エステサロン新メニューへの剃毛自己レポートを20日まで提出しなければいけない都合上、19日営業終了後に関係者に知られない場所で秘密でお会いする事にしました。どうしても陰毛を剃るという行為が出来ないというので、まずは自分から試して見ないことにはお客様にお薦め出来ませんし、施術出来ませんから自分の技量アップする為にもしっかりと覚えてもらおうと思うのです。
五反田店のスタッフで◯◯恭子さん26歳で独身で真面目に働いており彩社長の評価も高い女性で次期新店舗店長候補でした。身長168cmあり、スリムだけど程良くお肉はついているタイプ、彩社長が面接で選んだ理由も分かる様な気がします。豊満な女性は嫌いでスリムなタイプがお好みの様でした。だから容姿はそれなりの女性が多い様に思います。説明をしてから施術に掛かりました。
全裸になる様に指示すると抵抗感を感じたらしく、私も一緒に全裸になりバスルームに行くと、シャワーを浴びてきれいにしておりました。恭子さんはタブに浸かり私を見てペニスの大きさに驚いた様でした。まずは陰毛をハサミでカットするのですが、やり方とハサミの持ち方を教えて恭子さんにやってもらいました。初めは戸惑っていましたが次第に上手くなって行きました。
次に自分の陰毛に石鹸を泡だてて塗りつけて蒸しタオルを作り陰毛を蒸すのでした。十分に蒸してから再度陰毛に石鹸を塗り、T字のカミソリを使い私が手を添えて陰毛を毛並みに合わせ剃って行き、鏡を見ながら確認して半分だけ剃ると、大陰唇の形状が判る様に見えるのです。そしてもう一度石鹸を塗り逆剃りをするときれいに剃れて、指で触らせるとツルツルになって行くのでした。
恭子ちゃんはツルツルになった毛の無いオマンコを確認させると「こんなにきれいになるんですね!」と言い、理解を示してくれました。あと半分は恭子ちゃんに剃らせて様子を見ていると真剣さが伝わって来ました。まだ剃り残しがあったので私がきれいに整えて恭子ちゃんに鏡で見てもらうと「本当にきれいになるんですね」と言い、感心していました。
とりあえず仕上げで蒸しタオルで蒸してから、今回はメンソレータムを塗るとスースーして気持ちいいです。と言い、良く観るとワレメから透明の液体が溢れている様に見えました。まだ、アナルの処理もあるので恭子さんのアナルを写真に撮り見せると、もちろんワレメが見え蜜が溢れているのが分かりました。あえてそこには触れずアナルの毛の処理を私がして挙げるときれいになり
鏡を跨いで確認させると鏡に一滴蜜が垂れたのでした。恥ずかしかったのでしょう!「顔を覆い恥ずかしいです」と言い、オマンコを隠すのでした。「恭子ちゃん彼氏いるの?」と聞くと、「それセクハラですよ!」と言い笑い、「結城さんは彼女はいないんですか?」と聞くので、勃起していないペニスを見せて「こんな役立たず野郎だからいないよ」と言うと「本当ですか?」と疑われました。
それはさて置き「膣洗浄してるの?」と聞くと、「膣洗浄ですか、シャワーを当ててきれいにする位です」と言うので、「それじゃダメだよ!もし彼氏にオマンコにキスさ、変な匂いがしたら嫌だよね」と言うと、「そんなことされた事ありません」と言うので、「男にオマンコを舐めてもらった事ないの?」と聞くと、「ありません」と言うので、それでは「膣洗浄から行うね」と言い
恭子ちゃんを立たせてオマンコにシャワーを当ててから、石鹸で泡だてて膣に指を挿れてきれいに洗うと「何か変です!」と言うので、膣内を指でもう一度洗いGスポットを探り刺激してあげると、一気を潮を噴き出したのでした。恭子ちゃんは初めての経験らしく当然ながら失禁したと思い込み「すみません」と言い謝るので、「これが潮吹きだよ」と教えると納得した様でした。
「折角なのでアナルを経験しようか」と言い、指1本をアナルに挿れて膣にも指を挿れて肉壁1枚の感覚を教えると「結城さん気持ち良いです」と言うので、アナルにもう一本指を挿れてアナル洗浄をしながら膣にも刺激を与えると恭子ちゃんは「出る!出る!出る〜〜〜〜〜!」と言って、聖水を噴射するのでした。すると腰砕け状態になって寄りかかって来たので抱きかかえてキスすると
舌を入れてキスを返して来れました。シャワーを当ててきれいにすると恭子ちゃんはペニスを握り「私では大きくならないんですか?」と聞くので「そんな事ないよ!フェラしてくれたら大きくなるかも?」と言うと、ペニスを咥えて大きくなると「結城さん騙したの?こんなに大きくして・・・」と笑うのです。気持ちも解けてリラックス出来たところでベッドに移り
恭子ちゃんに寝てもらい、M字開脚にしてもらい、きれいになったオマンコとアナルを見てもらい確認させてから、感想を聞くと「結城さんが言われてた意味が良く判りました」と言うので、「それではご褒美を挙げるね!」と言い、キスからスタートしてオッパイ・アナル・太腿部に舌を這わせてからオマンコに行き、
大陰唇を捲り舐め上げてからクリトリスを吸い上げて大きくすると舌で転がすと「結城さん、感じる!感じる!オマンコ変になりそう!」と言うので
ペニスを握らせると「咥えさせて」と言い咥えて大きくすると、「結城さん、これを挿れて欲しいです。私のオマンコに」と言い、横になりオマンコを開くので、ゆっくり挿入してあげると「入って来るよ!入って来るよ!」と言い、腰を突き上げて来ると、やはり根元までは入らずに「これ以上無理に挿れたら壊れるよね!」と言い、深い挿入はしないで欲しいと言うのです。
恭子ちゃんのオマンコも私のペニスのサイズに慣れて来たのか、自分の分泌物で濡れたのもあると思うのですがだいぶ入る様になったので騎乗位に移し少し深い挿入しても大丈夫の様でした。騎乗位から対面座位になりもう少し深い挿入すると子宮口に届く様でこれまで以上に感じて来れました。恭子ちゃんは「ちんぽが子宮を突き上げるわ!こんなの初めてよ!」と言うと
仰け反って「あゝ〜〜〜〜〜イグ、グ〜〜〜〜〜、逝く〜〜〜!」と言い、聖水を噴き出しながら逝くのでした。そのまま抱きしめてあげていると、気づいてキスして「結城さんは逝かないの?」と聞くので、「射精したら不味いでしょ」と言うと、性知識があるみたいで「結城さんの我慢汁に精子が混じっているかも知れないじゃないの」と言うので、「そこまで判るなら大丈夫だね」と言い
寝かせて、脚を持ち上げて深い挿入にして恭子のオマンコを突くと「結城さん、オマンコ気持ち良いよ!逝かせて!逝かせて!」と言うので、「出すよ!」と言うと、「頂戴!恭子のオマンコに!」と言い抱きついて来たので、恭子のオマンコに激しく射精してあげると全身を震わせて失神し、尿道が緩んだのか大量の聖水を噴射噴き出しベッドの布団を汚してしまいました。
ペニスを抜くと毛の無い恭子のオマンコから大量の精液が流れ出して来たので、証拠に数枚の写真を撮りました。テイッシュペーパーをお股に当てて気がつくのを待ち、抱きかかえてバスルームに行き、オマンコをきれいにし身体を清めてあげるとキスして来て「結城さんって本当に優しい方なんですね!」と言い、身体にバスタオルを撒いてソファーに腰掛けるのでした。
その後は私もソファーに腰掛けながら、恭子に内緒で撮った写真を見ながら雑談をしていると、毛なしオマンコから流れ出る精液の写真を見ると「グロデスクかと思ったら、そうでも無いですね」と言い、剃毛した事を喜んで来れました。私は恭子は将来店長になれると思い、のれん分け独立開業制度の話しをして、「頑張りなさい」と言うと、「彩社長は結城さんの女ですよね!」と言うので
「そうだよ!だから私の会社の機器も導入して、武道の施術を加え、陰毛処理メニューも考えて収益を上げたいんだよ!そうすれば君達にもお給料払えるけど、一部歩合給にすれ頑張ればそれだけ多くなるよね!やりる気が出るよね!失礼だがビジネスだけのお付き合いだけでは信用出来ないんだよ!ま、今日の事は内緒にして置きましょう」と言うと、「私も結城さんの女のひとり」と聞くので
「まだ、そこまでは行かないが予備軍だね!」と言うと、「女になれる様に!頑張ります。」と言うので、「頑張りなさい」と言いキスしました。容姿も可愛いが行動も可愛いと思った。正直熟女も良いがたまには若い娘も良いものだなと思いました。恭子の剃毛前と剃毛後と精液が流れ出る写真の3枚を送信させサンプルにしました。恭子は自分の教科書にすると言いロックをかけていました。
もう午前1時を過ぎていたのですが、恭子は明日も仕事があるので泊まらず、自宅まで送るときれいなオートロックのワンルームマンションでした。帰宅してゆっくり寝ました。私のLineには各店のスタッフから報告書が届いていました。起きてからまとめて彩社長に報告してから個人相談に移ろうと思うのでした。
(47)に続きます。