)」
ちなみに元カレである悠太の兄貴は筋肉ゴツゴツではありますが一見真面目なタイプです。あこがれでしょうか。
ミサ「やっぱり私が先輩役なの?w」
設定をどうするかって話です。
カズ「そういうのいいよ。高校時代に姉ちゃんとヤってる感じでするからw」
ミサ「はぁ…もうなにそれ(照)」
カズ「性欲旺盛な弟に無理やり犯されるの興奮しない?」
ミサ「全く興奮しないし(照)」
高校時代、悠太に姉ちゃんの淫行を聞いてからというもの、僕は彼女ができるまでの間、ずっと姉ちゃんをおかずに使っていました。
まぁこれは前にもお話した通りですが、ここだけの懺悔があります。
高1にしてすでに屈折してた僕は姉ちゃんの歯ブラシを使って亀頭の裏側を擦りつつ、ちんちんには姉ちゃんの下着を巻き付けるというオナニーを自分で考えだし毎日の日課にしてました。
そのまま歯ブラシに向けて射精し、しばらく放置してから軽く洗い流してまた戻すんです。夜になり、姉ちゃんが歯磨きしてる姿を目に焼き付けると自分の部屋でまた自慰にふけるのです。
優に週20回はオナニーに明け暮れていました。母親にも何度も見られましたがまさか姉ちゃんを想ってしてたとは思わなかったはずです。
そんな鬱屈としていた高校時代の僕を呼び起こし、セーラー姿の姉ちゃんを抱きました。
四つん這いにさせ1時間ぐらいの間クンニしてると「弟のちんちんで気持ちよくなりたいです」と自らの言葉で観念しました。パンツだけ横にずらしスカートを持ち上げた着衣状態です。
僕のちんちんが大好きなまんこに入れると突いても引いても(やだやだ)と言わんばかりにびっちりとまとわりついて離れません。
華奢な身体の中で唯一プリっとしてるお尻にパンパンパンと自分の腰を打ち付けながら姉ちゃんの両腕を後ろに引っ張りながら突くのが大好きです。
手を放すともう自力で自分の体を支えることもできずにお尻だけ突き出した状態で切ない声が短く連続で部屋中に響きます。
僕が激しく突くと声も一緒に大きくなって「あんっもう逝ってっ!カズっ!だめっ!おかしく…なるぅ!」とつらそうな姉ちゃん。
仰向けにして唾液を送り込むようにしばらくキスしてから胸の上に馬乗りになり、ゴムを外し姉ちゃんの目の前で激しくしごきながら僕も限界を伝えます。
今となっては歯ブラシを使った間接的な方法ではなく、ちんちんから直接姉ちゃんの口の中に僕の精液を注ぎ込むことができるのが何よりの喜びです。
顔や口を弟のもので汚したままの姉ちゃんにスマホを向けますが放心状態で何の反応もないので撮り放題…でしたが。
ミサ「ハァハァ…ねえ先拭いて…こんな出して…目も開けられないんだから」
カズ「ごめん…目には出してないから開けて大丈夫だよ」フキフキ
僕の言いなりになってくれるエッチな姉ちゃんも好きですが、姉として時には厳しく接してくれる姉ちゃんがやっぱり安心します。
また姉がいない時に隙を見て他のコスプレや玩具を使った時のことなど書きたいと思います。読んで頂き、ありがとうございました。